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(8) 異動後の未徴収税額の徴収方法欄は 次のとおり記入して下さい 1 給与の支払いを受けなくなった者が 新しい勤務先において特別徴収の継続を希望する場合には 特別徴収継続 を で囲んで下さい なお 新しい勤務先とは 特別徴収義務者が沖縄県知事以外の者を指すことに留意して下さい また 旧年度と新年度

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(1)

1.給与支払報告にかかる給与所得者異動届出書 および   特別徴収にかかる給与所得者異動届出書について・・・記入例1~6参照  この届出書は、給与の支払いを受けている者が、退職・休職等の理由により特別徴収ができ なくなる場合に、翌月の10日までに課税市町村に必着できるように学校人事課へ提出して下さい。   【注意事項】    1月1日~5月31日までに給与の支払いを受けなくなった者で、2つの課税市町村がある  場合は、両市町村へ提出する必要があるので注意して下さい。   例)H28年1月1日:那覇市居住  H29年1月1日:浦添市居住    ※H28年度分は那覇市へ提出、H29年度分は浦添市へ提出 ※給与支払報告にかかる異動届と特別徴収にかかる異動届の違い  ■給与支払報告にかかる    給与支払報告(1/31)後~新年度の税額通知書が来るまでの間で、新年度分にかか   るもの。  ■特別徴収にかかる    税額通知書が来たもので、現年度分にかかるもの。   上記注意事項の場合、H28年度分は特別徴収にかかる異動届で、H29年度分は給与支払報   告にかかる異動届となります。 (1)届出年月日は、届出書作成時点の年月日を記入して下さい。 (2)届出先は、課税年度1月1日時点で居住している(≒給与支払報告をした)市町村を   記入して下さい。   ※平成28年度分住民税の場合は、平成28年1月1日時点で居住している市町村   ※下記(4)の場合、旧住所欄の市町村への届出となります。 (3)受給者番号欄は、以下に従って記入して下さい。   ①本務・臨任・再任用・任期付職員の場合     「所属コード」+「職員番号」   ②非常勤職員の場合     「H」+「所属コード」+「通し番号」   なお、税額通知書に旧所属コードや旧職員番号が記載されている場合でも、現在の所属   での番号を記載して下さい。   非常勤職員の通し番号は、重複のないよう、任意の番号を付番して下さい。 (4)旧住所欄には、該当年度の1月1日時点の住所を記入して下さい。   ※課税市町村の住所地 (5)現住所欄には、届出書作成時点の住所を記入して下さい。   ※旧住所と同じ場合は「同上」として構いません。 (6)特別徴収義務者指定番号及び個人番号は、特別徴収税額決定通知書に記載されている   番号を記入して下さい。   ※通知書と給与システムのデータが異なっている場合は、通知書を優先して下さい。   ※各市町村の特別徴収義務者番号については、別添1のとおり。 (7)異動年月日欄には、異動の事由及び期間を記載して下さい。

住民税に係る異動届出書・切替申請書記入要領 (平成28年度版)

1

(2)

