■ 暉
3: CAL COUNT (CAL MENU)
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保 全 コー ドを変 更 す るに は 保全 コー ドを変更するには、 まず本器の保全状態 を解除する必 要があ ります。 そ して新 しい コー ドを入力 します。保全 コー ドを変更する前 に、必ず 118 ペ ージの保全コー ド規則の説明を読んで ください。
前面パ ネル操作 :保 全 コー ドを変更するには、 まず本器の保全状態が解除 してあること を確認 します。uNSECtuDコ マ ン ドの"R鳴
鋼『ER"レベルを選択 して:新 しい保全 コー ド を入力 し、Enterを押 します。前面パ ネル操作で コー ドを変更する と、 リモー ト・イン タフエース操作に必要なコー ドも変更 され ます。
リモー ト・イ ンタフェース操作 :
CALibration:sECure:coDE く neW code>
保全 コー ドを変更す るには、 まず古 い保全 コー ドを使 って、本器の保全状態を解除 し、
それか ら新 しいコー ドを入力 します。た とえば、
" C A L : S E C : S T A T O F F ′ HP‑33■20" 旧 コー ドで保全状態 を解除
" C A L : S E C : C O D E Z Z 0 0 2 ■ 33" 新 コー ドを入力
校 正 カ ウ ン ト
本器 を校正 した回数 を求 め る ことがで きます。本器 は校正 されてか ら出荷 され ます。 した が つて、納品時 にカウン ト表示 を読んで、初期値 を確認 します。
・ 校 正 カウン トは、不揮発性 メモ リにス トア され、電源 オフ時、 または リモー ト・ィンタ フエースの リセ ッ ト後 も変化 しません。
・ 校 正 カウン トは、最大 32,767まで増加 し、そのあ とは0に もどります。各校正ポイン ト ご とに、数値が 1増 えるので、完全校正 をすると、カウン ト数が大幅 に増 えます。
・ 前 面パ ネル操作 :
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校 正 メ ッセー ジ
校正 メーッセージ機能を使って、本器の校正情報 を記録することがで きます。たとえば、最 後に校正 した日、つ ぎの校正期 日、機器の シリアル番号、または新たな校正時の連絡担当者 の名前 と電話番号などの情報をス トアすることがで きます。
校正 メッセージに情報 を記録 できるのは、 リモー ト・インタフェース操作からだけです。
ただ し、メッセージの読み取 りは、前面パネルの メニューからでも、リモー ト・インタ フェース操作でもできます。
・
椅翠あ̀考 ぎ 51)、 柔奈ぽ萎 群 繹 l政 覗 毎 亀f堪 れ要望l?零 呼了
ヾネルには、
0 校 正 メッセージは、不揮発性メモリにス トアされ、電源オフ時、またはリモー ト・イン タフェースの リセ ウト後も変化 しません。
。 前面バネル操作 :
4 : M E S S A G E 《 C A L M E N U ) C a ■ メ ッ セージ の 読 み 取 り
。 リ モー ト ・イ ンタ フ ェース操作 :
CALibrationisTRingく quoted string> ca■ メ ッセー ジの ス トア つ ぎの コマ ン ドは、校正 メッセージをス トアする方法 を示 しています。
"CAL:STR ′ CAL 12‑■ 0‑93′ "
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電源投入時のステー トお よび リセ ッ ト・ステー ト
黒丸印(0)の付 いたパ ラメー タは、不揮発性 メモ リにス トアされ ます。 以 下に示すのは工場 設定値です。
注記 :パヮー ・ダウン ・リ コール ・モー ドをイネーブ ルにした場合は、電源投入 時のステー トが異なります。
詳細につぃては、109ベージ の 「パヮー ・ダゥン ・リ コール ・モー ド」を参照し てください。
出力構 成 ファンクション 周波数 振幅(500時 ) オフセッ ト 出力単位 出力終端 変調
川 搬送波 川 変調波 爆 深度 FH搬送波 日変調波
FMビ ーク周波数偏差 バース ト搬送周波数 バース ト・カウン ト パース ト・レー ト パース ト開始位相 眠 搬送波
円K「 ホップ」周波数 RXレ ー ト 変調ステー ト
掃引スター ト/ス トップ周波数 掃引時間
