2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.中山
11.文部省大臣官房調査統計企画課監修,全国学校総覧,1993
12.大阪市生野中学校,研究学校報告書情報教育におけるフリーソフトウェア の活用,1994,大阪市生野中学校
13.中川 純一,動き出した100校プロジェクト,1995,98MAGAZ I NE,3月号 14.西之園 晴夫・村田 正男編著,これからの情報教育とその指導,1990,
東京書籍
15.余田 義彦,世界最大のネットワーク インターネット は学校に何をもた らすか,1994No. 38
16.金子 洋子,Pavonurious Richard,関口 三季子,インターネット操縦法,
第4回AGENE資料
17.渡辺 良・沼野 太郎,アジア・太平洋地域におけるコンピュータと教育 の現状,1993Vo 1.27, p58
18.文部省大臣官房調査統計企画課監修,全国学校総覧,1993
19.中山 和彦・木村 捨雄・東原 義訓,コンピュータ支援の教育システムーC AI,1987,東京書i籍
20.文部省,新整備方針に基づく教育用コンピュータの整備について,1994 21.日経BP社,最新パソコン技術体系,1994, PP197〜199
22.川喜田 次郎/牧島 信一編,問題解決学KJ法ワークブック,1970
23. 日経ノSソコン, 1994−8−29pp160..166
24.坂元 昂・東 洋,これがコンピュータ教育だ世界のカリキュラム・実践,
1987p16,ぎょうせい
文部省,中学校学習指導要領,1911,慶癒通信株式会社 日経BP社,日経ビジネス,1993〜1994
渡辺 良・沼野 太郎,アジア・太平洋地域におけるコンピュータと教育 の現状,1993Vol.27, p59
文部省,情報教育に関する手引,1990,ぎょうせい
坂元 昂・東 洋,これがコンピュータ教育だ世界のカリキュラム・実践,
1987,ぎょうせい
Ochandeer.Devid H, THE DEVELOPIY[ENT OF A D I STRICT−WIDE COIff UTING
PLAN FOR THE MOUNT PLEASANT PUBLIC SCHOOLS,1988,Central Michigan University本調査研究は、平成5年4月より2年聞、兵庫教育大学大学院学校教育研究 専攻・自然系理科教育研究室 松本 伸示研究室で行ったものである。
本調査研究を終わるにあたって、絶えずご指導いただきました松本 伸万町 教授に心から感謝いたします。
また、主任指導教官としてご指導いただきました本大学山田 卓三教授に感 謝いたします。
そして、本調査研究に関する資料収集や訪問調査にご協力いただきました各 中学校の方々に対し、心からお礼申しあげます。
さらに、参考意見、その他のご支援を頂きました本大学教職員の方々にお礼 申し上げます。
また、2年間ほとんど帰省せず、連日深夜まで研究に没頭しており、親族、
友人にも多大な負担をいただき、感謝しております。特に妻の宏子には大きな 負担がかかり、彼女の協力なしに本研究は成り立たなかったと思います。
2年間の本修論作成にあたり、5台のコンピュータ、CPUは80386DX〜ペン
ティアム90M、98のOSはDOSの3.3D,5.0,5.OH,6.20、DOS/Vは
5.2,6.3/V、ワープロや表計算ソフトなどが、次々とバージョンアップされる 中をデータが行き来し、大変な作業の中、時代の変化のはやさに驚き、多くの 情報提供をしていただいた松本先生、院生、日本橋の関係者に感謝します。
阪神大震災の折りには、西宮県立病院で検査を受けており、地震と同時に多 くの方が亡くなられる無念を感じました、ご冥福を祈りますとともに、地域の 復興に努力したいと思います。
最後になりましたが、本大学での研究の機会を与えて下さいました大阪府教 育委員会、北河内教育委員会、大東市教育委員会、大東市立四条中学校に感謝 いたします。
目次 資料1
資料2 資料3 資料4 資料5
教育工学関係学会一覧・・・・・・・・・・・・・・・・・… 2 質問調査用紙・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・… 3 数量化III類分析プログラム・・・・・・・・・・・・・・… 11 回答 [4]効果的であった事例について・・・・・・・… 26 回答 その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・… 30
教育工学関係学会一覧
日本教育工学会
0423−25−2111
184小金井市貫井北町4−1−1東京学芸大学教育工学センター内
電子情報通信学会
03−433−6691
105港区芝公園3−5−8機械振興会館内
CAI学会
03−434−0806 Fax:03−435−9215
105港区芝公園3−1−22 日本能率協会内日本教育情報学会
