• 検索結果がありません。

建設省土木研究所では,

平成 28 年度 アスファルト再生骨材の凍上抑制層材料としての検討 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所寒地道路保全チーム 上野千草 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所寒地道路保全チーム 安倍隆二 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所寒地道路保全チーム 木村孝司 道北地域では アスファ

平成 28 年度 アスファルト再生骨材の凍上抑制層材料としての検討 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所寒地道路保全チーム 上野千草 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所寒地道路保全チーム 安倍隆二 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所寒地道路保全チーム 木村孝司 道北地域では アスファ

... 道北地域の3箇所において温度計測を行っているが、 凍上抑制層の中間温度が30℃を超える年現在のところ 確認されていない状況にある。 アスファルト再生骨材の支持力図-10に示したとお り、材料温度の影響を大きく受け変動する。このため、 本試験施工箇所においても、凍上抑制層の温度を確認す るため図-14のように熱電対を用いた温度計を埋設した。 今後、経年的に温度データを採取していく予定ある。 ...

6

平成 27 年度 PIT タグシステムを用いた長期的なサクラマスの行動把握 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所水環境保全チーム 林田寿文 公益社団法人北海道栽培漁業振興公社 株式会社田中三次郎商店 新居久也 田中智一朗 美利河ダム周辺のサクラマス幼魚に超小型の電子標識である PIT タグを装着

平成 27 年度 PIT タグシステムを用いた長期的なサクラマスの行動把握 国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所水環境保全チーム 林田寿文 公益社団法人北海道栽培漁業振興公社 株式会社田中三次郎商店 新居久也 田中智一朗 美利河ダム周辺のサクラマス幼魚に超小型の電子標識である PIT タグを装着

... (2) PITタグシステムの使用 サクラマス幼魚の長期的な降下時期・時間を把握する ためPITタグシステム(Biomark 社) 14) を使用した。 交通系 IC カード(例えば、札幌地下鉄 SAPICA)にも使 用される RFID 技術を用いたPITタグシステム、P ITタグとアンテナ・受信機構成され、PITタグ装 着魚がアンテナ設置付近を通過すると、個体識別(ID) ...

6

平成 29 年度 ( 第 17 期事業年度 ) 財務諸表 平成 30 年 6 月 22 日 国土交通大臣承認 国立研究開発法人土木研究所

平成 29 年度 ( 第 17 期事業年度 ) 財務諸表 平成 30 年 6 月 22 日 国土交通大臣承認 国立研究開発法人土木研究所

... 寒冷環境下の効率的道路管理、地域の魅力と活力を向上させる社会資本の活用、食料の供給力強化等に関する技術の研究開発等 事業費用のうち、法人共通、配賦不能ある管理部門等に係る費用あります。 事業収益のうち、法人共通、配賦不能ある管理部門等に係る収益あります。 ...

23

アカウンタビリティは, 米国で行政などが一般の人々に情報公開する義務と責任があることを表す言葉として使われてきた 日本では, 平成 11 年に建設省 ( 現国土交通省 ) が, 公共事業の説明責任 ( アカウンタビリティ ) 向上行動指針 を策定した これは, 公共事業を国民に対して説明し, 改善を

アカウンタビリティは, 米国で行政などが一般の人々に情報公開する義務と責任があることを表す言葉として使われてきた 日本では, 平成 11 年に建設省 ( 現国土交通省 ) が, 公共事業の説明責任 ( アカウンタビリティ ) 向上行動指針 を策定した これは, 公共事業を国民に対して説明し, 改善を

... キーワード 学力向上フロンティア事業,アカウンタビリティ,指標,外部評価,教育実践臨床研究 Ⅰ はじめに 平成12年に学校教育法施行規則の一部が改正され, 学校運営への地域の参加を進める学校評議員制度が導 入された。さらに,平成14年に小学校設置基準が施 行され,教育活動その他の学校運営の状況についての 学校の自己評価と,情報の積極的な提供に関する規定 ...

