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中央学術研究所所長内田昌孝

中央学術研究所紀要 第41号 002川本頁市「中央学術研究所 新所長あいさつ」

中央学術研究所紀要 第41号 002川本頁市「中央学術研究所 新所長あいさつ」

... 2 昨年12月に立正佼成会教団の人事異動により、中央学術研究所の11代目の所長に就 任いたしました。本部組織の改変に伴い、組織的には研究所の中の二部署として、学 術研究室と佼成図書文書館(旧佼成図書館と旧佼成文書館の統合)が設けられました。 弊研究所の歴史の中で、講師の諸先生方をはじめ、関係各位のおかげさまでこのよう ...

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中央学術研究所紀要 第28号 040森 政弘「研究所の三十年に対して思うこと」

中央学術研究所紀要 第28号 040森 政弘「研究所の三十年に対して思うこと」

... 研究所の三十年に対して思うこと まずは、中央学術研究所の創立三十周年をお祝い申し上げます。この三十年間に果たしてこられた成 果は、仰げば仰ぐほど高いものと感じております。 仏教学の方は、ほんの一端しか学んではいない私ですのに、ロポットエ学を基にした仏教理解という 立場を認めていただいて、長年にわたって講師として勉強させていただけましたことに対しては、お礼 の申し上げよう[r] ...

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中央学術研究所紀要 第48号 007投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第48号 007投稿規定・執筆要項

...  ⑷研究報告:中央学術研究所に関連する研究活動についての報告。 (但し、事実の経過に留まることなく、知的な価値ある内容を含むもの) ⑸資料:研究成果を資料としてまとめたもの。 5.投稿原稿の採否については、委員会が決定する。 ...

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中央学術研究所紀要 第42号 230投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第42号 230投稿規定・執筆要項

... (但し、事実の経過に留まることなく、知的な価値ある内容を含むもの) ⑸資料:研究成果を資料としてまとめたもの。 4.投稿原稿の採否については、中央学術研究所所長が決定する。 5 .投稿原稿のうちの⑴学術論文、⑵研究ノート、⑷研究報告の文字数については以 下のとおりとする。 ...

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中央学術研究所紀要 第43号 194投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第43号 194投稿規定・執筆要項

... (但し、事実の経過に留まることなく、知的な価値ある内容を含むもの) ⑸資料:研究成果を資料としてまとめたもの。 4.投稿原稿の採否については、中央学術研究所所長が決定する。 5 .投稿原稿のうちの⑴学術論文、⑵研究ノート、⑷研究報告の文字数については以 下のとおりとする。 ...

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中央学術研究所紀要 第44号 200投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第44号 200投稿規定・執筆要項

... (但し、事実の経過に留まることなく、知的な価値ある内容を含むもの) ⑸資料:研究成果を資料としてまとめたもの。 4.投稿原稿の採否については、中央学術研究所所長が決定する。 5 .投稿原稿のうちの⑴学術論文、⑵研究ノート、⑷研究報告の文字数については以 下のとおりとする。 ...

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中央学術研究所紀要 第25号 197事業報告

中央学術研究所紀要 第25号 197事業報告

... ︵広島会場、十一月六日∼十一日︶ 今人物。事跡史料の集成 ⑪聴き取り予備調査の実施 人物・事跡史料調査の一環として、 長沼君枝、鴬沢位江、藤沢佐知子の 各氏他三人の教団初期の幹部を中心 に、聴き取りの予備調査を実施した。 今回も、特定の聴き取り項目と個人 の信仰歴を合せて話を伺った。 ②人物・事跡関連資料の収集 教庁保管の関連資料、個人各家保 管の個人資料について調査を[r] ...

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中央学術研究所紀要 第45号 011投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第45号 011投稿規定・執筆要項

... 2.投稿者については、 『紀要』編集委員会(以下、委員会と略す)が承認する者とする。 3.委員会は、中央学術研究所所長が委員長を務める。 4 .投稿原稿は原則として、日本語であることとし、未発表の⑴学術論文、⑵研究ノー ト、⑶翻訳、⑷研究報告、⑸資料とする。 ...

