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地震力に対して

1.2 耐荷力の算定対象となる柱部材の危険断面における耐荷力を算定する場合, 曲げ耐力 ( 課題 1にて学習した方法 ) およびせん断耐力 ( 課題 2の方法 ) を求め, 両者のうち小なる耐荷力がその部材の終局耐荷力となる. 別途設定された設計外力に対して十分な耐荷力を有することはもちろんのこと,

1.2 耐荷力の算定対象となる柱部材の危険断面における耐荷力を算定する場合, 曲げ耐力 ( 課題 1にて学習した方法 ) およびせん断耐力 ( 課題 2の方法 ) を求め, 両者のうち小なる耐荷力がその部材の終局耐荷力となる. 別途設定された設計外力に対して十分な耐荷力を有することはもちろんのこと,

... 2.3 せん断余裕度と保有靭性 ここで,せん断余裕度を P s /P u として定義すると,このせん断余裕度が大きいほどせん断破壊を防止することができ る.言換えると,万一過大な地震により終局に至った場合,靭性に富む安定的な破壊モードを確保することができ る. 理論的には,せん断余裕度が> 1 であれば,曲げ破壊となるが,地震時の繰返し大変形によりせん断耐 V y が ...

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神淡路大震災の写真や映像を中心に 大地震の怖さについて確認し 身近にどのような危ないことが起きるのかを考えさせたい また 都市直下地震がいつ起きてもおかしくないことを伝え 地震災害に対して真剣に取り組もうとする態度を育てていきたい さらに 停電 火災 断水 交通渋滞 通信網の寸断 などの二次災害につ

神淡路大震災の写真や映像を中心に 大地震の怖さについて確認し 身近にどのような危ないことが起きるのかを考えさせたい また 都市直下地震がいつ起きてもおかしくないことを伝え 地震災害に対して真剣に取り組もうとする態度を育てていきたい さらに 停電 火災 断水 交通渋滞 通信網の寸断 などの二次災害につ

... 特に、大人がそばにいないときの行動などへも指導を進めていかなければならない。防災教育で最も 大切なことは、まず自分自身の安全を確保することである。本題材では、地震防災を自分の問題として 意識や関心を高め、実際に地震災害が発生した場合に、 「児童自身が様々な状況の中で、知識や経験をも とに、より適切に判断し、自分の身を守りながら迅速に行動できる」を、つけさせたいと考えている。 ...

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制振壁をコアに持つダブルチューブ合成構造の高次モードを考慮した最大地震応答層せん断力の予測法 [ PDF

制振壁をコアに持つダブルチューブ合成構造の高次モードを考慮した最大地震応答層せん断力の予測法 [ PDF

... b) 制振壁の応答 波のスペクトルより求めた弾性振動に対する応答曲線 で ,(8) および (9) 式より求めた Capacity-Spectrum を基に等 価減衰定数を求め,Demand-Spectrum を減じたものが弾 塑性振動に対する応答曲線 , Transition-Curve である.ま た,図には○印で Ai 分布および弾性 2 次モード比例分 布に従う層せん断を作用させた時の等価 1 質点系の ...

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部材の耐力劣化を考慮した複合・合成構造超高層建築物の巨大地震に対する損傷特性評価 [ PDF

部材の耐力劣化を考慮した複合・合成構造超高層建築物の巨大地震に対する損傷特性評価 [ PDF

... が最大となる現象は Yokohama 波に対する IDA でしか見 られなかった.図 12 に示す JSCA Kobe 波に対する残留変 位の推移では,地震動倍率が小さい場合は負側に残留 しているが,地震動倍率が大きくなるにつれて徐々に 正側に残留変位が移っており,また劣化の影響により 下層部に変形が集中していることも確認できる. 7 .構造種別ごとの耐劣化に関する耐震余裕度 ここでは既報 19) にある S 造,RC ...

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強震動を受けた面材耐力壁の地震後の補修方法とその耐力評価 [ PDF

強震動を受けた面材耐力壁の地震後の補修方法とその耐力評価 [ PDF

... 4.1 水平荷重―変形角関係と変形性状 図 5 は,各試験体の水平荷重と変形角の関係を示し たものである.変形角 1/50rad.までの各試験体の最大荷 重は,W1:13.1kN,W1R:19.4kN,W2:12.8kN,W2R: 14.3kN となり,変形角 1/50rad.以内では耐の低下は みられなかった.間柱以外の既存の釘すべての中央に 増し打ちした試験体 W1R では変形角 1/50rad.時で W1 ...

