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全 一一二 三 圏 五 全 一 二 董 四 五 蓋)断定

に(接続)

D 前おき 2) 逆接 に(並列)

1)   韮挙・添力日

にて

11)空間的場所

12) 才瑞象的易参所

2) 領段 3) ようす ぬ(否定)

1)否定 ぬ(完了)(文譲)

1) 完了

20  6  8  1  1  4

422

一 炉 一

丞.4︸

ワ輪2︻∩∠2︻

9畠02

!1:珪=貿

﹁32 2正

ρ〇一り−一 一

−︸ ︸−︻

︻ ︸ ︻ ︸ ︻

11﹁ ﹇ ﹁

38131

532 69 93 62 96 212 532 69 93 62 96 212

§§§コ 11

1) 詠嘆を含む判断 2) はたらきかけ の(格)

1) 連体修飾格 2)主格3) 「の如き」,「の曰く」

の(準体)

1) 体雷の資格付与2︶

  「〜の秀の」の意3︶

  「のだ」,強調など 4) 表現のやわらげ の(並列)

1)並列

430 61 73 39 61 196

25 3 1 一 4 17

405 58 72 39 57 179

  1457 2e16 4200 12121 2309 2139   1382 1934 3998 11527 2179 2034

 566  73 正2圭  76 105 191  28 2   9   6   一 11 2164 291 426 240 322 885

668 8tl 134 101 96 253

 15 1 3

1385 !93 285 136

 96 13 4

7 3

7  3

3  3  r」

 20zl 567

 19 60

9畠2

壷)人にあらずして(週新七23,17)

 我にもなく(週六七28,26)

 結果は自からにしてわかっている(文春二64)

 趣向も亦巧奇にして(群像一203)

 隠居しそうにはない(遍三十14,76)

 一言にしていえば(東経六30,嬢1)

 冥加な奴にござります(サ毎二12,7正)

 に(接続)

1)零細企業についてみるに,ここでは賃金統計もなく

 (エコ  一f一=29, 101)

 要するに,しかるに〔出典略〕

 加うるに,二大リーグ附決と言う,壮快な夢もあれば  麗想もある(ベマー244)

2)静かな宿でも探したらよかろうに(面倶十415)

 映画人にとってはいい教訓になったろうに(週新九

 3, 11)

に(並列)

1)カネの茶碗にカネの箸(サ二四1,10)

 白い洋服に黒の下蒲(装苑十二144)

  (注)「それに」の「に」は格助詞とした。

にて

11)郷塁神戸にての作がある(みつ七39)

12)現在中原淳一ファッションルームにて活躍中(それ  42号201)

2)無代にて進呈致します(漫読十二166)

3)木下藤吉郎とか申す者が内々にてそれを打明けられ

(づ、{具 三三180)

ぬ(否定)

1)疲れを知らぬ丹羽新理事長(群像六93)

 生活も楽ではありません(家光二176)

 宝くじも買わねば当らぬ(実日七1,55)

 土産ぱなしせにやならん(小泉二249)

 待ってたといわんばかりに(トル六1e7)

  (注1)「せにゃ」は「せ」「ね」「ば」と分析して扱    う。

  (注2)P・ 163以下を参照。

ぬ(完了)

1)風邪の子にごんどは汽車を描かされぬ(オ読三3蒲)

 つらなりて男ゆきにけり(短歌六10)

1)(女性専用)

 モッさんも偏屈ねえ(傑倶一242)

 そうね,でもだんだんなれるでしょうG読倶照55)

 千代でなくちゃ駄楚1なのね(小サ入134)

2)僕もそれで解決したいですね(論文54号259)

 真剣な気持になるわね(婦二三310)

 これがワシかね(週新三三11,15)

 香港でね,パーチーに招かれてね(映フ五49)

の(格)

1)まさ子の服(スタ十201)

 新潟嬉のある村(中公九240)

 ルネサンス初期の衝家(美手二83)

 娘の多津子(新潮三237)

 五百枚の原稿(サ毎二5,53)

