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142一

ドキュメント内 著者 国立国語研究所 (ページ 147-150)

とうがらし(蕃椒)(252)…一・・………183(納  なんさい(三歳)→いくつ

 →「とうもろこし」と「とうがらし」と       におい(芳香)(038)………268(W)

 の総合図       におい(悪臭)(039)………269㈹

とうじき(陶磁器)      におい(匂)をかぐ(嗅ぐ)一前部分

 せともの(陶磁器)(157)………161㈹    (042)………一・……… 85(m とうもろこし(玉蜀黍)(190)…………・・一182㈹   におい(匂)をかぐ(嗅ぐ)一後部分

 →「とうもろこし」と「とうがらし」と        (042)………・・…・……… 86伍)

 の総合図       にじ(虹)(124)…………・一………259(W)

「とうもろこし」(182図)と「とうがら       く虹が〉きれいだ(250)…………一・……… 47(1)

 し」(183図)との総合図(190,252)………184(1V)   きれいにく掃除する〉(249)……… 48(1)

 とうもろこし(玉蜀黍)(190)………182(W)   →指定の助動詞

 とうがらし(蕃椒)(252)……・・・…………183(W)  にる(煮る)(149)………一・58(丑)

とかげ(蜥蜴)(012)………224(V)   たく(炊く)(148)……… 57(豆)

 かなへび(金蛇)(013)………225(V)  にお(庭園)(247)……・一・………・一・193(M どくだみ(蔽菜)(196)……一・・……・一・…242(V)   ニワを 前庭一仕事場 の意味で使う

とげ(裂片)一指にささる木や竹の細片         か(143)………195(M  (199)………・・一……・・一…・一・…249(V)   ニワを 土間 の意味で使うか

とげ(刺・棘)一いぼら。さんしょうな         (142)………194㈱

 どのとげ(200)………・一・………250(V)  ニワを 土間 の意味で使うか(142)……194㈹

とさか(鶏冠)(230)………215(V)   →にわ

どま(土間)      ニワを 前庭一仕事場 の意味で使うか ニワを 土間・の意味で使うか(142)……19姻  (143)一・…………・∵一・……一……195(W)

 →にわ      カドを 前庭一仕事場 の意味で使う

とりおどし(鳥威)(184)………189(W)    か(146)………196⑳  かかし(案山子)(185)…………・・一……190㈹   →にわ

とんぼ(蜻蛉)(284)………一・・231(V)  ぬか(糠)(179)………172(M なおす      →「もみがら」と「ぬか」との総合図

 ハソンスルを 修繕する の意味で       ぬれる(濡れる)

       クサルを 濡れる の意味で使うか

 使うか(212) ……… ………・…・・ 60(皿〉

      (172) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・… 。・・・・・…  93(皿)

 ナオスを 片付ける・しまう の意

      はい(灰)(150,151)………_..___270佃  味で使うか(026)……… 61(皿)

       }まえ(蝿)(257) …… …… ……… …・一…… 232(V)

なかゆび(中指)(065)………123⑪

      ばいう(梅雨)→あめ  →ゆびの総合図

      をよえ(蝿)(257) …… ……… …… ……… 232(V)

なす(茄子)(282)………181(W)   はい(灰)(150,151)………0 ……270佃 なのか(七日)(238)………一・………287(W)  はげあたま(禿げ頭)(033)………103⑳  ここのか(九日)(239)………288(W)   あたま(頭)(031)………101(皿)

なめくじ(蛭喩)(006)………239(V)   はげる(禿げる)(231)………104(叫  →かたつむり       はげる(禿げる)(231)………・・…・…………104(皿)

 はげあたま(禿げ頭)(033)………一・・…103⑳ ハソンスルを 修繕する の意味で使う

 ヵ・(212) ……… ……… ……  60(皿)

 ナオスを 片付ける・しまう の意味

 で使うか(026)………・…・…・……… 61(皿〉

はたいと(機糸)(169)………・・…・…………157(W)

