ゆうがた はは
③ きのうの 夕方,わたしが そろばんから かえって くると,愚が ふとんを
はは びょうき おも
しいて ねていた。 わたしは溝が 病気になったら たいへんだと 思って はほ
かなしく なって きた。母に きくと,Fなあに.かぜを ひいただけだから ちぢ
ちょっとやすんでいればすぐなおるよ。」と いった。そこへ父がかえって きた。
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て て
《4)おとうさんの手は とても 大きい。ぼくの手と くらべたら,ごばいぐら て
いだ。おとうさんの手の きんにくは とても すごい。ぼくはおとうさんが
て あむ た
すきだ。おとうさんの手には青いすじが立っている。おとうさんはせ
もきたんがつめてある大きなたわらをひとりでかるがる持ちあげる。
な(5) うちの ぶんちょうは ちこちゃんという 名まえです。きのう おねえさんが い
マスクを 買いに行くとき,ちこちゃんも いっしょに かたに とまらせて つれて行きました。 ところがすこしたったらおねえさんが,「ちこちゃん 54
を にがしちゃった。」といって なきながら かえって 来たので うちじゅう 大さわぎに なりました。
一ん・い・一一
さい はや
⑥ ぼくの うちには 68歳の おじいさんが います。とても 早おきです。
「てるお おきなさい。てるお てるお てるお。」と,ぼくが おかあさんに な お
んべんも なんべんも いわれてから 起きるころセとは おじいさんは もう,に
で て い
わに 出て,うえ木の 手入れを しています。おじいさんは うえ木が 大すぎ なのです。
て い
]1二慰,
⑦ きょうは さむいので おともだちも あそびに きません。わたしは 一日U ゆう うちの 中で べんきょうを して いました。おかあさんが「きょうは よく べんきょうが できましたね。」 と いって おしるこを つくって くだ さいました。おいしくて 三ばいも たべました。しゅくだいもすっかり すみ ました。
一・藤一・一 ォ.
⑧ きのう ばんごはんを たべたあとで,おとうさんと すもうを とって あ そびました。ぼくが まけると おとうとが たすけに きます。おとうとが ま だ
けると,ぼくが たすけに いきます。ぼくが いくら・ちからを 禺しても お とうさんには かないません。でも おとうとが 一かいだけおとうさんに か ちました。
お・・…か一だ一
⑨ まいあさ うちの もんの まえを そうじをするのは ぼくの やくめです。
き「のう かぜが ふいて 木のはが ちったので,けさは とても たいへんでし た。おかあさんも いっしょに やって くださいました。とおりかかった人が,
rごくろ5さま。きれいに なりますね。」と いったので,ぼくは うれしく な りました。
一・・一い・一
紛 5ちの ますよは,きょ5だいの 中で いちばん下なので とても あまえ ます。きのう,おとなりから えいがの けんを 二まい もらったので,おと5 さんと わたしとで,えいがに いくことに なりました。そうしたら ますよが rますよも つれて いって。」と いってわあわあなきました。
⑬ いもうとは よし子と いう 名まえで 四つです。いつも おもしろい こと をいいます。よその 人が わたしに とても よく にて いると いいます。
まいあさ おとうさんが かいしゃに いくとき,大きな こえで「いって いら っしゃい。はやく かえって。おみやげかって ぎてちxうだい。」と いいま
す。
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⑫わたしの うちにずっと まえにねこがいました。けれども,どくねずみ
を たべて しんで しまいました。このごろ またねずみが あばれるので,おばあさんは,よその人が くると すぐ「どこかにかわいいねこの子は
いないかしら。ねずみが あばれて こまって いるのですが。」と いいます。。の子の,ちではなにをかいたが。てい、す鵡雪
しこわとり
㈲ この あいだの りかの じかんの おわりに,せんせいカミ「この つぎセこは でんぶんつくりを しましよう。」と おっしreいました。わたしは でんぷんって なんだかしりません。なにを するのだろうと おもっていると,しん一くんが て 手をあげて,rせんせい でんぷんって なんですか。」と ききました。
⑭ きょうはせんせいに さんすうの テストを かえして いただきました。み
ひやく
ると 蒼てんでした。ぼくは うれしく なりました。となりの のぶ子さんは,
一つ まちがえて 九十てんでした。みらちゃんは八十てんでした。ぼくは,は み
やく おうちに かえ.って,おかあさんに 見せだく なりました。
㈲ きのうは 5んど5かいでした。一年生の つなひきの つぎが,わたしたちの かけっこです。わたしたちは 六人で かけました。ドソと ピストルが なった 56
とき,おもわず どきっと しました。それで しゅっぱつがすこしおくれて しまいました。一とうは はるえさんで わたしは 四とうでした。
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⑯ きょうは大そうじなので,すみから すみまで きれいに ふきました。せん せ訴が ほ5きの ながいので てんじょうの すすを はらって くださいまし た。きれいに おそうじしたあとは とても よい きもちです。 みんなで いすに こしかけて,きょうしつの あちら こちらを ながめました。
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㈹ おもてに 患て みたら,みんなが ふうせんを ついて いました。かぜに ゆられて ふわふわ おりて きます。みんな おもしろそうに あそんで いま か い す。ぼくも ほしくなって おかねを もらって いそい.で 貿いに 行きまし た。けれども ふうせんは もう ぜんぶ 5りきれで,ひとつも ありませんで した。
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㈹ わたしの うちは おとうさんが いません。おかあさんが おみせを してい て ます。がっこうが おそばんの ときは,わたしも .おみ豊を あけるのを 手つ だいます。おかあさんはrひとりでするとき嫡メ『いヘルだ嫡ど,ひさ子が手 っだうと たすかるわ。」と いいながら,おみせに いろいろな ものを ならべ ま渉。
⑲ まつむらさんが ずっと やすんで いるので おみまいに いきました。まつ むらさ病の うちは,挙ζうさんも おかあさんもおつとめなので,だれも い ません。豪つむらさんは1穿と.りで ねて いました。わたしは まつむらさんが はやく、よくなって,がっこうへこられるように.なると いいと おもいます。
…即き章し確鷲
い⑬ せんせいが「これから,みんなが いつも 行きたいなあと おもっている と ころへ,つれて いって あげるよ。」と おっしゃいました。みんなが,「わあ,
うれしい。」ギせんせい どこですか。」と浅・いました。わたしはすぐに とし ょしつだろうと おもって いました。.行ったのは やっぱり としょしつでし た。