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中央学術研究所紀要 第47号 011投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第47号 011投稿規定・執筆要項

...  ⑷研究報告:中央学術研究所に関連する研究活動についての報告。 (但し、事実の経過に留まることなく、知的な価値ある内容を含むもの) ⑸資料:研究成果を資料としてまとめたもの。 5.投稿原稿の採否については、委員会が決定する。 ...

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中央学術研究所紀要 第46号 010投稿規定・執筆要項

中央学術研究所紀要 第46号 010投稿規定・執筆要項

... 2.投稿者については、 『紀要』編集委員会(以下、委員会と略す)が承認する者とする。 3.委員会は、中央学術研究所所長が委員長を務める。 4 .投稿原稿は原則として、日本語であることとし、未発表の⑴学術論文、⑵研究ノー ト、⑶翻訳、⑷研究報告、⑸資料とする。 ...

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中央学術研究所紀要 第28号 281事業報告

中央学術研究所紀要 第28号 281事業報告

... 進め、関連事項を調査研究。 ③教団史研究のための聴き取り調査実施 教団史資料調査の一環として、岡部公 重元第七支部長他、五人の教団初期の幹 部を中心に聴き取りを実施。 4布教研究 令宗教法制研究会 ①立正佼成会の会規と法人規則が改正さ れたことから、改正委員会の事務局にい たメンバーに四回にわたって改正の経緯 について報告を受け、検討を行った。 ②専門家を招いて以下の宗[r] ...

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中央学術研究所紀要 第27号 248事業報告

中央学術研究所紀要 第27号 248事業報告

... ◆古ジャイナ経典単語索引の発刊 継続発刊しているモノグラフシリーズ の十一巻﹁ウッタラッジャーヤーー正順. 逆順語葉索引﹂を刊行。同シリーズは国 内外の学者研究者より高い評価を得てい る。 今法華経観に基づく社会倫理の研究 以下の内容で定例研究会を開催。 ︵目的︶時代の変化に伴って、現代社 会には環境・生命・教育問題など新た な課題が現出した。これらの社会現象 に対し、[r] ...

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中央学術研究所紀要 第20号 146事業報告

中央学術研究所紀要 第20号 146事業報告

... 報告者大山隆一郎︵所員︶ コメンテタ徳永怖︵大 阪大学教授︶ ﹁佼成会と和田堀土地問題﹂ 報告者大林宏至︵所員︶ コメンテタ笠原一男︵放 送大学客員教授︶ .﹁近代日本における宗教協力運動 について﹂ 報告者梅津肌司︵所員︶ コメンテタ安斎伸︵上 智大学教授︶ .﹁都市に住む本会壮年部会員の生 活と宗教に関する調査﹂ 報告者結城利之︵所員︶ コメンテタ外木典夫︵早 稲Ⅲ[r] ...

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中央学術研究所紀要 第14号 123事業報告

中央学術研究所紀要 第14号 123事業報告

... ◆紀要 ﹃紀要﹂第十三号は、昭和五十八年次の 研究成果を収録し、七月に発刊した。内 容は次のとおり。 人間と科学/伊藤規矩治 ・神と人神道における神観念と人間 祭祁の問題/上田賢治 ・風水思想と風水師家I︵こ韓国篇/ 岩佐貫三 .ご日日シ詞シご国シ吋醇研究Ⅶ/山崎 守一 ︿調査研究報告﹀ ・菅沼における人生儀礼/梅津礼司 ・立正佼成会青年部における大学部所 属学生の生活[r] ...