 →「いと」と「いど」との総合図

はたけ(畑)(183)………188(1V)

はな(鼻)(037)………一・・……113㈹

はやし(林)(136)……一・・………一・・……199㈱

ハヤシ・ヤマの意味(平地林か,傾斜

 地林か)(137)………一・・………200(納  はやし(林)(136)……・・…・………199αの  もり(森)(138)………198(E1)

ばれいしょ(馬鈴薯)→イモの意味 ぼん(晩)→こんばん

はんまい(飯米)(176)………170(W>

 一→こめ

ひいおじいさん(曾祖父)(243)………142⑳  おじいさん(祖父)(242)……一・・………141(皿)

 ひまご(曾孫)(240)………・・一…………139(皿)

ヒガシ(東)の一SIの音(273)……… 13(1)

 →シの音・ジの音・チの音

ヒガシ(東)のHI一の音(273)……… 11(1)

 →ヒの音

ひきがえる(墓・靖!除)一その1(009)……219(V)

ひきがえ.る(墓。蜷除)一その2(009)……220(V)

 一〉かえる

ヒゲ(髪)の且1一の音(258)……… 12(1)

 →ヒの音

びっくりする(驚く)(236)……… 77(∬)

 オドロクを 驚く の意味で使うか

 (030) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・… 一・・・… 。・・・・…   78(H)

 オドロクを 目覚める の意味で使う

 カ、(028) ・・・・・・・・・・・・・・・… .。.,..........,,......,. 7g(皿)

ひとさしゆび(入差し指)(064)………122⑳  →ゆびの総合図

ヒの音

 ヒガシ(束)のHI一の音(273)……… 11(1)

143

 ヒゲ(髪)のHI一の音(258)……… 12(1)

 →シの音

ひまご(曾孫)(240)………139⑪  ひいおじいさん(曾祖父)(243)…………142⑪  やしゃこ(玄孫)(241)………140佃)

ふくろう(乗)(224)………212(V)

 ほうほう(乗の鳴き声)一その1

 (225) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…  298(W)

 ほうほう(果の鳴き声)一その2

 (225) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・… 。・・・・・・・・・・・・・・・・・・…  299(W)

ふけ(雲脂)(075)………105⑳

 →コケの意味

ふしぎだ(不思議だ)

 ケチダを 不思議だ,不都合だ な

 どの意味で使うか(208,209)………292(W)

ふすま(襖障子)(248)一一一・一………192(W>

ふつごうだ(不都合だ)

 ケチダを 不思議だ,不都合だ な

 どの意味で使うか(208,209)………292(W)

ふとい(太い)(160)………・一・……___ 20(1)

 →「:おおきい」と「ふとい」と「あらい」

 との総合図

ふんしつする(紛失する)

 スチルを 紛失する の意味で使う

 ヵ、(202) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・… 一・・…   63(皿)

 すてる(捨てる)(235)一・・…一・・……… 62(皿)

へび(蛇)一ヘビ類の音声詳細図(010)……227(V)

ベロの意味一第116・117・118・119

 図の総合図(047,048,046,045)………120⑳  くちびる(唇)(047)………116(珊  した(舌)(048)…………・…・一…………117⑳  つば(唾)(046)………・一118⑳  よだれ(誕)(045)………一・…・…………119([の ぼうほう(桑の鳴き声)一その1(225)……298笹)

ほうほう(果の鳴き声)一その2(225)・・一299㈹

 ふくろう(果)(224)……一・・………212(V)

ほくろ(黒子)一小さいもの(060)…………133(肛0 ほくろ(黒子)一大きいもの(061)…………134(皿)

ほこり(埃)(133)…………・・…・………271佃   もちこめ(編米)(175)………一9………169働

 →ごみ       →こめ

ほそい(細い)(161)一・……一………一・・24(1)  ものもらい(麦粒腫)(036)………一・・……112⑳  →「ちいさい」と「ほそい」と「こまか        もみがら(籾殼)(178)…一・・………171(M  い」との総合図       「もみがら」(171図)と「ぬか」(172図)

