グラフの作成
図 図 図
図3-4の要点の要点の要点の要点
a. スクロールすると、他の色が表示されます。
b. 色を変更するには、色をクリックしてグラフの一部にドラッグします。
c. スクロールすると、他のパターンが表示されます。
d. パターンを変更するには、パターンをクリックしてグラフの一部にドラッグします。
注意注意
注意注意: 「グラフ」ウィンドウでは、ステータス・バーの表示と非表示を切り替えることもで きます。「グラフ」→「ステータスバー」「グラフ」→「ステータスバー」「グラフ」→「ステータスバー」を選択します。「グラフ」→「ステータスバー」
グラフの作成
3. グラフの種類を1つ選択します。スクロールすると、他の選択肢が表示されます。
ボックス下部の説明を展開するには、テキストにポインタを置きます。
4. 「次へ」をクリックします。
図 図 図
図 3-6「新規グラフの作成「新規グラフの作成「新規グラフの作成「新規グラフの作成: ステップステップステップステップ2」」」」
5. グラフ形式を1つ選択します。スクロールすると、他の形式が表示されます。
6. 「次へ」をクリックします。
図図
図図 3-7「新規グラフの作成「新規グラフの作成「新規グラフの作成「新規グラフの作成: ステップステップステップステップ3」」」」
■ グラフにタイトルを追加するには、該当するボックスにタイトルを入力します。タ
グラフの作成
■ グラフに凡例を追加するには、「凡例を表示」チェックボックスを選択します。
■ 軸ラベルの書式を設定するには、各機能の隣にある書式設定用のボタンをクリック して、その要素の「フォント」ダイアログ・ボックスを表示します。
図図
図図 3-8「フォント」ダイアログ・ボックス「フォント」ダイアログ・ボックス「フォント」ダイアログ・ボックス「フォント」ダイアログ・ボックス
フォント・オプションを選択して「OK」をクリックします。書式を個別に設定す る場合は、各要素に対してこの手順を繰り返します。
7. 「新規グラフの作成」ウィザード・ダイアログ・ボックスで「次へ」をクリックします。
図 図 図
図 3-9「新規グラフの作成「新規グラフの作成「新規グラフの作成「新規グラフの作成: ステップステップステップステップ4」」」」
グラフの作成
8. グラフ上のデータに関するオプションを選択します。
「
「「
「Y軸のスケール」軸のスケール」軸のスケール」軸のスケール」- 「最小値」および「最大値」ボックスに数値を入力して、Y軸の上 限と下限を設定します。通常、「最小値」は0(ゼロ)です。「最大値」は、通常は最大 のデータ・ポイント値よりも大きく設定します。
「小数点以下の桁数」
「小数点以下の桁数」「小数点以下の桁数」
「小数点以下の桁数」- Y軸スケール上の小数点以下の桁数を入力します。たとえば、
「2」と入力すると、スケールの数値は100.00と表示されます。
「罫線の表示」
「罫線の表示」「罫線の表示」
「罫線の表示」- 各オプションをクリックして、グラフの背景に罫線を表示します。
「系列」
「系列」「系列」
「系列」- どちらか一方のオプションを選択します。
■ 「列」「列」「列」「列」- X軸に行が表示され、グラフに各行のデータが表示されます。
■ 「行」「行」「行」「行」- X軸に列が表示され、グラフに各列のデータが表示されます。
9. 「完了」をクリックします。「グラフ」ウィンドウに新しいグラフが表示されます。
3.2.1 グラフ・データの更新 グラフ・データの更新 グラフ・データの更新 グラフ・データの更新
グラフを手動で更新する必要はありません。テーブルおよびクロス集計でデータを分析する と、分析の一部として追加表示されるデータがグラフに自動的に追加され、グラフとともに 表示されます。
たとえば、データのパーセントを示す列を表示すると、その列のデータはグラフのデータ・
ポイントとなります。同様に、列をページ軸にピボットすると、グラフが自動的に更新され て変更内容が反映されます。
グラフの変更