• 検索結果がありません。

日本内科学会雑誌 第96巻 第11号

日本内科学会雑誌第96巻第11号

日本内科学会雑誌第96巻第11号

... ◎生涯教育講座 ① 2 月 2 日(土)13時30分∼17時 ②千代田 区:東京国際フォーラム ③Stop)東京の結核;東京都の結核 の現状と対策―新感染症法施行をふまえて―,新感染症法への 統合でどう変わったか―何が問題か―,結核診断と治療の基本, 胸部X線所見の様々―結核は難しい―,結核が発生したら―開 業医の立場から―,大都市結核の問題―大阪の教訓― ◎生涯教育講座 ① 2 月14日(木)13時∼16時30分 ②新宿区: ...

31

日本内科学会雑誌第105巻第11号

日本内科学会雑誌第105巻第11号

... http://aed-hyogo.sakura.ne.jp/wpm/archivepdf/23/2_11a.pdf(参照 2016.04.17) 4) 近藤久禎,他:消防機関においてAEDの不具合が疑われた事例に関する研究. http://aed-hyogo.sakura.ne.jp/wpm/archivepdf/21―23/2_11b.pdf(参照 2016.4.17) 5) Macdonald RD, ...

9

日本内科学会雑誌第105巻第11号

日本内科学会雑誌第105巻第11号

... 7) Brasil P, et al : Zika virus infection in pregnant women in Rio de Janeiro-preliminary report. N Engl J Med 2016. doi : 10.1056/NEJMoa1602412. 8) Mlakar J, et al : Zika virus associated with microcephaly. N Engl J Med ...

7

日本内科学会雑誌第99巻第11号

日本内科学会雑誌第99巻第11号

... 26 回認定内科医資格認定試験合格者一覧(2,892 名) 都道府県別フリガナ 50 音順 (所属する都道府県は本会に登録されている住所地です) 【北海道】 秋田 耕嗣 浅野目 晃 有村 佳昭 安藤 勝祥 井川 裕之 違口 正明 石原 敏道 泉 京子 市來 一彦 一色 裕之 伊藤 巧 伊東 慎市 伊藤 孝仁 岩 純子 岩本 英孝 及川沙耶佳 大野 正芳 大原 宰 岡崎 雄介 岡本耕太郎 荻 喬博 奥 ...

32

日本内科学会雑誌第101巻第11号

日本内科学会雑誌第101巻第11号

... 28 回認定内科医資格認定試験合格者一覧(3,115 名) 都道府県別フリガナ 50 音順 (所属する都道府県は本会に登録されている住所地です) 【北海道】 相川 忠夫 明石 浩史 淺野 祐一 阿部 智絵 荒 隆英 石川 晶 石村周太郎 伊藤 淳 井上 弘行 今江 章宏 岩原 直敏 上原 康昭 植村 尚貴 牛島 桂司 江辺 広志 大須賀崇裕 大堀 克彦 小笠原励起 小原 雅彦 加藤 利佳 神谷 究 亀田 ...

58

日本内科学会雑誌第96巻第4号

日本内科学会雑誌第96巻第4号

... Progression-free survival 毎の投与量を決定することが可能であるが,一 方では放射線を遮蔽できる隔離病棟での治療が 必要となる. 131 Iの半減期は 192 時間で,beta 線エネルギーは 0.6MeV, 到達長は 0.8mmである. 我が国では,現在,Zevalin ® の臨床II相試験が 開発治験として登録が終了しており,早期承認 が 望 ま れ る.Zevalin ® は,米 国 で ...

18

日本内科学会雑誌第96巻第6号

日本内科学会雑誌第96巻第6号

... 日,日本学会日本医師会,当機構の夫々の代表者,および, 日本学会が選任した学識経験者等が当機構会議室に集まり,厚 生労働省の事務官陪席の下,一回の会合がもたれた.その席上, 同審議会の座長として「日本学会会長・髙久史麿氏」を選定し, 会の目的は「我が国の専門医制度について,厚生労働省と当機構 ...

70

日本内科学会雑誌第104巻第11号

日本内科学会雑誌第104巻第11号

... 3) Oshima T, et al : Generation of dyspeptic symptoms by direct acid and water infusion into the stomachs of func- tional dyspepsia patients and healthy subjects.. BMC Med Genet 11 : 13,[r] ...

8

日本内科学会雑誌第104巻第11号

日本内科学会雑誌第104巻第11号

... 年 11 月 1 日に小児の定期予防接種に用いるワクチンが PCV7 からPCV13 へ変更となった.PCV13 は当 初小児用であったが,2014 年 6 月に 65 歳以上 における「肺炎球菌による感染症の予防」の効 能・効果が追加された.2015 年 3 月 26 日に小 児 用 と し て 10 価 肺 炎 球 菌 結 合 型 ワ ク チ ン ...

6

日本内科学会雑誌第106巻第3号

日本内科学会雑誌第106巻第3号

... 年 11 月現在で 4,000 人近い輸入症 例が報告されたが,特にフロリダ州では 139 名 の国内感染例が発生している.また,東南アジ ア諸国にもその流行は拡大しつつあり,シンガ ポール,ベトナム,タイでも国内感染症例が増 えてきている.WHOは,仏領ポリネシアとブラ ジルでの流行に際して,ジカウイルス感染と小 頭症やGuillain-Barré症候群との関連性が指摘さ れたことから,2016 年 2 月 1 ...

