<1班 >の
発表の様子<発
表全体の様子>
<発
表資料>
て`
の 二 角 チ///モ支寸角
"■
4分
ιサろ と三角形 メド=クで'cろの イ け0°
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4●・
ノlヽさい
時 間 児 童 発 言 観 ′点
0' 0 Cl 今 か ら一班 の 発 表 を始 め ます 。一班 は 五角 形 を 三角 形 に分 け る方法 です 。 この 図 を 見 て くだ さ
い
0'14 C2 この よ うに 五角 形 は,どん な 五 角 形 も,三角 形
に,二つ 一 三 角 形 三 つ に 分 け る こ とが で き ま e
a す 。 一
0'24 C3 えっ と,三角形 の角の和 は,180° なので,180
×3で540° にな ります。
a 一
0'35 C4 な の で,五角 形 の … ち ゃ う,どん な五 角 形 で も 角 の 和 は540° 1こな ります 。 これ で 一班 の発 表 を終 わ ります。
C 一
a b
「三角形の角の和 は180° 」 と不正確 な説 明 を して い る
4個
(発表 資料 にかかれ た五 角形 四つ)<2班 >の
発表の様子<発
表 全 体 の様 子>
<発
表資料>
d:′1ヽさい
時 間 児 童 発 言 観 点
0' 0 0'10
全員 Cl
今か ら二班 の発表 を始 めます。
どん な五角形で も,54ぴ になるのか
0'18 C2 えつ と,頂点
Aか
ら頂点C とDに
,線を引 くと,三角形 が三つで きます。 a一
0'28 C3 三角形は 18ぴ で,二つで きているか ら,かけ
る3をして 54ぴ です。
a 一
0'35 C4 左 の図以外 に も,こんな形で も上の文の よ うな や り方で,54ぴ になることができま した。
0'45 Cl え っ と,三角 形 は どん な形 に して も, え っ と内 した。 こ 角の和 が 54ぴ にな るこ とがわか りま
れ で2班の発表 を終わ ります。
C 一
a:「 三角形 は180° 」 と不正確 な説明 を してい る
b:5個
(発表 資料 にかかれ た三角形五つ) e:指
し棒 な どでの指示 はない<3班 >の
発表の様子<発
表 全 体 の様 子>
<発
表 資料>
d:よ
い時 間 児 童 発 言 観 点
0' 0 Cl 今か ら3班の発表 を始めます。
0' 8 C2 3班は五角形 を四角形一つ と三角形一つ に分 け
て考 えま した。
い仁
:コ[lII運 ・
e a 一
L I
0'11 Cl
A,B,C,ど
の三角形 もこの分 け方で分 けるこ a一とがで きます。
0'28 C3 三角形 は 18ぴ で,四角形 は360° なので,式
は 18ぴ 足す 86ぴ で 54ぴ にな ります。 a一
0'40 C4 なので,どの三角形 も全部の角の和は 54ぴ に な る ことがわか ります。これ で3班の発表 を終 わ ります。
C 一
a:「 三角形 は180° で
,四
角形 は360° 」 と不正確 な説明 を してい るb:3個
(発表 資料 にかかれ た五角形三つ)<4班 >の
発表の様子<発
表全体 の様子>
<発
表資料>
よ い
時 間 児 童 発 言 観 点
0' 0 Cl 今 か ら四班の発表 を始 めます。四班は,五角形 に線 を引いて三角形 …三角形 を作 る方法です。
0'26 C2 まず,五角形 の対角線 の交わ る ところに線 を引
きま した。 そ して三角形 を五つ作 りま した。 a一
0'38 C3 三角形 の和は180° なので,
a 一
0'48 C4 180×5=900です 。
0'58 C3 この五角形 の中にある角は,これ で,
で も五角形 の求めたい角は,(図を指 しなが ら)
ここ とここ とこことこことここなので,この 円