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中央学術研究所紀要 第18号 004庭野日敬「中央学術研究所二十周年祝辞」

中央学術研究所紀要 第18号 004庭野日敬「中央学術研究所二十周年祝辞」

... 中央学術研究所二十周年祝辞 ど、困難に見えれば見えるほど、せっかちな決めつけ方をせずに長い目で見ること一面的な見方にこ り固まらず常に全体を生かせるゆとりをもつこと、そして枝葉末節にこだわらず事の根本を見据えるこ と、が大切になってきます。 現代の世界は、人も国も、周囲とのかかわりを無視しては存在することが不可能であることを、ます ますはっきり示しております。周囲の人々[r] ...

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中央学術研究所紀要 第28号 003庭野日鑛「中央学術研究所三十周年に寄せて」

中央学術研究所紀要 第28号 003庭野日鑛「中央学術研究所三十周年に寄せて」

... 4 さて、世界保健機関︵WHO︶では、﹁健康﹂の定義としてこれまでの﹁肉体的、精神的、社会的﹂の 三面からの考察に加え、新たに人間の尊厳などを視野に入れ﹁スピリチュァル﹂を加える計画であると 伝えられています。この和訳について東西宗教交流学会の諸先生方が論議を重ねるなかで、単に﹁精神 的﹂とか﹁宗教的﹂とかの訳では欠落してしまう重要な内容をくみ上げ、人間の心の深層まで表[r] ...

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中央学術研究所紀要 第10号 132中央学術研究所紀要 既刊号目次(第一号~第九号)

中央学術研究所紀要 第10号 132中央学術研究所紀要 既刊号目次(第一号~第九号)

... 荻野恕三郎著﹁死の哲学的考察﹄.小林克太郎 武藤義一著﹁科学と仏教﹄:::・伊東伸郎 安藤英治編﹃ウェバ・プロテスタンテイズムの 倫理と資本主義の精神﹄大野光正 森嶋通夫著﹃イギリスと日本その教育と経済﹂:長本和彦 仏教と自然科学の比較における一考察:.⋮伊東伸郎 阿毘達磨仏教の業諭⋮⋮:田中章友 ごP国少ぐ少の弓ご研究I山崎守一 社会事業における理論体系研究⋮.・:中[r] ...

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中央学術研究所紀要 第13号 116事業報告

中央学術研究所紀要 第13号 116事業報告

... 鍵﹃紀要﹄十二号 昭和五十七年次の研究成果を収録し、 七月に発刊した。主な内容は次のとお 腸抑ノ。 ・令制下の兜禁について官制の問題 を中心に/下出積興 ・ネパール仏教管見/菅沼晃 ・唐代・雑密教と中国陰陽家者流との思 譲研究発表会 十一月八日︵火︶午後一時より四時三 十分まで、事務庁舎三階大会議室におい て、第八回研究発表会が開催された。 一、中国古代の理想的人間像/[r] ...

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中央学術研究所紀要 第12号 176事業報告

中央学術研究所紀要 第12号 176事業報告

... ﹃紀要﹄第十一号 昭和五十六年の研究成果を収録し、四 月に発刊した。主な内容は次のとおり。 一・多・即の思惟/雲井昭善 靖国神社国家穫持の現在的諸問題/真 田芳憲 仏教における虚空の比険/森章司 中国古代の暦法の学際性と胡僧の役割 維吾鯛日眉冒己粟特ao響 含e語等の資料をふまえて/岩佐 貫三 久保角太郎の信仰遍朕に関する三つの 問題/梅津札司 客塵煩悩と妄念の一考察大[r] ...

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中央学術研究所紀要 第16号 095事業報告

中央学術研究所紀要 第16号 095事業報告

... ◆研究発表会 六月二十一日出午後一時三十分から 四時三十分まで、大聖ホールにおいて、 研究発表会を開始した。発表者ならびに 発表テーマは、次の通りである。 山清浄なる念力霊渡を受けてl宝 華承足に関する一考察l/木下糟 司郎︵研究員︶ ②〃天下泰平″の庶民の心/大畑正 一︵研究員︶ ⑧朝霞市周辺の石神・石仏/中田以 下︵研究員︶ 帥土地利用と地盤災害の関連性につ いての[r] ...

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