掃引モー ド システム関連操作
●パワー ・ダウン ・リコール 表示モー ド
0コ ンマ ・セパ レータ トリガ操 作
トリガ信号源 入 力/出 力構成
●P,Bア ドレス
●インタフェース
●ボーレー ト 0パ リティ 校 正
校正ステー ト
電源 投入 時/リ セ ッ ト ・ステ ー 正弦波
l k l L 1 0 0 W p p O . 0 0 v O C い 5 0 0
電源投 入時/リ セ ッ ト ・ステ ー l ldt正弦波
1∞貶 正弦波 1 0 0 X
l klL正弦波 10Hz正弦波 10017
l kllz正弦波 1サ イクル 1 0 0 H z
O度 l kl12正弦波 1001p正弦波 1 吐 オフ
1 0 0 H 2 / 1 k l l Z l 秒
リニア
電源投 入 時/リ セ ッ ト ・ス テー ト
●ァィスエーブル オン
●オン
電源投 入時/リ セ ッ ト ・ステ ー ト 内部
電 源投入 時/リ セ ッ ト ・ステー ト
。1 0
●I P : B ( : E E E ‑ 4 8 8 ) 09600ボ ー
0な し(8デ ータ ・ビッ ト)
電源投 入時/リ セ ッ ト ・ス テー ト 船
便宜性 を図るため、この 表は、本書の裏表紙の裏 面およびクィック ・リ ファレンス ・カー ドにあ るものと同 じです。
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リモー ト0イ ンタフェース
・リファレンス
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鶴Pi言語 を初めてお使いになる場合は、本器 をプログラムする前にこの章 を参照 して、
この言語 をよくIB握 してお くほうがよいで しよう。
。 S C P I コマン ド・サマリ、1 2 7 ベージより
(D.・ 簡 易プログ ラミ ン グ 概要、136ベ ージより
。 A P P L y コマ ン ドの使用法、 1 3 8 ペー ジよ り o 出 力構成 コマ ン ド、1 4 5 ページよ り
。 A M 変調 コマ ン ド、 1 5 4 ペー ジよ り
。 F M 変調 コマ ン ド、 1 5 7 ベー ジよ り 0 パ ース ト変調 コマ ン ド、1 6 0 ペー ジよ り
◆ 周波数 シフ ト・キー ( F S K ) コマ ン ド、1 6 7 ベー ジよ り o 周 波数掃引 コマ ン ド、1 7 0 ページよ り
。 任意波形 コマ ン ド、 1 7 4 ペー ジよ り o ト リガ、1 8 6 ベー ジ よ り
。 シ ステム関連 コマ ン ド、1 8 8 ベー ジよ り o 校 正 コマ ン ド、1 9 3 ベー ジよ り
。 R S ‑ 2 3 2 インタフェースの構成、1 9 5 ペー ジよ り
● R S ‑ 2 3 2 インタフェース ・コマ ン ド、2 ∞ ペ ー ジよ り
。 S C P I ステー タス ・レジス タ、2 0 1 ペー ジよ り
∈ )・0ステ ータス報告コマンド 、 209ベ ージより
o SCPI言語の紹介、211ペ ー ジよ り o進 行中の出力の停上方法、216ベ ー ジよ り
。 HP―IBア ドレスの設定 、217ペ ー ジよ り
● リ モー ト・インタフェースの選択 、 218ベ ー ジよ り
。 ボ ー レー トの設定、219ペ ー ジよ り
● パ リテ イの設定、220ベ ー ジよ り o SCPI準拠情 報、221ベ ー ジよ り
。 IE田 ‑488準拠情報 、225ベ ー ジよ り
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初めて∝Hを お使い になる場合は、211 ページを参照 してくだ
S C P l コマ ン ド ・サマ リ
ここでは、 リモー ト・インタフェース操作で本器 をプログラムするときに使えるSCPI(プロ グラム可能 な測定器の標準 コマ ン ド)のコマ ン ドを概説 します。各 コマ ン ドの詳細 について は、本章の この後の部分 を参照 して ください。
本書では、SCPIコマ ン ド・シンタックスにつ ぎの ような慣例が使 われてい ます。
・ 大 括弧 ([])は、オプションのキーワー ドまたはパ ラメー タを示 します。
・ 中 括弧 (││)は、 コマ ン ド・ス トリング内のパラメー タを囲み ます。
・ か ぎ括弧 (く>)は 、括弧内のパ ラメータに数値 を代入することを示 します。
・ 垂 直線 (│)は、複数のパ ラメータ選択肢 を区切 ります。
