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3 年度
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年度
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市政
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市政モニター
モニター
モニター概要
モニター
概要
概要
概要
1.市政モニターアンケートテーマ ごみに関するアンケート 実施日 アンケート送付日 平成 23 年 7 月 1 日 回収締切日 平成 23 年 7 月 12 日 回答率 2. 市政モニターと市長との対話集会 テーマ 「市民と市長の地域対話集会」を終えて 実施日 平成 23 年 7 月 23 日 出席者 22 人 モニター数(人) 回答数(人) 回答率(%) 246 169 68.7
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関するアンケート
するアンケート
するアンケート
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平成 21 年 6 月に策定した新・循環型社会構築のための枚方市一般廃棄物減量及び 適正処理基本計画(改訂版)では、基本理念として「自己責任のもとに参加と協働で、 循環型社会の構築と焼却ごみの半減をめざす。」を掲げ、発生抑制を最優先として、 市民・事業者・行政が自らの責任で、環境に配慮した生活や事業活動を実践するとと もに、行政がコーディネーター役となり、循環型社会構築の先導的役割を果たす様々 なモデル事業を関係者の協働のもとに展開し、持続可能な循環型社会の構築と焼却ご みの半減を目指すこととしています。 本アンケートは、ごみ減量施策についてどの程度取り組みされているか、これから のごみ減量への課題の一助としたいと考えています。 問 1 枚方市一般廃棄物減量及び適正処理基本計画の基本理念である、「焼却ごみの 半減」を目標に、ごみ減量に関する様々な取り組みを行っていることをご存知 ですか。 ごみ減量に関する取り組みを知っ ている方が 64%おられますが、知ら ない方が 35%おられ、さらに周知を 図る余地があると思われます。 件数 構成比 知っている 110 64% 知らない 61 35% 無回答 1 1%3 問2 ごみ問題に関する知識や情報は、何で知りましたか。 (あてはまるものをすべて選んでください) 「広報ひらかた」からごみ問題に関する知識や情報を知った方の割合が 82%を占 め、次いで「新聞・雑誌・テレビ・ラジオ」で知識や情報を知った方の割合が 24% となっています。 問 3 ごみの減量やリサイクルなどの取り組みは必要だと思いますか。 「早急に必要だと考える」58%、「ある程度 必要だと考える」41%とごみ減量やリサイクルなどの取り組みが必要と考える方が多 い結果となっています。 件数 割合 広報ひらかた 141 82% インターネット(ホームページ等) 20 12% 新聞・雑誌・テレビ・ラジオ 42 24% イベント・キャンペーン 21 12% 家族・友人・知人 29 17% その他 9 5% 件数 構成比 早急に必要だと考える 99 58% ある程度必要だと考える 71 41% あまり必要だと考えてない 2 1% 全く必要ないと考える 0 0% わからない 0 0%
4 問 4 日頃からごみの減量やリサイクルに取り組んでいますか。 日頃からごみの減量やリサイクルに 取り組みを「いつも取り組んでいる」 40%、「よく取り組んでいる」38%、「取 り組んだり、取り組まなかったりして いる」16%と取り組みを行っている方が 9割を超え積極的に取り組んでいるこ とがわかります。 件数 構成比 いつも取り組んでいる 68 40% よく取り組んでいる 66 38% 取り組んだり、取り組まなかったりしている 27 16% あまり取り組んでいない 10 6% 全く取り組んでいない 1 1%
5 問5 問4で「いつも取り組んでいる」「よく取り組んでいる」「取り組んだり、取り 組まなかったりしている」と答えた方にお聞きします。 日頃から行っている、ごみ減量やリサイクルへの取り組みは何ですか。 (あてはまるものをすべて選んでください) 件数 割合 無駄な買い物をできるだけしない 85 53% マイバック(買い物袋)を持参し、レジ袋や紙袋はもらわない 117 73% ごみの分別を徹底している 134 83% 地域の集団回収に協力している 122 76% マイボトルを持参している 82 51% 生ごみは、水を切っている 95 59% 家電製品等を修理してなるべく長く使用している 67 42% 過剰包装、梱包を断っている 83 52% 生ごみを堆肥化している 23 14% フリーマーケットなどを利用している 22 14% 店頭回収を利用している 67 42% その他 2 1% 問 4 のごみ減量やリサイクルについて日頃から取り組みを行っている方の多くは、 「ごみの分別を徹底している」83%、「地域の集団回収に協力している」76%、「マイ バック(買い物袋)を持参し、レジ袋や紙袋はもらわない」73%、「生ごみは、水を 切っている」59%の割合で取り組まれています。
