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D: SYS MENU
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3 レ ベル を 1つ 下がって、Otrr TERMコマン ドまで移動 します。■: OUT TERM
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レベル を 1つ 下 が り、 さらにHi釧 Zま で平行移動 します。 Cン 出力の終端 を"HIGH Z"に設定す る と、本器 に負荷の ない (開放端)出力電圧 を設定す るこ と がで きるようにな ります。
HIGH z
変 更 をセー ブ し、 メニ ュー をオ フに します。
本器の ビープ音が鳴 って、設定が変更 された ことを示す メッセー ジが表示 され、 メニューが 終了 します。
ノプを使 って、メニューの各レベルの選択肢間を左右にスクロールすることもできます。
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変調 した波形の出力
変調 した波形は、搬送波 と変調波から構成されます。AM(振幅変調)では、搬送波の振幅が 変調波の振幅によって変化します。この例では、80Xの変調度のAM波形を出力 します。搬 送波は5 kHzの正弦波、変調波は200Hzの正弦波になります。
│ずΨ‖ I=デツΨ ЪI
〜 1 搬 送波のファンクション、周波数、および振幅 を選択 します。
搬送波の波形 として、正弦波、方形波、三角波、ランプ波形、または任意波形を選択するこ とができます。この例 では、振幅 5 Vppの5 kHz正弦波 を選択 します。
Shn E亜ヨ 2 川 を選択します。
AMア ナ ンシエー タが点灯 しまう。
Shn 3 メ ニ ュー を使 って、変調波の形 を選択 します。
E∃ Roca‖ Mem 川 機能 を選択 して"recall menu"キーを押す と、自動的 に KD MENUの AM SHAPEコマ ン ドが 表示 され ます。
AM SHAPE
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□ 4 レ ベル を lつ 下 がって、"SiNE"が
選択 されてい る こ とを確 認 します。
変調波形 として、正弦波、方形波、三角波、ラ ンプ波形 、 ノイズ波形、 または任意波形 を選 択 す る ことがで きます。 この例 では、正弦波 を使 つて搬送波 を変調 します。 AMア ナ ンシ エー タが点滅 して、表示 されたパ ラメー タが AM用 であることを示 します。
SINE
E n t e r 5 変 更 をセーブ し、メニューをオフに します。
変調波形は、現在正弦波になっています。
ENTERED
S‖■ Freq 6 変 調周波数 を200Hzに設定 します。
AMア ナンシエータが点滅 し、表示 された周波数が AM用の変調周波数であることを示 します。
また、変調周波数の表示桁数は、搬送周波数の場合より少な くなります。メニューでの数
値変更についての詳細は、本章前述の 「メニュー例 3」を参照してください。
MOD 200.O Hz
メッセージは、ディスプレイに約 10秒間表示 されます。必要に応 じてこの手順 を繰 り返 します。
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Shift Levei 変調度 を8 0 % に 設定 します。
A M ア ナンシエータが点滅 し、表示 されたパーセン トがAM変調度(変調率 とも呼ばれます) であることを示 します。
080 3 DEPTH
メッセージは、デ ィスプレイに約 10秒間表示 されます。必要に応 じてこの手順 を繰 り返 します。
この時点で、本器は指定 した変調パラメータのAM波形を出力 します。
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F S K 波形の出力
FSK(frequency―shift keying周波数シフ ト・キー)変調を使つて、本器の出力周波数が 2 個の予め設定 した数値間で 「シフ ト」するように構成 します。出力が 2つ の周波数 (「搬送 周波数」お よび 「ホ ップ周波数」)間をシフ トする速度は、内部 レー ト・ジェネレータまた は裏面パネルの FSK端子の信号 レベルで決 まります。この例 では、FSCレー トを100Hz、
「搬送」周波数 を3 kHz、 「ホ ップ」周波数 を500Hzに設定 します。
〜 1 搬 送波のファンクション、周波数 、および振幅 を選択 します。
搬送波の波形 として、正弦波、方形波、三角波、ランプ波形、または任意波形 を選択するこ とができます。この例 では、振幅 5 Vppの 3 kHz正弦波 を選択 します。
Shit FSK 2目 Xを イネーブルに します。
FSKア ナンシエータが点灯 します。