prajñā,パーリ語で paññā)パーラ
パーリ学仏教文化学 (22) - 007橘堂 正弘「『スリランカのパーリ語文献』について」
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Vol.45 , No.2(1997)077吉元 信行, 長崎 法潤「大谷大学図書館所蔵 パーリ語貝葉写本について」
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Vol.61 , No.1(2012)058山中 行雄「タイ北部ラーンナー王国で成立したパーリ語注釈書の重要性について : Vessantaradipaniの校訂出版に関する報告」
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Vol.62 , No.1(2013)054山中 行雄「DFG研究プロジェクト「パーリ語聖典の動詞形」の中間報告」
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Vol.48 , No.1(1999)088橋本 哲夫「原始仏教における善悪について -「パーリ語韻文シソーラス」を用いて-」
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Vol.64 , No.3(2016)191山中 行雄「パーリ語動詞の分析的および融合的活用形について」
8
Vol.67 , No.1(2018)082坂 英世「patimuncatiとpatimuccati――パーリ語における受動語幹が表す中動態――」
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パーリ学仏教文化学 (29) - 005馬場 紀寿「上座部大寺派のパーリ語主義」
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日本佛教學會年報 第67号 033橋本 哲夫「パーリ語経典韻文中の「信仰」について」
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Vol.11 , No.1(1963)069前田 惠學「海外におけるパーリ語文獻を中心とする佛教の研究 -ヨーロッパ-」
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日本佛教學會年報 第70号 031橋本 哲夫「パーリ語経典韻文における『祈り』について」
12
Vol.11 , No.2(1963)086前田 惠學「海外におけるパーリ語文獻を中心とする佛教の研究 -インド・東南アジア-」
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スクリット文 マトゥーラ碑文 とは語彙的にもピッタリと一致しま す しかし目下われわれに最も関心のある最後の節は パーリ語版は 根本説一切有部律やマトゥーラ碑文には見当たらない えを述べる要 素を持ち込んでいます パーリ語版には peta 亡霊 祖霊 父親 餓 鬼 という新しい要素が用いられていて
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日本佛教學會年報 第73号 031橋本 哲夫「パーリ語経典韻文中の「智慧(panna)」について ―pannaはつねに「智慧」か?―」
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外国語で電子メール
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中央学術研究所紀要 第17号 090山崎守一「K・R・ノーマン 三つのパーリ語辞典(訳注)」
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パーリ学仏教文化学 (31) - 006ナーラダ ラブガマ「シンハラ語 Muvadev da vata について」
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真宗文化 第24号 005稲葉 維摩「パーリ語における anc- をめぐって」
16
Vol.64 , No.3(2016)192稲葉 維摩「パーリ語におけるdus-とdvis-について」
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Vol.65 , No.2(2017)048稲葉 維摩「パーリ語におけるhiya-ti,haya-tiについて」
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