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臨床I相試験

2.5.4 有効性の概括評価トロンボモデュリンアルファの DIC に対する有効性の評価は 前期第 2 相臨床試験 ( 添付資料番号 : ) 後期第 2 相臨床試験 ( 添付資料番号 : ) 第 3 相臨床試験 ( 添付資料番号 : ) の 3 試験の成

2.5.4 有効性の概括評価トロンボモデュリンアルファの DIC に対する有効性の評価は 前期第 2 相臨床試験 ( 添付資料番号 : ) 後期第 2 相臨床試験 ( 添付資料番号 : ) 第 3 相臨床試験 ( 添付資料番号 : ) の 3 試験の成

... また、一般に造血器悪性腫瘍 DIC では出血症状が前面に出ることが多く、出血死が死 因の多くを占めることから 8) 、DIC 離脱と出血の関係についても検討した。出血死その ものについては、出血を直接死因とする死亡例(開始後 28 日目までの)は 125 例中 3 例と少なく、DIC 離脱との関係は把握できなかった。一方、出血死のリスクは、DIC に おける出血症状の改善や悪化と密接に結びついていると推察されることから、「DIC 離 ...

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研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

... <現在の標準治療> 大腸癌肝転移症例において長期生存と治癒が期待できる治療方法は外科的切除であり,わが国において は切除可能肝転移症例には初期治療として手術が適応されている.しかし,切除後に再発が多く認めら れているのが現状であり,国内の報告で,肝切除後の残肝再発が87%に,肝外再発が40%に認められてい る.海外の報告でも,肝切除後に80%(111/138人)で再発を認め,残肝再発29%,肝外再発9%,残肝及 ...

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2.7.6 個々の試験のまとめ Bayer Yakuhin, Ltd. Page 1 of 国外試験 外国人健康男性被験者を対象とした第 Ⅰ 相臨床試験 : ワルファリンからリバーロキサバンへの切り替え試験 ( 試験番号 10849)[ 報告書番号 PH ] 治験

2.7.6 個々の試験のまとめ Bayer Yakuhin, Ltd. Page 1 of 国外試験 外国人健康男性被験者を対象とした第 Ⅰ 相臨床試験 : ワルファリンからリバーロキサバンへの切り替え試験 ( 試験番号 10849)[ 報告書番号 PH ] 治験

... ワルファリンからリバーロキサバンへの切り替えで、PT-INR はワルファリン投与終了時の 2.2 か ら、Day 0 の投与後 3 時間で通常時のリバーロキサバン投与前値の 6.7 倍にまで増加した(時間-効 果曲線の Emax)。被験者ごとの PT-INR で 4.19~10.29 の範囲が得られたのは、ワルファリン最終投 与後 27 時間及びリバーロキサバン初回投与後 3 時間であった。Day 0 の PT-INR は 28 ...

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臨床試験管理センター

臨床試験管理センター

... 本申請は、第Ⅱ試験に準じる研究であるため、研究者から説明を行う旨の説明があった。 続いて、食道・乳腺甲状腺外科の吉田講師から、研究の概要について説明があった。 委員から、実施計画書 5-1「研究方法」に 1 日 4000mg のアセトアミノフェンを 5 日間連続で投与するとあ るが肝機能障害のリスクはないのかとの質問があり、研究者から、薬剤による肝機能障害の可能性はあるが、 ...

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研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

... 【試験の目的】 EGFR 陽 性 ・ KRAS 野 生 型 の 切 除 不 能 進 行 ・ 再 発 大 腸 癌 症 例 に 対 し て , 一 次 治 療 FOLFIRI+Cetuximab (q2w) 併用療法を行い,一次治療開始後に病勢の進行(PD)が見られ た症例,または不耐に対して二次治療 mFOLFOX6/XELOX+Bevacizumab 併用療法を行い, それぞれの治療効果および安全性を評価する. ...

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研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

... 唆された 5) .更には,2010 年の ASCO で報告された観察研究である ARIES 試験では,ベバシズマ ブを継続投与した群の SBP(Survival Beyond Progression:初回 PD の 2 ヵ月後から死亡までの期間) は 14.1 ヶ月,ベバシズマブを含まない治療をした群では 7.5 ヶ月と報告され,BRiTE 試験と同様 ...

