道路施設の耐震対策を推進します
1. 町内の公共施設における耐震化状況について 道路 橋梁 公園等インフラ施設を除く 平成 20 年 2 月に島本町公共施設耐震化基本計画を策定し 計画的に耐震化を進めています 耐震診断 耐震設計 耐震補強工事 平成 22 年度 第一小学校 第三小学校 第一中学校 第二中学校 平成 23 年度 第二
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事業計画書 添付書類 観音寺市緊急輸送道路沿道建築物等耐震対策支援事業のお知らせ 観音寺市ホームページ
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木造住宅耐震改修マニュアル 大阪建築物震災対策推進協議会
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1 検査の背景及び実施状況 (1) 参議院からの検査要請の内容 参議院からの検査要請の内容は 公共建築物 ( 官庁施設 教育施設 医療施設等 ) における耐震化対策等に関する次の各事項である 耐震診断の状況 耐震改修の状況 東日本大震災に伴う被災等の状況 (2) 公共建築物における耐震化
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いわき市立学校施設耐震化推進計画(平成28年4月1日改訂)
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本指針の利用にあたって本指針の利用にあたり 留意すべき事項を以下に述べる ( 耐震化計画の概要 ) 地震対策は水道施設の耐震化やバックアップ機能の強化等の耐震化対策と震災時に応急復旧や応急給水を計画的に行うための応急対策に大別される 大規模地震等において 住民の生活等を守り 水使用における不便 不安
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道路上空を活用した土地の有効活用の推進
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1 防災機能 東海地震防災対策強化地域 東南海 南海地震防災対策推進地域に指定され 大規模地震の危険性の高い地域となっています 平成 19 年度の住宅の耐震化率は 77% です 4m 未満の狭あい道路に接する住宅は 概ね 40% 前後で推移しています 近隣市と比較すると西尾市に次いで高く 2m 未満
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東京都との緊急輸送道路沿道建築物の耐震化への取組 東京都の耐震化推進条例の施行に伴い 特定緊急輸送道路 (*) 沿道の対象建築物所有者に 平成 24 年 4 月から耐震診断が義務化 されました 東京都が定める緊急輸送道路とは 阪神淡路大震災での 教訓を踏まえ 巨大地震直後から発生する緊急輸送を円滑に
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既存構造物がある場合の基礎地盤の液状化対策案 国土交通省の 都市防災推進事業 ( 市街化液状化対策事業 ) と連動して住宅地域を囲む周辺道路 下水 ( ライフライン ) の液状化対策と協同して住宅地の液状化対策を実施する 対策工法 WG ( 加倉井 中井 秋葉 田村 畑中 ) 都市防災推進事業 (
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3 太田市の水道施設の耐震化計画について ( 概要 ) 水道の耐震化計画等策定指針 厚生労働省 に基づき 平成 22 年度に水道施設の既存資料や現状調査により 主要施設 管路の耐震化の簡易診断を実施しました その結果を踏まえ 平成 23 年度から施設及び管路被害予測等の科学的な分析に基づいて耐震化及
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学校施設耐震化推進事業 基本施策1 生きる力を育む教育環境づくり(学校教育) | 結城市公式ホームページ
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目 次 1 はじめに 1 2 本市の取り組みと学校施設の現状 1 3 耐震化の方針 2 4 今後の対策 3 参考資料学校施設の耐震診断結果 4
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の耐震基準に適合していない状況であります なお, 昭和 56 年以前に建築されました校舎及び体育館につきましては, 耐震診断または耐力度調査を実施しなければならないとしています 改築や耐震補強など, 耐震化事業を計画的に推進するために, 平成 17 年度に耐震化優先度調査を実施したところでございます
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本日の流れ 1. はじめに : 老朽化の取り組みの背景 2. 道路施設の老朽化を巡る動向について (1) 老朽化を巡る現状 (2) メンテナンスサイクルを確定 (3) メンテナンスサイクルを回す仕組みを構築 3. 北海道開発局が管理する道路施設の老朽化の現状と老朽化対策 (1) 道路施設の老朽化の現
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資料 1① 道路のバリアフリー化 ①道路バリアフリー基準 道路管理者は その管理する道路を道路に関するバリアフリー基準 道路移動円滑化基準 に適合 するように努めなければなりません 生活関連施設間の道路のうち 高齢者 障害者等が通常徒歩で 利用する道路を国土交通大臣が指定し 特定道路とします 道路移
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入間市市有特定建築物耐震化推進計画 公共施設耐震化|入間市公式ホームページ
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目 次 1. リブパイプ管路の耐震対策の考え方 1.1 下水道施設の耐震対策指針と解説 (( 公社 ) 日本下水道協会 ) での管路の耐震対策の考え方 1.2 被害調査結果から見た管路の耐震対策の考え方 1.3 リブパイプの耐震設計の考え方 2. 耐震設計 2.1 耐震設計計算の考え方 2.2 設計
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目 次 はじめに 基本方針 3 (1) 耐震化の対象について 3 (2) 耐震化の現状 4 (3) 耐震化の目標 6 目標 耐震化の進め方 整備プログラム 7 災害応急対策活動に必要な施設 10 避難所及び災害対策活動を支援する施設 18 人命及び物品の安全性確保が特に必要な施設 20 その他の市設
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1 章総則 1.1 適用の範囲 耐震対策指針は 工業用水道の地震対策の基本的事項を示すものである 第 3 編耐震対策指針 ( 以下 耐震指針 ) は 工業用水道の地震対策に適用するものであり 工業用水道施設の耐震設計における基本的事項を示している 工業用水道施設の耐震対策は ( 社 ) 日本水道協会
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