• 検索結果がありません。

数学Ⅰ 第3章(2次関数) 総まとめテスト(その1)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "数学Ⅰ 第3章(2次関数) 総まとめテスト(その1)"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

数学Ⅰ 第3章(2次関数) 総まとめテスト(その1) No.1 年 組 番 氏名 1次関数yaxb1x4)の値域が1≦y≦6

あるとき,定数abの値を求めよ。

(1)a>0 のとき

(2)a<0 のとき

次の2次関数のグラフをかけ。また,その頂点と軸を求めよ。

(1)yx2 4x2

(2)y2x2 3x1

(3)y x 2x 2

1 2

放物線 y2x2 4x3 について,次の問いに答えよ。

(1)この放物線の頂点と軸を求めよ。

(2)この放物線をx軸方向に2,y軸方向に1だけ平行移動 した放物線の方程式を求めよ。

(3)この放物線をx軸に関して対称移動した放物線の方程式 を求めよ。

(2)

数学Ⅰ 第3章(2次関数) 総まとめテスト(その1) No.2 次の関数の最大値・最小値を求めよ。

(1)y3x26x1 (-2≦x≦0)

(2)y2x25x1 (-2≦x≦1)

(3)y 2 2

1x2x(0≦x≦3)

次の条件を満たすように,定数cの値を定めよ。

(1)y2x2 4xc (-2≦x≦2)の最大値が15

(2)yx2 2xc (-3≦x≦0)の最小値が-5

a>0 とする。関数 yx2 6x1 (0≦xa について,

(1)この関数の最小値とそのときのx の値を,次の各場合 についてそれぞれ求めよ。

ⅰ)0<a<3 の場合

ⅱ)a≧3 の場合

(2)この関数の最大値とそのときのx の値を,次の各場合 についてそれぞれ求めよ。

ⅰ)0<a<6 の場合

ⅱ)a=6 の場合

ⅲ)a>6 の場合

参照