動の基盤づくりとしての、道徳授業の指導
小学校道徳教育指導資料 総則編 1 学習指導要領改訂のポイント 1 2 道徳教育の目標のポイント 1 3 道徳教育の内容のポイント 2 4 道徳教育の指導体制と全体計画のポイント 3 5 指導内容の重点化のポイント 5 6 豊かな体験活動の充実といじめの防止について 5 7 家庭や地域社会との連携の
55
フィンランドの小中学校の授業における仲間づくりを基盤とした協同的な学習過程
22
新しい道徳 資料一覧デジタル道徳 P.2 P.4 P.6 P.8 人間関係づくり 名言 P. P.12 P.14 P.15 重点主題 ゆたかな心 オリジナルの内容構成 新学習指導要領改訂に応じ作成された内容の重点化の草分けとして, さらなる充実化を図っています P.6へ ことばのたからもの 今話題の
16
「特別の教科 道徳」道徳教科化への対応(2)-ゼミにおける模擬授業の取組みを中心にして-
13
道徳科の授業を構成する手立て 1 教育課程編成の一般方針道徳教育は, 学校や児童生徒の実態などを踏まえ設定した目標を達成するために, あらゆる教育活動を通じて, 適切に行われなくてはならない その中で, 道徳科は, 各活動における道徳教育の要として, それらを補ったり, 深めたり, 相互の関連を考え
6
2 HRT( 学級担任 ) の基本姿勢 指導者として授業のポイント 指導時の心がまえ 指導者として授業のポイントは? 心がまえは? 意志や感情の伝達 体験自体を大切に 聞いたり話したりの音声を中心に 簡単な英語での指示を 笑顔で相づち 称賛の言葉 明るく元気に テンポよく 子どもとともに楽しむ 3
5
「特別の教科 道徳」道徳教科化への対応(3) -ゼミにおける模擬授業(中学校道徳科)の取組みを中心にして-
13
第 5 学年道徳学習指導案 研究主題 摂津市立鳥飼北小学校 指導者 一人ひとりの力を伸ばし 自尊感情を高め 互いに学び合える授業をめざす 1 正しく読み取る力を育成する 2 自尊感情を高め 道徳性を高める 研究仮説 Ⅰ 国語科の授業を中心に 読む 書く についての取り組みを行うことで 正しく読みとる
5
道徳学習指導案
7
(3) いじめに関する学習 ( 主担当 : 人権主任 道徳教育推進教師 ) 1 人権感覚の育成 道徳教育推進教師 = 豊かな人権感覚をはぐくむ授業づくり ( 主として道徳 ) のための 資料提供や 情報共有を行う 2 人権学習週間 人権主任 = 道徳主任 特活主任 学年主任と連携しながら進める 3
6
教職ゼミにおける模擬授業の取り組み(2) -道徳を中心にして-
12
Taro-道徳指導案2年「ねこの目」
5
平成 30 年度研究授業 道徳科学習指導案 授業仮説 黒田投手の 決断 の理由について考えさせ, [ 指導の工夫 ( 手立て )] グループで話し合い, 友達の考えを参考にして, 自分の考えを深めることで, 自分の進みたい道に向かって, よりよく生きようとする道徳的実践意欲と 態度を養うことができる
6
仲間づくりに取り組む授業づくりを求めて -スポーツ方法学実習(サッカー)の授業実践から-
4
1 調査の対象となる教科書の冊数と発行者 冊数 発行者 冊東書 学図 教出 光村 日文 光文 学研 廣あかつき 2 学習指導要領における教科の目標 の内容項目等 道徳科の目標 よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うため 道徳的諸価値についての理解を基に 自己を見つ め 物事を多面的 多角的に考え
96
〈数学〉指導のポイント 「授業づくりのメッセージ」 高校入試問題から[PDFファイル]
2
学習指導要領 道徳 の内容と解説 1 学習指導要領改訂のポイント 2 2 学習指導要領 道徳 の内容と解説 4 3 道徳の 内容 一覧表 10 光村図書出版株式会社
10
目次 Ⅰ テーマ設定の理由 85 Ⅱ 研究目標 85 Ⅲ 研究仮説 86 1 基本仮説 2 作業仮説 Ⅳ 研究構想図 86 Ⅴ 研究内容 87 1 思いやりの心を持った道徳的実践力 ⑴ 道徳的実践力とは ⑵ 思いやりの心を持った道徳的実践力とは 2 道徳的実践力を育む授業づくり ⑴ 道徳的実践力を育
14
徳教育推進部(道徳部道徳の指導計画には, 道徳教育の全体計画 道徳の時間の年間指導計画 学級における指導計画 学習指導案 がある いずれも道徳教育を推進させる重要な指導計画であるが, ここでは前三者の作成ポイントを取り上げる ( 学習指導案 については, 別ファイル 道徳の指導案作成のポイント を参
5
< 内容 > 1. 道徳 から 特別の教科道徳 へ 2. これまでの道徳 3. これまでの道徳とこれからの道徳 4. これからの道徳 主に道徳科に関すること 主に道徳教育に関すること 5. 道徳の授業を参観して感じること 6. 授業構想チェックシートの活用 7. まとめ
37