診断基準作成に関する研究」研究班
TNF 受容体関連周期性症候群 (TRAPS) の病態の解明と 診断基準作成に関する研究 研究班 ( 平成 22 年 ~24 年度 ) 研究代表者 堀内孝彦 九州大学大学院医学研究院病態修復内科学分野 研究分担者 (50 音順 ) 石ヶ坪良明横浜市立大学大学院医学研究科病態免疫制御内科学 井田弘明
11
はじめに 本診療ガイドラインは, 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業 進行性腎障害に関する調査研究 ( 松尾清一班 ) ( 平成 23~25 年度 ) の一環として作成された. これに先立つ研究班 ( 平成 20~22 年度 ) では,IgA 腎症, ネフローゼ症候群, 急速進行性腎炎症
79
地理学の参照基準に関する基礎的研究
10
佛教大学総合研究所紀要 16号(20090325) 313「論文要旨 (仏教部門基礎研究「浄土教典籍目録の作成」研究班)」
9
循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010 年度合同研究班報告 ) 目 成人先天性心疾患の頻度 4 2. 自然歴 術後歴 4 3. 診断 内科治療 妊娠出産管理 避妊, 妊娠中絶 遺伝 心理的問題 社会的
135
<情報教育研究班>
36
歴史的組積造建築物の耐震診断手法に関する研究 [ PDF
4
平成23年度 職務内容研究班提案
36
研研究究班班紹紹介介 ごあいさつ 田上繁 ( 非文字資料研究センターセンター長 ) 第 1 班生活絵引編纂共同研究 田上繁 A ジョン ボチャラリ ;B 小熊誠 ;C 鳥越輝昭 ( 非文字資料研究センター長 / 総括 ) ( 非文字資料研究センター研究員 / 研究班代表 ) 非文字資料研究センターは
15
循環器病の診断と治療に関するガイドライン ( 年度合同研究班報告 ) 心室中隔欠損 (ventricular septal defect:vsd) 心房中隔欠損 (atrial septal defect:asd) 房室中隔
72
もやもや病におけるCTおよびMRIに関する放射線診断学的研究
33
循環器病の診断と治療に関するガイドライン ( 年度合同研究班報告 ) 心室中隔欠損 (ventricular septal defect:vsd) 心房中隔欠損 (atrial septal defect:asd) 房室中隔欠損 (a
53
循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011 年度合同研究班報告 ) ダイジェスト版 肥大型心筋症の診療に関するガイドライン (2012 年改訂版 ) Guidelines for Diagnosis and Treatment of Patients with Hypertrophic C
18
循環器病の診断と治療に関するガイドライン ( 年度合同研究班報告 ) 閉塞性睡眠時無呼吸 (OSA) の治療 中枢性無呼吸 (CSA) の治療 我が国の保険診療上の治療適応基準 高血圧と OSA
32
デジタルオルソ作成マニュアルに関する調査研究作業
47
上育症治療指針(厚労研究 上育症治療に関する再評価と新たなる治療法の開発に関する研究班)案
8
循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008 年度合同研究班報告 ) 本ガイドラインで用いられる主な略語 ACT:activated coagulation time ADL:activities of daily livings APC:activated protein C APTT:a
68
循環器病の診断と治療に関するガイドライン ( 年度合同研究班報告 ) Ⅰ ガイドライン作成にあたり 1 ガイドライン作成の背景 近年の画像診断の進歩によって, 循環器疾患の非侵襲的診断法の重要性は著しく向上し, 多くの疾患や病態において画像診断法は大切な役割を果たしている. 我が国
71
循環器病の診断と治療に関するガイドライン ( 年度合同研究班報告 ) 目 急性動脈閉塞症 慢性動脈閉塞症 身体所見 無侵襲診断 画像診断 急性肢虚血
33
7 第 章 診断 7.1 多発性硬化症 CQ 多発性硬化症はどのように診断するか 推奨 エビデンスに基づいた神経免疫疾患の早期診断基準 重症度分類 治療アルゴリズムの確立 に関する研究 班による難病に係る診断基準を用いることを推奨する 1C 背景 目的 国際的に広く用いられる診断基準は
13