7

日本内科学会雑誌第106巻第6号

日本内科学会雑誌第106巻第6号

... 5.利用者のために PG-MARJ2016 を活用するに際して留意すべ き点は,個々のアレルギー性鼻炎患者に何が起 こっているのかをとらえ,それに応じた治療法 を選択する際に参考にするものだという点であ る.具体的な手法として,重症度と病型に応じ た治療法の選択を提示しているが, 5 章の冒 頭に記述してあるように,治療目標は症状抑制 を介した患者QOLの改善にある.そして,治療 ...

6

日本内科学会雑誌第104巻第10号

日本内科学会雑誌第104巻第10号

...  近年,成人Still病に対する生物学的製剤の有 効性が数多く報告されている.海外では抗IL-1 製剤(アナキンラ)の高い有効性が示され, 一選択薬となっている.本邦では同剤は未発売 であり, 抗IL-6 レセプター抗体トシリズマブ (tocilizumab:TCZ) が 最 も 多 く 使 わ れ て い る 1,9) .TCZは小児のSJIAに対しては適応があり, 8 ...

6

日本内科学会雑誌第106巻第1号

日本内科学会雑誌第106巻第1号

... 1.機能性ディスペプシアの定義 FDは一般的に「症状の原因となる器質的疾患 がないのにもかかわらずディスペプシア症状が 慢性的に存在するもの」と定義される.しかし, この定義ではあまりに漠然としていてこの疾患 の病態研究を行うには不十分であるとされ,臨 床研究などで用いるためのより詳しい定義がな された.1998年にアメリカ消化器病学会の作業 部会でNUD(non-ulcer dyspepsia)として定義さ ...

8

日本内科学会雑誌第105巻第6号

日本内科学会雑誌第105巻第6号

... International Classification of Sleep Disor- ders―Third Edition(ICSD-3)によると,睡眠関 連呼吸障害には閉塞性睡眠障害(2 病態:成人 と小児),中枢性睡眠時無呼吸症候群(8病態), 睡眠関連低換気異常(6病態),睡眠関連低酸素 血症障害(1 病態)および孤発症状,正常亜形 としていびき,カタ[r] ...

7

日本内科学会雑誌第106巻第6号

日本内科学会雑誌第106巻第6号

... 4.予後 急性の予後は抗原回避を行えば非常に良好で ある.しかし,慢性の予後は様々であり,我々 の検討では,UIP(usual interstitial pneumonia, 通常型間質性肺炎)パターンおよび血清CCL17 値が予後と相関していた.OP(organizing pneu- monia, 器 質 化 肺 炎 ) あ る い はcellular NSIP (cellular nonspecific interstitial ...

9

日本内科学会雑誌第105巻第4号

日本内科学会雑誌第105巻第4号

... 1)1段階:薬剤性の高カルシウム血症 高カルシウム血症の原因となる薬剤を 図 1 に 示した.サイアザイド内服中は,尿中へのカル シウム排泄低下により軽度の高カルシウム血症 を呈することがある.天然型のビタミンAやビ タミンDの大量摂取により,中毒症状として高 カルシウム血症が惹起されることがある.ま た,日常診療では,活性型ビタミンD製剤の不 適切な投与により,高カルシウム血症となるこ ...

9

日本内科学会雑誌第104巻第5号

日本内科学会雑誌第104巻第5号

... ADHV2 受容体拮抗薬は髄質内層の集合管に 作用し,アクアポリンチャネルの発現と局在を 調節して水の再吸収を阻害する.日本では2010 年 12 月からトルバプタンがうっ血性心不全に 対して適応となり,その後肝硬変に対しても適 応となった.髄質外層にある太いヘンレループ 上行脚は酸素を消費して電解質輸送を行うた め,虚血と低酸素に弱いが,ループ利尿薬によ り,この部位が障害されて利尿薬抵抗性となっ ...

11

日本内科学会雑誌第104巻第7号

日本内科学会雑誌第104巻第7号

...  末永 エリスロポエチン製剤は最近新しいも のができており,以前は毎週投与していたので すが,最近では 4 週間に 1 度程度の投与で済む 製剤があります.透析学会の目標としては,ヘ モグロビンで 10~11 g/dlが目標となっていま す.過剰に13 g/dlを目標とした試験があるので すが,その場合に心筋梗塞や脳梗塞など死亡の イベントが増えたと報告されていますので,現 在では 10~11 ...

13

日本内科学会雑誌第104巻第4号

日本内科学会雑誌第104巻第4号

... はじめに 肥 満 は 世 界 中 で 増 加 し て お り,Body Mass Index(BMI)25 kg/m 2 以上の人口は 1980 年の 8.6億人から2013年には21.0億人に達すると推 定されている.それに伴い,2 型糖尿病患者は 1980年の1.5億人から2008年の3.5億人と増加 し,2035 年には 5.9 億人になると予測されてい る.我が国においても肥満は増加しており,平 成 23 年 国 民 健 康・ ...

6

日本内科学会雑誌第105巻第9号

日本内科学会雑誌第105巻第9号

... 著者のCOI(conflicts of interest)開示:平田健一;講演 料(アストラゼネカ,MSD,武田薬品工業,ファイザー), 研究費・助成金(アクテリオン ファーマシューティカル ズ ジャパン,アストラゼネカ,グラクソ・スミスクライ ン,一三共,バイエル薬品,ファイザー),寄附金(ア ステラス製薬,エーザイ,大塚製薬,カネカメディック ス,協和発酵キリン,興和創薬,三和化学研究所,塩野 ...

6

Show all 10000 documents...

関連した話題