使用可能なバックアップ オプションのセットは次の項目によって異なります。
エージェントが動作する環境(Windows、ブータブル メディア)
バックアップするデータの種類(ディスク、ファイル)
バックアップの保存先(ネットワーク上のロケーションまたはローカル ディスク)
バックアップ スキーム(手動による開始、またはスケジューラの使用)
次の表は、使用可能なバックアップ オプションを示しています。
エージェント for Windows
ブータブル メディア
(Linux ベースまたは PE ベース)
ディスクの
バックアッ プ
ファイルの バックアッ
プ
ディスクの バックアッ
プ
ファイルの バックアッ
プ その他の設定 『129ページ 』:
リムーバブル メディアへ のバックアップ時に最初 のメディアを要求する
保存先: リ ムーバブル
メディア
保存先: リ ムーバブル
メディア
保存先: リ ムーバブル
メディア
保存先: リ ムーバブル
メディア アーカイブ ビットをリセ
ットする
- + - +
バックアップ処理の終了 後にコンピュータを自動 的に再起動する
- - + +
アーカイブの保護 『130ペ ージ 』
(パスワードと暗号化)
+ + + +
バックアップのカタログ 化 『132ページ 』
+ + - -
バックアップのパフォーマンス:
バックアップの優先度
『133ページ 』
+ + - -
HDD 書き込み速度 『134 ページ 』
保存先:
HDD
保存先:
HDD
保存先:
HDD
保存先:
HDD ネットワークの接続速度
『134ページ 』
保存先: ネ ットワーク
共有
保存先: ネ ットワーク
共有
保存先: ネ ットワーク
共有
保存先: ネ ットワーク
共有
エージェント for Windows
ブータブル メディア
(Linux ベースまたは PE ベース)
ディスクの
バックアッ プ
ファイルの バックアッ
プ
ディスクの バックアッ
プ
ファイルの バックアッ
プ バックアップの分割 『135
ページ 』
+ + + +
圧縮レベル 『136ページ 』 + + + +
災害復旧計画 『137ペー ジ 』
+ + - -
電子メールによる通知
『139ページ 』
+ + - -
エラーの処理 『141ページ 』:
処理中にメッセージやダ イアログを表示しない(サ イレント モード)
+ + + +
エラーが発生した場合は 再試行する
+ + + +
不良セクタを無視する + + + +
イベント トレース:
Windows イベント ログ
『143ページ 』
+ + - -
SNMP 『142ページ 』 + + - -
高速の増分/差分バックア ップ 『144ページ 』
+ - + -
ファイル レベルのバック アップのスナップショッ ト 『144ページ 』
- + - -
エージェント for Windows
ブータブル メディア
(Linux ベースまたは PE ベース)
ディスクの
バックアッ プ
ファイルの バックアッ
プ
ディスクの バックアッ
プ
ファイルの バックアッ
プ アーカイブにファイルの
セキュリティ設定を保存 する
- + - -
暗号化されたファイルを 復号化された状態でアー カイブに格納する
- + - -
メディア コンポーネント
『146ページ 』
保存先: リ ムーバブル
メディア
保存先: リ ムーバブル
メディア
- -
マウント ポイント 『147 ページ 』
- + - -
マルチボリューム スナッ プショット 『148ページ 』
+ + - -
バックアップの前後に実 行するコマンド 『149ペー ジ 』
+ + PE のみ PE のみ
データ取り込みの前後に 実行するコマンド 『152ペ ージ 』
+ + - -
レプリケーション/クリー ンアップの無効期間 『155 ページ 』
+ + - -
セクタ単位のバックアッ プ 『156ページ 』
+ - + -
エージェント for Windows
ブータブル メディア
(Linux ベースまたは PE ベース)
ディスクの
バックアッ プ
ファイルの バックアッ
プ
ディスクの バックアッ
プ
ファイルの バックアッ
プ タスク失敗時の処理 『156
ページ 』
+ + - -
タスクの開始条件 『157ペ ージ 』
+ + - -
ボリューム シャドウ コ ピー サービス 『158ペー ジ 』
+ + - -
4.7.1 その他の設定
次のチェックボックスをオンまたはオフにして、バックアップ処理のその他の設定を指定し ます。