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S 55

自動車道2級

4.0 380.0 19,000 S 56

自動車道2級

4.0 170.0 16,200 S 57

自動車道2級

4.0 700.0 33,000 S 58

自動車道2級

4.0 256.0 22,000 S 63

自動車道2級

4.0 550.0 28,000

計 2,056.0 118,200

3.被災及び復旧経歴

年災名 箇所数 延長 事業費 施行年度 箇所数 延長 備  考

H12

台風1

3 16.0 4,450 H12 3 16.0 4,450

H12

台風1

2 22.0 22,213 H13 2 22.0 22,213

(別記第7号様式の2)

国庫補助、 単県補助、

融資、 自力等の別 国庫補助 国庫補助

査定復旧計画 左に対する復旧経歴

国庫補助 国庫補助

自力

林道台帳の経過表から記載すること

林道台帳の経過表から記載すること

1 路線に1 枚作成

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(別記第7号様式の3)

(注)この表は設計書ごとに作成する。また、決定欄は査定官が記入する。

m 設  計  総  括  表 箇所番号 1 災    害    名

6月30日からの台風10 号による災害

災害発生年月日

平成17年6月29日

〜30日

うち未成 0

申      請 決      定 摘      要 延    長 9 m

千円 千円

事  業  費

(1,356)

1,400

千円 千円

民有林

針 葉 樹 1,850 430,000

広 葉 樹

千円

うち転属 0 千円

国有林

針 葉 樹 0 0

広 葉 樹

利  用  区  域

所 有 別 針 広 別 面   積  (ha) 蓄   積  (

針 葉 樹 1,850 430,000

広 葉 樹

50 20,000

計 1,900 450,000

50 20,000

計 1,900 450,000

0 0

計 0 0

1 箇所に1 枚作成

上段:国庫補助対象事業費(本工事費の千      円未満を切捨てた額)を括弧書き

     例)本工事費 4,567,102円→(4,567)と記載 下段:事務雑費、工事雑費を含む事業費

林道台帳及び計画概要書の数値 との整合性を図ること。なお、「そ の他面積」がある場合は「その他」

の欄を設けて記載すること。 査定説明表の発生年月日と同じ年 月日を記載。

災害名 観測所 金峰山 熊本県)

最大24時 最大時

間雨量 386mm 間雨量 41mm

管理主体 施行主体

位  熊本県熊本市大字○字○地内 箇 

番 

延  事業費 延  事業費 延  事業費 延  事業費

千円 千円

1 9 1,400

2 23 5,300

1 (16) (3,925) 2 (7) (1,375)

32 6,700

号箇所 号箇所 未開設区間

m) m) m)

平面図)

備 

起点・

復 

申 

(16,320 m3)

関 

8,500 m3 査 

復 

(別記第4号様式)

査 定 説 明 表

実 地 机  査定年月日 平成 年 月  査定方法

30日7時〜30日8時

2,121 (5,412)

m

町、 奥地 その他

旧市町村名 6月30日からの台風10号による災害

平成17年6月29日〜30日

距離図 終点

m)

発生年月日

29日15時〜30日15時 路 線 名 

林道の種類 及び区分

幅員 3.0 m 延長

(182 ha) 面積

自動車道1

(21,034 m3) 12,000 m3

関 

利用区域内 蓄積

利伐以上 蓄積 84 ha

災害復旧延長L=9.0m

観測機関名を(  )で記 載すること 空欄にしておく

をつけないこと

応急(仮)工事がある場合 は、同欄に「応急(仮)工事

千円を含む」記載す るこ

査定欄は空欄にしておく

同一路線で複数市町村にま たがる場合は、裸書きで被災 市町村分、書きで全体分を 記載するこ

同一路線で複数市町村にま たがる場合は、裸書きで被災 市町村分、書きで全体分 を記載すること。

その1その2に分かれている場 合は、それぞれの延長、直接工事費 を括弧書きにて記入するこ

幅員が複数ある路線の場 合、当該査定箇所の幅員 を記載すること。

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1号箇所、査定要領第13号(1)ア

工 種 細 分 単位 申請数量 査定数量

土工 切土工 m3 340.0

盛土工 m3 200.0 よう壁工 コンクリート擁壁工 m3 40.0 舗装工 アスファルト舗装工 m2 5.0 法面保護工 植生シート工 m2 80.2

(標準断面図)

(別記第4号様式の2)

(横断図)

図面と 写真の整合性 を確認するこ と !