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ルリオクトコグアルファペゴル ( 遺伝子組換え ) 2.4 非臨床試験の概括評価 非臨床試験の概括評価

ルリオクトコグアルファペゴル ( 遺伝子組換え ) 2.4 非臨床試験の概括評価 非臨床試験の概括評価

... C max 共に p<0.0001,ANOVA,両側,有意水準 5%)したことにも反映された.1 日目と比較した 29 日目の FVIII 活性及び rFVIII 結合 PEG レベルの低下は本剤に対する中和抗体の存在とよく相関 していた. 本剤に対する抗体形成はカニクイザルへの異種たん白質の反復投与後に予想される免疫反応で あり,これは非 PEG 化 FVIII 製剤においてもよく知られている[7].抗 PEG ...

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2.7.3 臨床的有効性 Bayer Yakuhin, Ltd. Page 1 of 臨床的有効性の目次 略語一覧... 4 用語の定義... 5 国内第 Ⅲ 相試験における投与群の名称 背景及び概観 有効性を検討した臨床試

2.7.3 臨床的有効性 Bayer Yakuhin, Ltd. Page 1 of 臨床的有効性の目次 略語一覧... 4 用語の定義... 5 国内第 Ⅲ 相試験における投与群の名称 背景及び概観 有効性を検討した臨床試

... ベントの発現例数が極めて少なく、UFH/ワルファリン群では発現がなく、リバーロキサバン群の 1~3 例の発現がみられたが、両群間の差は明らかではなかった(2.7.3.3.2.2 参照)。また、国 内第Ⅲ試験の副次的評価項目として、国外第Ⅱ試験の有効性評価項目であった、治験薬投与 開始 21 日後の血栓退縮効果、治験薬予定投与終了時の無症候性の血栓像の悪化、及び治験薬予 ...

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ミリプラチン 2.4 非臨床試験の概括評価 Page 2 目次 2.4 非臨床試験の概括評価 非臨床試験計画概略 薬理試験 薬物動態試験 毒性試験 総括及び結論 参考文献一覧...

ミリプラチン 2.4 非臨床試験の概括評価 Page 2 目次 2.4 非臨床試験の概括評価 非臨床試験計画概略 薬理試験 薬物動態試験 毒性試験 総括及び結論 参考文献一覧...

... 2.4.4.12 ミリプラチン懸濁用液(ヨード化ケシ油脂肪酸エチルエステル)の毒性試験 臨床投与経路で実施したイヌの肝動脈内投与試験において、臨床での最大投与液量であ る 6 mL/man に相当する 0.12 mL/kg 又はそれを上回る 0.2 mL/kg の懸濁用液を投与した結果、 投与液の血管内への塞栓に起因すると考えられる変化が肝臓に認められた。また、全身性 ...

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Ver.2.3 再発 難治非ホジキンリンパ腫を対象としたゲムシタビン カルボプラチン デキサメタゾン ± リツキシマブ療法 (GCD±R 療法 ) の第 Ⅱ 相臨床試験 1

Ver.2.3 再発 難治非ホジキンリンパ腫を対象としたゲムシタビン カルボプラチン デキサメタゾン ± リツキシマブ療法 (GCD±R 療法 ) の第 Ⅱ 相臨床試験 1

... 7-6. 併用禁止,併用可能薬剤及び療法 【併用禁止薬剤及び療法】 本試験期間中(同意取得日から本試験薬の最終投与日を 1 日とし 22 日目まで。ただし,原疾患の 増悪等の理由により中止し,他の治療 (後治療) に移行する場合は移行日前日まで)は,本試験にお けるレジメンのみとし,以下に示す薬剤の投与及び治療法の実施は行わないものとする(本試験薬の ...

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メトロニダゾールゲル 0.75% 2.4 非臨床試験の概括評価 目次 1 非臨床試験計画概略 緒言 非臨床試験計画 試験ガイドライン GLP 基準 及び動物保護関連規制に対する適合性 非臨床試験で使用したメトロニダゾールゲル製剤

メトロニダゾールゲル 0.75% 2.4 非臨床試験の概括評価 目次 1 非臨床試験計画概略 緒言 非臨床試験計画 試験ガイドライン GLP 基準 及び動物保護関連規制に対する適合性 非臨床試験で使用したメトロニダゾールゲル製剤

... 2.5 薬力学的薬物相互作用試験 メトロニダゾールはヒトにおいて 50 年以上にわたり経口、経腟及び静脈内の投与経路で使用さ れており、関連する重要な影響は既に明らかになっていると考えられること、また、臨床におい て、がん性皮膚潰瘍に伴う悪臭の治療に本剤を患部に局所塗布で適用したときの全身曝露量が、 既に市販されているメトロニダゾール錠 250 mg を既承認 1 日最大投与量(2250 mg[1 回 750 ...