(8)異動後の未徴収税額の徴収方法欄は、次のとおり記入して下さい。  ① 給与の支払いを受けなくなった者が、新しい勤務先において特別徴収の継続を希望す   る場合には「特別徴収継続」を○で囲んで下さい。    なお、新しい勤務先とは、特別徴収義務者が沖縄県知事以外の者を指すことに留意   して下さい。    また、旧年度と新年度で任用形態が異なる(本務・臨任   非常勤)場合で、特別  徴収義務者指定番号を分けて使用している市町村(例:那覇市、宜野湾市等)については  「その他・特別徴収継続」を選択し、異動年月日の欄に概要を記して下さい。  ② 異動日~5月31日までに支払われる給与または退職手当等から未徴収税額等を一括徴   収する場合には「一括徴収」を○で囲むとともに、一括徴収欄に支払日・支払額等、必   要事項を記入して下さい。    また、6月1日~12月31日までの間に給与の支払いを受けなくなった場合には、本人   の承諾(押印)を得て一括徴収して下さい。(但し、翌年1月1日からは原則一括徴収   となりますので、注意して下さい。)    なお、一括徴収した税額は徴収月の翌月の10日納入(土日祝祭日の場合は繰り下げ)   であることに留意して下さい。  ③ ①または②に該当しない場合には「普通徴収」を○で囲むとともに、一括徴収欄にそ   の理由を簡潔明瞭に記入して下さい。    但し、異動年月日が6月1日~12月31日の普通徴収への異動の場合は理由欄は記入不   要です。 【注意事項】  次のⅠ~Ⅳの場合を除いては、原則、残税額を一括徴収して下さい。  Ⅰ (8)①の場合  Ⅱ 6月1日~12月31日までの異動で、本人から一括徴収の承諾を得られなかった場合  Ⅲ 1月1日~5月31日までの異動で、5月31日までに支払われるべき給与または退職手当    等の額が未徴収税額に満たない場合  Ⅳ 死亡退職の場合 → 普通徴収へ異動 (9)退職時までの給与支払額欄には、退職により給与の支払いを受けなくなった場合に、   その年の1月1日から退職時までに支払の確定した給与の額を記入して下さい。 (10)控除社会保険料額欄には、退職時までに給与から控除した社会保険料の額を記入して   て下さい。 (11)連絡先欄には「所属名:教育庁学校人事課」、「電話:098-866-2730」と記   入し、氏名欄は空欄にして下さい。 (12)新年度6月以前に提出する新年度分については、届出書の右肩に「新年度」と記載し   て下さい。 2

(3)

2.特別徴収への切替申請書について・・・記入例7参照  この申請書は、普通徴収の納期限が未到来のものを特別徴収に切り替える場合に作成し、 学校人事課へ提出して下さい。  書類の作成・提出にあたっては、遅くとも、特別徴収を開始したい月の例月給与承認(非 常勤職員においては、支出調書作成時点)までに課税市町村からの「特別徴収税額の決定通 知書」が各所属に届くように考慮して下さい。  但し、市町村へ給与支払報告を行っていない者や課税年度の1月1日現在、外国に住所が あった者、ALTの租税条約適用者で課税年度1月1日現在に全額免除になっている者、家 族の扶養に入っていた者などについては、特別徴収への切替ができない場合がありますので 留意して下さい。 (1)申請年月日は、申請書作成時点の年月日を記入して下さい。 (2)申請先は、課税年度1月1日時点の住所地の市町村を記入して下さい。   ※給与支払報告書を提出した市町村(1月1日に居住していた市町村) (3)受給者番号欄は、「所属コード + 通し番号」を記入して下さい。     →異動届出書の記入要領(3)を参照   ※税額決定通知書の各所属への振分は、受給者番号を元に行います。臨任職員の職員    番号が決まっていない等の場合でも、所属コードは必ず記載して下さい。 (4)1月1日の現在の住所欄には、課税年度の1月1日時点の住所を記入して下さい。   ※この住所の市町村が申請先となります。 (5)現住所欄には、申請書作成時点の住所を記入して下さい。 (6)特別徴収義務者指定番号欄は、別添1を参考に記入して下さい。   ※県内市町村は、本務・臨任職員と非常勤職員で番号が異なる場合があるので    注意して下さい。 (7)申請理由欄は、適宜、選択し○を記入して下さい。   ※通常は「本人からの希望」で差し支えありません。   ※「その他」を選択した場合は、その理由を簡潔明瞭に記入して下さい。 (8)連絡先欄には「所属名:教育庁学校人事課」、「電話:098-866-2730」と記   入し、氏名欄は空欄にして下さい。 (9)申請書の右肩に年度を記載して下さい。  <切替申請書提出のタイミング>   例)9月から開始したい場合・・・「普通徴収の○期以後を9月から特別徴収開始」   ※8/10(市町村必着)を過ぎそうな場合は、「10月開始」として作成して下さい。   ※各所属に税額通知書が届かない場合は、学校人事課へ連絡して下さい。    →税額を市町村に確認して各所属へ連絡します。 9/1 8/10 8/5 切替申請書 学校人事課〆切 切替申請書 市町村必着 9/7頃 税額通知書 各所属着※ 3

