3.3 グラフの変更 グラフの変更 グラフの変更 グラフの変更
3.3.6 グラフの色とパターンの変更 グラフの色とパターンの変更 グラフの色とパターンの変更 グラフの色とパターンの変更
3.3.6.2 カスタムの色の作成 カスタムの色の作成 カスタムの色の作成 カスタムの色の作成
カスタムの色を作成する手順は、次のとおりです。
1. ツールバーの色をダブルクリックします。
「色の設定」ダイアログ・ボックスが表示されます。
図 図 図
図 3-22「色の設定」ダイアログ・ボックス「色の設定」ダイアログ・ボックス「色の設定」ダイアログ・ボックス「色の設定」ダイアログ・ボックス
2. 色の作成をクリックします。
ダイアログ・ボックスが拡張され、カスタムの色の定義ツールが表示されます。
図 図 図
図 3-23 カスタムの色が表示されている「色の設定」ダイアログ・ボックスカスタムの色が表示されている「色の設定」ダイアログ・ボックスカスタムの色が表示されている「色の設定」ダイアログ・ボックスカスタムの色が表示されている「色の設定」ダイアログ・ボックス
図 図 図
図3-23の要点の要点の要点の要点
a. 配色における現在の色の位置を示す参照マーカー。
a
b
グラフの変更
3. 作成した色パネルで空のスペースの1つをクリックします。
パネル内で既存のカスタム色の1つを編集するには、その色をクリックします。
4. 参照マーカーをドラッグします。
参照マーカーをドラッグするにつれて、色|純色ボックスに新規の色が表示されます。
コンピュータがディザリングされた色を表示するように設定されている場合、色はディ ザリングされた色を参照します。右側に表示される色は、最も近い純色(ディザリング なし)を示します。「明るさ」はマーカーをドラッグしても変化しないことに注意して ください。
5. スライダを上下にドラッグして「明るさ」を変更します。「色合い」と「鮮やかさ」は 変化しません。
また、色番号を対応するボックスに直接入力する方法もあります。
6. 新規の色に問題がない場合は、色の追加をクリックします。新規の色が対応するパネル に追加されます。
7. 操作を終了後に「OK」をクリックします。
ツールバー上の操作開始前の色が新規の色に置換されます。
グラフの変更
第 第 第
第 II 部 部 部 部
Discoverer Desktop での作業 での作業 での作業 での作業
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データのピボット、ドリルおよびソート データのピボット、ドリルおよびソート データのピボット、ドリルおよびソート データのピボット、ドリルおよびソート
この章では、分析対象となるデータを検索して配置する方法について説明します。この章の 項目は次のとおりです。
■ データのピボット
■ データのドリル・インとドリル・アウト
■ データのソート
データのピボット