6 問 6 マイバッグ(買い物袋)をお持ちですか。 マイバック(買い物袋)を持っ ている方が 94%で多くの方が持 っておられることがわかりまし た。 問7 問6で「持っている」と答えた方にお聞きします。 マイバッグはどこで手に入れましたか。 問 6 のマイバックを持っている方の中で、 「イベントなどでもらった」55%が多く、 「自分で購入した」36%、「わからない」2%となっています。 問8 問7で「自分で購入した」と答えた方にお聞きします。 マイバッグはいくらぐらいで購入しましたか。 件数 構成比 持っている 161 94% 持っていない 11 6% 件数 構成比 自分で購入した 59 36% イベントなどでもらった 89 55% わからない 3 2% その他 11 7% 件数 構成比 0 円 ~ 499 円 14 26% 500 円 ~ 999 円 16 30% 1,000 円 ~ 1,999 円 17 31% 2,000 円以上 7 13% 購入金額不明 5 -
7 問9 問6で「持っている」と答えた方にお聞きします。 マイバッグの使用頻度はどれくらいですか。 件数 構成比 いつも持ち歩き、使用している(使用率 100%) 60 38% 必要に応じて使用している(使用率 80%) 73 46% もって行ったり行かなかったり(使用率 50%) 19 12% もって行かないことが多い(使用率 20%) 7 4% 使っていない(使用率 0%) 1 1% 問 6 でマイバックを持っている と回答された中で、使用頻度として は「必要に応じて使用している」 46%が多く、「いつも持ち歩き、使 用している」38%が 2 番目に多い結 果となっています。 問10 問9で「必要に応じて使用している」と答えた方にお聞きします。 マイバッグは主にどこで使用していますか。 ・スーパー等の買い物 ・レジ袋のサービスがない店舗 ・袋代金を取られる店には持参する ・デパート/スーパー・小旅行先など ・重たいもの、車で移動のとき ・図書館 ・通勤時等
8 問11 枚方市ではマイバッグ持参キャンペーンを実施していますが、この取り組みを 知っていますか。 マイバック持参キャンペーンの実施 について、「知らない」58%と「知っ ている」41%より多い結果になってい ます。 問12 スーパーやコンビニで買い物の際に、「レジ袋」を断ることがありますか。 買物の際に「レジ袋」を断ることがあり ますかの回答で多かったのは、「小さいも の(少量のもの)購入した場合はレジ袋を 断っている」35%、次いで「場合により断 ったり、断らなかったりしている」30%と なっています。 件数 構成比 知っている 71 41% 知らない 100 58% 無回答 1 1% 件数 構成比 必ずレジ袋を断っている 36 21% 小さいもの(少量のもの)購入した場合はレジ袋を断っている 61 35% 店員にレジ袋が必要か聞かれた場合は断っている 14 8% 場合により断ったり、断らなかったりしている 52 30% 断らない 8 5% 無回答 1 1%
9 問13 職場等で水筒等のマイボトルやマイカップを使用していますか。 件数 構成比 いつも使用している 99 58% いつもではないが、週に何回かは使用している 48 28% マイボトル等は使わない(ペットボトルや紙パック等の飲料 水を購入している) 22 13% 無回答 3 2% 水筒等のマイボトルやマイカ ップの使用について、「いつも使 用している」58%、「いつもでは ないが、週に何回かは使用してい る」28%となっており、86%の方 が使用していることがわかりま した。
10 問 14 問 13 で「マイボトル等は使わない」と答えた方にお聞きします。 マイボトル等を使わない理由でもっとも近いものを選んでください。 件数 構成比 持参する必要があると思わない 1 5% 必要であると思うがめんどうである 3 14% 持参しても、中味(飲み物)だけを購入する(もらう)設備がない 11 50% 持参する機会がない 5 23% 自分だけ持参しても意味がない 0 0% その他 2 9% 問 13 で「マイボトル等は使 わない」と答えた方で、使わな い理由として、「持参しても、中 味(飲み物)だけを購入する(も らう)設備がない」50%が多く、 次に「持参する機会がない」23%、 「必要であると思うがめんどう である」14%という結果になっ ています。