(4)

(記入例1)

※処理事項   ◎この異動届出書は異動があった月の翌月の10日までに必ず提出して下さい。(一括徴収の場合も同様) 所在地 80220618 00001 名称 連絡者の係及び氏名 所属名 教育庁学校人事課 長   殿 並びにその電話番号 係氏名 電話番号 098-866-2730 異動年月日 異動の事由 異動後の未徴収 フリガナ (年税額) 税額の徴収方法 平成 28 年  1.退職

120,000

6

月分

50,000

70,000

平成28年11月11日

 2.転勤  1.特別徴収継続  3.休職 旧住所 から 事由: 

育児休業

 4.長欠  2.一括徴収 平成 28 年  5.死亡 (1月1日現在の住所)

10

月分  6.会社解散  3.普通徴収 現住所  7.住所誤報 まで  8.その他   ◎退職等による残税額の「一括徴収」について次の欄に記入して下さい。 一括徴収した 右の欄には、退職により給与の 税額は 月分で 支払を受けなくなった場合に、 円 納入します。 その年の1月1日から退職時ま 一括徴収し 円 でに支払の確定した給与の額と ない場合 給与から控除した社会保険料の 円 納入 額を記載して下さい。   ◎転勤等により新しい転勤先において「特別徴収の継続」を希望される場合は、次の欄に記載して下さい。 特別徴収義務者指定番号 給与支払者 連絡者の係及 係 (特別徴収義務者) び氏名並びに その電話番号 氏名 電話 総理責任者 氏    名 社会保険料       月分から徴収し 有 ・ 無 収 退職時までの給与支払額 (上記(ウ)と同額) 一括徴収予定額 一括徴収する場合 給与又は退職手当 の支払予定年月日 一 括 徴 及びその期日 及び名称 給与支払方法 振込を希望する金融機関の所在地 代表者の職氏名印 所在地 〒  月割額   円 フリガナ  納入する。 名称 給与所得者印 □ 理 由 給 与 所 得 者 受給者番号

那覇市

人事 花子

氏名 代表者 特 別 徴 収 個人番号 特別徴収義務者指定番号 平成  年  月  日 〒900-8571 那覇市泉崎1丁目2番地2号 給 与 支 払 者 給与支払報告

にかかる給与所得者異動届出書

     沖縄県知事    印

沖縄県

平成28年11月1日~ 平成29年3月31日  (ア)-(イ) 給  与  所  得  者 平成 28 年度 ジンジ ハナコ 310001 0567890 那覇市泉崎1ー2-3 同上 徴収済額(イ) 未徴収税額(ウ) 特別徴収税額(ア) 徴収済月

所属コード+職員番号

必ず 住所確認 この部分は学校人事課情 報を記入して下さい。 氏名欄は空白!

6月1日~12月31日までに休職・育休等(無給)の場

合 (普通徴収)

(5)

(記入例2)

※処理事項   ◎この異動届出書は異動があった月の翌月の10日までに必ず提出して下さい。(一括徴収の場合も同様) 所在地 80220618 00001 名称 連絡者の係及び氏名 所属名 教育庁学校人事課 長  殿 並びにその電話番号 係氏名 電話番号 098-866-2730 異動年月日 異動の事由 異動後の未徴収 フリガナ (年税額) 税額の徴収方法 平成 28 年  1.退職

120,000

6

月分

50,000

70,000

平成28年11月20日

 2.転勤  1.特別徴収継続  3.休職 旧住所 から 事由: 

育児休業

 4.長欠  2.一括徴収 平成 28 年  5.死亡 (1月1日現在の住所)

10

月分  6.会社解散  3.普通徴収 現住所  7.住所誤報 まで  8.その他   ◎退職等による残税額の「一括徴収」について次の欄に記入して下さい。 一括徴収した 右の欄には、退職により給与の 税額は11月分で 支払を受けなくなった場合に、 円 納入します。 その年の1月1日から退職時ま 一括徴収し でに支払の確定した給与の額と ない場合 70,000 円 12月10日 給与から控除した社会保険料の 円 納入 額を記載して下さい。   ◎転勤等により新しい転勤先において「特別徴収の継続」を希望される場合は、次の欄に記載して下さい。 特別徴収義務者指定番号 給与支払者 連絡者の係及 係 (特別徴収義務者) び氏名並びに その電話番号 氏名 電話 総理責任者 氏    名 平成 28 年度 ジンジ ハナコ 310001 0567890 受給者番号