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地震後の損傷度合判定のための異なる載荷パターンを受ける鋼製橋脚の耐力と累積ひずみに関する実験的検討 

地震後の損傷度合判定のための異なる載荷パターンを受ける鋼製橋脚の耐力と累積ひずみに関する実験的検討 

... これまで本研究室では,地 震動を受けた銅製橋 脚に対する損傷度合の判定方法の提案を念頭に,実橋脚を可 能な限り再現した供試体を用いて静的繰り返し載荷実験を行い,耐震性能および損傷の進行状況について検討 を行ってきた.. ここ では,漸増繰り返し載荷および最大水平荷重に達 しない変位での繰り返し載荷におけるひ ずみの累積状況に着目し,耐力と損傷状況について整理する.[r] ...

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地震防災対策の現状と課題~住宅の耐震化と地震保険~

地震防災対策の現状と課題~住宅の耐震化と地震保険~

... z 地震保険の加入者を対象に、加入の理由(地震保険の魅力)を調査する。 z 更に、十分な検討をしていないにも関わらず加入している人を対象に、地震保険の補償内容の認知状況を確認する。 z 地震保険の非加入者 * については、各人にとっての地震保険の必要性の認識や、加入していない理由を追及する。 * ...

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第1図 Fig. 1 熊本県中部地域の地震活動 2010 から 2016 年 4 月 14 日 M6.5 熊本地震発生時までの時間区間で M 1.0 の地震に対して ETAS モデルを適用した解析結果 実時間 パネル対の左側 と ETAS による変換時間 対 の右側 に関する理論累積曲線 赤線 と実

第1図 Fig. 1 熊本県中部地域の地震活動 2010 から 2016 年 4 月 14 日 M6.5 熊本地震発生時までの時間区間で M 1.0 の地震に対して ETAS モデルを適用した解析結果 実時間 パネル対の左側 と ETAS による変換時間 対 の右側 に関する理論累積曲線 赤線 と実

... 2010 年以降の熊本地方とその周辺の地震活動(第 1 図および第 2 図)を ETAS モデルで解析した. 布田川断層系付近の領域に静穏化を認めたが,その他の領域では ETAS モデルが良く適合した.ま たそれらの静穏化領域の地震活動に非定常 ETAS モデル 3,4) をあてはめた(第 2 図の続き).ここでμ (t) は地震発生場の静的応力変化や断層弱化などに起因す ...

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2017 No.17 リスクマネジメント最前線 リスクマネジメント最前線 2017 l No.17 あらためて考える企業における地震火災対策 2011 年東北地方太平洋沖地震 ( 東日本大震災 ) 以降も 2016 年 4 月の熊本地震 10 月の鳥取県中部地震など 地震被害が多数発生している 地震

2017 No.17 リスクマネジメント最前線 リスクマネジメント最前線 2017 l No.17 あらためて考える企業における地震火災対策 2011 年東北地方太平洋沖地震 ( 東日本大震災 ) 以降も 2016 年 4 月の熊本地震 10 月の鳥取県中部地震など 地震被害が多数発生している 地震

... 波を要因とした被害対策や大都市を中心に地震後火災による被害対策についての指摘がなされている。 地震防災対策を綿密に検討するうえでは様々な被災シナリオを想定し、副次的な被害への対策も検討 することが重要である。副次的な被害としては、火災や爆発、動力の停止、非常時用安全装置の稼動 不備による機器の損傷などの事態が想定されるが、その中でも最もリスクが高いのは火災であろう。 ...

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九都県市首脳会議「地震災害への対応力強化の取組について」の提言の実施について 発表資料 平成24年11月分 | 相模原市

九都県市首脳会議「地震災害への対応力強化の取組について」の提言の実施について 発表資料 平成24年11月分 | 相模原市

... 九都県市首脳会議「地震災害への対応強化の取組について」 の提言の実施について 平成24年11月13日に開催された第62回九都県市首脳会議 での合意に基づき、九都県市首脳会議 ( 埼玉県、千葉県、東京都、神 奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)は、国に 対して、「地震災害への対応強化の取組について」を、別添のと ...

