トップPDF 草薙 2011 LET中部秋_口頭発表資料

草薙 2011 LET中部秋_口頭発表資料

草薙 2011 LET中部秋_口頭発表資料

(2002), Frequency effect in language processing: A review with implications for theories of explicit and implicit language acquisition.. Selective attention and transfer phenomena in L2[r]

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[補助資料] CV  草薙邦広のページ 草薙 2013 CELES 補助資料

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引用文献 ラorg, S. (2003). Teacher cognition in grammar teaching: A literature review. Language Awareness , 12 , 96–108. ラowels, M. (2011). Measuring implicit and explicit linguistic knowledge: What can heritage language learners contribute? Studies in Second Language Acquisition , 33 , 247–271.

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[補助資料] CV  草薙邦広のページ 草薙2013メソ研補助資料

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Mirzaei, A., Domakani, M. R., & Shakerian, Z. (2011). Differential accessibility of implicit and explicit grammatical knowledge to EFL learners’ language proficiency. Iranian Journal of Applied Linguistics, 14, 111–143.

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[配布資料] CV  草薙邦広のページ 草薙 コーパスシンポジウム 配布資料

[配布資料] CV 草薙邦広のページ 草薙 コーパスシンポジウム 配布資料

Salsubury, T., Crosseley, S. A., & McNamara, D. S. (2011). Psycholinguistic word information in second language oral discourse. Second Language Research, 27, 343-360. Wilson, M. D. (1988). The MRC Psycholinguistic Database: Machine readable dictionary, Version 2. Behavioural Research Methods, Instruments and Computers, 20, 6–11.

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[発表資料] CV  草薙邦広のページ 草薙2012LET中部秋季 発表資料

[発表資料] CV 草薙邦広のページ 草薙2012LET中部秋季 発表資料

• Nation, I. S. P., & Heatley, A. (1996) VocabProfile, word and range: Programs for processing text. Victoria: LALS, Victoria University of Wellington. • Salsubury, T., Crosseley, S. A., & McNamara, D. S. (2011). Psycholinguistic word information in second language oral discourse. Second Language

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[投影資料] CV  草薙邦広のページ 草薙 2013 CELES投影資料

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References • Borg, S. (2003). Teacher cognition in grammar teaching: A literature review. Language Awareness, 12, 96 –108. • Bowels, M. (2011). Measuring implicit and explicit linguistic knowledge: What can heritage language learners contribute? Studies in Second

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[発表資料] CV  草薙邦広のページ 草薙山下JASELE2012発表資料

[発表資料] CV 草薙邦広のページ 草薙山下JASELE2012発表資料

• Jiang, N. (2007). Selective integration of L2 knowledge in adult second language learning. Language Learning , 57 , 1-31. • Jiang, N., Novokshanova, E., Masuda, K., Wang, X. (2011). Morphological congruency and the acquisition of L2 morphemes. Language Learning , 61 , 940-967.

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[発表資料] CV  草薙邦広のページ 草薙・高橋・菊池LET2012発表資料

[発表資料] CV 草薙邦広のページ 草薙・高橋・菊池LET2012発表資料

• Roca de Larios, J., Manchón, R., Murphy, L., & Marin, J. (2008). The foreign language writer's strategic behaviour in the allocation of time to writing processes. Journal of Second Language Writing, 17, 30–47. • Sakaue, T. & Sugiura, M. (2011). A new learner corpus for SLA research: Dynamic Corpus of English Learners. Learner Corpus Research 2011, Louvain-la-Neuve, Belgium.