 楽団の演奏を中止し(リダ十69)

 おし進めるはずのもの(農朝四31)

 外からの熱,三分の一一〔団典略〕

 女優さんとしてのあなたが(逓1朝十二二23,25)

2)若い女のみるところ(世界四250)

 気性の激しい由以子(文芸四35)

 席のとれなかった入(トルニ付42)

  (注)P・115以下,P.123以下を参照。

3)疾風の如き(丸十二増106)

 彼の騒く(別文51男256)

の(準体)

1)(用言などに)

 機会の来るのを待っていた(丸増十二19王)

 あんなのはズルイ(ベマ六268)

2) (体言1こ)

 万葉初期のとはちがつた(葦九77)

 父親の眼の色が黒色で母親のは茶色(明星六151)

3)(半ll断汚辛とともに)

 それすら不合格なのだ(中公十二264)

 貴公方は越前から来たのか(週サ董11,83)

4)無瘍だと分るとホッとするの(野口三310)

 お父さんはどうなさるの(婦生七113)

の(並列)(注)p. 143参照。

1)掻きの目説きのでも,興もひっかけねえから(読倶六  309)

 病だの雷神だの癒瘡だのとわけの分らぬものには(み  つ入61)

一一 84

全 一 二 藍 四 五 の(終)

1)詠嘆

ので 1)理幽

のに

1)逆接

のみ

1)限定

11)主題・主筆

12) 請三題.対‡各

13)滋題・その他の格 21)条件・「〜て」十は 22)条件・格助詞+は

00

全 一 二 三 四 五

1二=lll)灘謬灘繍に

217 31 42 28 43 73 217 31 42 28 43 73

52 4 6 5 15 22

52 4 6 5 !5 2?

27 7 27 7  928

00民﹂雀ユ0  4RJ5

 4  4

2909

7979 1536 1201

      803   19茎1   588

4882. 964 616

379 33 58 56 l18 114

36.S 33 6Jcr S 9 I OO i e8

218 ? 5 38 65 23 67 1165 131 229 262 174 369

f±(接続)

10)条件

11)「なければならない」

12)ヂならば」

2)列挙3)理由

40) イ反定 (ラ{そ然形ヨ妾紛ξ)

41)「しからば.}

の(終)

1)Ei黒のサンマはうまい哺(近映三三146)

 南が脆いの(遡束十一24,27)

498 46 99 99 97 157 472 72 83 6! 73 183 662

460 140 30 13  8  5  1

84 121 148 le3 206 50 8e 93 74 163 22 27 42 25 24 8  4 10 3  5 互  6  −  1  5 2  1  一  一  5 1  !  2  一  互

一 一 1 一 一

ので (注)P.170を参照。

1)ジープを卜してくれたので助つた(中公四244)

 はかったことがないのでわからない(小サ五137)

のに (洗)P. 170を参照。

1)医師でないのに閉業をなした(重手34号162)

 死んでくれりゃいいのに…(実雑十二281)

 それなのに不=二子は眼を輝かし(講倶二34)

 だのに私はここで朝寝坊の:友達に会いました(婦友

 一二二二149)

のみ

1)経験藩のみが知る世界(購遷二25,32)

 泣き叫ぶのみである(斎主二26,59)

 それのみか(ノ」、{興 一トニニ95)

11)私はもう一度丁寧な礼をした(新潮二138)

 私はサラリーマンがいい走)(婦}生:二128)

 詩は至高の.そして深い現実です(嬬公五74)

 確証は得られなかった(映フ十二175)

  (注)Pユ15以下を参照。

12)村の状態の悪いことは知っていた(リダ十172)

 露簗の問題は別にしても(若女三196)

 何人にもおくれはとらぬ(読倶十一445)

13)私たちの職場は立って作業をするので, とても疲れ  ます(婦公六1綴)

 音楽の方は素人だから(帝友二93)

 4月の南座は嵐演ずる(逓新四8,12)