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地震防災マニュアル

地震防災マニュアル

... 目 次 第1章 平常時の災害対策 1 立地環境と災害予測・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 2 防災設備等の確認・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 3 備品等の転倒防止・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 4 危険物の管理と保管・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 5 職員や施設内外との連絡体制の整備・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 6 ...

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E ディフェンスを用いた首都圏を襲う巨大地震による高層建物の揺れと室内被害に関する震動台実験 1. 研究背景 目的東海地震 東南海地震 南海地震等の巨大地震で発生する長周期地震動に対して 固有周期の長い高層建物は揺れやすく 東日本大震災では 首都圏の高層建物が 長時間揺さぶられました 本実験では E

E ディフェンスを用いた首都圏を襲う巨大地震による高層建物の揺れと室内被害に関する震動台実験 1. 研究背景 目的東海地震 東南海地震 南海地震等の巨大地震で発生する長周期地震動に対して 固有周期の長い高層建物は揺れやすく 東日本大震災では 首都圏の高層建物が 長時間揺さぶられました 本実験では E

... 独立行政法人防災科学技術研究所(理事長:岡田義光)は、文部科学省からの委託研 究「首都直下地震防災・減災特別プロジェクト」の一環として、平成23年10月7日(金) に、兵庫県三木市の兵庫耐震工学研究センター内の実大三次元震動破壊実験施設(E- ディフェンス)で、長周期地震動を受ける高層建物の内部空間の挙動を再現し、非構造 部材や設備機器の機能保持能力を検証する震動台実験を行います(詳細別紙参照)。 ...

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巨大地震に対する超高層建築物の部材の耐力劣化を考慮した時刻歴応答解析 [ PDF

巨大地震に対する超高層建築物の部材の耐力劣化を考慮した時刻歴応答解析 [ PDF

...  長周期地震動に対する検討で用いた地震動から,さ らに地震動規模が増大した場合に,どの程度の地震動 レベルから耐劣化の影響が生じ始めるのかを検証す る.検証に用いた地震波は,速度応答スペクトルが長周 期領域で S v =100cm/s 程度でほぼ一定の ART-HACHI 波 で,入力加速度を 1 倍から 0 . 5 倍刻みで増大させていく 動的増分解析を行った.加速度の増大率は S v = 3 0 0 c ...

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102 中地 牧 林 小林 : 東日本大震災における消防防災ヘリコプターの活用結果に基づく南海トラフ巨大地震におけるヘリコプターの有効活用方法の提案 1. はじめに従来の地震対策では, 政府は海溝型地震として, 東海地震, 東南海 南海地震, 日本海溝 千島海溝周辺海溝型地震を, 内陸性の直下型地震

102 中地 牧 林 小林 : 東日本大震災における消防防災ヘリコプターの活用結果に基づく南海トラフ巨大地震におけるヘリコプターの有効活用方法の提案 1. はじめに従来の地震対策では, 政府は海溝型地震として, 東海地震, 東南海 南海地震, 日本海溝 千島海溝周辺海溝型地震を, 内陸性の直下型地震

...  これらの点から,ヘリコプターによる情報収集 や被災者の救護などは,最優先事項として扱われ るべきであると考える。 東日本大震災が発生した当時,日本全国には自 衛隊,警察,消防,海上保安庁などの緊急対応機 関が運航しているヘリコプターが781機ある。内 訳は自衛隊561機,警察95機,消防防災72機,海 上保安庁45機となっている。これらは,各機関が 独自に運航管理されていて,地震災害などの大規 ...

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国際地震工学研修 50 年 : 世界の地震 津波災害軽減への挑戦 国際地震工学センター長 古川信雄

国際地震工学研修 50 年 : 世界の地震 津波災害軽減への挑戦 国際地震工学センター長 古川信雄

... ③ 津波防災コース 「インド洋大津波惨事を2度と繰り返さないために」 2006-2007 年の研修から、「津波防災コース」を新たに実施し ている。2004 年スマトラ北部地震により発生した巨大津波(図 6)は、インド洋沿岸地域に甚大な津波被害をもたらした。こ のような津波災害を軽減するためには、地震及び津波に関する 最新の知見に基づいた防災対策が必要である。地震及び津波に ...

