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計画の策定経過及び介護保険運営協議会

第8章 計画の推進体制及び推進管理

4 計画の策定経過及び介護保険運営協議会

(1)計画の策定経過 平成 29 年5 月 2 日

平成 29 年5 月 16 日~

6 月 20 日

平成 29 年7 月 18 日

平成 29 年8 月 16 日~

9 月 8 日

平成 29 年8 月 21 日

平成 29 年8 月 22 日

平成 29 年10 月 24 日

平成 29 年12 月 22 日

平成 30 年1 月 11 日

平成 30 年2 月 15 日~

3 月 1 日 平成 30 年3 月 27 日

第 1 回介護保険運営協議会

・計画の策定について

介護予防・日常生活圏域ニーズ調査の実施

対象者 平成 29 年 3 月末現在市内にお住いの要介護認定を 受けていない 65 歳以上の方

配布数 13,256 件 有効回収数 10,037 件 有効回収率 75.7%

在宅介護実態調査の実施

対象者 平成29 3月末現在要介護認定を受け在宅で過ご されている65 歳以上の方

配布数 2,337 件 有効回収数 1,457 件 有効回収率 62.3%

地域包括支援センターの現状に関するワークショップ①

介護サービス供給量調査

対象者 市内で介護サービス事業所を運営する法人 回答数 26 法人

地域包括支援センターの現状に関するワークショップ②

第 2 回介護保険運営協議会

・介護予防・日常生活圏域ニーズ調査及び在宅介護実態調査の 結果について

第3回介護保険運営協議会

・第 6 期計画の評価について

・計画の体系及び骨子(案)について

第4回介護保険運営協議会

・計画(素案)について

介護保険運営協議会答申

パブリックコメントの実施

第 5 回介護保険運営協議会

・パブリックコメントの結果について

(2)喜多方市介護保険条例(抜粋)及び喜多方市介護保険運営協議会規則

○喜多方市介護保険条例(抜粋)

(介護保険運営協議会)

第 11 条 地方自治法(昭和 22年法律第 67 号)第 138 条の4第3項の規定に基づき、 長の諮問に応じ、介護保険に関する基本的な事項及び地域包括支援センター(法第 115 条の 46 第1項に規定する地域包括支援センターをいう。)の運営に関する事項を審議す るため、喜多方市介護保険運営協議会(以下「協議会」という。)を置く。

協議会は、委員 15 人をもって組織する。

委員は、次に掲げる者のうちから、市長が委嘱する。

(1) 被保険者を代表する委員 5人 (2) 事業者を代表する委員 5人 (3) 学識経験を有する委員 5人

委員の任期は、3年とする。ただし、補欠の委員の任期は、前任者の残任期間とする。

委員は、再任されることができる。

委員の任期が満了したときは、当該委員は、後任者が任命されるまで引き続きその職務 を行うものとする。

協議会は、審議のために必要とするときは、市長に協議の上、被保険者その他の者の出 席を求め、意見を聴取することができる。

前各項に定めるもののほか、協議会の組織及び運営に関し必要な事項は、規則で定める。

○喜多方市介護保険運営協議会規則

(趣旨)

第1条 この規則は、喜多方市介護保険条例(平成 18年喜多方市条例第 165 号)第 11 条 第2項の規定に基づき、喜多方市介護保険運営協議会(以下「協議会」という。)の組織 及び運営に関し必要な事項を定めるものとする。

(会長)

第2条 協議会に会長を置き、委員の互選により定める。

会長は、会務を総理し、協議会を代表する。

会長に事故があるとき又は会長が欠けたときは、あらかじめ会長の指名する委員が職務 を代理する。

(会議)

