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必要に応じて、ライブラリ権限の説明を入力します。組織に複数のライブラ リ権限が存在する場合は、機能や権限の内容によってそれぞれのライブラリ

ドキュメント内 コラボレーションツールの設定および管理 (ページ 102-106)

ステップ 3: メンバーへのライブラリ権限の割り当て

2. 必要に応じて、ライブラリ権限の説明を入力します。組織に複数のライブラ リ権限が存在する場合は、機能や権限の内容によってそれぞれのライブラリ

権限の説明を記述することを検討してください。たとえば、「マーケティン グレビュー担当者」権限であれば、「マーケティングキャンペーンの送信 メールで使用するすべてのコンテンツをレビューする」、または「このユー ザはドキュメントの参照とコメントが可能」などの説明を記述します。

3. [権限] セクションで、このライブラリ権限を割り当てられたユーザが実行で きるアクションのチェックボックスをオンにします。

説明 ライブラリ権限

ライブラリに対するあらゆるアクションを実行しま す。ライブラリの名前と説明の編集、ライブラリメ ライブラリの管理

ンバーの追加と削除、ライブラリの削除を実行する 場合に必要です。

新しいライブラリを作成するには、「Salesforce CRM

Contentの管理」または「ライブラリの作成」ユーザ

権限が必要です。

ライブラリへの新規コンテンツの公開、新しいバー ジョンのコンテンツのアップロード、アーカイブ ( コンテンツの追加

) されたコンテンツの復元を実行します。コンテ ンツの著者は、自分のコンテンツに付けられている タグの変更や、自分のコンテンツのアーカイブまた は削除も実行できます。

ライブラリにコンテンツを公開するときに著者を選 択します。

コンテンツの代理追加

ライブラリ コラボレーションツールの設定および管理

説明 ライブラリ権限

ライブラリにあるコンテンツをアーカイブおよび復 元します。

コンテンツのアーカイブ

ライブラリにあるコンテンツを削除します。著者 は、ごみ箱から自分のコンテンツを復元できます。

コンテンツの削除

ライブラリにあるコンテンツを「主要」として指定 します。

主要コンテンツ

ライブラリにあるコンテンツに投稿されたコメント を参照します。

コメントの参照

ライブラリにあるコンテンツにコメントを投稿しま す。また、ライブラリにあるすべてのコメントを参 コメントを追加

照します。ユーザは、自分のコメントを編集または 削除できます。

ライブラリにあるコンテンツに対するコメントを編 集または削除します。

コメントの変更

ライブラリにコンテンツを公開するときや、ライブ ラリにあるコンテンツの詳細を編集するときにタグ を追加します。

タグの追加

ライブラリ内の任意のファイルを使用して、コンテ ンツ配信を作成します。

コンテンツの配信

このライブラリのコンテンツをChatterでアクセス可 能にします。Chatter内で、ライブラリのファイルを 選択し、投稿に添付するか共有します。

Chatter 内でコンテンツを添付または共有

4. [保存]をクリックします。

関連トピック: ライブラリの作成 ライブラリ権限の管理 ライブラリ権限の編集

ライブラリ コラボレーションツールの設定および管理

ライブラリ権限の編集

エディション

使用可能なエディション: Salesforce Classic

使用可能なエディション:

Contact Manager Edition、

Group Edition、

Professional EditionEnterprise EditionPerformance EditionUnlimited Edition、および Developer Edition

ユーザ権限

ライブラリを編集する

「Salesforce CRM

Contentの管理」

または

「コンテンツ権限の管 理」権限

Salesforce CRM Contentのライブラリ権限を編集するには、[設定] から[クイック検

索]ボックスに「コンテンツ権限」と入力し、[コンテンツ権限]を選択します。

次に、該当する権限の横にある[編集]をクリックします。

1. ライブラリ権限に名前を入力します。

2. 必要に応じて、ライブラリ権限の説明を入力します。組織に複数のライブラ リ権限が存在する場合は、機能や権限の内容によってそれぞれのライブラリ 権限の説明を記述することを検討してください。たとえば、「マーケティン グレビュー担当者」権限であれば、「マーケティングキャンペーンの送信 メールで使用するすべてのコンテンツをレビューする」、または「このユー ザはドキュメントの参照とコメントが可能」などの説明を記述します。

3. [権限] セクションで、このライブラリ権限を割り当てられたユーザが実行で きるアクションのチェックボックスをオンにします。

説明 ライブラリ権限

ライブラリに対するあらゆるアクショ ンを実行します。ライブラリの名前 と説明の編集、ライブラリメンバー の追加と削除、ライブラリの削除を 実行する場合に必要です。

新しいライブラリを作成するには、

「Salesforce CRM Contentの管理」また ライブラリの管理

は「ライブラリの作成」ユーザ権限 が必要です。

ライブラリへの新規コンテンツの公 開、新しいバージョンのコンテンツ コンテンツの追加

のアップロード、アーカイブ (削除) されたコンテンツの復元を実行しま す。コンテンツの著者は、自分のコ ンテンツに付けられているタグの変 更や、自分のコンテンツのアーカイ ブまたは削除も実行できます。

ライブラリにコンテンツを公開する ときに著者を選択します。

コンテンツの代理追加

ライブラリにあるコンテンツをアー カイブおよび復元します。

コンテンツのアーカイブ

ライブラリにあるコンテンツを削除 します。著者は、ごみ箱から自分の コンテンツを復元できます。

コンテンツの削除

ライブラリ コラボレーションツールの設定および管理

説明 ライブラリ権限

ライブラリにあるコンテンツを「主要」として指定 します。

主要コンテンツ

ライブラリにあるコンテンツに投稿されたコメント を参照します。

コメントの参照

ライブラリにあるコンテンツにコメントを投稿しま す。また、ライブラリにあるすべてのコメントを参 コメントを追加

照します。ユーザは、自分のコメントを編集または 削除できます。

ライブラリにあるコンテンツに対するコメントを編 集または削除します。

コメントの変更

ライブラリにコンテンツを公開するときや、ライブ ラリにあるコンテンツの詳細を編集するときにタグ を追加します。

タグの追加

ライブラリ内の任意のファイルを使用して、コンテ ンツ配信を作成します。

コンテンツの配信

このライブラリのコンテンツをChatterでアクセス可 能にします。Chatter内で、ライブラリのファイルを 選択し、投稿に添付するか共有します。

Chatter 内でコンテンツを添付または共有

4. [保存]をクリックします。

関連トピック:

ライブラリの作成 ライブラリ権限の管理 ライブラリ権限の削除

ライブラリ コラボレーションツールの設定および管理

ライブラリ権限の削除

エディション

使用可能なエディション: Salesforce Classic

使用可能なエディション:

Contact Manager Edition、

Group Edition、

Professional EditionEnterprise EditionPerformance EditionUnlimited Edition、および Developer Edition

ユーザ権限

ライブラリ権限を削除す る

「Salesforce CRM

Contentの管理」

または

「コンテンツ権限の管 理」権限

カスタマイズしたSalesforce CRM Contentのライブラリ権限を削除する手順は、次 のとおりです。

1. [設定] から、[クイック検索]ボックスに「コンテンツ権限」と入力し、[コン テンツ権限]を選択します。

ドキュメント内 コラボレーションツールの設定および管理 (ページ 102-106)

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