ほほ(頬)(056)………・・…・……107(珊    との総合図(178,179)……・・…・…………173㈹

まえにわ(前庭)→ニワを 前庭一仕事        もみがら(籾殼)(178)………171⑳  場 の意味で使うか       ぬか(糠)(179)…………・・一………172㈹

まつかさ(松毬)(197)……一・一…………247(V)  もめんいと(木綿糸)(168)………一・・……156㈹

まないた(姐板)(154)………164(酌   →「いと」と「いど」との総合図

まぶしい(眩しい)一前部分(115)………… 30(1)  もらう(貰う)(094)……… 76(皿)

まぶしい(眩しい)一面部分(115)………… 31(D   →やる

まむし(媛)(011)……… 228(V)  もり(森)(138)………198(W)

 へび(蛇)一ヘビ類の音声詳細図         →ハヤシ・ヤマの意味

  (010)_._..一・・,………・一…227(V)  やきもの(焼物)

まゆげ(眉毛)(035)………一一・…111⑪    せともの(陶磁器)(157)………・・……・…161⑳ まわた(真綿)(165)………一・……一・・……159(納  やしゃこ(玄孫)(241)………140(皿)

 わた(綿)(164)…・一・………158⑳    ひまご(曾孫)(240)………・・一…………139(⑪ みずおち(鳩尾)(073)……・・…・………130(⑪  やのあさって(明明明後日)(111)…………286㈲

みみ(耳)(043)…………・・…一………114⑳   →あさって

みょうごにち(明後日)→あさって       やる(遣る)(095)……一・・……… 73(豆)

みょうにち(明日)→あした       くれる(呉れる)(096)一・・…一・…・…… 74(皿)

みょうばん(明晩)→あしたのぼん       もらう(貰う)(094)…………・・…・……… 76(皿)

め(目)(034)…………・・一………・一・・一…110⑳   ゆうだち(夕立雨)(119)………255(W)

めうし(牝牛)(220)…一・…・………208(v)   かみなり(雷)(120)………一・一256(w>

 めうま(牝馬)(215)・一・………203(V)   →あめ

 おんな(女)(081,080)・・……・………137(m)  ゆうべ(昨晩)→さくばん

 おんな(女)一卑称(081,080)………138(皿)  ゆき(雪)(125)…一・・…・一・………260(W)

 →うし      ゆげ(蒸気一元の場合)(152)………266㈹

めうま(牝馬)(215)………203(V)  ゆげ(蒸気一飯の場合)(153)…………・・一267(W)

 めうし(牝牛)(220)………208(V)  ゆび(指)一円121・122・123・124・

 おんな(女)(081,080)……・・一…………137(皿)   125図の総合図(063,064,065,

 おんな(女)一卑称(081,080)………138⑪   066,067)…………一・…・一・一一…126(珊

 →うま      おやゆび(親指)(063)………121⑳

めざめる(目覚める)→びっくりする         ひとさしゆび(人差し指)(064)…・・……・122(田)

もうもう(牛の鳴き声)(222)………210(V)   なかゆび(中指)(065)………123⑪

 →うし       くすりゆび(薬指)(066)一一一・…・一一124⑯

もぐら(土竜・騒鼠)(223)………211(V)   こゆび(小指)(067)………125(lnl

      144一

よだれ(誕)(045)……・…・・………・・…・119(皿〉

 →ベロの意味

わた(綿)(164)…………・・一………158(】V)

 まわた(真綿)(165)……・…・・………159働 助詞「を」

助詞「を」一「いびきをかく」(第89図)

における(054)……__...______ gg(皿)

助詞「を」一「あぐらをかく」(第52図)

における(071)………100(皿)

ドキュメント内 著者 国立国語研究所 (ページ 147-150)