第3条 協議会の会議は、市長の諮問に応じ会長が招集する。ただし、委員の任期満了に伴 い新たに組織された協議会の最初に開催される会議は、市長が招集する。

会長は、協議会の会議の議長となる。

協議会の会議は、委員の過半数が出席しなければ開くことができない。

第1章第2章第3章第4章第5章第6章第7章第8章

4 計画の策定経過及び介護保険運営協議会

(1)計画の策定経過 平成 29 年5 月 2 日

平成 29 年5 月 16 日~

6 月 20 日

平成 29 年7 月 18 日

平成 29 年8 月 16 日~

9 月 8 日

平成 29 年8 月 21 日

平成 29 年8 月 22 日

平成 29 年10 月 24 日

平成 29 年12 月 22 日

平成 30 年1 月 11 日

平成 30 年2 月 15 日~

3 月 1 日 平成 30 年3 月 27 日

第 1 回介護保険運営協議会

・計画の策定について

介護予防・日常生活圏域ニーズ調査の実施

対象者 平成 29 年 3 月末現在市内にお住いの要介護認定を 受けていない 65 歳以上の方

配布数 13,256 件 有効回収数 10,037 件 有効回収率 75.7%

在宅介護実態調査の実施

対象者 平成29 3月末現在要介護認定を受け在宅で過ご されている65 歳以上の方

配布数 2,337 件 有効回収数 1,457 件 有効回収率 62.3%

地域包括支援センターの現状に関するワークショップ①

介護サービス供給量調査

対象者 市内で介護サービス事業所を運営する法人 回答数 26 法人

地域包括支援センターの現状に関するワークショップ②

第 2 回介護保険運営協議会

・介護予防・日常生活圏域ニーズ調査及び在宅介護実態調査の 結果について

第3回介護保険運営協議会

・第 6 期計画の評価について

・計画の体系及び骨子(案)について

第4回介護保険運営協議会

・計画(素案)について

介護保険運営協議会答申

パブリックコメントの実施

第 5 回介護保険運営協議会

・パブリックコメントの結果について

(2)喜多方市介護保険条例(抜粋)及び喜多方市介護保険運営協議会規則

○喜多方市介護保険条例(抜粋)

(介護保険運営協議会)

第 11 条 地方自治法(昭和 22年法律第 67 号)第 138 条の4第3項の規定に基づき、 長の諮問に応じ、介護保険に関する基本的な事項及び地域包括支援センター(法第 115 条の 46 第1項に規定する地域包括支援センターをいう。)の運営に関する事項を審議す るため、喜多方市介護保険運営協議会(以下「協議会」という。)を置く。

協議会は、委員 15 人をもって組織する。

委員は、次に掲げる者のうちから、市長が委嘱する。

(1) 被保険者を代表する委員 5人 (2) 事業者を代表する委員 5人 (3) 学識経験を有する委員 5人

委員の任期は、3年とする。ただし、補欠の委員の任期は、前任者の残任期間とする。

委員は、再任されることができる。

委員の任期が満了したときは、当該委員は、後任者が任命されるまで引き続きその職務 を行うものとする。

協議会は、審議のために必要とするときは、市長に協議の上、被保険者その他の者の出 席を求め、意見を聴取することができる。

前各項に定めるもののほか、協議会の組織及び運営に関し必要な事項は、規則で定める。

○喜多方市介護保険運営協議会規則

(趣旨)

第1条 この規則は、喜多方市介護保険条例(平成 18年喜多方市条例第 165 号)第 11 条 第2項の規定に基づき、喜多方市介護保険運営協議会(以下「協議会」という。)の組織 及び運営に関し必要な事項を定めるものとする。

(会長)

第2条 協議会に会長を置き、委員の互選により定める。

会長は、会務を総理し、協議会を代表する。

会長に事故があるとき又は会長が欠けたときは、あらかじめ会長の指名する委員が職務 を代理する。

(会議)

第3条 協議会の会議は、市長の諮問に応じ会長が招集する。ただし、委員の任期満了に伴 い新たに組織された協議会の最初に開催される会議は、市長が招集する。

会長は、協議会の会議の議長となる。

協議会の会議は、委員の過半数が出席しなければ開くことができない。

第1章第2章第3章第4章第5章第6章第7章第8章

協議会の議事は、出席した委員の過半数で決し、可否同数のときは、議長の決するとこ ろによる。

会長は、協議会において審議事項を決定したときは、文書をもって市長に答申するもの とする。

(会議録)

