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付録 279

A、大学院の受験から入学までの過程について、おたずねします。

(1)大学院受験の直接の動機は、どのようなものでしたか。

   1、教育の実践と理論の結びつきを求めたかった    2、従来の自己の教育実践を見直す機会が欲しかった    3、校長にすすめられたので

   4、その他(

(2)大学院への派遣要項を、どのようにして知りましたか。

   1、教員全体への通知から知った    2、校長から個別に案内があり知った

   3、教育委員会から個別に案内があり知った    4、その他(

◆ 知った時期は、受験(派遣)希望申し出期限のどのくらい前でしたか。

    a,約2ケ.月前   b.約1ケ月前     d,約1週間前   e.その他(

(3)

  通知されていますか。

   1、全教員に通知されている

   2、特定の教員にのみ通知されている    3、通知されていない

   4、その他(

(4)

  ましたか。

   1、困難や障害があった    2、困難や障害はなかった    3、その他(

◇ 困難や障害があった場合、

   a,家族の問題(     )

   c,同意の手続きの問題(    )

(5) 「受験同意書」は、

   1、特別な条件がなく与えられた

現在勤務されている学校で、大学院への派遣要項は、

c,約2週間前  )

     どのように

大学院の受験にあたり(受験決意〜入学まで)、困難や障害があり

  どれに該当しますか。

      b,同僚の反対(

        d,その他(

どのように与えられましたか。

2、校長の推薦を必要として与えられた

3、書類、筆記、面接等による選考で与えられた 4、その他(

ヘノヘノ

付録 280

   2、本人(希望)一校長一県教委

   3、校長(推薦)一市町村教委一(教育事務所)一三教委    4、校長(推薦)一県教委

   5、その他(

(7)大学院受験のため、「受験勉強」をされましたか。

   1、受験勉強をした

   2、受験勉強はしなかった    3、その他(

       )

◆ 受験勉強をした場合は、期間、時間、内容について記入下さい。

  ☆期間(約         ) ☆時間(約      時間/日)

    ☆内容(主なもの)

  (       )

(8)大学院への派遣にともなう交通費の支給はありましたか。

   1、支給があった(a,十分だった  b,不十分だった)

   2、支給がなかった

(9)大学院への派遣にともなう日当、宿泊費の支給はありましたか。

   1灘1雛た(☆内容●計算は? )

(10)大学院への派遣は、身分上どのような扱いでしたか。

   1、命令研修

   2、その他(      )

(11)大学院への派遣にともなう、あなたの補充職員は、どのようになつ   ていましたか。

   1、正規教員だった    2、常勤講師だった

   3、その他(      )

(12)大学院での研修について、教育委員会への報告は、ありましたか。

   残置嚢灘霧(☆内容1 Dk て )

付録 281

(1)入学筆記試験の共通科目の内「外国語又は教育実践」は、どちら   を選択しましたか。

   1、教育実践を選択した

   2、外国語を選択した (a,英語 b,ドイツ語  c,フランス語)

(2)入学時の研究テーマは、何でしたか。☆入学したコースで、願書       に記入したテーマ

   (      )

(3) (2)のテーマは、どのようにして設定されたものでしょうか。

   1、教育実践とかかわらせて設定していた    2、学問研究として設定していた

   3・懇出轄盤霧梁響縛り(a,教育実践b,学問研究。,その他())

   4、その他(      )

(4)修士論文のテーマは、何でしたか。☆副題がありましたら含めて       記入社さい。

   (       )

(5) (2)の入学時テーマと(4)のテーマは、どのような関係でしたか。

   1、入学時の研究テーマと同じであった

   2、修士論文指導を受ける中で(a,大きく b,少し)変わった    3、その他(      )

(6) 「修士論文」の内容は、主として次のどれでしょうか。

  1、どちらかといえば、教育実践に重点をおいた内容であった   2、どちらかといえば、学問研究領域に重点をおいた内容であった   3、その他(       )

付録 282

(7)大学院での研究・教育は、あなたの期待や要求に応えるものでし

  たか。

   1、十分応えるものであった  2、ほぼ応えるものであった    3、やや不十分であった    4{不十分であった

◆ どのような点から判断されたのか記入下さい。

︵ ︶

(8) カリキュラム(在学時)の中で、最も,意義を感じた科目は何です   か。又よろしければ授業科目も記入下さい。☆2っ以内で

   1、共通科目(A) 2、総合科目(B) 3、専門科目(C,D,E)

   4、課題研究  5、自由科目(F)

   ◆授業科目は?(      )

(9)専門科目の演習(ゼミ)は、あなたの期待に応えるものでしたか。

   1、十分応えるものであった  2、ほぼ応えるものであった    3、やや不十分であった    4、不十分であった

 ◆ どのような点から判断されたのか記入下さい。

   (      )

G、大学院在学中の大学施設利用等、日常生活についておたずねします。

(1)大学院への通学区分は、下記のどれでしたか。

   1、自宅通学(派遣前とかわらない場合のみ)

   2、単身寮(a,大学施設 b,民闇施設 )    3、世帯寮(a,大学施設 b,民間施設 )

   4、その他(      )

(2) (1)の利用において、良かった点、不都合だった点がありました   ら記入下さい。

   ☆良かった点(      )    ☆不都合だった点(       )

付録 283

(3) 食堂は、1日何回程度(平均)利用しましたか。

   1、3食利用した    2、2食利用した(a,朝b,昼。,夕)

   3、1食利用した(a,朝b,昼。,夕) 4、ほとんど利用せず

(4)食堂利用は、あなたの要求に応えるものでしたか。

      (献立、内容、価格、サービス等)