人事 花子

氏名 特 別 徴 収 那覇市泉崎1丁目2番地2号 特別徴収義務者指定番号 個人番号 特別徴収税額(ア) 徴収済月 給与支払報告

にかかる給与所得者異動届出書

 納入する。 名称 所在地 〒  月割額   円 フリガナ 社会保険料 退職時までの給与支払額 平成28年11月21日       月分から徴収し (上記(ウ)と同額) 一括徴収する場合 給与又は退職手当 有 ・ 無 由 収 一 給与所得者印 □ 一括徴収予定額 及びその期日 及び名称 代表者の職氏名印 給与支払方法 振込を希望する金融機関の所在地 括 徴 平成28年11月20日 ~平成29年11月1日 の支払予定年月日 平成  年  月  日 那覇市泉崎1ー2-3 同上 給 与 所 得 者 給 与 支 払 者 〒900-8571

     沖縄県知事    印

沖縄県

代表者

那覇市

徴収済額(イ) 未徴収税額(ウ)  (ア)-(イ) 給  与  所  得  者 人 事

6月1日~12月31日までに休職・育休等(無給)の場合

(一括徴収)

一括徴収月分 同 額 納入日は徴収した翌月の10日(休 みの場合は休日明け) 6/1~12/31の異動については、 一括徴収する場合、本人の同意が 必要→押印必要(地方税法三百二 十一条の五 第2項) 必ず 住所確認 この部分は学校人事課情 報を記入して下さい。 氏名欄は空白!

所属コード+職員番号

※非常勤職員は所属コードの前にHorT を忘れずに記載

(6)

(記入例3)

※処理事項   ◎この異動届出書は異動があった月の翌月の10日までに必ず提出して下さい。(一括徴収の場合も同様) 所在地 8960810 00001 名称 連絡者の係及び氏名 所属名 教育庁学校人事課 長  殿 並びにその電話番号 係氏名 電話番号 098-866-2730 異動年月日 異動の事由 異動後の未徴収 フリガナ (年税額) 税額の徴収方法 平成 28 年  1.退職

120,000

6

月分

90,000

30,000

平成29年3月10日

 2.転勤  1.特別徴収継続  3.休職 旧住所 から 事由: 

育児休業

 4.長欠  2.一括徴収 平成 29 年  5.死亡 (1月1日現在の住所)

2

月分  6.会社解散  3.普通徴収 現住所  7.住所誤報 まで  8.その他   ◎退職等による残税額の「一括徴収」について次の欄に記入して下さい。 一括徴収した 右の欄には、退職により給与の 税額は3月分で 支払を受けなくなった場合に、 円 納入します。 その年の1月1日から退職時ま 一括徴収し 30,000 円 でに支払の確定した給与の額と ない場合 4月10日 給与から控除した社会保険料の 円 納入 額を記載して下さい。   ◎転勤等により新しい転勤先において「特別徴収の継続」を希望される場合は、次の欄に記載して下さい。 特別徴収義務者指定番号 給与支払者 連絡者の係及 係 (特別徴収義務者) び氏名並びに その電話番号 氏名 電話 総理責任者 氏    名 社会保険料 平成29年3月21日       月分から徴収し 有 ・ 無 収 退職時までの給与支払額 (上記(ウ)と同額) 一括徴収予定額 一括徴収する場合 給与又は退職手当 の支払予定年月日 一 括 徴 及びその期日 及び名称 給与支払方法 振込を希望する金融機関の所在地 代表者の職氏名印 所在地 〒  月割額   円 フリガナ  納入する。 名称 給与所得者印 □ 理 由 給 与 所 得 者 受給者番号