T h e A P P L y コマ ン ド
( 詳しくは 1 3 8 ペー ジ参照 して くだ さい)
APPLy:sINusoid [,野 9 2"cy> [′ くα″ρ″じιdレ> [′ くoFs″ >] ]]
APPLy:sQuare [く ル g ′cγ> [′ くα P′れ dた> [′ くoFs″ >] ]]
APPLy:TRIang■ e [く ル qこ ″ッ> [′ くαttιιι滋 > [′ くoル >] ]]
APPLy:RAMP [く ル 9 ι″cy> [′ くα″pJじ′d♭> [′ くゥ >] ]]
APPLy:NOISe [く ル q θれり :DEFau■ t,1[′ くα P′″ db> [′ くors″ >] ]]
APPLy:DC [く れ q 2ゎqγlDEFau■ t>1[′ くα ρ′jιどolDEFau■ t>1 [′ く。瀬斃′>]
APPLy:usER [く ル q ′η > [′ くα″lρι" d♭> [′ くoFsα >]]]
AppLy?
1こ のパラメータは、このコマンドで無視されますが、数値または、 「デフォル ト設定値」を必ず 指定 しなければなりません。
127
出力構成 コマン ド
( 詳しくは 1 4 5 ペー ジ参 照 して くだ さい)
[SOURce:]
FUNCtion:SHAPe 〔 SINusoidlSQUarelTRIang■ elRAMPINOISelDCIUSER〕
FUNCtion:SHApe?
[SOURce:]
FREQuency [く 角 ′れcy>lMINimumlMAXimuln]
FREQuency? [MINimumlMAXimum]
[SOURce:]
PULSe:DCYC■ e 〔 ̀″ ´ 滋 >IMINimumlMAXimum〕
PULSe:DCYC■ e? [MINimllml MAXimurn]
[SOURce:]
VOLTage [く α p 滋a">IMINimumlMAXimuln}
VOLTage? [MINimulnlMAXimum]
VOLTage:OFFSet {く 。作 ′>I MINimulnl MAXimuln〕
VOLTage:OFFSet? [MINimuFnlMAXimum]
VOLTage:uNIT {VPPIVRMSIDBMIDEFault}
VOLTage:uNIT?
ouTPut:LOAD [50 11NFinitylMINimumlMAXimuln}
OUTPut:LOAD? [MINimulnlMAXimum]
ouTPut:sYNC 10FF10N〕
oUTPut:SYNC?
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'SAV 〔 01■ 1213〕
■RCL [01l1213]
MEMory:sTATe:DELete 〔 Ol■ 1213]
ステー ト0は 、パワー ・ダウン時の機器 ステー トです。
ステー ト1、 2、 および3は ユーザ定義の機器ステー トです。
デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
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( 詳 し くは 1 5 4 ペ ー ジ参 照 して くだ さい )
[SOURce:]
A M : D E P T h 〔 くdhρ流 れ pa´ ″ >IMINimulnlMAXimuln]
AM:DEPTh? [MINimumlMAXimuln]
AM:INTerna■ :FUNCtion 〔 sINusOidlSQuarelTRIang■ 91RAMPINOISelUSER〕
AM:INTerna■ :FUNCtion?
AM:INTerna■ :FREQuency 〔 くβャη 切 >IMINimumlMAXimum〕
AM:INTerna■ :FREOuency? [MINimumlMAXimum]
AM:SOURce 〔 BOTHIEXTerna■ } AM:SOURce?
AM:STATe [OFF10N〕
AM:STATe?
[SOURce:]
FM:DEViation 〔 く″ αλ d′υjα′じοれj″ニレ>lMINimumlMAXimum}
FM:DEViation? [MINimulnlMAXimum]
FM:INtterna■ :FtNCtion 〔 sINusoidlSQuarelTRIang■ elRAMPINOISelUSER]
FM:INTerna■ :FUNCtiOn?
