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周 波数 掃 引 コマ ン ド
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掃引コマン ド
周波数 を立 ち上が り掃引するには、
周波数 を立 ち下が り掃引するには、
スター ト周波数くス トップ周波数に設定 します。
スター ト周波数 >ス トップ周波数に設定 します。
FREouency:STARt[く frequency〉IMINimumlMAXimum〕
ス ター ト周波数 を設定 します。 1価膨 か ら15MHz(三角波お よびランプ波では 100m)の 間で 選択 します。掃 引 は、全 周波数 レンジにわた って連続す る位相です。 デ フォル ト設定 は 1∞Hzです。 MIN=10mHz、MAX=15MHz。[揮発性 メモ リにス トア]
*RSTコ マ ン ドを実行 しても、スター ト周波数およびス トップ周波数 はデ フォル ト値 に設 定 され ませ ん。 その代 わ リ リセ ッ ト操作 に よ って、ス ター ト周波数 が 10mHz(最小値)、
ス トップ周波数 が 15MHz(最大値 )に設定 されます。
FREOuency:STARt? [MINimumlMAXimum]
ス ター ト周波数 を問い合わせ ます。ヘルッ単位で数値が応答 され ます。
FREouency:STOP[く frequency〉:MINimumlMAXimum〕
ス トップ周波数 を設定 します。 10mHzか ら15MHz(三 角波お よびランプ波では 1011kHz)の間で 選択 します。掃 引は、全周波数 レンジにわたって連続する位相です。デフォル ト設定は 1 1dlzです。 MIN=Ю ttz、 屁 =15MHz。 [揮発性 メモ リにス トア]
*RSTコ マ ン ドを実行 しても、スター ト周波数およびス トップ周波数 はデ フォル ト値 に設 定 され ませ ん。 その代 わ リ リセ ッ ト操作 に よ って、 ス ター ト周波数 が 10mHz(最 小値 )、
ス トップ周波数 が 1 5MHz(最大値)に設定 され ます。
FREouency:STOP? [MINimumiMAXimum]
ス トップ周波数 を問い合わせ ます。ヘルッ単位で数値が応答 され ます。
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SWEep:sPACing 〔 LINearlLOCarithmic〕
掃 引 の リニ ア間隔 また は ロ グ間隔 を選択 します 。 デ フ ォル ト設 定 は リニ ア間隔 です 。 [ 揮発 性 メモ リに ス トア]
SWEep:sPACing?
掃 引 モ ー ドを問 い合 わせ ます。" L I N " ま
たは" l D G " が
応 答 され ます。
SWEep:TIME 〔 くsecOnd〉lMINimumlMAXimum〕
ス ター ト周 波 数 か らス トップ周波数 までの掃 引 に必 要 な秒 数 を設 定 します。 1厖 か ら500秒 の 間で選択 します。 デ フ ォル ト設定 は 1秒 です。 MIN=l llls、MAX=500秒。 [揮発性 メモ リに ス トア]
掃 引 の 周 波 数 ポ イ ン トの 数 は 、選 択 した掃 引時 間 に よ って変 わ り、本 器 が 自動 的 に計 算 します。
SWEep:TIME? [MINimumlMAXimum]
掃 引時 間 を問い合 わせ ます。 秒単位 で数値 が応 答 され ます。
S W E e p 3 S T A T e 1 0 F F : O N 〕
掃 引 モ ー ドをデ ィス イ ネー プ ル または イネー プルに します。確実 に正 しく動作 させ るには、
他 の掃 引パ ラメー タを設 定 してか ら掃 引 モー ドをイネープル に します。一度 に 1個 だけ変調 モ ー ドを イ ネー プル にす る こ とが で き ます 。 掃 引 モ ー ドを イネー プ ル にす る と、前 の変調 モ ー ドは取 り消 され ます 。
SWEep=sTATe?
掃 引 モ ー ドの ステー トを問 い合 わせ ます。" 0 " ( オ
フ) また は" 1 " ( オ
ン) が応 答 され ます。
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T R I C g e ■ : s o u R c e 〔 I M M e d i a t e l E X T e r n a ■ I B u S 〕
トリガ信号源 を選択 します。 ト リガ掃 引モー ドでは、 ト リガを受信するたびに単掃引 を出力 します。 ス ター ト周波数か らス トップ周波数 まで 1回 掃引すると、本器は、ス ター ト周波数 を出力 しなが らつ ぎの トリガの待ち状態 にな ります。デフォル ト設定は 1剛 です。 [揮発性 メモ リにス トア]
Immediate(内 部 )ト リ ガ信 号 源 を選 択 す る と、 本 器 は 、 指 定 した 掃 引 レー ト (SWE:TIME)で 連続掃 引 を出力 します。 APPLyコ マ ン ドでは、 自動的 に トリガ信号 源が IMMediateに 設定 され ます。
外部 トリガ信号源 を選択 す る と、本器 は、裏面パネルのExt Trig端子 に送 られるハー ド ウェア ・トリガを受け入れ ます。本器は、Ext Trigで冨Lノウレスの立 ち上が リエ ッジを 受信 す るたび に、 1回 の掃 引 を出力 します。本器が外部 トリガの待 ち状態 になる と、
Trigアナ ンシエー タが点灯 します。
バス (ソフ トウェア)信号源 を選択する と、本器 は、バス ・トリガ ・コマ ン ドを受信する たびに 1回 の掃引 を出力 します。 リモー ト・インタフェース操作 (HP―IBまたはRS‑232) で本器 を トリガするには、 ホlRC(トリガ)コマ ン ドを送 ります。
バス信号源 を選択 した場合に確実に同期 させるには、 十wAI(待 機)コマ ン ドを送 ります。
十wAIコ マ ン ドが実行 されると、本器は、待ち状態の動作すべてを完了 してから新たな コマ ン ドを実行 します。た とえば、つ ぎのコマ ン ド・ス トリングによって、最初の トリ ガが受け入れ られて実行 された後に確実 に 2番 目の トリガが認識 され ます。
"TRIG:SOUR BUS′ 'TRG′ ★WAI′ ★TRG′ ★WAI"
。 ' O P C ? ( 動 作完了問い合わせ ) コマ ン ドまたは ' o P c ( 動 作完了) コマ ン ドを使 って、掃 引の完了時 に信号 を送 る こ とが で きます。 ' O P c ? コ マ ン ドで は掃 引の完了時 に出力 パ ツフアに" 1 " が
返 され ます。 ' O P C コ マ ン ドは、パー ス トの完 了時 に 「動作完了」
ビッ ト( ビッ ト0 ) を 標準 イベ ン ト・レジスタに設定 します。
T R I G g e r : S o u R c e ?
現在の トリガ信号源 を問い合わせ ます。"I剛","EXr",ま
たは"BUS"が
応答 され ます。
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