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10.01.13「学生控室」の使用状況および、学生が自由に使える空間の必要性についての協議 <前提:人間科学自治とは、人間科学の学部生全員が所属する学生組織である> (現状) 人間科学棟 本館1階(11教室の向かい)に学生控室が存在する。人間科学のテニ スサークル・ヒュースの部室として使われている。

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人間科学学生自治 自治委員会議事法 B 案 自治委員会議事法 第1条 召集提案者 招集提案者とは、自治委員の開催要求者または要求グループの代表者をさす。召集提案者 は自治委員において議題となる原動議を提出する。また、各動議を提案することができる。 招集提案者が自治委員である場合は議決権を持つ。

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執行委員の任期は、原則として1年とする。再選は妨げない。執行委員の交代があった 場合は、後任の執行委員は前任の任期を引き継ぐ。 第38条(執行委員の罷免) 学生大会および自治委員は、その議決によって執行委員を罷免することができる。罷 免した場合は、執行委員選挙管理委員は、原則として7日以内に後任の執行委員の公 募を告示し、原則として14日以上の公募期間を設けなければならない。その他は通常 の執行委員の選出に準ずる。原則として罷免後30日以内に後任の執行委員を選出し なければならない。後任の執行委員が選出されるまでは、その任を継続する。
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第 条 学生大会 第 条 学生大会 招集 第 条 学生大会 告示 第 条 学生大会 成立 第 条 学生大会 議長 第 条 学生大会 議決事項 第 条 学生大会 議決 第 条 学生投票 第 条 学生投票 実施 第 条 学生投票 告示 第 条 学生投票 成立 第 条 学生投票 議決 第 条 学生

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議事法による会議の手順(詳細は議事法参照) 1.まず、原動議が提出されます。原動議とは、そのときに話し合う題材となるものです 。 提出は召集提案者が行います。「原動議を提出します。内容は~です。」って言う感じで しょうか。つまり召集提案者は、議案会議を行って、自治委員の議題となる案をつくり 、 自治委員に提案する人、その案の責任者みたいな感じです。話し合われる議題ごとに1 回の自治委員とカウントします。同じ議題(原動議)で議論している限り、どれだけ日 をまたいだとしても(これを「延」といいます)「第○回自治委員」の数字は増えま せん。なぜこの事実が重要かと言うと、その間、ずっと同じ人が議長(と副議長)を務め る必要があるからです。議長・副議長は、「毎回」選出します。一度議長に選出された人 は、不信任案が可決されない限り、原動議の採決がしっかり終わる(原動議が可決される or 否決される)まで任期があるということです。
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第2条 召集提案者 ある一つの議題について話し合うことを要求して、召集が認められたとき、その要求者の グループの代表1名を召集提案者とする。会議の構成員はもちろん、それ以外の自治会員 全員がその資格を持つ。召集提案者は会議において議題となる原動議を提出する。また、 召集提案者は会議の構成員でなくても各動議を提出することができる。会議の構成員で あっても議決権は持てない。

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人間科学学生自治 選挙管理委員メンバー募集! 執行委員および自治委員の公募業務を行う選挙管理委員のメンバーを募集してい ます。今回は変則的ではありますが、自治委員および執行委員の公募を合わせて選 挙管理委員が担います。

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第36条(自治委員の選出) 1.一回生・二回生および三回生前期の自治委員は各クラ スから三名ずつ選ぶ。 2.三回生後期と四回生の自治委員は各ゼミナールから一名ずつ選ぶ。 第37条(任期) 自治委員の任期は六ヶ月とし、毎年四月と十月に選出する。再任はか まわない。ただ、第29条1号・2号の自治委員の解散後に選ばれた自治委員と 補欠選挙で選ばれた自治委員と第38条によって解任された自治委員の後任の自治 委員の任期は、前任の自治委員の残りの期間とする。
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第二条 こ の学生自治と 総意によっ て、 学生生活全般の充実向上に努め、 学問 の自由を擁護し 、 あわせて文化の発展普及をはかるこ と を目的と する。 第三条 こ のは本学学生全員をも っ てこ れを組織する。 第四条 こ のは、 次の機関をおく 。 ク ラ ス、 代議員大会、 自治委員、 常任委員

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① 氏名、②学年、③ 1.2 回生はクラス、3.4 回生は履修コース、   ④連絡先(電話・アドレス)、⑤自治委員に立候補します ※執行委員との重複立候補はできません 質問、相談、立候補は選挙管理委員まで。 (選挙管理委員) oh_jichisenkyo10@yahoo.co.jp

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2.学生団体の部屋設置に関する要望について  要望(乙) 本件については、学生自治からの要望があることが前提となります。 なお、仮に同自治から要望があった場合でも、部室設置については、スペース等の問題 (仮設物設置の可否など)、予算の問題など種々検討課題があり直ちに回答はできないこ とをご理解願います。

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平成 23 年 2 月 24 日 人間科学学生自治執行委員 学生控室に関する要望                             要望者  4 回生 藤村幸司                             要望者  4 回生 岡田壮吏

