射晶
出三時
74
1
−L卜 1 ︐ 一 1 卜﹁ 一F
第2時
三韓の復習 をする
;
合同C[1定義が言えたか。
2.問題の提示
上の㊧の三角形は、⑪の三角形と合同でず
⑦を⑦の上にきちんと重ねたときアの頂点 と重なる頂点は、どれでしょう。
鋳鋤踵なる辺は、どれでし。う。
栃搬壷る角は、どれでし。う。
3.予想をたてる
,アの頂点と重なる頂点は アイの辺と重なる辺は ウあ角と重なる角は
キカカク
4. たしかめる!
: ㊦の三角形を別の紙にうつしとり、重ね合
; わせて、たしかめる。
;
1 5一対応ということばを知る。
!・ 2つの図形で 重なる頂点を対応す君頂点
} 重なる辺 を対応する辺
{, 、 重な・角・対応す・角
眞・ξいう
f
fヨ
︵・︐.チき1﹇i
l 7,応用問題の提示
,i1 下の2つの三角形は合同です。
ii 定規や分度器を使わないで、わからない 1辺の長・や角の大きさを求めな・い・
1、応用問麟く
?1
6.対応する辺、対応する角について関係を 知る。
『合向な2つの図形で、対応す筍辺や角はぴ ったり重なり合うのだから長さや大きさは 等しい。
9.答え合わせ
10.本丁のまとめをする。
・2っの合向な三角形を考察させ対応す る頂 点、辺、角の意味を理解させる。
・のと①が、ほんとうに合同かたしかめさせる
・教師といっしょにみんなで考える。
・重なり合うあだから等しいこ・とを考えさtt.る
まず、どの頂点、辺、角が対応してし}るの かをみつけ、その上で考えさせる。
二一.卜Ft 幽藍暖﹂k 辱 一藍. .h .り ﹂幽畦.唱. プ﹁用.i一.卜妊恥 冠.・﹁轟﹂.靴レ︐U一 −一門責㌧麗b一 一. 萎︑七﹂h駐甲q﹂.㍉ . 一︐ 般旧㌧鴨弔㍗韮 ㍗1¶. 恥駒一.ーー 一 − 一 一1﹂︐﹁
兵庫教育大学
f
1
1 騨 ︸ i ﹂ .一 ︐ 一 I lF﹂
一=T一一sr.一7,
第3時
、岬ゆ称
下の2つの四角形は合同です6
.対応する頂点、辺、角をかきましょう。
(詳しくは資料参照プ12)
2.自分で考える。
3・意見を発表し・全章で検討する。
4.商敵を提示
頂点イ、ウに対応する頂点をそれぞれギ、ク として、四角形アイウエと合同な四角形カ クケをかきましょう。
(詳しくは資料プ13を参照)
5,自分で考孝る
6.意見を発表し、全員で検討する。
7.問題の提示
下の図形の中から、合同な図形をみつけな い。 (詳しくは資料プ14を参照)
& 自分で考える
9.意見を発表し、全員で検討号る。
10,問1題の提示
下の図の中から、合同な三角形をみつけな い。 (詳しくは資料プ15を参照)
.11,自分で考える
12意見を発表し、全員で検討する 13・.奉時のまとめをする。
1・対応の定義を想起させてから行なう。
・ 絈瘤?繧ノ、2つop.合同な叩角形をか嬉て畢示 し、合同であるかどうかを判断させゑ疑疑〜吟
■三角形(1)場合と同様に、方眼の目に着目 さ「せマ、
対応する頂点・辺・角糊ら蓼%、㌣樋 Q登自 こζ工・愉
アとエに対応する頂点力とケの位鄙綿琴{やば よいこ とを、堪初におさえてお・くとよ:鐙9恰 ttl; c i,
ら もロ N> i.・・
噛;尊
・かき終わったら、四角形アイウエをうす紙にう
つしと。て、重ねそみさせる。 ∴じ
二ζΨ . 、主 f:i き・◎
●合同の概念を深めさせる問題である%底㌧.
・各自、できたら、次へと進む。
9・し ︐μ・ヂ 鮭薪 臼ロ .一μ︐ 舞 ﹄L︐ 葺
皿,
Dレド︐口︐垣 ︹日h追h∴ 錯︐h崇耗 段h︐﹁⁝ 彦
f
!