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[投影資料] CV  草薙邦広のページ 草薙他 LET2013春 投影資料

[投影資料] CV 草薙邦広のページ 草薙他 LET2013春 投影資料

引用文献 • Park, K., & Kinginger, C. (2010). Writing/thinking in real time: Digital video and corpus query analysis. Language Learning & Technology , 14 , 31 –50. • Sakaue, T. & Sugiura, M. (2011). A new learner corpus for SLA research:

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口頭発表

口頭発表

4 岐阜県揖斐農林事務所, 5 岐阜県環境生活部環境企画課) シカとカモシカが同所的に生息している地域では、異なる餌資源を利用することで競争を避けているとの報 告がある。しかし、シカの密度増加に伴う下層植生の衰退によって、両種間で餌資源を巡る競争が生じる可能 性がある。 さらに、雑食性ではあるが植物を多く採食するイノシシも同様の影響を受ける可能性がある。本 研究ではシカによる下層植生への影響が大きい地域と、小さい地域において、上記三種の日周活動性を明らか にすることを目的とする。調査は 2017 年 8 月から 2019 年 5 月までに、自動撮影カメラを計 21 台設置した。 日周活動性については、各季節(春・夏・)における日中、夜間、薄明薄暮での撮影頭数と、1 時間毎の撮 影頭数を算出した。その結果、シカは両地域、各季節とも薄明薄暮の時間を中心に活動していた。カモシカは、 日中、夜間、薄明薄暮で明確な活動の違いは見られなかった。しかし、シカによる影響が大きい地域の夏と では一日中活動していた一方で、影響が小さい地域では、時刻による活動量の変化が認められた。イノシシは、 両地域、各季節で時刻により活動を変化させていたが、シカによる影響が小さい地域では、日中、夜間、薄明 薄暮で明確な違いは見られなかった。以上の結果から、シカによる影響が大きい地域では、餌資源の不足によ ってカモシカは一日中活動する一方で、イノシシは夜間を中心に活動することで十分な餌資源を確保している のではないか思われる。
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[投影資料] CV  草薙邦広のページ 草薙LET2013

[投影資料] CV 草薙邦広のページ 草薙LET2013

knowledge of semantic constraints: A case of English prenominal adjective orders. 第38回全国英語教育学会北海道研究大会. 北星学園大 学. [口頭発表] • Long, M. H., Inagaki, S., & Ortega, L. (1998). The role of implicit negative feedback in SLA: Models and recasts in Japanese and Spanish. The Modern Language Journal, 82, 357-371.

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[配布資料] CV  草薙邦広のページ LET2017 ベイズワークショップ

[配布資料] CV 草薙邦広のページ LET2017 ベイズワークショップ

・Dぁeneか 方法 hががえ://くくく.lぁfeかcぁ.かきかかeぐ.ac.きk/home/Zolがan_Dぁeneか/ぁnfeおence/Baけeか.hがm ・Roきdeお 方法 hががえ://えcl.mぁかかoきおぁ.edき/baけeかfacがoお. ■高度 UI ソ[r]

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2011秋_準2級_筆記.qxd

2011秋_準2級_筆記.qxd

Ils changent de quantité*** chaque jour, parce que l’animal ne trouve pas toujours la même quantité de poissons dans la nature.. L’après-midi, Thierry passe de long[r]

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相模原の秋を彩る『相模原よさこいRANBU!』 発表資料 平成29年9月分 | 相模原市

相模原の秋を彩る『相模原よさこいRANBU!』 発表資料 平成29年9月分 | 相模原市

また、今年も地元の鵜野森中学校と大野台中学校の生徒がステージパネルを制作しま した。地元商店会と自治会による模擬店が、ご来場の皆様をおもてなしいたします。 平成29年9月13日 相模原市発表資料

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Microsoft Word - LSJ155_口頭発表予稿集原稿_江口他.docx

Microsoft Word - LSJ155_口頭発表予稿集原稿_江口他.docx

2 本発表で使用する略号は以下の通りである。なお、グロスでは形態素境界をハイフン「-」で、同一形態素内に 複数の文法要素が含まれる場合にはピリオド「 .」で示す。ACC: accusative/対格, ALL: allative/ 向格, DET: determined/ 定動詞 , F: feminine/女性, ILL: illative/入格, M: masculine/男性, NOM: nominative/主格, NonDET: non-determined/ 不定 動詞, PST: past tense/過去, RP: reflexive pronoun/再帰代名詞, SG: singular/単数

