Q.情報共有(Slack)はどうでしたか?(択一回答)
Q.情報共有(Slack)について、ぜひご意見をください(自由回答)
● ログインが大変難しく、運営委員同士のやり取りには良いのでしょうが、一 般参加者としては不便極まりなかったです。なぜそのツールを使うのか理解 できませんでした。
● 情報共有ができますが、使い方は少し不便です。
● 情報の共有方法としてはわかりやすいが、スレッド自体はもう少し改善の余 地があると思われる。
● 初めてなので慣れなかった
● Slackにしても、今回のオンライン開催にしても、学外の者にも門戸を開い て下さって光栄です。
● 使いにくかった。
● SlidoやZoomなどで質問方法や情報が錯綜しており、どれを使えばいいの かわからなかった。
● 他の方の情報が頻繁に入るのですが、最も重要なフォーラムに参加する方法 が分からなかった。
とてもよかった よかった
どちらとも言えない あまりよくなかった よくなかった 無回答 4人
18%
6人 6人 26%
26%
1人4%
1人4%
5人 22%
Q.質問サイト(Slido)はどうでしたか?(択一回答)
Q.質問サイト(Slido)について、ぜひご意見をください(自由回答)
● その存在すら、発表者及び聴講者であった私や、私の専攻の事務の方も、
把握しておりませんでした。口頭発表でも、実際にほとんど書き込まれ ていなかった点に鑑みても、委員や日文研の事務員の方を除いて、正直 まったく周知がなされていなかったのではないでしょうか。最後のシン ポジウムでも、司会者がそこに書き込まれたコメントを全く拾うことが できなかった点に明らかなように、不必要なツールであったと考えられ ます。Slackの掲示板機能で充分でした。事実、先生方の質問はSlackに 書き込まれておりましたし、結局シンポジウムでの書き込みはコピペし てSlackに移植されておりました。不要な混乱が生まれていました。
● 入力に時間を要し、会場の進行に間に合わなかった。ただし、のちに発 表者より丁寧な回答をいただけたため、とても良かった。
● Slidoでの質問を見ているほどの余裕がなかった。
● 少し不便だと思います。
● こちらは文字数などに制限があるようで、やや使いにくかった。
● 大学や研究機関等ではSlidoがよく使われるが、ZoomのQ&A機能で質 問を寄せる方が皆にとって使いやすいと思う。
● SlidoやZoomなどで質問方法や情報が錯綜しており、どれを使えばいい のかわからなかった。
● @で指名して発言しないと質問してもメールが届かないため、発表者に 気づいてもらえない場合があったので、できれば@指名は禁止しないで ほしいです
● 見方が悪かったのかもしれませんが、他の人がどのような質問をしてい るのか、見てみたかったです。
● Slidoを通じて発表者に質問したところ、答えは発表者からメールで来ま した。そういうものなのでしょうか?
とてもよかった よかった
どちらとも言えない あまりよくなかった よくなかった 無回答 0人
0%
6人 26%
7人 31%
3人 13%
3人 13%
4人 17%
Q.オンライン配信(YouTubeLive)はどうでしたか?
Q.オンライン配信(YouTubeLive)について、ご意見があればお書きください
● 会場マイクのハレーション。難しいですけれど、マイクの使い方練習も 必要かもしれない。
● この方向性がコロナの如何にかかわらず、今後のデフォルトだと思います。
● オンラインならば、遠方にいても、在宅で介護や育児などをしている人 でも、身体に障害があって会場へ来るのが難しい人でも参加できるので、
今後はオンライン開催が基本になると良いと思う。
● 音声テストをして、きちんと発表者の音声をひろっているのかを確認す るべき。ディスカッションのやりとりが聞こえない時があった。
● 現地滞在の時間を取られずにリアルタイムに視聴できるのは大変よかっ た点だと思います。一方、直接発表者とお話できる機会が限られるのが 残念ですが、新型コロナが終息しても、オンラインで視聴する選択肢は 残ると大変嬉しいです。
● フォーラムに入ることは出来ませんでしたが、ポスター発表の配信を見 ることはできました。
● 参加のためのurlが分かりづらく、随分手間取りました
● 音声が聞き取りづらかったです。
● YouTubeだとライブ感がないように感じた。
とてもよかった よかった
どちらとも言えない あまりよくなかった よくなかった 無回答 2人
9%
2人 9%
13人 56%
3人 13%
2人 9%
1人 4%
Q.オンライン開催(全体)はどうでしたか?
