第 6 章 住宅管理行為と技術の地域性
6 住居歴についておたずねします。
6‑4・2 増 築 や 建 て 替 え た 結 果 に 満 足 し て い ま す か
6‑5 現 在 の 場 所 で 建 替 え た こ と が あ る 方 に お た ず ね し ま す。
前 の 住 宅 は 建 築 後 何 年 建 っ て い ま し た か (建ててから約
15.非常に満足 16.まあまあ 17.やや不満 18.強し、不満
年後に解体) 6‑6 あなたがこれまでに購入(または建築)を検討したことがあるものに
O
をしてください。1.中古戸建住宅 4. 中古分譲マンション
2.新築戸建住宅 5.中古の長屋
3.新築分譲マンション 6.新築の長屋
6 ‑ 7 あなたおよび配偶者が住まなくなれば、この住宅の将来をどのように考えますか
1.身内に住んでほしい 2.誰かに住んでほしい 3. つぶしたい 4.分からない
6‑8 あなたは将来のすまいをどのように考えていますか。 (し、くつOをしても可) 2.いつかは大改造をしたい
! ?
いつかは建替えたい6 ‑ 1
これから増改築、建て替え、転居を希望する方におたずねします。その理由全てに
O
をしてくださいm
こ ー み 樹 た い3.いつかは転居したい 5.未 定
1.好みの間取りに変えたし、から 3.広い家がほしし、から
5.老朽がひどく修理しても良くならない 7.災害が来たら危なし、から
9. 中古(相続)住宅だから 11.修理費が増えたから
13.修理する職人がし、なくなった
2.建物の用途を変更するので 4.敷 地 (一部)が公共用地になった 6.敷地の分割が必要になった 8.家族の変化に合わせるため 10.災害で壊れた
12.建て方が粗雑だから 14.大きな行事に備えるため
6輩10 転 居 を 考 え て お ら れ る 方 に お た ず ね し ま す。希望する住宅に
O
をしてください1.中古戸建住宅の購入 4.中古マンションの購入
2.新築戸建持家 5.借家(社宅)
3.新築マンションの購入 │ 6.親(または子ども)の家 │
6一守
u
今後このまま住み続けたい方におたずねします。その理由全てにO
をしてください。1.特に変える理由がなし、から 3.住み慣れた家だから 5.大事に守ってきた家だか 7.家族の思い出が残る家だから 9. 自分の一生は住めるから 11.資金がなし、から
13.引っ越しが面倒だから
2.苦労して手に入れた家だから
4.入居した時から永住するつもりだ ったから 6.先代から受け継いだ家だから
8.気に入っているから
10.今後は手に入らないような本格的な家だから 12. どこも悪いところがなし、から
14.そ の 他 (
全員におたずねします。
7 お差し支えなければ現在のご家族の年収(税込み)に近い番号に
O
をしてください。1. 400万円未満
4. 800.‑....‑1000万円未満 7. 2000万円以上
2. 400.‑....‑ 600万円未満 5. 1000.‑....‑1500万 円 未 満 8.年金のみ
3. 600.‑....‑ 800万円未満 6. 1500.‑....‑2000万円未満
ご協力ありがとうございました。
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こ の 調 査 は ご 家 族 の ど な た に 回 答 し て い た だ い て も 結 構 で す。 あなたのお住まいについておたずねします。
1
の バ ス 停 が 最 寄 り に な る。 ま た は
)駅、
今 の お 住 ま い は ( ー ム
住 ん で お ら れ る 家 の 構 造 に 近 い も の 1つ にOをしてください。
1 ‑ 2 今、
2.鉄 筋 コ ン ク リ ー 卜 造 4.ブロ ック 造
木 造
骨 組 み は 鉄 骨 造
3. 5. そ の 他 (
あ て は ま る も の 1つ にOを し て く だ さ い。 新 築 の 建 売 住 宅
そ の 他 ( 3.
6. 注 文 住 宅
相 続 ま た は 譲 渡 今 、 住 ん で お ら れ る 家 の 種 類 は 次 の ど れ で す か。
2. 5. 借家(社宅)
中 古 住 宅 4.