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Tepotinib 2.4 非臨床試験の概括評価 MSC J 2.4 非臨床試験の概括評価 目次 1. 非臨床試験計画概略 GLP 適用の有無 非臨床試験に使用した被験物質 薬理試験 効力を裏付ける in vit

Tepotinib 2.4 非臨床試験の概括評価 MSC J 2.4 非臨床試験の概括評価 目次 1. 非臨床試験計画概略 GLP 適用の有無 非臨床試験に使用した被験物質 薬理試験 効力を裏付ける in vit

... 血漿蛋白結合(及び結合蛋白の同定) 、血球移行、肝取り込み輸送、テポチニブが引き起こす、及 びテポチニブが受ける臨床薬物間相互作用(drug-drug interaction; DDI)を評価するため、薬物代謝酵 素及びトランスポーター(CYP、UDP-glucuronosyl transferase; UGT、P-glycoprotein;P-gp、breast cancer resistance protein; ...

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臨床試験結果

臨床試験結果

... 試験の方法 本試験は、生活習慣の改善指導を受けている高トリグリセラ イド血症患者に TAK-085 2 g(分 1)又は 4 g(分 2)を 52 週 間投与する第 III 多施設共同非盲検試験である。また、 TAK-085 2 g 又は 4 g を 52 週間投与した安全性評価を行う際 の参考とするため参照群として EPA-E1.8 g(分 3)を 52 週間 ...

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2.4 非臨床試験の概括評価 Bayer Yakuhin, Ltd. Page 1 of 非臨床試験の概括評価の目次 非臨床試験計画概略 薬理試験計画 効力を裏付ける試験 安全性薬理試験.

2.4 非臨床試験の概括評価 Bayer Yakuhin, Ltd. Page 1 of 非臨床試験の概括評価の目次 非臨床試験計画概略 薬理試験計画 効力を裏付ける試験 安全性薬理試験.

... した。その結果、いずれの試験においても陽性所見は認められず、抗原性及び皮膚感作性は陰性 であった。 添加剤の毒性試験 CaNa-butrol はガドブトロール 1.0mmol/mL 製剤及び 0.5mmol/mL の両製剤中に、0.001mmol/mL の濃度で含有されている添加剤(安定剤)である。本添加剤の単回静脈内投与時の急性毒性を、 0.5mmol/mL 製剤(SH ...

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目次 開発の経緯 ゼルヤンツの特性 ドラッグ インフォメーション 警告 / 禁忌 組成 性状 / 有効成分に関する理化学的知見 効能 効果 / 用法 用量 / 使用上の注意 臨床成績 関節リウマチ 臨床試験の概要 国内第 Ⅱ 相用量反応試験 MTX 効果不十分例に対する MTX 併用 :139 試験

目次 開発の経緯 ゼルヤンツの特性 ドラッグ インフォメーション 警告 / 禁忌 組成 性状 / 有効成分に関する理化学的知見 効能 効果 / 用法 用量 / 使用上の注意 臨床成績 関節リウマチ 臨床試験の概要 国内第 Ⅱ 相用量反応試験 MTX 効果不十分例に対する MTX 併用 :139 試験

... また、治験実施計画書・統計解析計画書で計画した解析に加えて、TNF 阻害剤の使用状況に基づく部分集団についての 解析を実施し、国内承認審査の過程で評価を受けた。 主要目的は、寛解導入療法におけるゼルヤンツの有効性を検証することであった。試験全体としての第1種の過誤確率を制 御するため、固定順序法を用いた。初めに、主要評価項目についてゼルヤンツ10mg1日2回群とプラセボ群の間で治療効果 ...