   1、十分応えるものであった  2、ほぼ応えるものであった    3、やや不十分であった    4、不十分であった

 ◆ どのような点から判断されたか記入下さい。

    (      )

(5)図書館は、およそどのくらい利用しましたか。(系の図書室を含む)

   1、毎日利用した  (a,1時間 b,2時間 c,3時間以上)

2、2〜3日に1度利用(a,

3、週に1度利用  (a,

4、その他(

,i b, M c. ii )

,i b, i. c. ii )        )

(6) 図書館(系の図書室を含む)の蔵書は、在学時の研究上いかがでし   たか。

   1、十分野あった       2、ほぼ十分であった    3、やや不十分であった    4、不十分であった  ◆ 2〜4の場合、主として下記のどれで都合をっけましたか。

  G:讐蹴図甜咽会図書館訟三図醜)

(7)大学院生研究室の利用は、いかがでしたか。

   1、十分利用した       2、ほぼ利用した

   3、あまり利用しなかった   4、全く利用しなかった  ◆ 3,4の場合、次のどれに該当しますか。

(1:騎織間給った瞭 自宅で間に合った))

付録 284

       …・名称(        )

   2、所属していなかった(a,活動したb,活動しなかった)

       ・…活動内容(      )

(9) 大学院の2年間で数多く利用した大学施設は、何でしたか。

   ☆講義室・図書館・食堂・研究室を除いて、2つまで記入下さい。

    ( . )

D、大学院修了後の勤務状況について、おたずねします。

(1)大学院修了後に勤務した学校は、どこでしたか。

     (大学院入学前の学校を基準にして下さい)

  1,同一校だった2,他校だった(a,同一市町村内b,同一県内。,県外)

  3,その他(       )

(2)学校内での勤務状況に変化がありましたか。

   1、変化があった

      {a,教務主任b,研究主任。,学年主任d,その他(

   2、変化はなかった    3、その他(

(3) あなたに対する同僚の反応は、どのようでしたか。

   1、変化はなかった      2、現場復滞に反対であった 3、研修内容に期待していた  4、その他(

(4)大学院修了後の「研究」への取り組みは、どうですか。

   1、継続して研究している

   2、新しいテー・・一一一マで研究している

   3、研究したいが、時間がなく、できない

   4、その他(       )

付録 285

   3、あまり発揮できない  4、全く発揮できない   ◇ 1、2の場合は、どのような機会に発揮していますか。

     (

  ◆ 3、4の場合は、どうして発揮できないのでしょうか      (

E、A〜Dをふまえて、あなたのお考えを聞かせて下さい。

(1) 大学院への派遣要項の通知方法について。

   1、特定の教員に通知すればよい    2、全教員に通知すればよい

   3、その他(      )

︶ ︶

(2) 「受験同意書」の与え方について。

   1、派遣人員の関係から選考して与える

   2、受験希望者全員にあたえる・・但し取り消しもある

   3、受験者を熟知している校長(所属長)の推薦を重視して与える。

   4、その他(       )

(3)大学院受験にあたっての受験勉強について。

   1 必要で撫(

   2 必要灘由(

(4)管理職(指導主事も含む)を意識したことがありますか。

   1、意識したことがある    2、意識したことがない    3、その他(       )   ◆ 意識したことがある場合は、どれに該当しますか。

   (a:雑轍学前b・大学朧学申。・群院修了後)

ヘノヘノ

付録 286

(5)大学院入試科目として「教育実践」を設けることについて。

   1 適切で撫(

   2 醐で撫(

︶ ︶

(6)在学時のカリキュラムについて。(科目数区分A〜F、単位数など)

︵ ︶

(7) 在学当時の授業科目(講義・演習)の内容、方法について。

   (   (希望で麟です) )

(8) 在学当時での、大学施設・施設利用などについて、改善を望んだ   のは何でしたか。

(9) 2年間の大学院生活で、最も得たものは何でしたか。

      (研究・教育・生活。全般の中で)

   (

(10) 2年間の大学院在学中に得た成果の中で、修了後の教育実践   (広義)に最も役に立っているものは、何ですか。

(11)大学院で得た成果を教育実践にどのように活かすべきだと   思いますか。

   1、機会をつくって成果を活かすべきである

   2、求められれば、必要に応じて成果を活かすべきである    3、成果を活かす必要はない  4、その他(

︶ ︶ ︶

付録 287

(12)大学院修了後の待遇について。

 1、地位・給与とも考慮すべきである  2、地位を考慮すべきである  3、給与を考慮すべきである  4、地位、給与とも考慮する必要はない  5、その他(      )

F、新教育大学・大学院での長期研修の体験にもとづいて、以下の質問  にお答え下さい。

(1)新教育大学・大学院での長期研修は、教員の現職研修としてどう   あるべきですか。

   1、実践的な教育研究の推進者として(校内研修、グループ研修

    のリーダー・一として)役立っ研修であるべき

   2、大学院で学問にふれ、結果的に現職研修を果たすための、一     方法としての研修であるべき

   3、教育実践の問題を解決するために、研究方法を身につける研     修であるべき

   4、その他(       )

(2) 大学等の研究・教育機関におげる教員の研修機会拡大の方策にっ   いて、最も実効性があると思われるのは、どれですか。

   1、大学院への派遣人員の拡大

   2、各地方の教員養成系大学・学部での大学院の設立    3、夜問の大学講座の開設

   4、大学の夏期公開講座

   5、その他(       )

(3) いわゆる「上級免許」(無意免許)の設定を含む、教育職員免許法  改正の動向についてどのように考えていますか。

   1、改正に賛成である

    ☆理由(

2、改正に反対である

☆理由(

︶ ︶

付録 288