那覇市

人事 花子

氏名 代表者 特 別 徴 収 個人番号 特別徴収義務者指定番号 平成  年  月  日 〒900-8571 那覇市泉崎1丁目2番地2号 給 与 支 払 者 給与支払報告

にかかる給与所得者異動届出書

     沖縄県知事    印

沖縄県

平成29年3月10日~ 平成30年3月31日  (ア)-(イ) 給  与  所  得  者 平成 28 年度 ジンジ ハナコ 310001 0567890 那覇市泉崎1ー2-3 同上 徴収済額(イ) 未徴収税額(ウ) 特別徴収税額(ア) 徴収済月 この部分は学校人事課情 報を記入して下さい。 氏名欄は空白!

1月1日~5月31日までに休職・育休等の場合

(一括徴収)

※新年度分の給与支払報告にかかる給与所得者異動 届出書も忘れずに作成して下さい。→記入例5参照 1/1以降の異動については、原則、 一括徴収となっているため、本人 の同意は不要→押印不要(地方税 法三百二十一条の五 第2項) 一括徴収月分 納入日は徴収した翌月の10日(休 みの場合は休日明け) 必ず 住所確認

所属コード+職員番号

同 額

(7)

(記入例4)

※処理事項   ◎この異動届出書は異動があった月の翌月の10日までに必ず提出して下さい。(一括徴収の場合も同様) 所在地 80220618 00001 名称 連絡者の係及び氏名 所属名 教育庁学校人事課 長  殿 並びにその電話番号 係氏名 電話番号 098-866-2730 異動年月日 異動の事由 異動後の未徴収 フリガナ (年税額) 税額の徴収方法 平成 28 年  1.退職

120,000

6

月分

100,000

20,000

平成29年4月1日

 2.転勤  1.特別徴収継続  3.休職 旧住所 から  4.長欠  2.一括徴収 平成 29 年  5.死亡 (1月1日現在の住所)

3

月分  6.会社解散  3.普通徴収 現住所  7.住所誤報 まで  8.その他   ◎退職等による残税額の「一括徴収」について次の欄に記入して下さい。 一括徴収した 右の欄には、退職により給与の 税額は  月分で 支払を受けなくなった場合に、 円 納入します。 その年の1月1日から退職時ま 一括徴収し 円 でに支払の確定した給与の額と ない場合   月  日 給与から控除した社会保険料の 円 納入 額を記載して下さい。   ◎転勤等により新しい転勤先において「特別徴収の継続」を希望される場合は、次の欄に記載して下さい。 特別徴収義務者指定番号 給与支払者 連絡者の係及 係 (特別徴収義務者) び氏名並びに その電話番号 氏名 電話 総理責任者 氏    名 特別徴収義務者指定番号 個人番号 給与支払報告

にかかる給与所得者異動届出書

特 別 徴 収 平成  年  月  日 一括徴収予定額 未徴収税額(ウ) 受給者番号 徴収済額(イ)  (ア)-(イ) 給  与  所  得  者 特別徴収税額(ア) 徴収済月 平成 28年度 ジンジ ハナコ 310001 0567890

人事 花子

氏名 那覇市泉崎1ー2-3 一括徴収する場合 給与又は退職手当 有 ・ 無 由 収 一 給与所得者印 □ 〒  月割額  10,000 円 フリガナ (上記(ウ)と同額) の支払予定年月日 括 徴      4月分から徴収し  納入する。 名称 所在地 社会保険料 退職時までの給与支払額 及びその期日 及び名称 代表者の職氏名印

那覇市教育委員会

給与支払方法 振込を希望する金融機関の所在地 給 与 所 得 者 給 与 支 払 者 〒900-8571

     沖縄県知事    印

沖縄県

代表者 那覇市泉崎1丁目2番地2号

那覇市

同上

市町村教育委員会名、琉球大学、国立劇場おきなわ

など転勤先は『鉛筆』で必ず記入!