1 ‑ 3
2 m 今 の 敷 地 面 積 を お 書 き く だ さ い。 坪 /
1 ‑ 4
(明治 ・大 正 ・ 昭 和 ・平成) 年 今 、 住 ん で お ら れ る 家 は い つ 建 設 さ れ た も の で す か 。
1 ‑ 5
rrf) 坪 /
今 、 住 ん で お ら れ る 家 の 延 床 面 積 を お 書 き く だ さ い。 1 ‑ 6
(約 年位)
この家の寿命は何年位あると思いましたか。
あなたが今の家に住み始めた当時、
1‑7
あ て は ま る も 年位) (約
こ の 家 に ど の よ う な こ と を 期 待 し ま し た か 。 現 在 の 時 点 で 、 こ の 家 は あ と 何 年 寿 命 が 残 っ て い る と 思 い ま す か。
1 ‑ 9あ な た が 今 の 家 に 住 み 始 め た 当 時 、 の 全 て にOをしてください。
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J﹃/土 地 と 建 物 を ど の よ う な 割 合 で 評 価 し て ほ し い で す か。
割 : 建 物 割)
今のお住まいを経済評価するならば、
( 土 地 10
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あ な た は 今 の お 住 ま い に 愛 着 が あ り ま す か。
1 ‑ 11
強 い 愛 着 が あ る 3.
や や あ る 2.
な い
今のお住まいについて、各項目毎にあなたの満足度にOをしてください。
1 ‑12
l非 常 に:2.や や :3. どちら:4. ま あ:5.大 い て満 : 不 満 ;でもなし、: 満 足 : にI 1.ー開-~-~--一一一一一一一一 l 一一一]よーし__~'_̲̲̲ ~____ ̲ ̲
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2. 今 の お 住 ま い の 総 否 詐 福主主地J
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環境 j1 ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑
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'5あ な た の 家 族 は 現 在 の 敷 地 に い つ か ら 住 み 始 め ま し た か。(明治 ・大 正 ・昭和 ・平成) 年 13
ー ム
あ な た が 現 在 の 敷 地 を 取 得 し た 形 に 最 も 近 い も の 1つ にOを し て く だ さ い。 1 ‑14
古 い 家 が 取 り 除 か れ た 後 、 建 売 住 宅 付 き の 土 地 新 規 に 宅 地 化 さ れ た 土 地
2. 4. 古 い 家 が 付 い て い た 土 地
古 い 家 が 取 り 除 か れ た 更 地 3.
生隼j こ こ に は 何 年 位 住 む 予 定 で し た か。(約
内δ
円4
1i
あ な た が 現 在 の 敷 地 に 住 み 始 め た 当 時 、 1 ‑15
今 の お 住 ま い を 維 持 管 理 す る こ と に つ い て お た ず ね し ま す 。 今 の 家 を 専 門 家 に 検 査 し て も ら っ た こ と が あ り ま す か 。 2 ‑ 1
2
な い ( 質 問
2 ‑ 5
にお進みくださし、)検査したことがある方におたずねします。検査した時期はいつですか。
2. あ る ( 竣 工 検 査 を 含 む )
2 ‑2
入 居 の 前 と 後 3.
入 居 後 2.
1.入居前 O.竣 工 検 査
近 い も の にOを し て く だ さ い。 検査の結果はし、かがでしたか。
2 ‑ 3
大 い に 満 足
あ な た の 家 族 は ど れ ぐ ら い の 頻 度 で 家 を 点 検 を し て い ま す か 。 近 い も の1つ にOを し 、 ( 内 に 数 字 を 入 れ て く だ さ い。
5. ま あ 満 足
4. 判 断 で き な い 3.
や や 不 満 2.
強 い 不 満
1年 に 回 程 度 台 風 な ど の 被 害 が 心 配 な 時 3.
6. 年 に 1回 程 度
1週 間 に ( ) 回 程 度 2.
5. あ ま り し な い
1ヶ 月 に ( ) 程 度 4.
円JU 4
そ れ ぞ れ の 質 問 毎 に あ て は ま る 項 目 にOをしてください。
① こ れ ま で に 修 理 が ② 既 に 修 理 を 終 ③ 家 族 が 修 理 必 要 に な っ た 項 目 に 了亡でしてた
7
さ項さ 目にOを ししてたく項だ目さにいOを10
をしてく定きい し、 2.3. 4. 5. 6. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 表の中の、
2 ‑ 5
そ の 理 由 全 て に
O
を し て く だ さ い。 上 記 の 表 中 、 家 族 の 手 で 修 理 を し な い 項 目 が あ る 場 合 、qL 6
時 聞 が な い そ の 他 ( 3.
6. 道 具 が な い
業 者 に 頼 む 方 が 安 い 2.
5. 方 法 を 知 ら な い
場 所 が な い 4.
家 族 の 手 で 家 を 修 理 を す る 場 合 の 理 由 全 て にOを し て く だ さ い。
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り業きよはでむ事に
頼 工 り (
にな通他者さ望の
業小希そ 2 ‑7
次の修理が必要な時に、修理を頼める親しい業者がし、る工事全てにOをしてください。反対に、業
者 が 見 つ か ら ず 困 っ て い る 項 目 全 て に × を し て く だ さ い。
円ノ臼 8
左 官 ・ 塗 装 工 事 襖 ・ 表 具 工 事 ) 6.