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本稿にて紹介する 特発性肺線維症患者を対象としたオフェブの臨床試験 国内第 Ⅱ 相試験試験 海外第 Ⅱ 相用量反応試験 第 Ⅲ 相国際共同試験 試験 :TOMORROW 試験 試験 :INPULSIS-1 試験 試験 :INPULSIS-2

本稿にて紹介する 特発性肺線維症患者を対象としたオフェブの臨床試験 国内第 Ⅱ 相試験試験 海外第 Ⅱ 相用量反応試験 第 Ⅲ 相国際共同試験 試験 :TOMORROW 試験 試験 :INPULSIS-1 試験 試験 :INPULSIS-2

... 【試験デザイン】ランダム化、二重盲検、プラセボ対照、多施設共同、群漸増反復投与試験 【対象】ATS/ERS ガイドライン(2000年) 9) および日本呼吸器学会(JRS)「特発性間質性肺炎.臨床診断 基準.第4次改訂版」 11) に従い特発性肺線維症と診断された40歳以上の日本人患者50例 【方法】対象患者を 3 つの用量群に大別し、さらに各用量群において、オフェブ単独群、プラセボ単独群、 ...

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開発品SP 04「PledOx®」第Ⅰ相臨床試験終了のお知らせ IR資料│ソレイジア・ファーマ株式会社

開発品SP 04「PledOx®」第Ⅰ相臨床試験終了のお知らせ IR資料│ソレイジア・ファーマ株式会社

... なお、本件は本日公表する 2018 年 12 月期業績予想の前提として織り込まれており、本件によ る当該予想数値への影響はありません。 また、昨日(2018 年 2 月 8 日)、Pled 社は同社の権利地域(欧米)での PledOx ® の上記第Ⅲ 国際共同臨床試験の被験者登録が、当初計画の 2017 年中での開始から 2018 年下半期(2018 年 7 月~2018 年 12 ...

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サフィナミド錠 2.4 非臨床試験の概括評価 Page 1 目次 2.4 非臨床試験の概括評価 非臨床試験計画概略 薬理試験 薬物動態試験 毒性試験 薬理試験

サフィナミド錠 2.4 非臨床試験の概括評価 Page 1 目次 2.4 非臨床試験の概括評価 非臨床試験計画概略 薬理試験 薬物動態試験 毒性試験 薬理試験

... vivo 試験では QT 間隔の短縮がみら ...vivo 試験において Sarma 式で補正した QTc 間隔は短縮がみられたものの用量相関性 はなく、Fridericia 式で補正した QTc 間隔の短縮はみられていない。また、覚醒ラット及びイヌを用 いた試験において血圧及び心拍数に明らかな変化はみられず、心血管系に影響を及ぼす可能性は低い ...

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年 2 月期の振り返り 国内 / 医療用医薬品 国内 米国 / 一般用医薬品米国 / Noven 社 HP-3000( パーキンソン病 ) の国内第 Ⅲ 相比較臨床試験開始 HP-3150( がん疼痛 ) の国内第 Ⅱ/Ⅲ 相比較臨床試験開始 HP-3060( アレルギー性鼻炎 ) の

年 2 月期の振り返り 国内 / 医療用医薬品 国内 米国 / 一般用医薬品米国 / Noven 社 HP-3000( パーキンソン病 ) の国内第 Ⅲ 相比較臨床試験開始 HP-3150( がん疼痛 ) の国内第 Ⅱ/Ⅲ 相比較臨床試験開始 HP-3060( アレルギー性鼻炎 ) の

... HP-3000(パーキンソン病)の国内第Ⅲ比較臨床試験開始 HP-3150(がん疼痛)の国内第Ⅱ/Ⅲ比較臨床試験開始 HP-3060(アレルギー性鼻炎)の国内第Ⅲ比較臨床試験開始 経皮鎮痛消炎剤「モーラス ® パップXR120mg」の新発売 ...

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ミラベグロン 臨床薬理試験 目次 臨床薬理試験 背景及び概観 ヒト生体試料を用いた試験 臨床試験 個々の試験結果の要約 ヒト生体試料を用いた

ミラベグロン 臨床薬理試験 目次 臨床薬理試験 背景及び概観 ヒト生体試料を用いた試験 臨床試験 個々の試験結果の要約 ヒト生体試料を用いた

... アミドの加水分解と同様に第一代謝反応である CYP 代謝に関して検討した。In vitro 代謝試験 [ME-002]において,CYP3A4 がミラベグロンの代謝に最も寄与する CYP 酵素であることが示 されたが,CYP2D6 が一部関与する可能性も示唆された。ミラベグロンの代謝における CYP2D6 の寄与について検討するため,CYP2D6 の EM と PM の遺伝子型及び表現型を有する外国人健康 ...

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