・センターを記載すること

・幅員、拡幅部分の別を明示 すること

・測点、法長、法勾配等を記載すること

・湧水箇所等がある場合は記載しておく

下記のうち該当するものを記載すること

(平成21年度版林道災害復旧事業マニュア ルP 74〜77参照)

①「査定要領第12」

 原形復旧が可能な場合

②「査定要領第13(1)ア」

 原形復旧が不可能な場合のうち原形の判 定が可能な場合で、寸法を変更して施行する 工事、材料を改良して施行する工事並びに付 属施設等を設けて施行する工事

③「査定要領第13(1)イ」

 その他アに類する工事

④「査定要領第13(2)」

 原形復旧が不可能な場合のうち、原形の判 定が不可能な場合

⑤「査定要領第14(1)ア」

 原形復旧が著しく困難又は不適当な場合の 工事で、原形に復旧することが著しく困難な 場合

・・・・(以下省略)

「査定説明表に記載する主な工種 一覧 表」の「工種」及び「細分」に該 当する項目を査定説明表に記載 し、それに伴う数量を記載すること

(平成21年度版林道災害復旧事 業マニュアルP 349参照)。

( 別記第4 号様式の2 )

( 標準断面及び展開図)

擁壁の起終点 の高さ は2 m以 下に抑えるこ と 測点N O を記載する こ と 。

標準図も 添付す るこ と

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2号箇所その1、査定要領第13号(1)ア

工 種 細 分 単位 申請数量 査定数量

土工 切土工 m3 50.0

残土処理工 m3 200.0 法面保護工 植生基材吹付工(t=3c m) m2 463.3

(平面図)

(別記第4号様式の2)

災害復旧延長L=16.0m

起終点の横断方向を間違わないこと

(林道センターの進行方向に対し垂直)

クラック等が確認できる 場合は表示すること

(別記第4号様式の2)

厚層基材吹付工展開図

・寸法を記載しておくこと

・工種が異なる場合は、どの 部分にどの工種を適用する か明記しておくこと

・法面勾配を記載しておくこと

・法面の延長を記載しておくこと

・クラック、湧水等がある場合は 記載すること

・測点NO.を記載しておくこと

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(別記第5号様式)

( )

路 線 整 理 番 号

9999

熊本県熊本市

□ □ 線 被 災 状 況 平 面 見 取 図 6月30日からの台風10号による災害

写真撮影位置、撮影 方向を表示すること

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路線名 □ □ 線 箇所名 1 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

全景写真

①被災箇所全景が確認できるよ う に撮影するこ と 。

②路面と の関係が分かるよう に するこ と ( 災害復旧が必要である こ と を訴えるため)

43

路線名 □ □ 線 箇所名 1 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

延長確認の写真

①リ ボンテープを用いて撮影 し 、 明ら かに延長が確認でき るよう にする( 机上査定では 写真のリ ボンテープにより 延 長の確認を行う ) 。

②測点NOを表示するこ と

44

路線名 □ □ 線 箇所名 1 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

NO.0 NO.2

幅員、 センタ ーが確認でき る写真を貼付するこ と

45

路線名 □ □ 線 箇所名 1 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

①測点NOを表示すること

②横断方向を間違わないよう  にすること

 (道路のセンター方向に対し垂直)

46

路線名 □ □ 線 箇所名 1 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

必ずヘルメ ッ ト の着用を

47

路線名 □ □ 線 箇所名 1 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

法枠、 構造物等が被災し た場合で、 被災 状況が分かり にく い場合は、 接写写真を 添付するこ と 。

  ( →説明し やすいよう にするため)

48

路線名 □ □ 線 箇所名 2 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

復旧施工範囲及び工種区分がわかる よう 表示し た写真を用意するこ と 。

モ ル タル 吹付工(t=7.0c m)

植生基材吹付工(t=3.0c m)

復旧延長や測点NO、 測点 間の距離等を記載するこ と 。

49

路線名 □ □ 線 箇所名 2 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

横断の寸法等も 記入し ておく こ と 。

50

路線名 □ □ 線 箇所名 2 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

51

路線名 □ □ 線 箇所名 2 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

起終点横断方向写真

①そこ に起終点を設定し た根拠が分かる資料で あるため、 必ず添付するこ と 。

②横断方向が間違っ ていないか確認するこ と 。

③法面崩壊では、 法面復旧を行う 起終点と 併せ、

崩土除去の起終点についても 横断方向写真を撮 影するこ と 。

④路肩崩壊においては、 道路上から 路肩下を撮 影し たも のと 、 路肩下から 道路に向かっ て撮影し た起終点の横断方向写真を撮影するこ と 。

52

起終点横断方向写真

53

起終点横断方向写真

路線名 □ □ 線 箇所名 2 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

法面保護工の選定理由が明確に説明でき るよう に、 土質状況が分かるよう な写真を 添付するこ と 。

また、 オーバーハングやク ラ ッ ク 等がある 場合はポール等を当て、 そのスケールがわ かるよう にするこ と 。

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路線名 □ □ 線 箇所名 2 号箇所1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

湧水等が原因で被災し た箇所について は、 必ず湧水状況や湧水が噴出し たと 思 われる箇所が分かるよう にポール等を用い て写真を撮るこ と 。

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路側( 路体) に影響があるこ と が確

認できる写真を撮影するこ と

57

敷設替え等がある場合には、 既設構 造物の寸法も 撮影し ておく こ と

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路線名 △ △ 線 箇所名  1号箇所 災害名

(被災状況写真)

被災状況写真

6月29日からの台風10号による災害

①舗装延長はつなぎ写真を用い、 測点NOを写真上に 表示し てリ ボンテープを数えて延長が分かるよう な写 真を撮るこ と 。

②舗装は路盤まで被災し ていなければ採択さ れないの で注意するこ と 。

③路盤まで被災し ているこ と が分かる接写写真を添付

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