若手新分野創成研究 G ユニット構想等
ユニット研究代表者
※ 氏名、所属、職名を記載。所属、職名、年齢は、令和5年8月1日現在(予定)で記入
ユニット構成研究者
(学内)1
※ 氏名、所属、職名を記載。
所属、職名、年齢は、令和5年8月1日現在(予定)で記入
ユニット構成研究者
(学内)2
※ 氏名、所属、職名を記載。
所属、職名、年齢は、令和5年8月1日現在(予定)で記入
研究ユニット名
※ 20字以内で記載。設置期間
※ 令和5年8月1日 ~ 令和8年3月31日研究ユニット構想
本欄には、研究ユニット全体構想及びその中での研究ユニットの具体的な目的について、冒頭にその概要を簡潔にま とめて記述した上で、特に次の点に焦点を絞り、具体的かつ明確に記述してください。
1 研究ユニットの学術的背景(応募者のこれまでの研究成果を踏まえ研究ユニット構想に至った経緯、どのよう な点で異分野融合と言えるのか、これまでの成果を発展させる場合にはその内容等)
2 設置期間内に、研究ユニットの強みをどのように強化していくか
3 研究ユニットが、どのような点で斬新なアイデアやチャレンジ性を有しているか 4 研究ユニットによって生み出される研究成果の卓越性
5 研究ユニットの設置期間終了後の計画・構想(その後にどのように発展させていくのか)
研究ユニット構想及び研究ユニットの目的(概要)
※ 研究ユニット構想及び研究ユニットの目的について、図表等を用いて簡潔にまとめてください。【2ページ以内】
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
2研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
3研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
4研究計画・方法
本欄には、研究ユニットの目的を達成するための具体的な研究計画・方法について、冒頭にその概要を簡潔にまとめて 記述した上で、研究ユニット設置期間の各年度の計画に分けて、焦点を絞り、具体的明確に記述してください。また、
研究計画を遂行するための研究体制について、全体像を明らかにするため、ユニット構成研究者の役割についても記述 してください。
研究計画・方法(概要)
※ 研究ユニットの目的を達成するための実施計画・方法について、簡潔にまとめて記述してください。
研究計画・方法(詳細)
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
5ユニットの計画を実施するに当たっての準備状況
本欄には、①ユニット研究代表者及びユニット構成研究者(学内)のこれまでに受けた研究費、②計画を実施するため に使用する研究施設・設備・研究資料等、現在の研究環境の状況及び③ユニット構成研究者との連絡調整の状況など、
研究着手に向けての状況について、焦点を絞り、具体的かつ明確に記述してください。
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
6予算計画
研 究 スペースの措置希望の有無について
研究スペースの措置を ( 希望する ・ 希望しない ) ※いずれかを削除してください。
年 度
研究費
消耗品 旅費 その他 合計
R 5 R 6 R 7
●「研究費」について、想定している使途の詳細を年度ごとの計画に分けて、以下にご記入ください。
令和
5年度
令和
6年度
本欄には、公募要項「7.支援経費」に基づき、ユニットとして必要な経費(最大100万円/年)を記載してくだ さい。
研究スペースの措置を希望しない場合は、最大150万円/年としてください。
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
7令和
7年度
研究代表者・ユニット構成研究者毎に作成【1 人につき
1ページ以内】
研 究 者 調 書
研 究 者
(ふりがな)
氏 名
生年月日
(年齢) S/H 年 月 日
( 歳)
所属・職名
連絡先(メールアドレ ス)
学位 現在の専門
博士号取得年月日
(西暦) 年 月 日博士号取得大学名 博士号取得における特記事項
(公募要項5.ユニットの構成①の要件b~dに該当する場合は、その詳細を記入してください。)
研究業績
本欄には、これまでに発表した論文、著書(教科書、学会抄録、講演要旨は除く。)、産業財産権、招待講演のうち、主要なものを 選定し、現在から順に発表年次を過去にさかのぼり、通し番号を付して記入してください。なお、学術誌へ投稿中の論文を記入する 場合は、掲載が決定しているものに限ります。
発表論文名・著書名 等
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
8(本構想に関連あるものを記入してください。)
(例えば発表論文の場合、論文名、著者名、掲載誌名、査読の有無、巻、最初と最後の頁、発表年(西暦)について記入してください。)
(以上の各項目が記載されていれば、項目の順序を入れ替えても可。著者名が多数にわたる場合は、主な著者を数名記入し以下を省略(省 略する場合、その員数と、掲載されている順番を○番目と記入)しても可。 なお、研究代表者には二重下線、ユニット構成研究者には一重 下線を付してください。)
研究代表者・ユニット構成研究者毎に作成
研究者氏名
研究費の応募・受入等の状況・エフォート
本欄は、ユニット設置期間の研究資金の確保状況を把握し、研究が十分に遂行し得るかどうかを判断する際に参照するところです ので、本人が受け入れ自ら使用する研究費がユニット設置期間内で確保できていることがわかるように正しく記載していただく必 要があります。
本応募ユニットの研究代表者又はユニット構成研究者の提案時点における、(1)応募中の研究費、(2)受入予定の研究費、
(3)その他の活動について、次の点に留意し記入してください。なお、複数の研究費を記入する場合は、線を引いて区別して記 入してください。
① 「エフォート」欄には、年間の全仕事時間を100%とした場合、そのうち当該研究の実施等に必要となる時間の配分率
(%)を記入してください。なお、本研究ユニットと関連するものには、エフォート欄に「※印」を付し、(4)欄に合計
(再掲)した率を記入してください。本ユニット雇用の特任教員となる場合、本研究ユニットにエフォートの大半をさいてい
(1)応募中の研究費
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
9資金制度・研究費名(研究 期間・配分機関等名)
研究課題名(研究代表者氏名) 役 割
( 代 表 ・ 分
令和5年度の 研究経費 (期間全体の
エ フ ォー ト(%)
ユニットの研究内容との関連及び相違 点
(科研費の研究代表者の場合は、研究期間全体
【本研究ユニット】
令和5年度~令和7年 度(3年間)
- ( - )
研究費の応募・受入等の状況・エフォート(つづき)
(2)受入予定の研究費
資金制度・研究費名(研 究期間・配分機関等名)
研究課題名(研究代表者氏名) 役割 (代表・
分担の 別)
令和5年度の 研究経費 (期間全体の
額)(千円) エ フ ォー ト(%)
ユニットの研究内容との関連及び相違 点
(科研費の研究代表者の場合は、研究期間全体 の受入額を記入すること)
研究ユニット構想及びユニットの目的(つづき)
10(3)その他の活動
上記の応募中及び受入予定の研究費による研究活動以外の職務として行う 研究活動や教育活動等のエフォートを記入してください。
(4)本研究ユニットに関連するエフォート合計(再掲)
(1)、(2)、(3)のうち本研究ユニットに関連するエフォート
合 計
(上記(1)、(2)、(3)のエフォートの合計)
100 (%)