徴収する、しない
目 次 1 源泉徴収票について (1) 源泉徴収票の送付及び再発行について問 1 源泉徴収票が届かないのですが なぜですか 1 問 2 障害 遺族を支給事由とする年金については 源泉徴収票は発行されないということですが 確定申告に使用するため 年金から控除された社会保険料額の証明をいただけないでしょ
11
国のこども園制度に準拠し 保育料を徴収する しかし 平成 26 年 4 月時点で国のこども園制度が施行されていない場合 町は従来どおり 保育を必要とする児童枠 ( 従来の保育園に該当する部分 ) の児童には町保育料の徴収に関する規則に定められた保育料 ( 従来の保育園にあたる保育料 ) を 保育を必
11
特別徴収事務処理の流れ 1 給与支払報告書の提出 (1 月 31 日まで ) 税務担当課窓口に給与支払報告書を提出する場合 (1) 前年中の給与支払の実績に基づいて 個人別の 給与支払報告書 を正副 2 部作成し 以下の区分毎に仕分けする 1 特別徴収 ( 給与天引き ) する人 2 普通徴収とする
19
特別徴収事務処理の流れ 1 給与支払報告書の提出 (1 月 31 日まで ) 税務課窓口に給与支払報告書を提出する場合 (1) 前年中の給与支払の実績に基づいて 個人別の 給与支払報告書 を正副 2 部作成し 以下の区分毎に仕分けする 1 特別徴収 ( 給与天引き ) する人 2 普通徴収とする人
19
STEP2 前年の収入等を入力 給与収入 給与収入がある方は 給与所得の源泉徴収票の 支払金額 欄に記載している金額を入力します 給与収入がない方は入力不要です 源泉徴収票が複数枚ある方は それぞれの 支払金額 を合算して入力します ただし 源泉徴収票の摘要欄に 前職給与, 円 等の記載がある方 (
10
3 特別徴収義務者の指定及び特別徴収税額の決定手続 5. 給与所得に係る特別徴収義務者の指定等 ( 法 3の4) 市町村は 特別徴収の方法によって個人の住民税を徴収しようとする場合には 当該年度の初日においてその納税義務者に対して給与の支払いをする者のうち 所得税の源泉徴収義務がある者を 当該市町村
11
(8) 異動後の未徴収税額の徴収方法欄は 次のとおり記入して下さい 1 給与の支払いを受けなくなった者が 新しい勤務先において特別徴収の継続を希望する場合には 特別徴収継続 を で囲んで下さい なお 新しい勤務先とは 特別徴収義務者が沖縄県知事以外の者を指すことに留意して下さい また 旧年度と新年度
10
市民税 県民税について 1 特別徴収の義務 1 特別徴収のメリット 2 特別徴収の対象になる人 2 給与支払報告書の提出 3 特別徴収税額決定通知書の送付 5 納期と納入方法 6 税額の変更通知 7 退職 休職者の徴収方法 7 異動届などの提出 8 退職して一括徴収の場合 8 退職して普通徴収へ切替
20
(ⅲ) 源泉徴収選択口座への受入れ 源泉徴収ありを選択した特定口座 ( 以下 源泉徴収選択口座 といいます ) が開設されている金融商品取引業者等 ( 証券会社等 ) に対して 源泉徴収選択口座内配当等受入開始届出書 を提出することにより 上場株式等の配当等を源泉徴収選択口座に受け入れることができま
5
iii. 源泉徴収選択口座への受入れ源泉徴収ありを選択した特定口座 ( 以下 源泉徴収選択口座 といいます ) が開設されている金融商品取引業者等 ( 証券会社等 ) に対して 源泉徴収選択口座内配当等受入開始届出書 を提出することにより 上場株式等の配当等を源泉徴収選択口座に受け入れることができま
5
市町村税徴収率 ( 市町村平均 ) は 7 年連続で上昇し 95.4% 別紙 3 7 年連続で上昇し 前年度と比較すると 0.5 ポイント上昇 (%) ポイント 91.5 市町村税徴収率 ( 全国 ) ポイント 92.1 Ⅱ 平
16
特別徴収税額の変更特別徴収税額を通知した後 その税額に誤りがあったり また これを変更する理由が生じたときは 市役所から 市民税 県民税特別徴収税額の変更通知書 ( 特別徴収義務者用 ) および 市民税 県民税特別徴収税額の変更通知書 ( 納税義務者用 ) を送付いたします これらの通知書が届いた際
10
3 債権の主な特徴 強制徴収公債権 非強制徴収公債権 私債権の主な違い 発生原因 督 促 督促手数 延滞金 財産調査の権限 滞納処分 強制執行等 期間 強制徴収公債権非強制徴収公債権私債権 公法上の原因 ( 処分 ) に基づいて発生 納期限までに納付しない場合は期限を指定して督促が必要 ( 地方自治
86
2019 年度春学期授業料免除 授業料徴収猶予等申請要領 授業料免除 授業料徴収猶予等は, どちらか一方のみ申請することができます ( 併願不可 ) 授業料免除 授業料徴収猶予等は, 学生本人が自らの責任において申請するものです 申請にあたっては, 各書類をよく読み, 必要な書類を準備してください
6
3. 源泉徴収の対象となる非居住者の所得の範囲 が非居住者又は外国法人に対して日本国内に生じた所得 ( 国内源泉所得 ) を支払う際 一定の税率により所得税及び復興特別所得税を源泉徴収する 源泉徴収の対象となる国内源泉所得の範囲及び税率は添付 1 を参照 なお 源泉徴収をする時期は 現実に源泉徴収の
5
特別徴収の事務取扱について 1. 特別徴収とは納税者の町県民税を納めやすくするため 1 年間に納めなければならない税額を月々に分けて 毎月給与から差引きして納入していただくものです 退職所得に係る町県民税については 退職手当を支払う時に差引いて 納入申告書の表面及び裏面に所要事項を記載の上 納入して
12
6 学部の転学 編入学又は再入学に係る検定料の額 ( 大学院にあっては 転学又は再入学 ) は 第 1 項の規定にかかわらず 30,000 円とする ( 授業料の徴収方法 ) 第 3 条授業料の徴収は 各年度に係る授業料について前期及び後期の2 期に区分して行うものとし それぞれの期において徴収する
10
12 申込期日 平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 期日厳守とする 13 参加料 (1)1 人 1 種目 2,000 円 リレー 1 種目 3,000 円 (2) 平成 29 年度関東選手権優勝者は その種目に限り参加料は徴収しない (3) 参加料は理由の如何にかかわらず返金しない (4)
17
目 次 1. 町民税 道民税の課税のしくみ 1 頁 納税義務者 税率 税額の計算方法 所得控除一覧 主な税額控除 2. 特別徴収の事務の取扱いについて 4 頁 特別徴収とは 特別徴収する範囲 特別徴収義務者の指定 特別徴収義務者及び納税義務者への税額通知 月毎に納入します 3. 納入書取扱いのお願い
18
お知らせ ( 特別徴収の一斉指定について ) 兵庫県と県内すべての市町は連携して 平成 30 年度より特別徴収の一斉指定を行います 一 斉指定では 所得税の源泉徴収義務のある給与等の支払者について 下記の 普通徴収の理由 に該当する場合を除いて 地方税法の原則どおり特別徴収を行っていただくこととなり
49