はい りませ ん。
「 ‐ ■二
" e1'20 C4 円は 36ぴ なので
,900‑360=540
答 え540° です。
1'28 Cl だか ら五角形 の角の大 き さが違 つて も,角の和 はすべて 54ぴ にな ります。
C
1'35 C3 これで4班の発表 を終わ ります。
a:「 三角形の和は180° 」 と不正確な説明を している
b:3個
(発表資料にかかれた五角形三つ)c:な
し (「どんな…」などの発言がなされていない)<5班 >の
発表の様子<発
表 全体 の様 子>
<発
表資料>
diよ
い日寺間 児 童 発 言 観 点
0' 0 Cl 今 か ら五班 の発表 をは じめます。僕 の班 は,五
角形 を三角形 と四角形 に分 けて考 えま した。
0'20 C2 まず この図形 を見て くだ さい。この頂点か らこ の頂点 まで対角線 を引 くと,四角形 と三角形 に 分 け る こ とが で きます。 四角形 の角 の和 は,
360° で、三角形 の角の和 は 180° なので,こ
e a 一
︱ ト ー ー ー
の五角形の角の和は,360° +180° =540° に な ります。
1'05 C3 次に この図 を見て くだ さい。この図形 もここの 頂点 か らここの頂点 まで対角線 を引いた ら,三
角形 と四角形 に分 け る ことがで きます。三角形 の角の和は180° ,四角形 の角の和 は360° な
e a 一
︱ ト ー l l
ので,180° +360° 二540° で,五角形 の角の
l
和は540° 1こな ります。
1'37 C4 え っ と,この よ うな理 由で,僕た ちは,どん な 五 角 形t)五つ の 角 の和 は540° │こな る と思 い ま す。 これ で 五班 の 発 表 を終 わ ります。
C 一
授業 Ⅱ
:6年 1組
<1班 >の
発表の様子0'41 また次の考 え方では,まず横 を考 えて, 13は
14の ‑1, 15は 14の +1に
な るので,この
15の
1を13に
もつて くる と,この横の一 列 がすべて14に
な ります。また縦 の場合 を考 えてみ る と,21は 14の +7,7は 14の
一 7となるので, 21の
7を 7にもつて くる と,縦 がすべて
14に
そ ろ うので,14が
五つそ ろい, 14× 5で
, 70に
な ります。<発
表全体 の様子>
<発
表資料>
d:ノ1ヽさい
今 か ら1班の発表 を始めます。まず ここのカ レ ンダーの部分 をや ってみま した。えつ と,これ は真 ん中の数の5倍が,た し算の和 にな ります。
左 の図の よ うに
,14に
そ ろえ るこ とがで きま す。14× 5は 70。 この
14は 7,13,14,
15, 21の
平均 の数 に な ります 。1'26 C4 結果,左の図の よ うな形 にな り,真ん 中の5倍
にな ります。十字の きま りは,真ん中の数の 5 倍,とわか ります。
1'41 C3 また,この十字架 をず らしてみ ると
,8は
9の‑1,10は
9の+1で ,10の +1を
こつちに もつて くる と,横はすべて9にそ ろい,16は
9の+7.2は
9の‑7と
な るので,16の
7 を こつちに もつて くる と,すべ て9にそ ろい,9×5で,すべ て
45,こ
の五つの和 は,45とな ります。
e a 一
︱
︱ ト ー ー ー
2'18 全 員 これで1班の発表 を終わ ります。
b:2個
(中心が14と9の
場合 を説明) c:な
し (「いつで も…」な どが発言 され ていない)<2班 >の
発表の様子<発
表 全体 の様 子>
<発
表資料>
一
二 ‑2‑襲 墨ヂヨ
lt賃 :熟
=十つ+3●●●●十15■16+″・ ●:
真ん中 のタ ス望 f
こ亀 t̀̀,t・ ヾ乙す 0ヒ
メ ι しt几 て 7t‐ ヾ 多 すうと
,多