4.13 ワークフロー
4.13.8 経路分岐を設定する
4.13 ワークフロー
補足
手順8で[すべて削除]をクリックし、[はい]をクリックすると、選択している経路ステップのすべての初期値が削除
•
されます。
経路ステップを削除する
共有経路の経路ステップを削除する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[経路一覧]をクリックします。4
[共有経路]をクリックします。5
共有経路を選択します。6
経路ステップを選択します。7
[削除する]をクリックします。8
[はい]をクリックします。専用経路の経路ステップを削除する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
経路ステップを選択します。7
[削除する]をクリックします。8
[はい]をクリックします。経路分岐情報を設定する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
「経路の分岐情報」の[設定する]をクリックします。7
経路分岐を適用する申請フォームの項目を指定します。8
[適用する]をクリックします。補足
経路分岐情報は共有できません。
•
経路分岐情報は、設定後の変更ができません。変更する場合は、既存の経路分岐情報を削除したあと、新しい
•
経路分岐情報を設定します。
経路分岐情報を削除する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
「経路の分岐情報」の[削除する]をクリックします。7
[はい]をクリックします。経路分岐条件を追加する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
「経路分岐条件一覧」の[追加する]をクリックします。7
経路分岐条件を入力します。4.13 ワークフロー
8
[追加する]をクリックします。補足
設定した経路分岐条件は一覧の上から順に適用されます。
•
経路分岐条件を変更する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
「経路分岐条件一覧」の分岐名を選択します。7
[変更する]をクリックします。8
経路分岐条件を変更します。9
[変更する]をクリックします。経路分岐条件の表示順を変更する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
「経路分岐条件一覧」の[順番変更する]をクリックします。7
経路分岐条件の表示順を変更します。8
[変更する]をクリックします。経路分岐条件を削除する
操作手順:
1
[各アプリケーションの管理]をクリックします。2
[ワークフロー]をクリックします。3
[申請フォームの一覧]をクリックします。4
カテゴリーを選択します。5
申請フォームを選択します。6
「経路分岐条件一覧」の分岐名を選択します。7
[削除する]をクリックします。8
[はい]をクリックします。
ドキュメント内
サイボウズガルーン管理者マニュアル
(ページ 189-192)