再生表示画面でブロックを選択したあと,「プリント」キーを押すと表示 しているブロックの記録を開始します。
記録範囲を再設定する場合は「F1」(プリント)キーを押して記録範囲を設 定する画面を表示します。カーソルで範囲を指定する場合は「スクロー ル/カーソル」キーで範囲を指定してください。「F4」(実行)キーを押す と記録を開始します。
前画面に戻る
前画面に戻る
先頭データ/末尾データを選択 記録範囲の選択
出力先の選択 記録開始
記録開始
6.6 メモリに取り込んだ測定データをアナログ波形で再生表示/再生記録する
6.7 メモリに取り込んだ測定データをディジ タル値で再生記録する
設定画面
バック ライト マニュアル
トリガ
スクロール/
カーソル コピー
モニタ レンジ
メニュー トリガ
システム
ファイル 倍 率
時間軸 再 生
開 始 停 止 次へ
ポジション プリント
フィード
操作キー
選択肢から選択選択肢の次候補 を表示 設定画面の表示
設定項目の移動
メニュー
2
1 3
4
メ モ リ に デ ー タ を 取 り 込 む
6
操作方法
1. 記録モードの設定
「F1」(波形)キーまたは「F2」(数値)キーで記録モードを設定します。こ こでは「F2」キーを押して「数値」に設定します。
2. 記録間隔の設定
記録間隔を次の中から選択します。
1データ: 全てのデータを記録する 10データ: 10データおきに記録する 100データ: 100データおきに記録する 3. ロジックチャネルの設定
ロジック入力の 記録をするか,しないかの設定をします。
ビットごとに記録のON/OFFを設定します。各ビットの□にチェックマー クが付いている場合はONです。何も付いていない場合はOFFです。
「位置」の設定でロジックチャネルを記録するかしないかを設定します。
Off: 記録しない
両端/下端/等分:各ビットの測定データを「0」/「1」で記録する
Note
上記以外の設定は,ディジタル値記録には影響しません。
4. 再生記録する
再生表示画面でブロックを選択したあと,「プリント」キーを押すと表示 しているブロックの記録を開始します。
記録範囲を再設定する場合は「F1」(プリント)キーを押して記録範囲を設 定する画面を表示します。カーソルで範囲を指定する場合は「スクロー ル/カーソル」キーで範囲を指定してください。「F4」(実行)キーを押す と記録を開始します。
前画面に戻る
前画面に戻る
先頭データ/末尾データを選択 記録範囲の選択
出力先の選択 記録開始
記録開始
6.7 メモリに取り込んだ測定データをディジタル値で再生記録する
6.8 再生波形を拡大/縮小する
設定画面
再 生
表示部分の右端部の時間 表示部分の左端部の時間
時間軸倍率 time/div
バック ライト マニュアル
トリガ
スクロール/
カーソル コピー
モニタ レンジ
メニュー トリガ
システム
ファイル 倍 率
時間軸 再 生
開 始 停 止 次へ
ポジション プリント
フィード
操作キー
3測定データを再生表示 (時間軸拡大/縮小画面) 時間軸の拡大/縮小設定画面