3.1. メールアプリケーション
3.1.1. 操作の流れ
メールアプリケーションを使用した、基本的な操作の流れを説明します。
新しくメールを作成してから送信するまでの一連の流れを説明します。
メールの送信前に、ほかのユーザーにメールの内容のチェックを依頼する場合の作業の流れです。
Steps:
メールを作成します。
作成したメールの処理状況や確認者を設定します。
メールの修正依頼があれば、メールを編集します。
メールの内容が確定したら、メール情報の状況を「(送信待ち)」に変更します。
メールを送信します。
メールを作成します。
詳細は、メールの送信(59ページ)を参照してください。
ここではメールを送信せず、書きかけ保存します。
3.1. メールアプリケーション
メールを受信してから返信するまでの流れ
Step 2
Step 3
Step 4
Step 5
作成したメールの処理状況や確認者を設定します。
メールの内容のチェックを依頼するユーザーを確認者に設定し、処理状況を変更します。
詳細は、メール情報の変更(50ページ)を参照してください。
やりとりには、コメント機能を使うと便利です。
操作方法は、メールのコメント(54ページ)を参照してください。
メールの修正依頼があれば、メールを編集します。
メールの確認者から指摘を受けた結果を反映します。
詳細は、メールの編集(56ページ)を参照してください。
ここではメールを送信せず、書きかけ保存します。
メールの内容が確定したら、メール情報の状況を「(送信待ち)」に変更します。
詳細は、メール情報の変更(50ページ)を参照してください。
メールを送信します。
詳細は、書きかけ保存したメールを送信する(63ページ)方法を参照してください。
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4 Step 5 Step 6 Step 7
Step 1
Step 2
Step 3
Step 4
メールを受信してから返信するまでの一連の流れを説明します。
返信メールの送信前に、ほかのユーザーにメールの内容のチェックを依頼する場合の作業の流れです。
Steps:
メールを受信します。
メールの担当者を設定します。
返信メールを作成します。
返信メールの処理状況や確認者を設定します。
メールの修正依頼があれば、メールを編集します。
メールの返信内容が確定したら、メール情報の状況を「(送信待ち)」にします。
返信メールを送信します。
メールを受信します。
詳細は、メールの受信(45ページ)を参照してください。
メールの担当者を設定します。
詳細は、メール情報の変更(50ページ)を参照してください。
自分が担当者に設定されたメールは、 担当メールフォルダに保存されます。
返信メールを作成します。
詳細は、メールの返信(66ページ)を参照してください。
ここではメールを送信せず、書きかけ保存します。
返信メールの処理状況や確認者を設定します。
メールの内容のチェックを依頼するユーザーを確認者に設定し、処理状況を変更します。
詳細は、メール情報の変更(50ページ)を参照してください。
3.1.1. 操作の流れ
一覧画面
Step 5
Step 6
Step 7
やりとりには、コメント機能を使うと便利です。
操作方法は、メールのコメント(54ページ)を参照してください。
メールの修正依頼があれば、メールを編集します。
メールの確認者から指摘を受けた結果を反映します。
詳細は、メールの編集(56ページ)を参照してください。
ここではメールを送信せず、書きかけ保存します。
メールの返信内容が確定したら、メール情報の状況を「(送信待ち)」に変更します。
詳細は、メール情報の変更(50ページ)を参照してください。
返信メールを送信します。
詳細は、書きかけ保存したメールを送信する(63ページ)方法を参照してください。