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数学Ⅰ 第3章(2次不等式) 総まとめテスト(その2)

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Academic year: 2021

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(1)

数学Ⅰ 第3章(2次不等式) 総まとめテスト(その2) No.1 年 組 番 氏名 次の不等式を解け。

(1)x2|x|6<0

(2)|x2 6x7|2x2

連立不等式



 0 )

1 (

0 6 5

2 2

a x a x

x

x を満たす整数x

がちょうど3個存在するように,定数aの値の範囲を定めよ。

2次関数yx22xm(m4) について,次のような 定数m の値の範囲をそれぞれ求めよ。

(1)1≦x≦3 の範囲でy≧0 が常に成り立つ。

(2)1≦x≦3 の範囲でy<0 が常に成り立つ。

2次関数 f(x)x2 2ax4a2a は定数)がある。

(1)放物線C:y f(x) x軸から切り取る線分の長さが 2 10 となる定数aの値を求めよ。

(2)0<a≦2 とする。0≦x≦2 における f(x) 最大値をM,最小値をm とするとき,M-m を次の 各場合について,a の式で表せ。

ⅰ)0<a≦1 のとき

ⅱ)1<a≦2 のとき

(3)(2)のとき,M-m=2 となる定数a の値を求めよ。

(2)

数学Ⅰ 第3章(2次不等式) 総まとめテスト(その2) No.2 2つの2次方程式x2 2axa2=0 ……… ①,

4 3

2 2axa

x =0 ……… について,次の条件を満たす ような定数aの値の範囲を求めよ。

(1)ともに実数解をもつ。

(2)少なくとも一方が実数解をもつ。

(3)どちらか一方だけが実数解をもつ。

(4)ともに実数解をもたない。

2次方程式x2 2axa2=0 が次のような解をもつとき,

定数a の値の範囲を求めよ。

(1)異なる2つの正の解

(2)正の解と負の解

(3)異なる2つの負の解

2次方程式x2 2ax5a4=0 が0<x<3の範囲に 異なる2つの実数解をもつような定数aの値の範囲を求めよ。

2つの2次方程式x2xm=0,x23x2m=0 共通な解をもつとき,定数m の値を求めよ。また,そのとき の共通解を求めよ。

方程式 |x2 2x3|2xk が解を4個もつような 定数kの値の範囲を求めよ。

参照