11 問 15 家庭から排出される一般ごみのうち、重量比で約 4 割を占める生ごみを堆肥 化すると大きなごみ減量につながります。 生ごみを堆肥化するには、ダンボール箱や堆肥化容器を使う方法があります が、生ごみの堆肥化をしていますか。 生ごみ堆肥化について、「やってみた いが、方法がわからない」34%と多い回 答になっていますが、「そもそも取り組 む気がない」20%が次に多い回答になっ ています。 件数 構成比 している 24 14% 以前にしたことがある 30 17% やってみたいし、方法もしっているが、したことがない 21 12% やってみたいが、方法がわからない 58 34% そもそも取り組む気がない 35 20% 無回答 4 2%
12 問16 問15で「している」「以前にしたことがある」と答えた方にお聞きします。 どのような方法で、堆肥化しましたか。 ・ベランダのプランタへ土と混ぜて放置 ・EM菌を利用しているが、夏・冬にプランタで少し野菜を作るのでその時だけ している。 ・庭に穴を掘りうめている。 ・ダンボール箱を使用。生ごみの量が少ないことが分かったので中止した。 ・エコスマイルひらかたのEM容器にて生ごみを堆肥化して、菜園に利用してい る。 ・ポリケース ・生ごみを堆肥に変える教室に参加した。 ・コンポストを利用 ・箱入りの堆肥用土を入手したので、毎日生ごみ混ぜて堆肥化にして庭に使用し た。 ・堆肥化容器に生ごみを入れて、畑の土を(又は、落ち葉を)入れて、それを繰 返して腐葉土を作り、それを肥料にしたことがありました。 ・枯葉を集めて生ごみ、米糠等を入れてまぜて発酵して完了 問17 地域の集団回収で、資源ごみを出されていますか。 地域の集団回収で資源ごみを「出 している」95%となっており活用さ れていることがわかる結果となり ました。 件数 構成比 出している 164 95% 出していない 7 4% 無回答 1 1%
13 問 18 問 17 で「出している」と答えた方にお聞きします。集団回収では、どのよう な品目を主に出されていますか。 (あてはまるものをすべて選んでください) 集団回収で主に出される品目の割合としては、「新聞紙」97%と多く、「雑誌」91%、 「段ボール」90%の順になっています。「その他」の品目としては、ビン・缶などで した。 件数 割合 新聞紙 159 97% 雑誌 149 91% ダンボール 147 90% 牛乳などの紙パック 64 39% 紙製容器包装 70 43% 衣類・布類 102 62% アルミ缶 122 74% その他 17 10%
14 問19 枚方市がごみの減量化を進めるためには、今後どうしたらいいと思いますか。 また、ごみ減量についてどのような情報が必要だと思いますか。 (自由にご記入ください) 【主な意見】 ・ごみは市民 1 人 1 人が減量意識(街をきれいに)を持つ事が大切であると思う ・K-CAT 等の地元情報番組で、一定の時間の提供を受け、そこでアピールしては どうでしょうか。 ごみ減量については、市民の良識が反映されるものであり、市としては「啓蒙活動」 を継続していく事だと思います。 ・ごみにならない為の包装方法の改善、スーパーなどの発砲スチロールの削減、企業 と個人個人の努力が必要だと思います ・ごみの減量化がなぜ必要なのか、そのための方法など分りやすく、広報などで説明 するべきだと思います ・包装容器以外のプラスチック(プラスチック製の玩具や家庭用品など)をリサイク ルする制度を作ると、可燃ごみが減量できると思います ・行政がエコ(仮称)カードを発行し、市内の商業施設に協力を求めマイバック持参 者や簡易包装に協力した市民にポイントを付与したらどうでしょうか ・減量化の必要性や、ごみを減らすとこんないいことがある、といったことを周知さ せていくことが大切ではないかと思います。 ・今までのキャンペーンを継続するとともに、インターネットで焼却場の動画等を放 映し、わかりやすい内容で知らせたらどうか ・ごみ量を減らすために、今後有料化も考えなければならないと思います。 ・全員が徹底してごみを分別することが、必要だと思う。 ・1 人 1 人の意識の高揚を推進する仕組みが必要だと思う。 ・かなり減量化の意識は定着化しているように感じています。 ・ごみ袋の有料化にむけて、個別収集にむけて(高齢者の個別収集)を進めて行って も良い時期に来ていると思う。 ・市が各自治会でごみに関する講習会を開き住民にアピールするべきであると思う ・ごみ袋の有料化(レジ袋もごみを捨てる時の袋も)、その際には不法投棄のないよ う見回り、罰則等取り締まる。そうすると、皆ごみを減らす努力をすると思います。 ・市民 1 人 1 人の意識改革をもっと高めるべきだと思います。 その為には広報やインターネットなどで大々的にアピールが必要だと思います。
15 まと まとまと まとめめめめ 今回アンケートによりごみ減量施策についてどの程度取り組みされているかに対 して意見をいただきました。 市政モニターアンケートの結果では、ごみ減量に関する取り組みについて知ってい る方は 6 割おられ、主な情報を知る手段としては、広報ひらかたという結果になって います。 ごみの減量やリサイクルについて、必要と考えている方が多数おられ、日頃からご み減量やリサイクルに取り組まれていることがわかりました。 マイバック、マイボトルを持参し使用しておられる方が 8~9 割おられますが、マ イバック持参キャンペーンの実施について、知らないという方が知っている方より多 い結果になっています。 ごみ減量の必要性やキャンペーン等について、広報ひらかたやホームページ等を通 じてアピールしてはどうかと言う意見もいただいておりますので、アンケート結果を 踏まえ、また参考にしながらごみ減量施策について進めてまいりたいと考えています。