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当日参加者名簿 ( 順不同 ) 汐見勝彦 防災科研 青木 陽介 東大地震研 飯沼智宣 気象庁 上原 美貴 東大地震研 西政樹 気象庁 安藤 美和子 東大地震研 大竹和生 気象庁 大塚 宏徳 東大地震研 増田智彬 気象庁 佐伯 綾香 東大地震研 塩津安政 気象庁 田中 伸一 東大地震研 小野祥二 気象

当日参加者名簿 ( 順不同 ) 汐見勝彦 防災科研 青木 陽介 東大地震研 飯沼智宣 気象庁 上原 美貴 東大地震研 西政樹 気象庁 安藤 美和子 東大地震研 大竹和生 気象庁 大塚 宏徳 東大地震研 増田智彬 気象庁 佐伯 綾香 東大地震研 塩津安政 気象庁 田中 伸一 東大地震研 小野祥二 気象

... 2.提案の背景 地震・地殻変動等の時系列データの伝送や検測処理に広く用いられている WIN システムは,開発から 25 年以上が経過し基本的には Unix 上の X-window 環境でなければ動作しないという制限がある.それにも関わ らず,我が国の実情に合う代替となるソフトウェア群がないために大学等の基幹システムとして使い続けられ ...

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1940 福井地震

1940 福井地震

... もった軽石・火山灰、とくに軽石は雨水の作用がなくても重力で容易に移動するので、谷底に 集積して自然の堰堤を形成、それが決壊して土石流が発生したとする認識には合理性がある。 またこの文書は、安永大噴火に伴って起きた土石流災害の経験にも触れ、防災意識を啓発し ている。以下に引用する。 「 (略) 今既往に遡り安永年間噴火の歴史を回顧すれば大に参考 となるべきものあり、即ち古記に依れば噴火の始めて起りしは安永八年十月一日にして同月十 ...

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首都直下地震・南海トラフ巨大地震にどう備えるか

首都直下地震・南海トラフ巨大地震にどう備えるか

... ⑤小括 岩手県宮古市、岩手県釜石市、宮城県仙台市、宮城県岩 沼市、宮城県東松島市の5つの防災集団移転促進事業に おける住民合意形成のプロセスとポイントを概観してき たが、ケース間の共通点が見て取れる。第一が「従前のコ ミュニティ」である。いずれのケースにおいても、各集 落単位での合意形成が独自に可能な組織体・自治組織が 確立されていることが、合意形成のスピードや事業進捗 のスピードに直結しており、従前から住民自治が盛んで ...

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地震エイド

地震エイド

... 役割分担に関して 11 Disclaimer 本書および本書に記載の当社による推奨事項、分析または助言(以下「当社の分析等」といいます)は、本書において本書の名宛人として記載 された貴社(以下単に「貴社」といいます)にご利用頂くことのみを意図しています。本書には、当社が権利を有している情報および当社の機 密に属する情報が含まれていますので、当社の事前の書面による同意なしに第三者(他の保険代理店や保険ブローカーを含みます)に開示する ...

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定された 東海地震 の地震防災対策強化地域において 自衛隊法第 83 条の2の規定により 地震防災派遣を実施する部隊の長をいう ⒁ 南海トラフ地震 とは 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法第 2 条第 2 項に規定する南海トラフ地震をいう ⒂ 日本海溝 千島海溝周辺海溝型地震

定された 東海地震 の地震防災対策強化地域において 自衛隊法第 83 条の2の規定により 地震防災派遣を実施する部隊の長をいう ⒁ 南海トラフ地震 とは 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法第 2 条第 2 項に規定する南海トラフ地震をいう ⒂ 日本海溝 千島海溝周辺海溝型地震

... ⑻ ⑺に係る連絡調整を円滑に行うため、非常本部等へは統合幕僚監部等から連絡員 (本部事務局員を含む。)を派遣し、現地対策本部へは統合幕僚監部等から連絡員 (本部事務局員)を派遣するとともに、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震災害派遣 実施部隊(必要に応じ地方防衛局)から連絡員を派遣するものとする。また、推進地 域指定道県において、当該道県の災害対策本部が設置されたときは、当該道県の道県 ...

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