 ナスは揚げたての熱い5ちにして下さい(暮乎35暑

 73)

21)小学校出としては脅倉例のない昇進(文春=二344)

 何よりも大衆にとっては魅力だ(キン七三94)

 消極的なことを雷っていて1ま因る(東経七21,26)

 棚1ビをさかだてちゃあいけません(三朝十二157)

 会社で暇をみては勉強している(小倶十188)

22)床の上には至るところに水たまりがあった(芸新  七195)

 時平の態度とはだいぶちがう(みつ入61)

 パリでは絹が流行(サ毎四29,56)

 これからは一所にやれる(人物二61)

 では,寡宅捜査をしてみよ5(婦朝三159)

23)結局は取り合いになっているだけで(ゆ公六75)

 今日は侮の映闘を観てきたの(群像五53)

 心の静かなときは,以鹸の生活を思いうかべるのだ

 (賊魁… 五298)

 電池をいれてから1000時間は屯つ(科読六81)

 肉体的には限度がある(実H七15,93)

 そうはいかないよ(野球九69)

 木当は善い入なんだろ5(近映五160)

 実は私たちも心配している(主友二270)

 やはり軽く云えば,そういうのだって汚くは聞こえな  いでね,あくどくない(笑泉:三157)

 年と共に腐蝕し,又は崩れ去ったのだと考えられる  (豊新九209)

3)珊に秘密会議ではないから(荊文53号33)

 手も決して白くはなく(婦顧1九53)

 口に出しはしなかったが(群像九31)

 伊藤も理解してはいなかった(巾公一一312)

 いま錨を入れてはいたが(実1一三23)

 感慨を催さずにはいられないのであった(面倶四

 147)

 他で考えるほど憧れたりはしないようです(小サ  九258)

ば(接続) (注)P.147以下,P.170を参照。

10)募集要項を見てもらえばわかる(アカ七126)

 一例を上げれば駅の切符売だ(婦公七290)

 健康であればあるだけ(週読入19,5)

 どんなカメラを選べばいいか(週東六23,39)

 同じ阿呆なら踊らにゃ損だ(文春十一158)

 ひょいとほうり込みやアすうっと洗濯出来る電気洗濯  機の一一っも(週東入18,53)

11)〜なければならない,〜ねばならぬ,〜なければい  けない,〜ねばいかん〔団典略〕

12)好球ならば積極的に打って出る(ベマ十二65)

 帰るならば後象りしなければならない(甥文53一粗17)

  (注)p.149,p.159以下を参照。

2)戦術もなければ戦略もかえりみない(丸五68)

 家も建たねば掛金も持逃げされた(キンヨ付106)

 ニュー一 H一クでは月の世界の土地分譲の予約受付けを  やれば,イリノイ州エヴァンストン市ジェームズマン  ガンとい5人は宇霧は俺のものだと主張しています

 (■1、{具 三三283)

3)撮が飼ひし牛なればまた愛しきと水やりに立つ身の置  き処なく (短{歌七20)

 「ご縁があったればこそ」と患弓て(明援五99)

 愛人紀聞を想えばの行1為(回読=二5)

40)人員も新たに採用するとせば,年閥Pg f一:万円以上の  赤字となること閲違いない(ダィ九25,76)

 夫を選ばば(サ毎五27,26)

41)しからば如何にして右のような考え方を実現するこ  とができるか(來経十13,58)

85 一

全 一 三 四 五

42) 「な才し{裏」(イ萎芝定)

43) 「せはご_1

5)「てば」

まし、  (方謬)

1)詠嘆 ばかり 11)概数 12)桿度 13)範瞬の隈定 21)ようす 22)颪前の状景 3) 直後の状態 ぼや (文語)

1)願望

点点脚達象果到到対結的的・の閥象手化空三相変ラ へ1112恥扮

:I1

1  一

ワ幽2

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13  2

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 3  3  7

11

10

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金 一 二 三 四 五

ドキュメント内 現代雑誌九十種の用語用字 第3分冊 : 分析 (ページ 91-94)