事工
道 事 ( 下紙の 水工他 上 壁 そ 2 5 8
事工事
の工 事統負
工系詩工気括大電一
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寸 勺
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( ( (
万円) 2 ‑ 9今のお住まいの改善にこれまでかけてきた費用は概算で盤盈どれ位になりますか。(総額約
あ な た が 家 の 改 善 に 費 用 を か け て き た 目 的 は 何 で す か。近 い も の 全 て にOを し て く だ さ い。
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2. 長少 4.
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2 ‑ 10
‑124‑
あ な た 及 び 配 偶 者 が 住 ま な く な れ ば 、 今 の お 住 ま い は 将 来 ど う あ っ た ら よ い と 思 い ま す か。
2 ‑ 11
つ ぶ さ れ て も や む を え な い
今 住 ん で お ら れ る 家 を 増 築 し た こ と が あ り ま す か。
3. 誰 か に 住 ん で ほ し い
2. 身 内 に 住 ん で ほ し い
2 ‑12
(質 問 2‑14にお 進 み く だ さ い ) い い え
2. はし、
増 築 し た こ と が あ る 方 に お た ず ね し ま す。 増 築 を し た 理 由 全 て にOをしてください。
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2 ‑ 13
あ な た は 現 在 の 敷 地 で 、 家 を 建 て 替 え た こ と が あ り ま す か。 2 ‑ 14
(里 旦 主 主お進みくださし、)
現 在の 敷 地 で 家 を 建 て 替 え た こ と が あ る 方 に お た ず ね し ま す。 前 の 家 は 建 築 後 何 年 経 っ て い ま し た か 。
い い え 2. はし、
生量過)
(建築後約 2 ‑ 15
建 物 の 用 途 を 変 更 し た 狭 い 家 に し た か っ た 大 き な 行 事 を し た
敷 地 の 分 割 が 必 要 に な っ た 安 全 性 が 心 配 だ っ た
中 古 住 宅 ま た は 相 続 し た 家 だ っ た 修 理 す る 職 人 が い な く な っ た 2.
4. 6. 8. 10. 12. 14. 建 て 替 え た 理 由 全 て にOを し て く だ さ い。
た
た っ え 増 た か が っ 一 た た 費 な イ し つ 理 に シ にかた修地
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り し し く 用 犬 剤
取ほ化ど共同い噛(
聞が変ひょ揮カ の家がが γで方他ヵ害てのみい族朽地 好広家老敷災建そ 3. 5. 7. 9. 11. 13. 15. 2 ‑ 16
皆 様 に お た ず ね し ま す。 3
土 地 に 沢 山 お 金 を か け ら れ る 固 定 資 産 税 が 新 築 よ り 安 い 建 て 替 え る ま で の 仮 の 宿 に よ い 同 じ 資 金 で 新 築 よ り も 良 い 家 が 買 え る
古 い 時 代 の 家 の 魅 力 が あ る 転 売 し や す い
わ か ら な い
新 築 住 宅 に 比 べ て 中 古 戸 建 住 宅 の良 い 点 と 思 わ れ る も の 全 て にOをしてください。
2. 4. 6. 8. 10. 12. 14. 価 格 が 安 い
す ぐ 入 居 で き る
転 居 す る ま で の 仮 の 宿 に よ い 立 地 が 良 い
成 熟 し た 近 隣 に 立 地 し て い る 庭 木 が 育 っ て い る
そ の 他 ( 3.
5. 7. 9. 11. 13. 3 ‑1
現在の日本の中古戸建住宅の欠点と思われるもの全てにOをしてください。
3. 5. 7. 9. 11. 13.
手 入 れ の 負 担 が 大 き い 税 制 の 優 遇 措 置 が 悪 い 安 全 性 に 不 安
長 期 的 に み れ ば 新 築 の 方 が 経 済 的 気 に 入 っ た 家 が な い
物 件 を 信 用 で き な い わ か ら な い
2. 4. 6. 8. 10. 12. 14. い
多 な が は 分 で う 部 家 思 い る と な れ る わ
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ここヤ
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続ら築活ベサ み な 新 生 霊 字 (
住にはのを条他く産家勺野資の永財持劇場融そ
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今後日本では、中古住宅が減るのがいいですか、増えるのがいいですか。
3 ‑3
現 状 の ま ま 3.
増 加 あ な た の 家 族 に は 新 築 住 宅 と 中 古 住 宅 と ど ち ら が よ い で す か。
2. 減 少
3 ‑ 4
ど ち ら で も 良 い
わ か ら な い 3.
3. 新 築
今後日本では、持家と借家とどちらが増える方が望ましいと思いますか。
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借 家 2.
2. 中 古
持 家
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