.質問紙俄頼実(教育萎員会・学校長宛)
2.質問紙添付円俄頼実(学校侵・学級担任宛)
3.実態調査質問緬(付録淵As機能分析尺度)
4』A児3観察記録(2004』99勘2005. . 0)
5.3児3観察記録(20049∬2005、9。22)
平成16年12月24日
兵庫県下各市郡町組合教育委員会 障害児教育担当者様
兵庫教育大学 教育臨床心理コース
教授 藤田継道
実態調査についてのお願い
師走の候、貴職におかれましては、特別支援教育のめざす理念を踏まえ、それぞれ の学校での教育の充実にご尽力いただいておりますこと、また、日頃より本コース大 学院の教育研究活動に格別のご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。
さてこのたび、本コース大学院生の藤原みどりより、兵庫県下の各幼稚園・小中学 校障害児学級に対する下記調査について、貴職のご協力とご理解を戴きたい旨申し出 がありましたので、よろしくご配慮下さいますよう依頼申し上げます。
記
1 学籍番号・氏名:M O4115」藤原みどり(篠山市立篠山養護学校教諭)
2 研 究 課 題:r自己刺激行動・自傷行動に関する研究」
3 調査目的・内容:障害のある子どもを対象として、「自己刺激行動」「自傷行動」
の有無を調査し、教育現場における当該行動に対する対応方法 を検討します。
4調査期間:平成16年12月24日(金)〜平成17年1月31日(月)
5 調 査 方 法:電話により、県下各幼稚園及び小中学校障害児学級に在籍する 幼児・児童・生徒のうち、本調査(アンケート)の対象となる 者がいるかどうかを確認します。
6 お問い合わせ先:〒673.1415
兵庫教育大学
兵庫県加東郡社町下久米g42.1
藤田継道研究室(大学連絡先)TEL.0795−44−2102
平成16年12月24日
県下各幼稚園長・小中学校長様
兵庫教育大学 教育臨床心理コース
教授 藤田継道
実態調査についてのお願い
師走の候、貴職におかれましては、特別支援教育のめざす理念を踏まえ、それぞれ の学校での教育の充実にご尽力いただいておりますこと、また、日頃より本コース大 学院の教育研究活動に格別のご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。
さてこのたび、本コース大学院生の藤原みどりより、兵庫県下の各幼稚園・小中学 校障害児学級に対する下記調査について、貴職のご協力とご理解を戴きたい旨申し出 がありましたので、よろしくご配慮下さいますよう依頼申し上げます。
記
1 学籍番号・氏名:M O4115J藤原みどり(篠山市立篠山養護学校教諭)
2研究課題:「自己刺激行動・自傷行動に関する研究」
3 調査目的・内容:障害のある子どもを対象として、「自己刺激行動」「自傷行動」
の有無を調査し、教育現場における当該行動に対する対応方法 を検討します。
4調査期間:平成16年12月24日(金)〜平成17年1月31日(月)
5 調 査方 法:電話により、県下各幼稚園及び小中学校障害児学級に在籍する 幼児・児童・生徒のうち、本調査(アンケート)の対象となる 者がいるかどうかを確認します。
6 お問い合わせ先:〒673.1415
兵庫教育大学
兵庫県加東郡社町下久米g42.1
藤田継道研究室(大学連絡先)TEL.0795−44−2102
平成17年1月11日
兵庫県下各市郡町組合教育委員会 障害児教育担当者様
兵庫教育大学 教育臨床心理コース
教授 藤田継道
実態調査についてのお願い
初春の候、貴職におかれましては、特別支援教育のめざす理念を踏まえ、それぞれ の学校での教育の充実にご尽力いただいておりますこと、また、日頃より本コース大 学院の教育研究活動に格別のご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。
さてこのたび、本コース大学院生の藤原みどりより、兵庫県下の各幼稚園・小中学 校障害児学級に対する下記調査について、貴職のご協力とご理解を戴きたい旨申し出 がありましたので、よろしくご配慮下さいますよう依頼申し上げます。
記
1 学籍番号・氏名:M O4115J藤原みどり(篠山市立篠山養護学校教諭)
2研究課題:r自己刺激行動・自傷行動に関する研究」
3 調査目的・内容=障害のある子どもを対象として、「自己刺激行動」「自傷行動」
の有無を調査し、教育現場における当該行動に対する対応方法 を検討します。
4調査期問:平成17年1月11日(火)〜平成17年1月31日(月)
5 調査方 法:電話により、県下各幼稚園及び小中学校障害児学級に在籍する 幼児・児童・生徒のうち、本調査(アンケート)の対象となる 者がいるかどうかを確認します。
6 お問い合わせ先:〒673.1415
兵庫教育大学
兵庫県加東郡社町下久米942−1
藤田継道研究室(大学連絡先)TEL.0795−44−2102
平成17年1月11日
県下各幼稚園長・小中学校長様
兵庫教育大学 教育臨床心理コース