「沖縄県知事(教育庁)」以外の所属に転出する

この部分は学校人事課情 報を記入して下さい。 氏名欄は空白! 必ず 住所確認

所属コード+職員番号

(8)

(記入例5)

※処理事項   ◎この異動届出書は異動があった月の翌月の10日までに必ず提出して下さい。(一括徴収の場合も同様) 所在地 80220618 00001 名称 連絡者の係及び氏名 所属名 教育庁学校人事課 長  殿 並びにその電話番号 係氏名 電話番号 098-866-2730 異動年月日 異動の事由 異動後の未徴収 フリガナ (年税額) 税額の徴収方法 平成   年  1.退職 円 月分 円 円

平成29年3月10日

 2.転勤  1.特別徴収継続  3.休職 旧住所 から 事由: 

育児休業

 4.長欠  2.一括徴収 平成   年  5.死亡 (1月1日現在の住所) 月分  6.会社解散  3.普通徴収 現住所  7.住所誤報 まで  8.その他   ◎退職等による残税額の「一括徴収」について次の欄に記入して下さい。 一括徴収した 右の欄には、退職により給与の 税額は 月分で 支払を受けなくなった場合に、 円 納入します。 その年の1月1日から退職時ま 一括徴収し 円 でに支払の確定した給与の額と ない場合 給与から控除した社会保険料の 円 納入 額を記載して下さい。   ◎転勤等により新しい転勤先において「特別徴収の継続」を希望される場合は、次の欄に記載して下さい。 特別徴収義務者指定番号 給与支払者 連絡者の係及 係 (特別徴収義務者) び氏名並びに その電話番号 氏名 電話 総理責任者 氏    名

新年度

平成 28 年度 ジンジ ハナコ 310001 0567890 那覇市泉崎1丁目2番地2号 特別徴収義務者指定番号 個人番号 給与支払報告

にかかる給与所得者異動届出書

代表者 平成29年3月10日~ 平成30年3月31日 〒900-8571

     沖縄県知事    印

沖縄県

特 別 徴 収 受給者番号

那覇市

給  与  所  得  者 特別徴収税額(ア) 平成  年  月  日 給 与 所 得 者 給 与 支 払 者

人事 花子

氏名 (上記(ウ)と同額) 所在地 〒 の支払予定年月日 有 ・ 無 由 収 一 給与所得者印 □ 括 徴  月割額   円 フリガナ       月分から徴収し 社会保険料 退職時までの給与支払額 及びその期日 及び名称 代表者の職氏名印  納入する。 名称 給与支払方法 振込を希望する金融機関の所在地 一括徴収する場合 徴収済額(イ) 未徴収税額(ウ)  (ア)-(イ) 給与又は退職手当 一括徴収予定額 徴収済月 那覇市泉崎1ー2-3 同上 この部分は学校人事課情 報を記入して下さい。 氏名欄は空白!

平成29年1月1日~5月31日までに休職・育休等の場合(平成29年度)

忘れずに記入 必ず 住所確認 忘れずに記入

所属コード+職員番号

(9)

(記入例6)

※処理事項   ◎この異動届出書は異動があった月の翌月の10日までに必ず提出して下さい。(一括徴収の場合も同様) 所在地 80220634 0001 名称 連絡者の係及び氏名 所属名 教育庁学校人事 課 長  殿 並びにその電話番号 係氏名 電話番号 098-866-2730 異動年月日 異動の事由 異動後の未徴収 フリガナ (年税額) 税額の徴収方法 平成  年  1.退職 120,000 円 月分 0 円 120,000 円 平成28年4月1日  2.転勤  1.特別徴収継続  3.休職 旧住所 から 事由:  4.長欠  2.一括徴収 平成  年 指定番号の異動  5.死亡 (1月1日現在の住所) 月分 ○○○○→○○○○ 6.会社解散  3.普通徴収 現住所  7.住所誤報 まで  8.その他   ◎退職等による残税額の「一括徴収」について次の欄に記入して下さい。 一括徴収した 右の欄には、退職により給与の 税額は  月分で 支払を受けなくなった場合に、 円 納入します。 その年の1月1日から退職時ま 一括徴収し 円 でに支払の確定した給与の額と ない場合   月  日 給与から控除した社会保険料の 円 納入 額を記載して下さい。   ◎転勤等により新しい転勤先において「特別徴収の継続」を希望される場合は、次の欄に記載して下さい。 特別徴収義務者指定番号 給与支払者 連絡者の係及 係 (特別徴収義務者) び氏名並びに その電話番号 氏名 電話 総理責任者 氏    名

