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一・………潜

ドキュメント内 高学年の読み書き能力 (ページ 62-66)

       ゆうがた       はは

③ きのうの 夕方,わたしが そろばんから かえって くると,愚が ふとんを

       はは    びょうき      おも

 しいて ねていた。 わたしは溝が 病気になったら たいへんだと 思って        はほ

 かなしく なって きた。母に きくと,Fなあに.かぜを ひいただけだから       ちぢ

 ちょっとやすんでいればすぐなおるよ。」と いった。そこへ父がかえって  きた。

o顯

         て       て

《4)おとうさんの手は とても 大きい。ぼくの手と くらべたら,ごばいぐら        て

 いだ。おとうさんの手の きんにくは とても すごい。ぼくはおとうさんが

      て       あむ       た

 すきだ。おとうさんの手には青いすじが立っている。おとうさんはせ

      も

 きたんがつめてある大きなたわらをひとりでかるがる持ちあげる。

       な(5) うちの ぶんちょうは ちこちゃんという 名まえです。きのう おねえさんが       い

 マスクを 買いに行くとき,ちこちゃんも いっしょに かたに とまらせて  つれて行きました。 ところがすこしたったらおねえさんが,「ちこちゃん        54

 を にがしちゃった。」といって なきながら かえって 来たので うちじゅう  大さわぎに なりました。

一ん・い・一一

       さい      はや

⑥ ぼくの うちには 68歳の おじいさんが います。とても 早おきです。

 「てるお おきなさい。てるお てるお てるお。」と,ぼくが おかあさんに な       お

 んべんも なんべんも いわれてから 起きるころセとは おじいさんは もう,に

    で       て い

 わに 出て,うえ木の 手入れを しています。おじいさんは うえ木が 大すぎ  なのです。

       て い

]1二慰,

⑦ きょうは さむいので おともだちも あそびに きません。わたしは 一日U  ゆう うちの 中で べんきょうを して いました。おかあさんが「きょうは  よく べんきょうが できましたね。」 と いって おしるこを つくって くだ  さいました。おいしくて 三ばいも たべました。しゅくだいもすっかり すみ  ました。

一・藤一・一 ォ.

⑧ きのう ばんごはんを たべたあとで,おとうさんと すもうを とって あ  そびました。ぼくが まけると おとうとが たすけに きます。おとうとが ま       だ

 けると,ぼくが たすけに いきます。ぼくが いくら・ちからを 禺しても お  とうさんには かないません。でも おとうとが 一かいだけおとうさんに か  ちました。

お・・…か一だ一

⑨ まいあさ うちの もんの まえを そうじをするのは ぼくの やくめです。

 き「のう かぜが ふいて 木のはが ちったので,けさは とても たいへんでし  た。おかあさんも いっしょに やって くださいました。とおりかかった人が,

 rごくろ5さま。きれいに なりますね。」と いったので,ぼくは うれしく な  りました。

一・・一い・一

紛 5ちの ますよは,きょ5だいの 中で いちばん下なので とても あまえ  ます。きのう,おとなりから えいがの けんを 二まい もらったので,おと5  さんと わたしとで,えいがに いくことに なりました。そうしたら ますよが  rますよも つれて いって。」と いってわあわあなきました。

⑬ いもうとは よし子と いう 名まえで 四つです。いつも おもしろい こと  をいいます。よその 人が わたしに とても よく にて いると いいます。

 まいあさ おとうさんが かいしゃに いくとき,大きな こえで「いって いら  っしゃい。はやく かえって。おみやげかって ぎてちxうだい。」と いいま

 す。

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⑫わたしの うちにずっと まえにねこがいました。けれども,どくねずみ

 を たべて しんで しまいました。このごろ またねずみが あばれるので,

 おばあさんは,よその人が くると すぐ「どこかにかわいいねこの子は

 いないかしら。ねずみが あばれて こまって いるのですが。」と いいます。

。の子の,ちではなにをかいたが。てい、す鵡雪

      しこわとり

㈲ この あいだの りかの じかんの おわりに,せんせいカミ「この つぎセこは  でんぶんつくりを しましよう。」と おっしreいました。わたしは でんぷんって  なんだかしりません。なにを するのだろうと おもっていると,しん一くんが  て 手をあげて,rせんせい でんぷんって なんですか。」と ききました。

⑭ きょうはせんせいに さんすうの テストを かえして いただきました。み

    ひやく

 ると 蒼てんでした。ぼくは うれしく なりました。となりの のぶ子さんは,

 一つ まちがえて 九十てんでした。みらちゃんは八十てんでした。ぼくは,は       み

 やく おうちに かえ.って,おかあさんに 見せだく なりました。

㈲ きのうは 5んど5かいでした。一年生の つなひきの つぎが,わたしたちの  かけっこです。わたしたちは 六人で かけました。ドソと ピストルが なった        56

 とき,おもわず どきっと しました。それで しゅっぱつがすこしおくれて  しまいました。一とうは はるえさんで わたしは 四とうでした。

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⑯ きょうは大そうじなので,すみから すみまで きれいに ふきました。せん  せ訴が ほ5きの ながいので てんじょうの すすを はらって くださいまし  た。きれいに おそうじしたあとは とても よい きもちです。 みんなで  いすに こしかけて,きょうしつの あちら こちらを ながめました。

ぜん削、なに∴。したか∫盤〜,雰臨を臨たl

      /あちら。ちらを免た.

      セ

㈹ おもてに 患て みたら,みんなが ふうせんを ついて いました。かぜに  ゆられて ふわふわ おりて きます。みんな おもしろそうに あそんで いま        か       い  す。ぼくも ほしくなって おかねを もらって いそい.で 貿いに 行きまし  た。けれども ふうせんは もう ぜんぶ 5りきれで,ひとつも ありませんで  した。

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㈹ わたしの うちは おとうさんが いません。おかあさんが おみせを してい       て  ます。がっこうが おそばんの ときは,わたしも .おみ豊を あけるのを 手つ  だいます。おかあさんはrひとりでするとき嫡メ『いヘルだ嫡ど,ひさ子が手  っだうと たすかるわ。」と いいながら,おみせに いろいろな ものを ならべ  ま渉。

⑲ まつむらさんが ずっと やすんで いるので おみまいに いきました。まつ  むらさ病の うちは,挙ζうさんも おかあさんもおつとめなので,だれも い  ません。豪つむらさんは1穿と.りで ねて いました。わたしは まつむらさんが  はやく、よくなって,がっこうへこられるように.なると いいと おもいます。

…即き章し確鷲

       い⑬ せんせいが「これから,みんなが いつも 行きたいなあと おもっている と  ころへ,つれて いって あげるよ。」と おっしゃいました。みんなが,「わあ,

 うれしい。」ギせんせい どこですか。」と浅・いました。わたしはすぐに とし  ょしつだろうと おもって いました。.行ったのは やっぱり としょしつでし  た。

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