なぜ
!?
今年度から冬休みが
▶▶▶申入れにはゼロ回答
▶▶▶教員側も望んでいない
▶▶▶土日祝日の授業実施も
冬休み短縮の可能性が生じた昨年 12 月、自治会は例年並みの冬休み確 保を求める申入れを法学部生約 100 人の署名と共に学部に提出。協力し てくださった皆さまありがとうござ いました。しかし回答は「学部とし ても学生に不利益が出るとの認識は あり、検討はしたが(授業回数確保 を求める)国の意向や全学との兼ね 合いから難しい」いうものでした。
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日間 に短縮
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20110413 京都大学法学部学生自治会常任委員会 ご意見は [email protected] まで
こんご大学側は京都大学通則を「改正」 し , 定期休業日(土日祝日)にも授業の 実施が可能なシステムをつくるそうです。 「直ちに学生への影響は無い」でしょうが、
いずれは祝日授業や土曜補講も…。 「法学部内の人間で積極的に授業回数
の厳守を積極的に推進している人など いないのでは?」と追及したところ、「 それはそう。特に昔からいる人ほど不満 でしょう」と正直な答えが…。
☆今年度から「授業回数を厳格に (2単位につき 15 コマ ) 確保する」という理由により、冬期休業期間が6日間に短縮されることになり ました。実質 11 日間が確保されていた昨年度に比べ半減されることに。このような措置をいったい誰が望んでいるというのでしょうか。