6

地盤工学会北海道支部技術報告集第 5 5 号平成 27 年 1 月於室蘭市 泥炭地盤における道路盛土の沈下補修に関する解析的検討土木研究所寒地土木研究所正会員 林宏親同上正会員山梨高裕同上正会員橋本聖同上正会員山木正彦 1. まえがき北海道や東北のような寒冷地には 極めて軟弱で特異な工学的性質を持つ

地盤工学会北海道支部技術報告集第 5 5 号平成 27 年 1 月於室蘭市 泥炭地盤における道路盛土の沈下補修に関する解析的検討土木研究所寒地土木研究所正会員 林宏親同上正会員山梨高裕同上正会員橋本聖同上正会員山木正彦 1. まえがき北海道や東北のような寒冷地には 極めて軟弱で特異な工学的性質を持つ

... 泥炭地盤上に建設された高規格幹線道路ある日高自動車道を対象に解析を実施した。日高自動車道の供 用区間(苫小牧東 IC~日高門別 IC)のうち、広範囲に泥炭地盤が分布している KP15km~KP30km 付近まで の土質縦断図と供用開始時期を図1示す。この区間において、供用後にも沈下(以下、供用後に発生する 沈下を残留沈下とする)が発生し、路面の維持補修が頻繁に必要となっている。以下、当該道路の残留沈下 ...

8

Reports SCOPE NEWS 第 8 回 空港土木技術講演会 を大阪及び東京で開催 建設マネジメント研究所研究主幹伊藤晃 当センターでは 社会資本としての重要な交通基盤施設である 空港 に関して 有識者の方々を講師としてお招きして 航空行政の動向や最新技術の動向等についてお話をいただく 空港

Reports SCOPE NEWS 第 8 回 空港土木技術講演会 を大阪及び東京で開催 建設マネジメント研究所研究主幹伊藤晃 当センターでは 社会資本としての重要な交通基盤施設である 空港 に関して 有識者の方々を講師としてお招きして 航空行政の動向や最新技術の動向等についてお話をいただく 空港

... しました。この臨港道路の施工場所、海面から最大64mくらい下ま 杭やコンクリートの基礎を硬い地盤まできちんと定着させます。そ の上に非常に柔らかい粘性土が堆積している大深度の地盤になっ ています。京浜運河、石油やエネルギー関連企業などが多くあり、 原油を運ぶタンカーを通すため、桁下が海面から47m必要です。一 方、近くに羽田空港があるため高さの制限もあります。また、タン ...

8

第 2 回寒地道路セミナー 舗装マネジメントシステム講演会 舗装ライフサイクルコスト 算定試行について 土木研究所谷口聡

第 2 回寒地道路セミナー 舗装マネジメントシステム講演会 舗装ライフサイクルコスト 算定試行について 土木研究所谷口聡

... ◆その他の意見 ・LCCの定義や解析期間について再検討する必要がある ・廃棄処分費用について、切削ガラの処分費用大きく、プラントも 限定されているので、現場にあったものにするか、一定の条件を与え た方が良い。また、運搬費用も距離によって異なる ...

33

大臣官房付 即日辞職 高 橋 敏 彦 国立研究開発法人土木研究所つくば中央研究所道路技術研究グループ長 大臣官房付 即日辞職 (6 月 30 日付 ) 保 人 東京都建設局三環状道路整備推進部長 ( 国立研究開発法人土木研究所つくば中央研究所道路技術研究グループ長 ) 大臣官房付 即日辞職 (6 月

大臣官房付 即日辞職 高 橋 敏 彦 国立研究開発法人土木研究所つくば中央研究所道路技術研究グループ長 大臣官房付 即日辞職 (6 月 30 日付 ) 保 人 東京都建設局三環状道路整備推進部長 ( 国立研究開発法人土木研究所つくば中央研究所道路技術研究グループ長 ) 大臣官房付 即日辞職 (6 月

... 廣 川 誠 一 中国地方整備局山口河川国道事務所長 中国地方整備局山口河川国道事務所長 髙 井 嘉 親 総合政策局総務課政策企画官 総合政策局総務課政策企画官 清 水 純 大臣官房付 辞 職(6月30日付)(国立研究開発 法人土木研究所構造物メンテナンス研究 センター耐震研究監) ...

22

サイト概念モデルに基づく自然由来重金属汚染対策の検討について - 道路建設現場におけるリスク評価と盛土モニタリング実験 ( その 1)- ( 独 ) 土木研究所寒地土木研究所正会員 田本修一 正会員 伊東佳彦 1. はじめに建設工事で発生する岩石ずり中の自然由来の重金属の対応については 建設工事にお

サイト概念モデルに基づく自然由来重金属汚染対策の検討について - 道路建設現場におけるリスク評価と盛土モニタリング実験 ( その 1)- ( 独 ) 土木研究所寒地土木研究所正会員 田本修一 正会員 伊東佳彦 1. はじめに建設工事で発生する岩石ずり中の自然由来の重金属の対応については 建設工事にお

... より連続溶出試験結果から求めた土壌溶出量基準値以上となる溶出総量、0.781mg/kg 全含有量の約 1 割程度ある。これらのことから、当該現場における岩石ずりからの As の溶出特性、土壌溶出量基準値 以上となる割合が全含有量の約 1 割程度あり、As の溶出ポテンシャルとして、全含有量の 2 ...