一1一一一
1一.一
.一.一一.一一L一・
76
i⁝L!一汗
C 第二次 三角形と四角形めかき方 .)
第4時
1.問題の提示
せヘリダロ
下の三賃形と合同な三角形をかくにはどの辺.
や(ピσ〜角をはかってかけぽよいでしょう。
. =. r ,:: # [ : ..
2,かき方を各自考える。
3.自分のかき方を発表する。
4.全員から出たかき方を、孕師が、演.じてか t噸ぞうかど1うρ噸全員で検討する・
.5.合向な三角形が、かけそうな方法をまとめる の 3つの辺の長さがわかう
(d) 2つの辺の長さとその間の角の大きさが.
わかる。
げ1λゴ≒)の辺の長さとその両端の角の大きさ がわかる。
㊤ 1つの辺の長さとその辺に向い合う頂点 からその辺におろした高さと1辺の1方 ・の頂点か.ら高さまでの長さがわかる。
6.合同な三角形が、かけそうな方法のうちの の方法を練習する。
・3つの辺の長さが、8Cm 、7cm . 5cmの三角形をかきましょう。
7.定規、コンパスを使ってかく。
8.かけた三角形が、ほんとうに問題の三角形 と合同になっているか、たしかめる。
・{・
1 t 一.1 i,
1;1合同な三角形をかくために必要琴辺の長さや
、ttpの大きさを、どμどれにきめたらよいかを } ・・考えさせう。 、
1,t
・3つの辺、 31?(1)角の大きさをすべてはから1 なくても三角形がかけることに気づかせる。 1 歪 ・必要な辺や角を予想させる。 1 魂 ・3つの角だけでは、三角形の大きさがきまら ・ll ないことをわからせる。 』 9
・三角形をかくためにはぐ3つの要素でよいこ i}
とに気づかせる。 』; t: 1 1・,
31・
・毎 も 睾 ヒ
『・ アこではCOは取り上げない。 lli +I Il
第5時
9.合同な三角形がかけそうな方法のうち、(it)
の方法を練習する。
2つの辺の長さが、8cm、5cmでその間の 角の大きさが60度の三角形をかきましょう
・ひごを使って、三角形のかき方を考えさせて から、作図させる。
・わからない児童には、プリ・トの#の図を・\
ントに考えさせる。
コンパスの使い方として、円をかくごと、 一 定の良さを移しとるなどの方法があることに 気づかせる。
・わからない児童には、プリ≧トの上の図をヒ ントに考えさせる。
⁝一﹃
︐一窒〜鵠ち一!.﹂︐一.i.10.定規、コンパス、分度器を使ってかく。
11.かけた三角形が、ほんとうに問題の三角
..・形と合同になっているか、たしかめる。
12.合同な三角形が、かけそうな方法のうち ㈲の方法を練習する。
1つの辺の長さが8㎝で、その両はしの角 の大き「さが、60度と38.度の三角形をかきま しょう。
13.定規、分度器を使ってかく
14.かけた三角形が、ほんどうに問題の三角形 と合同になつ,ているか、たしかめる。
15.練習問題をとく.
次のように辺の長さや角の大きさをきめて、
三角形をかきましょう。
⑦ 3つの辺の長さが4㎝6an 7(血の三 角形・
④ 2つの辺の長さが、5cm 7㎝でその間 の角の大きさが、60度
⑦ 1つの辺の長さが、6㎝でその両はしの 角の大きさが、45度、60度 r 16.各自、コンパス、・定規、分度器を使ってかく 17.自分のかいた三角形と友だちのかいた三角形 とが、合同になっているかどうかをミたしか める。
18.三角形のかき方と合同との関係をまとめる。
噌
L=
・わからない児童には、プリントの上の図をヒシ トに考えさせる。
i f・
二・滑詮 u ド .
