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備  考委託契約年月日路  線  名箇所番号申請事業費決定事業費災害年月日

( 別記様式4 の2 の算出基礎)

( 単位: 円)

設計委託費 (実支出額)

平成○ 年○ 月○ 日 6,678,000 ○ ○ 線 1 19,945,000 17,183,000

平成○ 年8月4日から

平成○ 年8月5日

(添付資料)算出基礎資料 項      目

1.事業主体名 2.業務名

3.契約金額 円(消費税込み) 円(消費税抜き)

4.業務対象箇所数 箇所

5.控除額の算定 1 未申請箇所等経費の控除額

①計画概要書作成に要する以外の経費の控除

計画概要書作成実支出額 = 契約金額 − 控除額

= −

②未申請箇所の控除算出(延長による按分)

箇所 m 円

箇所 m 円

箇所 m 円

2 実施設計費の控除額

査定、失格・欠格箇所の算出算出

査定決定事業費 千円

申請額 千円

(小数点以下3位四捨五入)

控除額= × 控除率(①‑ 査定率)

      = × (1‑ 0.862) = 3 全体控除額=(①+②)× 1.05(消費税)

全体控除額= ( + + )× 1.05

         = × 1.05          =

         =

(千円未満切り上げ)

4 控除後の実支出額

実支出額= − =

1 申請対象箇所 2

平成○ 年発生災害 査定設計委託費調査表

7,600,100円 8,000,000円 399,900円 3

内      容

○ ○ 市

▲ ▲ 線橋梁設計委託契約

8,400,000 8,000,000

0.862

延長 金額

計 3 1,030

1,000 7,378,737 箇所数

未申請箇所等

×

30m

30 221,363

= 221,363円 1,030m

7,600,100

19,945 控除対象額=

1,018,266円

査定率= =

17,183

7,378,737円 7,600,100円

申請対象経費額

6,678,000円 221,363円 1,018,266円 399,900円

1,722千円 1,639,529円 1,721,506円

8,400,000円 1,722,000円

第13  補助金の請求

(交付規則第16条、交付要項第15条) 

      (平成21年度版  林道災害復旧事業マニュアル P233〜240) 

  補助金は熊本県補助金等交付規則第16条及び熊本県農林水産業振興補助金等交付要項第 15条の規定に基づき請求を行うが、現年林道災害復旧事業、過年林道災害復旧事業について は額の確定が遅くなるため、概算払にて支払を行っている。 

 

(1)概算払請求書の提出書類 

ア  概算払請求書(交付要項  別記第14号様式) 

  ①  例年、交付決定が3月末であることから、文中の交付決定年月日及び文書番号が判 明していない場合があることから、その場合は年月日及び番号を空欄にしておくこと。 

②  金額は今回請求金額を記入する。

③  概算払を必要とする理由を記入する。 

イ  請求金額内訳書(補助要領  別記様式8) 

①  同一交付決定に基づくものは本表に列記し、合計をとる。なお、1箇所の場合も添 付すること。

      ②  出来高は請求時点での出来高とするが、12月中と2月10日以降の請求について はそれぞれ12月末日、3月末日の予想出来高と明記したうえでこれを記入する。

      ③  第3四半期までの請求額は上記出来高のうち支払いを必要とする補助金等相当額 とし、摘要欄に算出基礎を明記する。

      例:前払金      請負額× 前払率× 補助率=概算払請求額

      出来高払        出来高払金額× 補助率× 0.9=出来高払請求額

      前払+出来高払  概算払請求額+出来高払請求額(ただし補助金× 0.9を超 えない範囲とする。)

④  完了予定年月日は概算払を行ううえでの重要な条件であるので、完了の目途を十分 確認のうえ記入する。

⑤  最下欄(空欄)は地域振興局において確認をする欄である。

⑥  地域振興局では、最下欄に確認をしたうえ林業振興課へ提出すること。

⑦  上記⑥の場合は、地域振興局において担当係長又は課長が確認するものとする(例)。 例  上記のとおり確認しました。      年    月    日

      所属      職氏名      印

※ 精算払と概算払 ア  精算払

      精算払とは債権者と債権金額が確定したものに支払うものであり、補助金額の確定 がなされた後でないと発生しない。

イ  概算払

      概算払とは債権者は確定しているが、債権金額が未確定の場合において、あらかじ め一定の金額をその債権者に対し支払い、債権金額が確定したときに精算するもので ある。一般的に林道事業については額の確定が遅くなるので概算払で支払うことが多 い。

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(2)精算払の際の提出書類

    ア  交付請求書(交付要項  別記第13号様式)

      ①  金額は今回請求額(確定額)を記入する。

(3)請求書提出月日

    ア  精算払・・・補助金交付確定通知後すみやかに

    イ  概算払・・・林業振興課より提出時期について連絡を行うので、それに従い提出を行 うこととする(例年、補助金交付申請書と併せて提出いただいている)。

 

   

※ 繰越工事箇所及び分割補助による工事箇所については、工事完了後速やかに実績報告書 を提出すること。 

なお、その際の補助金の請求(概算払、精算払)については、林業振興課に確認の うえ行うこと。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別記第13号様式

(市町村の場合は記入不要)

平成  年  月  日

住所 熊本市水前寺○ ○ −○ ○

(補助事業者)

氏名 ○ ○ 市長 ○ ○  ○ ○  印

熊本県知事 ○ ○  ○ ○  様

口座番号 口座名義 口 座

振替払

金融機関名   銀行  支店 預金種目 1普通 2当座 平成○ ○ 年度現年林道災害復旧事業費補助金交付請求書

請求額 金15,912,000円

平成○ ○ 年3月20日付け林振第○ ○ 号で確定の通知がありました平成○ ○ 年度現年 林道災害復旧事業費補助金と し て、 下記の金額を交付さ れるよう 熊本県補助金等交付規 則第1 6 条の規定により 請求し ます。

年度、 事業名、 請求額等の チェ ッ ク を必ず行う こ と 。

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別記第14号様式

て請求し ます。

(市町村の場合は記入不要)

概算払を必要と する理由

・ 事業実施に必要な補助金を概算払いにて請求するこ と で、 速やかな支払いを行い、

  円滑な事業実施を行う ため。

平成  年  月  日

住所 熊本市水前寺○ ○ −○ ○