21億7百万円の支出となりまし
準備金平成 29 年度決算報告 総収入 44.7 億円総支出 40.1 億円 経常収入 43.7 億円経常支出 39.5 億円 平成 29 年度は高齢者納付金の精算減 3.8 億円を含めて 総収支は 4.6 億円 経常収支も 4.3 億円の黒字となりました 平成 25 年度から5 年連続の黒字決算と
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金などによる国庫支出金の増 1,350 万円, 東日本大震災復興基金繰入金などによる繰入金の増 3,066 万 5 千円, 前年度繰越金の増 11 億 532 万 9 千円, 臨時財政対策債などによる市債の減 1,530 万円などを見込みました 歳出の主なものとしましては, 平成 29 年度臨時福祉
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決算報告 574 億 1,173 万円一般会計歳出決算内訳 ( 性質別 ) 歳出 歳出決算の特徴 平成 22 年度に比べ 2 億 5,161 万円増 (0.44% 増 ) となりました 増額となっている主なものは 社会福祉や医療助成の経費である扶助費 (10 億 1,310 万円増 ) 積立金 (1
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特別会計 特定の収入で特定の事業を行う会計です 平成 30 年度平成 30 年度上半期 (9 月 30 日 会計名予算現額収入済額支出済額 国民健康保険事業 ( 事業勘定 ) 国民健康保険事業 ( 直営診療施設勘定 ) 23 億 3,651 万円 12 億 7,938 万円 9 億 5,766 万円
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平成 28 年度 財政状況 ( 下半期 ) 上段 : 予算額下段 :( ) 内は収入済額 または支出済額 いずれも 3 月 31 日現在の金額 一般会計 歳入 予算額 億 9,442 5,159 万円収入済額 41 億 4,238 4,006 万円 歳出 予算額 億 9,44
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財産目録の概要 資産の部では 九州保健福祉大学生命医科学部新設により基本財産が前年度末に比べて 4 億 7,101 万 3,339 円増の 233 億 360 万 6,821 円となり 運用財産が前年度末に比べて 6 億 716 万 5,719 円増の 231 億 5,143 万 7,985 円とな
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41 億 1 千万円であり こちらも前年度より 4 千万円程増えました 収支は 3 億 3 千万円の黒字となり ほぼ前年度並となりました 経常損益は 2 期連続の黒字となり 当期純利益は 12 期連続の黒字となりましたが 子細に見ると 運賃収入は 3 千万円程減っています これをカバーしたのは 北し
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損益計算書 平成 21 年 3 月 1 日から平成 22 年 2 月 28 日まで 営業収益加盟店からの収入 402,107 加盟店からの収入の対象となる加盟店売上は 2,657,774 百万円であり 自営店売上高との ( 合計は2,784,997 百万円であります ) ( ) ( 単位 : 百万円
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2014 年第 2 四半期事業ハイライト 業績増収増益 前四半期比で売上高 16% 増 5,160 百万円営業利益 524% 増 600 百万円経常利益 457% 増 593 百万円当期利益 860% 増 490 百万円 更なるコスト削減前四半期比で人件費 84 百万円 外注費 69 百万円の削減
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財産目録の概要 資産の部では 基本財産が前年度末に比べて 8 億 6,711 万 7,226 円減の 208 億 9,949 万 9,939 円となり 運用財産が前年度末に比べて 9 億 8,029 万 2,610 円増の 211 億 2,209 万 88 円となりました 資産の部合計は 420 億
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(4) キャッシュ フローの状況営業活動による 投資活動による 財務活動による 現金及び現金同等物 キャッシュ フロー キャッシュ フロー キャッシュ フロー 期 末 残 高 百万円 百万円 百万円 百万円 28 年 8 月期 4, , ,324 7, 平成 29
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(3) キャッシュ フローの状況 営業活動による投資活動による財務活動による現金及び現金同等物 キャッシュ フロー キャッシュ フロー キャッシュ フロー 期 末 残 高 百万円 百万円 百万円 百万円 30 年中間期 年中間期 ( 注 )
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2. 動向 (2015 年 ) まず 2015 年の税関別輸出実績を見てみましょう 輸出量はで 11,464,690kg でした が 管内からはそのうち 95.2% に あたる 10,912,945kg を輸出しました 輸出額はで 6 億 8 百万円となりまし たが うち 93.1% の 5 億 6
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2 無担保債権の一部支払い繰延べ不動産担保等により保全されていない無担保債権部分 276 億 33 百万円 ( 同 276 億 36 百万円から変更 ) について その一部 4 億 29 百万円 ( 同 4 億 30 百万円から変更 ) を 3 年間の支払い繰延べに変更していただきました 3 無担保
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中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業について 今回の交付決定内容 県名 今回補助金交付を行う構成員が含まれるグループ数 補助総額 うち国費 熊本県 179 グループ 71.3 億円 47.5 億円 大分県 2 グループ 2.5 百万円 1.6 百万円 合計 181 グループ 71.3 億円 47
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3 平成 26 年度決算概要 (1) 貸借対照表 ( 財政状態 ) 1 資産資産の総額は 190 億 6 千 5 百万円 ( 対前年度比 0.6% 1 億 2 千 4 百万円減 ) である 資産のうち固定資産は 175 億 6 千 6 百万円であり 主な資産は 土地 建物及び教育研究機器等で 総資産
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をしていたこともあり 6,273 人という入場者数になっています 入場料収入については J2 の時は 8,000 万円 ~9,000 万円で推移してきましたが 昇格した 2008 年は 1 億 2,800 万円になりました J1 では 2009 年は 3 億 3,900 万円 2010 年は 3 億
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株 主 の 皆 様 へ 株 主 の 皆 様 へ グループの 概 況 に ついてご 報 告 申 しあげます 45 百 万 円 ( 前 年 同 期 比 0.6% 減 ) 営 業 利 益 は270 億 64 百 万 円 ( 前 年 同 期 比 14.0% 増 ) 経 常 利 益 は 252 億 37 百
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2. 地域への資金供給の状況 (1) 貸出金残高 組合員等 地方公共団体等 その他 54,766 百万円 12,279 百万円 1,951 百万円 当組合の平成 30 年 9 月末における制度資金取扱い実績 農業近代化資金 14 百万円 (2) 制度融資取扱い状況 農業近代化資金とは 農業経営の改善
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株主の皆さまへ Operating Results 営業の概況 当第 2 四半期の業績概況 1,024 億 12 百万円前年同期比 3.1% 減 78 億 87 百万円前年同期比 18.5% 減 1 株式会社ワコールホールディングス代表取締役社長 日頃は格別のご高配を賜り 厚く御礼申しあげます 第
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