03−5487−8864 Fax:03−5487−8768
141品川区大崎5−6−2産能大学内日本科学教育学会
03−714−Olll
153目黒区下目黒6−5−22
国立教育研究所科学教育研究センター内
コンピュータ教育開発センター(CEC)
03−593−1803 Fax:03−593−1806
105港区虎ノ門1−23−11寺山パシフィックビル 学習ソフトウェア情報研究センター(学情研)
03−464−1980
150渋谷区恵比寿西1−30−16代官山佐川ピル2F
質問調査用紙
[1]貴校についてご回答ください。
1
貴校名 中学校 2 校長氏名3
職員数 名 4
学級数 学級 5 生徒数 名6 回答くださった担当者氏名 7 担当教科
①導入された教育用コンピュータについてご回答下さい。(事務用を除く)
導入年度 メーカー 製品名 台数 導入方法
教師用 年度 台 1.購入2.リース
生徒用 年度 台 1.購入2.リース
bit数
ハードディスクの容量 メモリー量教師用 8 16 32
MB MB
生徒用 8 16 32
MB MB
②LANシステムについてお答えください。
1
あり(形式 ) 2 なし③導入された教育用コンピュータに接続している周辺機器番号に○をつ けて下さい。その他の機器は、14以降にご記入下さい。
1
フ。リンター 2 マウス 3 スキャナ 4 教材提示装置5
ヒ デオカメラ6
ヒ デオデッキ 7 レーサ 一ディスク 8 ビデオフ。ロシ エクター9
OHP 10 CD−ROM 11 MO 12 チーフ。レコーダー13 フ。ロッター 14 計測装置
15
16④コンピュータ室の利用状況についてご回答ください。
a. 1学級がコンピュータを利用して授業を行う場合のコンピュータ1台あ たりの生徒数をご回答ください。(番号に○をつけてください)
1台に生徒が
1
1人 2 2人 3 グルーフ。4
その他( )b. コンピュータをよく使っている教科に◎、ある程度使っている教科に○、
少し使っている教科に△、あまり使っていない教科に×を入れてください。ま た年間のおおよその総使用時間をご記入ください。
国語 社会 数学 理科 音楽 美術 体育 直家 英語 特長等 総使用時間
[3]貴校のコンピュータを利用した教育に関する研修の状況についてご記 入ください。
①平成4年度のコンピュータを利用した教育に関する研究テーマについ
てご回答ください。a. 研究テーマ
1
あり(bへ進んでください) 2 なし(②へ進んでください)b.
c.
d.
@
@
研究テーマ
本年度の研究公開
1
あり ( 月 日) 2 なし研究誌
1
あり(購入可能,残部なし) 2 なし 研究指定についてご回答ください。1
6
文部省 2 都道府県 3 区市町村
4
学情研 5なし
その他( ) ( )年度〜( )年度
コンピュータの教育利用についての研修成果についてご回答ください。
ソフトの開発ができる教員数 名
コンピュータ操作ができる教員数
名
授業でコンピュータを活用できる教員数 名
Windowsを使用している教員数 名
ネットワークを利用できる教員数 名
[4]各教科毎に、コンピュータを利用して効果的であった事例を理科を中 心に取り上げてお答えください。選択肢については、番号に○をつけてくだ
さい(複数回答可)
教科 学年 単元名 ソフト
Rフリーソフト
コンビ。ユータ
フ使用
コンピュータの利用形態
理科 1.自作2.市販3
@( )
分台 1 2 3 4 5 6 7 8 サの他( ) 1.自作2。市販3
@( )
二士 1 2 3 4 5 6 7 8
サの他( )
1.自作2.市販3
@( )
分台 1 2 3 4 5 6 7 8
サの他( )
ユ.自作2.市販3
@( )
分台 1 2 3 4 5 6 7 8
サの他( )
1.自作2.市販3
@( )
分台 1 2 3 4 5 6 7 8
サの他( )
1.自作2.市販3
@( )
分台 1 2 3 4 5 6 7 8 サの他( ) 1.自作2.市販3
@( )
分台 1 2 3 4 5 6 7 8
サの他( )
備考欄には、取り 上げた事例について 補足しておきたいこ となどをご記入くだ
さい。
コンピュータの利用形態については、下の選択肢か ら選択し、表中の番号に○をつけてください。
①チュートリアル ②ドリル・演習 ③ゲーム
④シミュレーション ⑤情報検索 ⑥計測
⑦フ。レゼンテーション⑧問題解決
実践例で具体的なものをご記入下さい。
左のページに関連していますのでご注意ください。
教科 学習形態 コンヒ。ユータを利用した
w習場面
コンヒ。ユ汐を使用
オ高まったもの
備考
理科 1,個別 2.グルーフ。
R.一斉 4.その他
123456789
サの他( )
123456
サの他( )
1.個別 2.グルーフ。
R.一斉 4.その他
123456789
サの他( )
123456
サの他( )
1.個別 2.グルーフ。
R.一斉 4.その他