書 9 お 礼 の 手 紙 を 書 い て み よ う
年組ゴー ル 例れい
にな らっ てお 礼 の手 紙 を書 こう
。
○ お礼 の手 紙 を書 き まし ょう
。
・手 紙 の型かた
にそ って お礼
の手 紙 を書 く こ とが でき た。
(
)
・お 礼 にふ さわ
しい 言 葉 づか いで 書 く こ とが
でき た。
(
)
書
・9 相 手 に応 じて
、適 切 な構 成
・言 葉 づか いで 手 紙 を 書 く
。
1 はじ
めの あい さつ
・相 手 を気
づか う 言 葉
・自 こし ょう かい
・お 礼 を 書き まし ょう
。 2
本 文 当 日
、感 じた
こと や思 った こと を書 き
、感 し ゃの 気 持も ち を伝つた
えま
しょ う
。 3
おわ り のあ いさ つ
・あ いさ つ
・ひ づけ
・じ ぶん のな まえ
・あ いて のな まえ の順じゅん
で書 きま
しょ う
。
※ 書 く 位 置 にも 気 を つけ まし
ょう
。
〈例
〉
かん 電 池 工 場 のみ なさ
ん、 お元 気 です か。 私 は、
○
○ 小 学 校 の田 中 あか り です
。 先 日 は、 工 場 の見 学 を さ せて いた だい てあ り がと う ござ いま した 工 。 場 の中 には
、た く さ んの 機 械 があ るこ とに す ごく おど ろき まし た
。ま た、 かん 電 池 が出 来 てい く 様 子 がた いへ ん よく わか り まし た。
私 たち
のし つ問 に対 し て、 係 の方 がひ とつ ひと つて いね いに 説 明 して く ださ り
、と ても 勉 強 にな り まし た。 これ から も
、お 体 に気
をつ けて お仕 事 がん ばっ て下 さい
。 さよ う なら 平 成 二 十 九 年
○ 月
○ 日
○
○ 小 学 校 四 年 三 組 田 中 あか り かん 電 池 工 場 のみ なさ ま
ふりかえり
は1マス
わ たし
き かい せい
せつ
わ たし
書 9 お 礼 の 手 紙 を 書 い て み よ う
解答略ゴー ル 例れい
にな らっ てお 礼 の手 紙 を書 こう
。
○ お礼 の手 紙 を書 き まし ょう
。
・手 紙 の型かた
にそ って お礼
の手 紙 を書 く こ とが でき た。
(
)
・お 礼 にふ さわ
しい 言 葉 づか いで 書 く こ とが
でき た。
(
)
書
・9 相 手 に応 じて
、適 切 な構 成
・言 葉 づか いで 手 紙 を 書 く
。
1 はじ
めの あ いさ つ
・相 手を 気 づか う 言 葉
・自 こし ょう かい
・お 礼 を書 きま
しょ う
。 2
本 文 当 日
、感 じた
こと や思 った こと を書 き
、感 し ゃの 気 持も ち を伝つた
えま
しょ う
。 3
おわ り のあ いさ つ
・あ いさ つ
・ひ づけ
・じ ぶん のな まえ
・あ いて のな まえ の順じゅん
で書 きま
しょ う
。
※ 書 く 位 置 にも 気 を つけ まし
ょう
。
〈例
〉
かん 電 池 工 場 のみ なさ
ん、 お元 気 です か。 私 は、
○
○ 小 学 校 の田 中 あか り です
。 先 日 は、 工 場 の見 学 を さ せて いた だい てあ り がと う ござ いま した 工 。 場 の中 には
、た く さ んの 機 械 があ るこ とに す ごく おど ろき まし た
。ま た、 かん 電 池 が出 来 てい く 様 子 がた いへ ん よく わか り まし た。
私 たち
のし つ問 に対 し て、 係 の方 がひ とつ ひと つて いね いに 説 明 して く ださ り
、と ても 勉 強 にな り まし た。 これ から も
、お 体 に気
をつ けて お仕 事 がん ばっ て下 さい
。 さよ う なら 平 成 二 十 九 年
○ 月
○ 日
○
○ 小 学 校 四 年 三 組 田 中 あか り かん 電 池 工 場 のみ なさ ま
ふりかえり
は1マス
わ たし
き かい せい
せつ
わ たし
・