第4条 会長は、書記をして次の事項を記載した議事録を調整させ、会長が指定した2人以 上の出席委員とともに、これに署名しなければならない。

(1) 諮問事項の表示 (2) 開会の期日及び場所

(3) 出席した委員の氏名及び種別 (4) 出席した関係者等の氏名及び職業 (5) 審議の経過

(6) 前各号に掲げるもののほか、必要な事項

(庶務)

第5条 協議会の庶務は、保健福祉部高齢福祉課において処理する。

(経費)

第6条 協議会の経費は、毎年度喜多方市介護保険特別会計の定めるところによる。

(雑則)

第7条 この規則に定めるもののほか、協議会の運営に関し必要な事項は、会長が協議会に 諮って定める。

この規則は、平成 18年1月4日から施行する。

則(平成 27 年3月 24 日規則第5号)

この規則は、平成 27年4月1日から施行する。

(3)喜多方市介護保険運営協議会委員名簿

選出区分 所属等団体名

備考

一般公募

第 1 号被保険者代表 大野 恒夫 会長 第 1 号被保険者代表 髙澤 虎信

第 1 号被保険者代表 石田 美砂子 第 2 号被保険者代表 菊地 茂夫 第 2 号被保険者代表 岩渕 法子

事業者代表

喜多方医師会 飯塚

喜多方薬剤師会 陽子

指定居宅介護支援事業者 高畑 かおり 指定サービス提供事業者(在宅) 佐藤 恵二 指定サービス提供事業者(施設) 千葉 香世子

学識経験者

喜多方市老人クラブ連合会 五十嵐 職務代理者 喜多方市民生児童委員連合会 塚原 正道

喜多方市社会福祉協議会 遠山 権司 喜多方市障がい者相談支援事業所 佐藤 礼子 太極拳ゆったり体操指導者 佐々木 洋子

(順不同、敬称略)

第1章第2章第3章第4章第5章第6章第7章第8章

協議会の議事は、出席した委員の過半数で決し、可否同数のときは、議長の決するとこ ろによる。

会長は、協議会において審議事項を決定したときは、文書をもって市長に答申するもの とする。

(会議録)

第4条 会長は、書記をして次の事項を記載した議事録を調整させ、会長が指定した2人以 上の出席委員とともに、これに署名しなければならない。

(1) 諮問事項の表示 (2) 開会の期日及び場所

(3) 出席した委員の氏名及び種別 (4) 出席した関係者等の氏名及び職業 (5) 審議の経過

(6) 前各号に掲げるもののほか、必要な事項

(庶務)

第5条 協議会の庶務は、保健福祉部高齢福祉課において処理する。

(経費)

第6条 協議会の経費は、毎年度喜多方市介護保険特別会計の定めるところによる。

(雑則)

第7条 この規則に定めるもののほか、協議会の運営に関し必要な事項は、会長が協議会に 諮って定める。

この規則は、平成 18年1月4日から施行する。

則(平成 27 年3月 24 日規則第5号)

この規則は、平成 27年4月1日から施行する。

(3)喜多方市介護保険運営協議会委員名簿

選出区分 所属等団体名

備考

一般公募

第 1 号被保険者代表 大野 恒夫 会長 第 1 号被保険者代表 髙澤 虎信

第 1 号被保険者代表 石田 美砂子 第 2 号被保険者代表 菊地 茂夫 第 2 号被保険者代表 岩渕 法子

事業者代表

喜多方医師会 飯塚

喜多方薬剤師会 陽子

指定居宅介護支援事業者 高畑 かおり 指定サービス提供事業者(在宅) 佐藤 恵二 指定サービス提供事業者(施設) 千葉 香世子

学識経験者

喜多方市老人クラブ連合会 五十嵐 職務代理者 喜多方市民生児童委員連合会 塚原 正道

喜多方市社会福祉協議会 遠山 権司 喜多方市障がい者相談支援事業所 佐藤 礼子 太極拳ゆったり体操指導者 佐々木 洋子

(順不同、敬称略)

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