教授 藤田継道
実態調査についてのお願い
初春の候、貴職におかれましては、特別支援教育のめざす理念を踏まえ、それぞれ の学校での教育の充実にご尽力いただいておりますこと、また、日頃より本コース大 学院の教育研究活動に格別のご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。
さてこのたび、本コース大学院生の藤原みどりより、兵庫県下の各幼稚園・小中学 校障害児学級に対する下記調査について、貴職のご協力とご理解を戴きたい旨申し出 がありましたので、よろしくご配慮下さいますよう依頼申し上げます。
記
1 学籍番号・氏名:M O4115J藤原みどり(篠山市立篠山養護学校教諭)
2 研 究 課 題:「自己刺激行動・自傷行動に関する研究」
3 調査目的・内容:障害のある子どもを対象として、「自己刺激行動」「自傷行動」
の有無を調査し、教育現場における当該行動に対する対応方法 を検討します。
4 調 査 期 間:平成17年1月11日(火)〜平成17年1月31日(月)
5 調 査方 法:電話により、県下各幼稚園及び小中学校障害児学級に在籍する 幼児・児童・生徒のうち、本調査(アンケート)の対象となる 者がいるかどうかを確認します。
6 お問い合わせ先:〒673.1415
兵庫教育大学
兵庫県加東郡社町下久米942−1
藤田継道研究室(大学連絡先)TEL.07g5−44−2102
平成17年1月18日
兵庫県下各市郡町組合教育委員会 障害児教育担当者様
兵庫教育大学 教育臨床心理コース
教授 藤田継道
「障害児における自己刺激行動・SCB・自傷行動」に関する実態調査について (お願い)
初春の候、貴職におかれましては、特別支援教育のめざす理念を踏まえ、それぞれ の学校での教育の充実にご尽力いただいておりますこと、また、日頃より本コース大 学院の教育研究活動に格別のご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。
さてこのたび、本コース大学院生の藤原みどりより、兵庫県下の各盲聾養護学校及 び各幼稚園・小中学校障害児学級に対する下記調査について、貴職のご協力とご理解 を戴きたい旨申し出がありましたので、よろしくご配慮賜りますようよろしくお願い
申し上げます。記
1 学籍番号・氏名:M O4115J藤原みどり(篠山市立篠山養護学校教諭)
2 研 究 課 題:r自己刺激行動・SCB・自傷行動に関する研究j
3調査目的:障害のある子どもを対象として、「自己刺激行動」「SCB」「自傷 行動」の有無を調査し、教育現場における当該行動に対する対 応方法を検討します。
4調査期間:平成17年2月1日(火)〜平成17年3月22日(火)
5 調 査 内 容:同封いたしました「アンケート見本」をご参照ください。
6 調 査 方 法:アンケート用紙により、県下各盲聾養護学校並びに各幼稚園及 びに小中学校障害児学級に在籍する幼児・児童・生徒のうち、
r自己刺激行動」rSCB」r自傷行動」を有する者についての実 態調査をします。アンケート用紙は調査者が郵送にて配布・回 収します。
7 お問い合わせ先:〒673.1415 兵庫県加東郡社町下久米942−1
平成17年2月1日
各県立盲聾養護学校長様 県下各市立盲養護学校長様 県下各幼稚園長・小中学校長様
兵庫教育大学 教育臨床心理コース
教授 藤田継道
実態調査についてのお願い
向春の候、貴職におかれましては、特別支援教育のめざす理念を踏まえ、それぞれ の学校での教育の充実にご尽力いただいておりますこと、また、日頃より本コース大 学院の教育研究活動に格別のご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。
さてこのたび、本学大学院教育臨床心理コース所属修士課程1年在学の藤原みどり より、下記調査について貴校のご協力を戴きたい旨申し出がありましたので、よろし くご配慮下さいますよう依頼申し上げます。
記
1 学籍番号・氏名:M O4115J藤原みどり
2研究課題:r自己刺激行動・SCB・自傷行動に関する研究」
3 調査目的・内容:障害のある子どもを対象として、「自己刺激行動」「SCB」「自傷 行動」の有無と様態を調査し、教育現場における当該行動に対 する対応方法を検討します。また、rSCB(自己刺激機能とコミ ュニケーション機能を併せもつ行動)」が、障害のある子ども の発達段階とどう関係するか究明することを目的とします。
4調査期間:平成17年2月1日(火)〜2月28日(月)
5 調査用紙の回収:平成17年2月8日(火)〜2月28日(月)
6 用紙の回収方法:返信用封筒に一括して2月下旬をめどにご投函下さい。
7 お問い合わせ先:〒673.1415
兵庫教育大学
兵庫県加東郡社町下久米942−1
藤田継道研究室(大学連絡先)TEL.0795−44.2102
ドキュメント内
自己刺激行動が交信行動に移行する過程 : 重度精神遅滞児への調査と介入を通して
(ページ 114-153)