間四
1.う み は ひろい な 2.う み ば おおな み
3一う み 1こ お。;、ね を
Pi㎜o 砂
*海の雄大さをリズムオスティナートで表現している。
プ
お お き し、 な あ お い な み
う か ば せ て .い つて み た い な
ゆれて どこ蓉一で つき一が のぼるし
5 .
1〕刊。. プ
ホメロディーの長高音であり、最も:【ネルギーの大きい部分であるので 借用属七の和音で変化を出している。
Pm.
姥α珊。■∫巴』し一 一一,2. ll』・
9
・
ひがし ツづく 謔サの
ずやく むら に
1,2一 3.
9.
\
●
■
一,2. 3.
*巻末添付CD トラックNo1に収録
2)《めだかの学校》 作曲 中田喜直 作詞 茶木 滋 歌詞:第一連 めだかの学校は 川のなか そっとのぞいて みてごらん そっとのぞいて みてごらん みんなでおゆうぎしているよ
第二連 めだかの学校の めだかたち 誰が生徒か 先生か 誰が生徒か 先生か みんなで元気にあそんでる
第.三連 めだかの学校は うれしそう 水に流れて つ いつい 水に流れて つ いつい みんながそろってつ一いつい 詩の特徴
・七・五調。四行目のみ八・五。三連。各四行。
・川の中を見ると、めだかが泳いでいる。その様ギがまるで、学校の 先生や、生徒のようだという内容の歌詞。目の前のめだかをとても かわいく表現しており、伴奏傾向1の応用曲とする。
1.伴奏傾向1の応用曲 2)《めだかの学校》
Pi田nO
一。ll)o
作曲 中田喜直
ガ
作詞 瀬曲
茶木 山田
滋 まゆみ
.
皿I■ 一 . 1, 」
■。一ロー 1 一u 一@ ・I1
一 一 」一
■■一十」一一一^一■…一
1.め だか の が っこ うば 2.め だか の がつこうの 3.め だか
魔W分
.の が っこ うは
● 凹
【
1芒g田to
【皿 ■皿■一〇 ■一 一一一一 ⊥簡I一
… ■
一皿 1 一日■一
∫事ω附巴
か わ の な か め だ か た ち う れ し そ う
そ っとのぞいて
だれ が せ い と か
みずにながれて
刃
みてごら ん せんせい か つ一 いつい
1〕nO.
Pno.
労 州雌 砂舳加舳 1,2
} 〃 IIV
I ・
一1
そ っとのぞいてみてごらん みんなでおゆうぎ しているよ だれがせいとか せんせいか みんなでげんきに あそんでる みずにながれて つ一一いつい みんながそろ つて
9・ρ o〃f〃mω 一,λ
11
一 ・ ■■. .
一 ・ ・
・
・ > ・
…
. 1…
≡
● 川一皿
』
一
一 1 I
13 *」笂Uリズムでおゆうぎの様子を表現している。
つ 一 い つい
1.13.
地。or〃。
Pm. ゆ .
㌧
*巻末添付CD
トラックN o2に収録2.伴奏傾向2の応用曲
1)《夕やけこやけ》 作曲 中村雨紅 歌詞:第一連 夕やけこやけで 山のお寺の おててつないで からすといっしょに
作詞 草川 信 日がくれて 鐘が鳴る みな帰ろ 帰りましょう 第二連 こどもが帰った
丸い大きな 小鳥が夢を 空にはきらきら
あとからは お月さま 見るころは 金の星 詩の特徴
・七・五調。四行目のみ八・五。二連。各四行。
子どもの頃(おそらく作者)に、夕やけを見ながらみんなと家に帰る と、すっかり夜になって星が瞬いていたという内容の歌詞であり、
時間的に空が変化している様子がよく表現されている。
又、暗くなる前に家に帰って良かったという安堵感や、お寺の鐘 の音や、みんなで手をつなぐなど、情景だけでなく、気持ち、音声、
手の感触なども伝わってくるような詩であるので、伴奏傾向2の応
用曲とする。
2、伴奏傾向2の応用曲
1)《タやけこやけ》 作曲 車川 信 作詞
編曲
中村雨紅 山田まゆみ
一〃 伽〃岬〃μ∫1〃口 直 d=アj
べ
I 一 阯 I I ■・一一
一 L 一 ⊥ 一
一一一 ■I一■ 一■一 一I… ユ ■■ 一 . I
。 o o■」 一 〇1 一 一
〃α〃κ (
一 □ ■ 一
o ■ .
「 ■ 一 ■ 一 ■ ■ ■ ■
ρ
(
一一 {
I
@I 一 ■ 山 H I I 一 ■ 」 L ¶一一1■ 一1 , 一,冊■ 〇 一 ⊥ 1 『 ■ 一 ■ ■ 』 一 ■
■
■ 一 一 ■ 【 I
@ 一 」 一…一…■I一』1一■一■■L
@ 凹
一 一 一 一 』 I … 』 o 、0 ■ 一』 冊 「
㎞1
〜
1吹@
一■■■』■一■一1」 ■ }■■一⊥…I一■一 一 ● 一・ 一¶1 一
■ 一
■ ■…■一■, 一一一
1、ゆ う や け
2.こ ど も が
・〕柵ψ ( ωぜ〃〃
■
■一一■I 一■■ 一一一
一 H一 o一
囚商me1州 (
柵ρ
I¶ ・^ @一,
一
一一一 I
血 提
筑
*お寺の鐘の音を表現している。
ω ρo 腕ρ
*伴奏とメロディーがほぼ同じである。
こやけでひがくれて
かえ ったあとから は
や ま の ま る い
び∫C.
㎞1
〜
αセ∫c、
PnO.
肌θ1.上 P3
o 舳〃
砂
簡
±_ 上二一一 ■
一一
一一一一 1^■一一I
c 【
■1 止 ■ LI ¶]一 }
お て ら の か ね が な る お一 一て て
お お き な お つ き さ ま 』α■醐。. とり が
地。㍑∫ .
臼 ㎜ω・机 o 〃ρo ・砂
5
o し簡一一I■L ・I ■ 【一4θα側。. o. ^c.
〜
■『 一 L一一 1I一 一 …■
■
」 一 』 ・ …,
I■ Io^ ■一一』
*エネルギーの高まりを借用属七の和音で表現している。
㎞1
〜
ト
つ な い で ゆ め を 一
み な か え み る こ ろ
{加。〃s ・.
ろ は 17
__@一_=二d二二二
〜→山一
二=寛 一
㎞1
〜
μ〕ωrκ 211ψ
か ら そ ら
砂
す と い っしよ
に 1ま き ら き
に かえりま しよう
ら き ん の ぼ し1o 肌。l. ・
ご
㌃