平成 28 年度

那覇市泉崎1-2-3 同上 代表者 310001 567890 未徴収税額(ウ)  (ア)-(イ) 特別徴収税額(ア)

沖縄県

徴収済額(イ)

     沖縄県知事    印

徴収済月 受給者番号 給  与  所  得  者 ジンジ ハナコ 括

人事 花子

氏名 有 ・ 無 由 給 与 所 得 者 収 及び名称 社会保険料 退職時までの給与支払額 (上記(ウ)と同額) 一括徴収する場合 給与又は退職手当 給与所得者印 □ 一括徴収予定額 の支払予定年月日 〒 所在地 フリガナ 及びその期日 一 徴  月割額   円       月分から徴収し  納入する。 名称 給与支払方法 振込を希望する金融機関の所在地 代表者の職氏名印 特 別 徴 収 那覇市泉崎1丁目2番地2号 特別徴収義務者指定番号 個人番号 給与支払報告

にかかる給与所得者異動届出書

平成 28 年 6 月 1 日 〒900-8571 給 与 支 払 者 那覇市

前年度と今年度で特別徴収義務者指定番号が異なる異動がある。(番号が異なる市町村のみ)

※前年度:非常勤 → 今年度:臨任(本務)【その逆を含む。】

忘れずに記入

非常勤とそれ以外を分けている市町村は、

異動届の提出の必要がある。

例:那覇市、宜野湾市等

新所属での採用年月日等

那覇市

前年度臨任、今年度非常勤の場

「指定番号の異動

(10)

(記入例7)

平成28年度

特別徴収への切替申請書

80220618

新規○印 所 在 地 所属名

教育庁学校人事課

事業種目 氏名 電話

098-866-2730

フリガナ 受給者番号 旧姓 氏   名 310001 0567890

給与

普通徴収の

3 期以後を

1月1日現在の 住     所 現 住 所 採用日等: 普通徴収: 第2期まで納付済み。 ※普通徴収の納期限を過ぎたものは 特別徴収への切り替えはできません。 その他 通知書番号

当社で  11 月より

特別徴収します 左記の者について 本人より特別徴収への変更希望あり 入社したため 特別徴収義務者 指定番号 生年月日 フリガナ      沖縄県知事      (教育庁) 〒900-8571 那覇市泉崎1丁目2番2号 正社員になったため

那覇市

長  殿 名称・印 連 絡 先

S.50.1.1

平成 年 月 日 給 与 支 払 者 給 与 所 得 者 新規個人番号 年   月   日 入力処理年月日 年   月   日   ジンジ   ハナコ

那覇市泉崎1丁目2番2号

人事 花子

同  上

平成28年10月1日 《普通徴収の納期限》 第1期   6月30日 第2期   8月31日 第3期  10月31日 第4期   1月31日 申請理由(○をつけてください)

この部分は学校人事課情報 を記入して下さい。 ※氏名欄は空白! 育休H27.5.1~28.3.31 6月給与データ入力締切日~6月10日まで など所属がわかる範囲で必要情報を記入 休日にあたる時 は、その翌日。 メモ 採用日、復職日等を記入。 年度途中に特徴に切替える場合には、 普通徴収にて何期分まで納付済み かを明記してください。 市町村から送付された納付書(4期分)のうち 納めていない場合・・・「1期以後」 1期分のみ納めた場合・・・「2期以後」 2期分まで納めた場合・・・「3期以後」 3期分まで納めた場合・・・「4期以後」と記入し、特別徴収を開始する月を 記入する。 ※注意事項 ①この申請書の提出時点で、既に納期限を過ぎている普通徴収の期別税額を特 別徴収へ変更することは出来ません。 ②この申請書を提出した後に、納付書で税額を納めると二重払いとなります。

開始したい月の前月の5

日頃までに学校人事課に

提出して下さい。

参照

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