.冥・!でコ
・三角形のかき方として3とおりあるごとをまと め面してか・ら、⑦ん◎の三角形をかかぜる。・・
・とかく図がかければ、それでよいとしがらで ある。正しくかけたかどうか確かめ、る必要があ ることを知らせ、かいた図が条件にあっている かどうかを再確認させたり、友だちどうしそ、
図を見せあったり、重ねたりして確かめざぜる とよい。
・合同かどうかしらべるとき、三角形では、この 条件のどれか一つをしらべればよいことを知ら せる。
戸ヒLヒhr郭︐︐ 誕口と℃誓レ 穏︐L一︐申しド巨⁝⁝仁⁝⁝巨.
兵庫教育大学
第6時
1.問題の提示
下の四角形と合同な四角形をかきたいと思いま す。どんなところをはかって使えばよいでしょ うσ
2.かき 福 各自考える。
3.自分のかき方を発表する。
4 全員から出たかき方を、教師がta一じて、かけ そうかどうかを全員で検討する。
5.合同な四角形が、かけそうな方法をまとめる。
切 3つの辺の長さと、ぐの間の2つの角の大き さ
(1)・4・つの辺の長さと、・1つの角の大きさ『
(ウ)四角形を、1本の対角線で、2つの三角形に 分けてかく。
6.ωやωのかき方も、結局㈲のかき方と同じこと を知らせる。
7.㈲のかき方で、四角形をかく。
下の図のような四角形をかきましょう。
下の図のような平行四辺形をかきましょう。
(資料問題24.25参照).
8:各自練習する。
9.,・かけ・た四角形が、問題の四角形と合同か、各自 たレかめる。 .
10.、二時のまとめをする。
・三角形のかき方から類推させ、どの辺や角を 使うとよいかを考えさせる。
・ひごを用いて、児童が考えた方法を確かめさ せる。
・4つの辺の長さがわか5ていてもかどか自由 に曲がることを示し、形も大きさもきまらな いことに気づかせる。
・1つの対角線をひいてできる2つの三角形を おけば、もとの四角形がかC?ることをわから せる。
・三角形に分けてかく方法により、四角形をか
かせる。
平行四辺形の性質を想起させ・そ嘩馳使 って作図できるようにする。
一︐弓li一ら一1
第7時
11練習問題をする
下の形と面向な形をかきなさい。
辺の長きや角の大きさが、次のような三角 形をかきなさい。
⑱・3つの辺の長さが5αm 6αn8cmの三 角形
e)2っの辺の長さが、4(m 7(mでその.間 の角の大きさが120度の三角形 , (9) 1つの辺の長さが6㎝でその両はしの角 の大きさが80度60度の三角形
下の図のような西角形をかきなさい。
ひし形と台形 12各自、棟習商題をする。
13.各自、答え合わせをする。
(第三次 三角形と四角形の角)
第8時
1.問題の提示
下の三角形の3つの角をはかってみましょ
う。
3つの角の和は、何度になるでしょう。
2.3つの角の大きさを分度器ではかってしら べる。
ケ)70度(1)60度O)50度だから3つの角 の和は180度
3.三角形の3つの角の和は180度になりそ
うだとまとめる。・
4.直角三角形の3つの角の和を考える。.
====コ1
・合同というと、まわりの辺を中心に老えぶちで.
あるが、図形の内部の線とか、点もわすれない.
ようにさせる。 ジ妃b:
,1 ,T 1) . t)}1 tN 〈 :. tU
) L> 一L . : Ll
亦熾さ」
・ひし形は4つ辺がすべて等しいこと想起ぎせ、.
作図させる。 ・ ・い ,X ti Yi ,.
・台形は1組の辺が平行であることを想起させ 作図させる。 角e S .)ひ3
設差がでて180にならないときも あることに注意する。
.Fドぷ㍗にn﹁・一r﹂︐︐︐︐︐︐︐.ロー匿︐圏圏︐脚脚圏︐一−幽︐︑層脚︐︐︐︐︐f・︐︐︐︐︐︑﹁刷.冒︐
}
でい.ちな・.ぶれト・練をず3 り .戸c
hρ燕 二論
﹂︑弘 ・﹂諮へ
︑:せ せさぎい幻さ虻心殊︐・識自辱暦田eし
.レ 思8
..,一.._7臨_.曹_曹一一一・一・_Pt−s.t一一一・一一一一一・th・n一・・+一一曹.・一一・一一一曹曹・曹曹・… 曹… 崩+一幽1・.・「・・.・
兵庫教育大学