第 6 章 結論
2. インタビューの実施概要
インタビューの実施概要
事 例 日 程 場 所 対 象
事 例 1 2010年 12 月 25 日 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 学 生 A1 2011年 2月 18日 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 学 生 A1 2011年 3月 2日 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 学 生 A1 2011年 3月 21日 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 学 生 A1 事 例 2 2011年 4月 18日 東 京 大 学 学 生 A2
2011年 7月 11日 東 京 大 学 学 生 A2
2011年 7月 27日 東 京 大 学 付 近 の 飲 食 店 学 生 A2
事 例 3 2011年 8月 29日 立 教 大 学 学 生 B3・学 生 C3・ 学 生 D3・ 学 生 F3 2011年 10 月 12 日 立 教 大 学 学 生 A3・学 生 B3・ 学 生 C3・学 生 D3・ 学 生 F3
2011年 11月 14 日 立 教 大 学 学 生 A3
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謝辞
本研 究 を 進め るに あ たっ ては 、多 くの 方か らご 支援 、ご教 示を いた だ きま した 。こ の場 を 借り てお 礼を 申し 上げ たい と思 い ます 。
北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 知 識 科 学 研 究 科 の 梅 本 勝 博 教 授 に は 、
2009年に お会 いし 、2010年 に 博士 後期 課程 入学 して 以 来、休 学、退 学を
経つ つも4年 以上 にわ たり 、指 導教 官と して ご指 導を い ただ きま した 。私 が石 川か ら関 東に 移 動し て以 降も 、東 京キ ャ ンパ スに おい て何 度 も ディ スカ ッシ ョン の場 を 作っ て下 さい まし た。梅 本先 生の 広範 な知 識 の もと、
研究 を企 画し 、遂行 し、纏め 上 げ るノ ウハ ウの 多く を 学ぶ こと がで き ま し た 。 深 く感 謝申 し 上げ ます 。
また 、知 識科 学 研究 科の 永井 由佳 里 教 授 に は、副 テー マ 研 究 の 指導 を いた だき まし た 。私が 迷っ た とき にも、 シ ンプ ルで 的 確 、か つ鋭 い 指摘 をし てく ださ り 、ブ レー クス ルー を後 押し して 下さ い まし た。同研 究科 の 伊 藤泰 信 准 教授 に は、ゼミ に参 加さ せて いた だき 、研究 の方 法に つい て の ご助 言を いた だ きま した 。 こ の場 を借 りて 感謝 申 し上 げま す。
私 は2010年 に 博 士 後 期 課 程 か ら 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 に 入 学 しま した 。石 川 キャ ンパ スで 学ん だの は一 年の みで し たが 、こ の一 年は 濃厚 な時 間で した 。授業 や、申請 書の 検討 会、フ ォー ラム を通 じて 、知 識と は何 かを 考え 、議論 する 機会 を与 えて 下さ った 、北陸 先端 科学 技術 大学 院大 学の 先生 方 には、深 く感 謝し てい ます 。ま た、授業 やゼ ミ では 多く の国 の留 学生 と とも に学 ぶこ とが でき まし た 。年 齢も 、文 化 も 多様 で、視野 を大 き く広 げる 機会 とな りま した 。大 学 院で 充実 した 時間 を過 ごす こと がで き た こ とに、教 員、学生、そ して 大学 を様 々な 形 で支 えて いる 職員 の方 々に 感 謝い たし ます 。
また 、梅 本研 究 室の 皆様 には 、研 究や 生活 の面 で多 く の励 まし をう け まし た。伊藤 研 究室 の皆 様に は 、プラ イベ ート でも 楽 しい 時間 を過 ごさ せて いた だき まし た 。こ の二 つの 研究 室以 外に も 、研 究に つい ての 悩み や意 見を 聞き 、助 言を くれ た 友人 がい ます 。彼 ら の おか げで 、石 川 キャ ンパ ス に いた 一年 と いう 期間 を楽 しく 過ご すこ とが で きま した 。あ りが とう ござ いま した 。
また 、研 究を 進め る にあ たっ ては 、JAIST サ イエ ンス ・コ ミ ュニ ケ ー ショ ン 研究 会 ( 北 陸 先端 科 学 技 術 大学 院 大学 )、 東 京大 学 BAP( 東 京大 学 )、立教 理科 工房( 立 教大 学 )の 皆様 に大 変お 世話 に なり まし た。科学
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