2主桁橋の橋梁振動に伴う低周波騒音の放射特性
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(2) I-A169. 2 主桁橋. 5 主桁橋. 曲げ1次固有振動数. 曲げ1次固有振動数. 2.3Hz. 2.4Hz. Fig.2 橋梁モデル化図と曲げ 1 次振動モード図 5. 変位(mm). 5. 2 主桁橋. 4. 3.5 mm. 3. 3. 2. 2. 1. 1. 0 2.05. 2.25. 2.35. 2.45. 2.2. 2.3. 2.4. 2.5. 2.6. 2.5. 2.6. (Hz). (a) 周波数応答変位. 112. 音圧レベル(dB). (Hz). 0 2.15. (Hz). 107. 4.6 mm. 5 主桁橋. 4. 112. 2 主桁橋. 107. 106 dB. 102. 102. 97. 97. 92 2.05. 110 dB. 5 主桁橋. 92 2.15. 2.25. (Hz). 2.35. 2.45. 2.2. (b) 音圧レベル. 2.3. 2.4. (Hz). Fig.3 床版中央 1000kgf 加振時の床版中央応答変位と床版直下 1mの音圧レベル 音圧(dB). 109.9. 2主桁橋. 101.4. 5主桁橋. 92.84. 84.31. 床版中央1m 下. 橋軸方向音圧分布. 支間中央断面の音圧分布. 75.78. Fig.4 床版中央1000kgf 加振時の床版下音圧カラーコンター図. -339-. 土木学会第56回年次学術講演会(平成13年10月).
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北見工業大学社会環境工学科 正会員 宮森保紀 (Yasunori Miyamori) 北見工業大学社会環境工学科 正会員 齊藤剛彦 (Takehiko Saito) 北見工業大学社会環境工学科