FM:INTerna■ :FREOuency 〔 ̀加 oり̀ッ>IMINimumlMAXimum〕
FM:INTernal:FREQuency? [MINimulnlMAXimum]
FM:STATe 〔 OFF10N〕
FM:STATe?
[SOURce:]
BM:NCYC■ es Iく #― >lMINimumlMAXimum}
BM:NCYC■ es? [MINimurnlMAXimum]
BM:PHASe 〔 くdegraas>IMINimumlMAXimuFn}
BM:PHASe? [MINimumlMAXimum]
BM:INTerna■ :RATE 〔 くル 9″ 烈7>IMINimumiMAXimum〕
BM:INTerna■ :RATE? [MINimulnlMAXimum]
BM:SOURce [INTerna■ IEXTerna■ } ゲ ー ト・バース ト・モー ド BM:SOURce?
B M : S r A T e 1 0 F F 1 0 N I BM:snヽTe?
■tIGger:muにe lIMMediatelEXTerna■ lBuS]
TRIGger:SOuRce?
トリガ ・バ ース ト・モー ド
デフォル ト設定のパラメータは太字で示してあります。
129
周波数 シフ ト・キー (FSC)コ マン ド (詳しくは167ページ参照 して ください)
[SOURce:]
FSKey:FREQuency 〔 くル q θ″cγ>IMINimumlMAXimum〕
FSKey:FREQuency? IMINimulnlMAXimum]
FSKey:INTerna■ :RATE 〔 くra″ じれHZ>I MINimuFnl MAXimuFn〕
FSKey:INTerna■ :RATE? [MINimulnlMAXimum]
FSKey:soURce [工 NTerna■ lEXTerna■ l FSKey:soURce?
FSKey:sTATe [OFF10N〕
FSKey:sTATe?
(詳 しくは 170ベ ージ参照 して くだ さい)
[SOURce:]
FREQuency:sTARt 〔 くル g 2●cγ>IMINimulnlMAXimum〕
FREQuency:STARt? [MINimumlMAXimuln]
FREQuency:STOP [均 麟η″α蟹ッ>IMINimumlMAXimum〕
FREQuency:sToP? [MINimumlMAXimum]
[SOURce:]
SWEep:sPACing 〔 LINearlLOGarithmic}
SWEep:sPACing?
SWEep:TIME 〔 くs οれdb>IMINimumlMAXimuln〕
SWEep:TIME? [MINimumlMAXimum]
SWEep:sTATe 〔 OFF10N〕
SWEep:sTATe?
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TRIGger:SouRce 〔 IMMediatelEXTernal TRIGgeパ 0醐 ″
トリガ掃 引モ ー ド
デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
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任意波形コマン ド
(詳 し くは 174ペー ジ参照 して くだ さい)
〔SOURce:]
FUNCtion:USER {く αrι 爆銘κ>11VOLATILE〕
FUNCtion:usER?
FUNCtion:sHAPe USER FUNCtion:sHApe?
15個 の内蔵波形の うち l個 またはユーザ定義波形名の 1個 を指定 します。
DATA VOLATILE′ く υαJ ο>′ くυα″¢>′ .. .
DATA:DAC VOLATILE′ [く勧れωッbrOcL>│く 力″>′く磁 >′
DATA:ATTRibute:AVERage? [く αrb ″ >]
DATA:ATTRibute:cFACtor? [く αrι 沼曖>]
DATA:ATTRibute:PoINtS? [く αrb ma 曖>]
DATA:ATTRibute:PTPeak? [く αあ れα >]
DATA:CATa■ Og?
DATA:COPY く a,s♂勧に″。れαrb " > [′ vOLATILE]
DATA:DELete く αめ ″惚>
DATA:DELete:ALL
DATA:NVOLati■ e:CATa■ og?
DATA:NVOLati■ e:FREE?
FORMat:BoRDer [NORMa■ ISWApped〕
FORMat:BoRDer? バイ ト順序を指定 します。
デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
131
トリガ ・コマ ン ド
(詳 し くは 186ペ ー ジ参照 して くだ さい)
TRIGger:SouRce 〔 IMMediatelEXTerna■ lBUS〕
TRIGger:SouRce?
ナTRG
システム関連 コマン ド
( 詳 しくは 1 8 8 ペー ジ参照 して くだ さい)
DISp■ ay 〔 oFF10N〕
DISp■ ay?