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学生控室の使用の適正化に関する要望」 現在、人間科学本館1階に学生控室があるが、人間科学テニスサークルの Hus(ヒュ ース)が部室として占有しており、そのため、他の学生が使用しづらい状態となっている。 本来、学生控室は人間科学のすべての学生の共有スペースであり、特定の団体が常時学生 控室を占有することは不適切である。

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第34条(執行委員の構成) 執行委員の定数は、4~6名とし、委員長・副委員長・会計(局長)・広報(局 長)・書記(局長)・管理(局長)の役職をおく。委員長は会計(局長)を兼ねるこ とはできない。委員長は、執行委員および本会を代表する。副委員長は、委員長および その他執行委員の職務を補佐する。会計(局長)は、本会の会計管理を行う。広報(局 長)は、本会に関わる広報および渉外を行う。書記(局長)は、本会に関わる議事、その 他文書の作成、管理を行う。管理(局長)は、本会に関わる物品、施設等の管理を行う。
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・企画有志を実行委員として明確化 七夕祭や研究室紹介などの行事は、有志の学生自治執行や前年度の有志学生などが 支援・指導するという形で運営されてきましたが、責任が曖昧になったり、連絡がうまく取 れなかったりといったことがあったため、実行委員という名称を与えて、組織として明確 化することとしました。活動内容等は従来とかわりません。

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新新新新新新新新新新新新新新新新新新新新新新 新新新新新. 主主主主主主[r]

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集団課題の遂行順序が集合的効力感の評価形成過程に及ぼす影響 内田遼介 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) 釘原直樹 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) 本研究の目的は 集合的効力感の評価形成過程が集合的努力モデル (Karau & Williams, 1993, 2001) における道具性の観点

集団課題の遂行順序が集合的効力感の評価形成過程に及ぼす影響 内田遼介 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) 釘原直樹 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) 本研究の目的は 集合的効力感の評価形成過程が集合的努力モデル (Karau & Williams, 1993, 2001) における道具性の観点

実験手続きは Figure3 のとおりであった。実験参加者 は、指定された時刻に 1 人ずつ実験室内に誘導された。 実験室内に設置された 4 つのブースのいずれかに誘導 された後、実験参加者はヘッドホンを装着するように求め られた。また、実験の内容について書かれた説明資料に 目を通すように指示された。実験の内容について同意で きる場合は同意書に署名をするように求めた。実験室内 に 4 名が揃うまでの間、モニタ上に表示されているタイピ ング課題の実施方法や質問項目への回答方法について 理解するように説明した。また、実験内容に関して質問が ある場合や、不測の事態が生じた場合は机上のベルで
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大阪大学大学院人間科学研究科博士論文 海上交通における衝突回避判断に関する研究 - 船型の影響と教育プログラムの検討 年 3 月 渕真輝

大阪大学大学院人間科学研究科博士論文 海上交通における衝突回避判断に関する研究 - 船型の影響と教育プログラムの検討 年 3 月 渕真輝

7章 7-1 背景と目的 7-1-1 はじめに これまでの研究から、普段操船する船舶の船型が判断時機と操船方略(直面する航海場 面においてどのように自船を安全に導くかという方略)に影響を与えることが示された。 このように様々な船型船舶を操船する経験を持つ操船者が存在する海上交通現場に、年数 的経験がほとんど無く、また操船経験が無いに等しい学生が毎年デビューする。学生が卒 業し海運会社に入社すると、安全に船舶を運航することはもちろんのこと、貨物の積込み や積下ろし(以後、荷役という)を担うことになる。荷役は非常に専門的であることから、 教育機関では全くといっていいほど対応できない技能である。荷役については通常海運 社に入社後、研修やOJTで技能を獲得することになる。その他にも航海士として船舶の 管理業務をも担わなければならない。したがって教育機関卒業時点で、海上交通現場にお いて安全に船舶を運航することができるようになっていれば、その分、技能獲得に対する 注意資源を、他の新たに学ばなければならない事項に振り分けることができる。よって、 早期に海上交通現場で安全に運航ができるようになることは、学生個人にとって望ましく、 また海運会社にとっても望ましいことであろう。安全運航達成には多くの点を考慮しなけ ればならないが、ここでは他船との衝突回避について焦点を絞る。
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2011年度冬休み短縮の周知ビラ 配布ビラ・資料  京都大学法学部学生自治会web

2011年度冬休み短縮の周知ビラ 配布ビラ・資料 京都大学法学部学生自治会web

いずれは祝日授業や土曜補講も…。  「法学部内の人間で積極的に授業回数 の厳守を積極的に推進している人など いないのでは?」と追及したところ、「 それはそう。特に昔からいる人ほど不満 でしょう」と正直な答えが…。

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大阪大学 社会経済研究所

大阪大学 社会経済研究所

所長から、平成30年度招へい教員・招へい研究員の受入れについて、協議資料 3に一部追加の上、説明があり、審議の結果、これを承認した。 4.平成30年度教授の開催日程(案)について 所長から、平成30年度教授の開催日程(案)について、協議資料4に基づ き、説明があり、審議の結果、これを承認した。

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