Q.オンライン開催(全体)について、ご意見があればお書きください
● このたびは大変お疲れさまでした。異例の事態ながら、見事に完遂なさっ たことに、運営委員や事務の方々、先生方には頭が上がりません。以下、
改善点を思いつく限り列挙いたします。
改善点
● まず、例年は宿泊施設を用意していただいていたはずですが、今年 は各自で予約しなければならないことを、現地参加者にあらかじめ 連絡がなかった点です。私は行く直前になって、今年は予約を自分 でしなくてはならないことを知り、慌てて予約をとりました。宿泊 方法やアクセス方法等は、事前にアナウンスしていただきたかった です。大変、困りました。
● フォーラムに関して、今年は報告集を作る旨を、発表申請〆切直前 になって聴いた点です。それほど大きな変更点は、ある程度、早い 段階で連絡が必要ではないでしょうか。また、査読無しの報告集に どれほどの意義があるかも疑問で、もしもおこなうならば、『総研大 文化科学研究』との連続性を持たせれば良いのではと思われました。
自由でアイデア重視の発表ができる点が魅力であり、また、もしも 論文化する場合は別所に投稿すると思われるからです。
● 特定分野の学会との違い、自由度は高く、テーマの妥当性をキリキリと 論じることなく(レジリエンスの問題点を確認する結論となった)、しか し前進できたのではないか。発表者確保、運営、進行いずれもお疲れ様 でした。
● 試みとしては良かったと思います。準備・運営のご苦労を拝察します。
● 今年の状況で仕方がないですが、現地参加したいです。
● スタッフは、よく頑張ったねとしか、言えない。
とてもよかった よかった
どちらとも言えない あまりよくなかった よくなかった 無回答 4人
18%
11人 50%
4人 18%
2人 9%
0人
0% 1人
5%
● 今回運営にあたった方々の苦労には敬意あるのみ。ただし、今後も同じ レベルを強要するようなことは避けたい。学生に参加を強制するのは本 末転倒。
● オンラインならば、遠方にいても、在宅で介護や育児などをしている人 でも参加できるので、今後はオンライン開催が基本になれば良いと思う。
尚、私自身は通訳・翻訳業を行なっているので、その面で何かお役に立 てると嬉しいです。
尚、いろいろと実現困難な理由があるのは理解できるのだが、できれば
「性差の日本史」は、全国巡回展示していただければと思う。あるいは、
特設ウェブサイト等でずっと閲覧できるようにしていただければとも思う。
● 情報共有サイトが分散していて、どこを見ていればリアルタイムにお知 らせが来るのか、最初少し戸惑いました(YouTubeとSlackとSlidoを反 復横跳びしていたので)。このような開催方法が初めてのことで運営の方 は大変だったと思います。お疲れ様でした。直接現地に行けない異分野 の人間にも門戸を開いてくれてありがとうございます。
● 1.特に初日の音声が聞き取りづらく、次回は調整を万全にしてほしい。
2. 放送URLの確認が面倒だった。意図的にしているならば良いですが、
YouTube Liveを選んでいるわけですしもっとアクセスしやすくしては。
3.前記に近いですが、資料も取りやすくして欲しい。
4. 告知。各発表をビジュアル1枚で広報するなど一目で伝わる要素を 作っては。
5.イベント全体のロゴマークなど用意しては。
● コロナ流行がなければ、やはり現地開催の方が良いのではないでしょう か。金銭的な理由などから移動できない方対象に、オンラインでの参加 も可能であるように、ハイブリッドでやる、という方向も今後は考えら れますね。オンライン開催の場合は、丁寧に参加方法などを情報共有す ることが大変大事なことと存じます。
● 長時間をオンラインで参加するのはちょっとキツいですね。もう少し細 切れにでも、ゆっくりできる休憩時間が挟まるといいと思います
● SlackやSlidoについてはあまりよく分かりませんでした。