DISP■ ay:TEXT く 9 麟 s″ 鶉g>
DISP■ ay:TEXT?
DISP■ ay:TEXT:CLEar SYSTem:BEEper SYSTem:ERRor?
SYSTern:vERSion?
'IDN?
'RST ナTsT?
'SAV 〔 01■ 1213}
十RCL 〔 01■ 1213} ステー ト0は 、パ ワー ・ダウン時の機器 ステー トです。
ステー ト1、 2、 および3は ユーザ定義の機器ステー トです。
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MEMory:sTATe:DELete 〔 01■ 1213〕
デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
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(詳 し くは 193ペ ー ジ参照 して くだ さい)
CALibration?
CALibration:couNt?
CALibration:sECure:CODE く ο″cα力>
CALibration:sECure:STATe {OFFloN〕 ′くαχた>
CALibration:sECure:STATe?
CALibration:sETup く ol■ 12131 . . . 184>
CALibration:sETup?
CALibration:sTRing く 9 οたdゞ ri >
CALibration:sTRing?
CALibration:VALue く 吹ブ確 >
CALibration:VALue?
R■232イ ンタ フェース ・コマ ン ド (詳しくは2∞ベージ参照 して ください)
SYSTem:LOCa■
SYSTem:REMote SYSTem:RWLock
デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
ステータス報告 コマン ド
(詳しくは209ペ ージ参照 して くだ さい)
SYSTem:ERRor?
'CLS
'ESE く ¢abιυ υα′′>
士ESE?
彙ESR?
'OPC 'OPC?
オPSC 〔 01■ ] 'PSC?
tSRE く 夕=ηら″」αんに>
'SRE?
'STB?
ナwAI
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デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
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:EE‑488.2共 通 コマン ド
(詳しくは209ページ参照 して ください)
'CLS
'ESE Q′ ηら″ υα′ι >
キESE?
'ESR?
キIDN?
■OPC 'OPC?
'PSC 〔 01■ 〕 'PSC?
ナRST
'SAV [01■ 12:3〕
'RCL {01■ 1213〕
'SRE く ,コにbル υα′ι >
'SRE?
'STB?
十TRG キTST?
十WAI
デフォル ト設定のパラメータは太字で示 してあります。
ステー ト0は 、パヮー ・ダゥン時の機器ステー トです。
ステー ト1、 2、 および3は ユーザ定義の機器ステー トです。
135
初めて∝口 をお使い になる場合は、211 ベージを参照 してくだ
簡易 プログラミング概要
ここでは、本器 をリモー ト・インタフェース操作でプログラムするときに使 う基本的な技術 の概要 を説明 します。 ここでの説明は、概 要だけで、使用す るアプリケーシヨン ・プログラ ムを書 くのに必要な細かい事項は扱いません。 さらに詳 しい説明お よび例 については、この 章のこの後の部分、および第 6 章 「アプリケーシヨン ・プログラム」を参照 してください。
また、コマンド・ス トリングの出力およびデータの入力については、ご使用のコンピュータ に付属 しているプログラミング ・リフアレンス ・マニュアルを参照 して ください。
APPLyコ マ ン ドの使 用 法
助 コマ ンドは、一番簡単に本器をリモー ト・インタフェース操作でプログラムする方法 です。たとえば、つ ぎのステー トメントをご使用のコンピュータから実行すると、 3 Vppの 正弦波(5彫 、‑2.5ボ ル ト・オフセツト)が出力 されます。
:'APPL:SIN 5.OE+3′ 3.0′ ‑2.5"
低 レベ ル ・コマ ン ドの使 用 法
助 コマンドは、一番簡単に本器 をプログラムする方法ですが、各パラメータを変更する 場合、低 レベル ・コマンドを使用するほうが融通性があ ります。たとえば、つぎのステー ト
メン トをご使用のコンピュータから実行すると、3 V p p の正弦波( 5 彫 、‑ 2 . 5 ボ ル ト・オ フセッ ト) が出力されます。
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"FUNC:SHAP SIN"
::FEQ 5.OE+3・
"VOLT 3.0"
正弦波 フアンクシ ョンを選択 します。
周波数 を 5 kHzに設定 します。
振幅 を 3 Vppに設定 します。
卜を‑2.5VDCに 設定 します。