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市は、幅広い声をまちづくりに生かすため、平成 23 年 7 月 23 日に「市政モニタ ー」と市長との意見交換会「市政モニターと市長との対話集会」を開きました。 これは、平成 21 年 6 月から平成 23 年 1 月の間、45 校区で開催した「地域対話集 会」の新たな対話の一環として開催。このほかにも平成 23 年度には、NPО 連絡協議 会や音楽団体、人形劇連絡会など、さまざまな団体やグループとの対話を行っていま す。 意見交換会には、30 代から 70 代までの市政モニター22 人が参加し、日ごろのモ ニター活動を通して感じることなどについて、竹内脩市長と活発に意見を交換しまし た。 冒頭、市長は「今日は多くの方に『住みたい、住み続けたい』と感じていただき、 他市に誇れるまちとして枚方市が更なる発展を遂げていくために、お集まりいただい た市政モニターの皆さんの知識や経験をお借りしながら、一緒に考えていきたいと思 っています。」と挨拶しました。 【出された主な意見】 「まちづくり」について ・特色づくりが必要。 ・枚方市が魅力あるまちでなければ、人も来ない。枚方には、勢いが必要。 ・ひらパーが頑張っているのを、市民も枚方市もあと押ししてあげないといけない。 市民の活用を市からもっと呼びかけをしてアピールし、市をもっと盛り上げてい くことが大事。 「市ホームページ」について ・もっと見やすくしてほしい。 ・簡単に入りこめるようなシステムを作るべきである。 ・検索機能を充実させてほしい。 ・コマーシャルが入ったりして、見にくくなった。 「アンケートについて」 ・施策評価のアンケートはわかりにくいし、時間がかかりすぎる。1 件ごとのアン ケートにしてほしい。17 「広報ひらかたについて」 ・楽しみにしているので、ぜひ発行を続けてほしい。 ・年代や世代によって必要な記事は限られる。どこまで掲載するかは考えるべき。 ・「広報ひらかた」のページを減らさずに、紙の質をおとすなどの合理化は必要。 ・枚方市であれば、あれだけの情報量は必要。 ・原稿の締め切りが早い。 「地域対話集会」について ・コミュニティ役員と市長との対話になっているのでは。コミュニティは、全体の 意見を集約して市長との対話に望んでいる。 「地域活動」について ・市民がなかなか町内会活動に入りたがらない。 ・基本的に市の会議は、昼間が多いため、地域の役員をしたくてもできない。 ・年寄りも増えてくるので、若いボランティアの活動できるような市であってほし い。 「市のイメージ」について ・住みたいと思うようなイメージが必要。 市のイメージと川(天野川、穂谷川、船橋川)のイメージが合わない。 ・計画の提示をしてほしい。 ・市の戦略の中に、天野川を入れては。 ・穂谷などの緑地保全を。 ・「ここが、竹内市長の枚方市や」となってほしい。 「枚方市の PR」について ・全国版で。淀川マラソンをもっと大規模に。 ・電車で降りてみよかという気になってほしい。マラソンもあるし、今はないけど 菊人形もある。会館を使ってピアノのコンサートをするとか、ひらかたゴルフ大 会(プロアマ参加)を開催するとか。 ・HP でひらかたの魅力をアピールすべき。 ・菊人形を復活させてほしい。 ・菊の栽培などに、ボランティアを活用する方法を考えては。
18 「枚方市駅周辺」について ・ホテルがないので、枚方に人が集まらない。 ・市の一等地で玄関口にある市駅北側の府営住宅をなんとかしてほしい。 ・枚方市で、ホテルを建ててビジネスになるのか、疑問に思う。 ・スーパーの上に、住宅層、その上にホテルをつくるなど、市が率先して働きかけ をすべき。市駅周辺は、20 年前のままで、ロータリーも小さいし、南北の車の 行き来ができない。 【意見・提案を受けた竹内市長は】 「幅広い視点から多くのご意見や提案をいただき、モニターの皆さんの『枚方市を 素晴らしいまちにしていこう』という思いが伝わってきました。『広報ひらかた』や 『ホームページ』など、市が発信する情報をきめ細かくご覧頂いていることに感銘を うけました。」と感想を述べ、「私が掲げる『花と音楽のまち枚方』を推し進め、元気 で活力のある楽しいまちに、また文化会館の建設を早期に行い、菊人形に代わる新し い魅力の拠点にしていきたい。」と決意を新たにし、「頂いた意見や提案を生かして今 後もきめ細かな市政運営をしていきたい。」と締めくくりました。 【参加した市政モニターは】 「今後もこのような方法で直接、市長と対話ができる場は必要。引き続き様々な方 法での対話を行っていただき、これからも魅力ある枚方のまちづくりに参加していき たい」と話しました。