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Taro-p31 口頭発表要旨 2日目 A会場

Taro-p31 口頭発表要旨 2日目 A会場

コミュニケーション能力を高め,共に学び がらALTと連携した授業展開により,子どもたちの学習意 合う子どもの育成 欲が高まり,積極的な英語でのコミュニケーションを引き出 ~外国語活動の授業改善を中心として~ すことができた。本発表では,低・中学年の国語や算数にお いても「コミュニケーション」をキーワードとして,校内研 究を進めた実践とあわせて発表する。

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中学英語教科通信2011年秋号

中学英語教科通信2011年秋号

そして,英語落語の一番大きな魅力は,や はり笑いです。自分が発したセリフで観客(ク ラスの友達が,家族が,外国人が)が笑って くれる,反応してくれるということです。こ れが学生さんには何より大きな自信と喜びに 繋がります。実際,大阪樟蔭女子大では毎年 英語落語の発表会を開催するのが恒例となっ ており,ネイティブスピーカーを中心に 200 人以上の観客が聞きに来てくださるのです が,その公演を通して,学生たちは凄い経験 をします。自分の英語で 200 人もの外国人が 腹を抱えて笑ってくれる。「素晴らしい!面 白い!」と拍手をしてくれる。普通の授業で はなかなか経験することのできない,英語で 伝える,伝わる喜びをリアルに体験できるん です。観客の前で落語を演じるわけですから, 学生たちは,これまでに経験したことのない ほどの緊張感で高座に向かって行きます。泣 き出しそうな子もいます。が,落語を終えて 帰ってくるときには,本当に目をキラッキ ラッさせて,「先生,私めっちゃ受けた!! すごい嬉しかった!感動した!」って,イキ イキと話してくれるんです。中には,「先生, こ ん だ け 受 け る ね ん か ら, 私, プ ロ に な る!」って,勘違いをしてしまう学生さんも いますが,学生さんにとってはこれまでの人 生で経験したことのない感動なんです。
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スケジュール 日目 (0 月 3 日 ( 金 )) 2:00~ 受付開始 3:5~ 開会挨拶 3:20~4:5 特別講演 (S-0) 4:5~4:25 休憩 4:25~4:38 口頭発表 (O-0) 4:38~4:5 口頭発表 (O-02) 4:5~5:04 口頭発表 (O-03) 5:04~5:7

スケジュール 日目 (0 月 3 日 ( 金 )) 2:00~ 受付開始 3:5~ 開会挨拶 3:20~4:5 特別講演 (S-0) 4:5~4:25 休憩 4:25~4:38 口頭発表 (O-0) 4:38~4:5 口頭発表 (O-02) 4:5~5:04 口頭発表 (O-03) 5:04~5:7

P-28 ベンゾクラウンエーテル-エチニルピレン連結系分子に基づく金属イ オン応答型蛍光センサーの開発 (金沢大院自然科学)○田中一弘・荒谷萌菜・前多 肇・千木昌人 P-29 1,8-ビス(ピレン-1-イルエチニル)ナフタレン類の合成とその分子内 エキシマー発光 (金沢大院自然科学)○濱塚明宣・松野 佑・前多 肇・千木昌人 P-30 2-(ベンジロキ[r]

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目 次 研究発表口頭発表 1 ポスター発表 9 講演 シンポジウム 13 パネルディスカッション 14 懇親会のご案内 15 お知らせ大会参加費 16 昼食について 16 保育室について 16 宿泊等について 17 研究発表をされる方への連絡事項口頭研究発表 17 ポスター研究発表 18 鳴門教育大

目 次 研究発表口頭発表 1 ポスター発表 9 講演 シンポジウム 13 パネルディスカッション 14 懇親会のご案内 15 お知らせ大会参加費 16 昼食について 16 保育室について 16 宿泊等について 17 研究発表をされる方への連絡事項口頭研究発表 17 ポスター研究発表 18 鳴門教育大

⑤パソコンにコピーしたファイルは,大会終了日に消去します。 3.配付資料は, 発表番号と氏名を明記し,必ず 100 部用意して,当日早めに各発表会 場内の資料置き場にご提出ください。 4.パワーポイントを使用される場合でも,機器に不具合が生じた時のために,印刷物を 100

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