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採点基準 数学

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Academic year: 2023

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第 1 回 9 月高 2 レベル記述模試

採点基準 数学

(200 点満点)

第 1 問

第 2 問

(1) (i)

⚫ 円Cの方程式の変形に2点

⚫ 答えに4点(中心の座標に2点、半径に2点)

(1) (ii)

⚫ 原点Oと円Cの中心を結ぶ直線の方程式に3点

⚫ 答えに3点 (2) (i)

⚫ 円Cの中心と直線mの距離をkを用いて表して3点

⚫ 答えを求める式に3点

⚫ 答えに 2 点 (2) (ii)

⚫ 三平方の定理を用いるという方針に2点

⚫ AQをkを用いて表して4点

⚫ 答えに2点 (2) (iii)

⚫ 原点Oと直線mの距離をkを用いて表して3点

⚫ PHとABの長さの関係が言えて3点

⚫ 答えを求める式に3点

⚫ 答えに3点

(2)

2/3 第 3 問

(1)

⚫ 対数関数の単調性に言及して 2 点

⚫ 答えに 4 点 (2)

⚫ 答えに10 点 (3)

⚫ 平方完成できていて 2 点

⚫ 最小値に 3点

⚫ 最小値をとるxの値に 3 点 (4)

⚫ 平方完成できていて 2 点

⚫ t<2のときの最小値に 2 点

⚫ t<2のときに最小値をとるxの値に 2 点

⚫ 2≦t≦6のときの最小値に 2 点

⚫ 2≦t≦6のときに最小値をとるxの値に 2 点

⚫ 6<tのときの最小値に 2 点

⚫ 6<tのときに最小値をとるxの値に 2 点

第 4 問

(1) (i)

⚫ 答えに 4 点 (1) (ii)

⚫ 答えに 6 点(x=1, -3に各3点) (2)

⚫ 接線の方程式に 8 点(立式までできていれば3点) (3)

3 2

3

2 3

t = − aa + 7

3 点

(3)

3/3

⚫ 3次関数の接線の本数と接点の個数の関係に言及していて 4 点

g a ( ) = − 6 a a ( + 1 )

に 4 点

3 2

3

2 3

y = − aa + 7

の増減表に 3 点

⚫ グラフの図示に 3 点

⚫ 答えに 5 点 第 5 問

(1)

⚫ 初項の値に 2 点

⚫ 公差の値に 2 点

⚫ 答えに 4 点 (2)

⚫ 数列

  b

n の一般項に 3 点

S

nをΣ記号を用いて表せて 2 点

⚫ 答えに 5 点 (3)

T

nの立式に 3 点

⚫ 答えに 7 点(部分分数分解できていて2点) (4)

1 2

( )

1 2

3 2 1

n

n n

S + S + + S = n

+

に 2

1 S

m m

m

S

に 2 点

1 2

1 1 1

S + S + + S

n

( )

3 2 1 n

n +

に 2 点

3 2 ( n n + 1 ) =  1 6 2 n 2 n + 1

に 2

⚫ 正しく証明完了していて 4 点

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第3問50点満点 1 配点13点 n≥3のときに命題*が成り立つ例を挙げて5点 上記の例に対して命題*が成り立つ根拠を明記して5点 上記の例を答えとして明記して3点 2 配点37点 背理法の仮定を明記して5点 aとbに同一の素因数で,指数が異なるものがあることを説明して7点 a b,を同一の素因数で指数が異なるものを明示した形で表して5点

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