6

建設省都市緑化における下水汚泥の施用指針 ( 平成 7 年 9 月 ) 国土開発技術センター河川土工マニュアル ( 平成 21 年 4 月 ) 土木研究センター建設発生土利用技術マニュアル ( 平成 25 年 12 月 ) 全日本建設技術協会土木構造物標準設計第 2 巻 ( 平成 12 年 9 月

建設省都市緑化における下水汚泥の施用指針 ( 平成 7 年 9 月 ) 国土開発技術センター河川土工マニュアル ( 平成 21 年 4 月 ) 土木研究センター建設発生土利用技術マニュアル ( 平成 25 年 12 月 ) 全日本建設技術協会土木構造物標準設計第 2 巻 ( 平成 12 年 9 月

... 2.受注者、雨水排水設備工の施工にあたって、「道路土工要綱2-7排水 施設の施工」(日本道路協会、平成 21 年6月)の規定による。これにより難 い場合、監督員の承諾を得なければならない。 3.受注者、作業土工(床掘り・埋戻し)、側溝工、管渠工、集水桝・マンホ ール工、地下排水工、公園排水工の施工について、降雨、融雪によって路面 ...

124

告されているが より広い流程で用いられている従来型 の帯工に替わる工法の開発は 未だ為されていない 以上の背景を踏まえ 独 土木研究所自然共生研究 センターでは 主に中小河川の単断面河道を対象として 従来型の帯工が有する環境面での課題を克服した新たな 河道安定工法の実用化を進めている 本報では調査研

告されているが より広い流程で用いられている従来型 の帯工に替わる工法の開発は 未だ為されていない 以上の背景を踏まえ 独 土木研究所自然共生研究 センターでは 主に中小河川の単断面河道を対象として 従来型の帯工が有する環境面での課題を克服した新たな 河道安定工法の実用化を進めている 本報では調査研

... 2正会員 博(工) (独)土木研究所 水環境研究グループ 河川生態チーム(〒 300-2621 茨城県つくば市南原 1-6 ) This paper reports a series of actions to develop a new type channel stabilization structure for small and medium- sized rivers in Japan. At ...

6

普段使いの i-construction をサポート 現場の省力化をトータルで実現 土木施工管理システム エクストレンド武蔵 導 入 実 績 発売以来 ユーザー様は毎年増え続け 今も北は北海道から南は沖縄まで その輪を広げています 測量商品 全国25,000社 累計50,000本の実績 土木商品 全

普段使いの i-construction をサポート 現場の省力化をトータルで実現 土木施工管理システム エクストレンド武蔵 導 入 実 績 発売以来 ユーザー様は毎年増え続け 今も北は北海道から南は沖縄まで その輪を広げています 測量商品 全国25,000社 累計50,000本の実績 土木商品 全

... 国土交通省建設現場の生産性向上を目的として、ICT技術を活用する取組み 『i-Construction』を推進しています。すでに土工、舗装工、浚渫工においてICT技術の導入が 進み、全国各地取組みが進んいます。2017年12月に閣議決定された「新しい経済政策 ...

16

土木学会論文集 D3( 土木計画学 ), Vol. 67, No. 3, , 多車線高速道路における統合型速度推定モデル 洪性俊 1 2 大口敬 1 正会員東京大学助教生産技術研究所 ( 東京都目黒区駒場 4-6-1)

土木学会論文集 D3( 土木計画学 ), Vol. 67, No. 3, , 多車線高速道路における統合型速度推定モデル 洪性俊 1 2 大口敬 1 正会員東京大学助教生産技術研究所 ( 東京都目黒区駒場 4-6-1)

... 本研究,速度(厳密にある 5 分間の平均速度) が観測された時点から遡った 1 時間の累積雨量を降雨量 とした.これにより,交通条件を観測した 5 分間の道路 路面の湿潤条件を反映することを試みている.なお,降 雨により規制速度が変更される可能性あるが,一時的 な速度規制の情報データベースとして残されておらず, ...

17

土木学会論文集 D3 ( 土木計画学 ), Vol.72, No.5 ( 土木計画学研究 論文集第 33 巻 ), I_73-I_82, ryuichi

土木学会論文集 D3 ( 土木計画学 ), Vol.72, No.5 ( 土木計画学研究 論文集第 33 巻 ), I_73-I_82, ryuichi

... PDAM 破損しており,井戸を掘っても水がな いため,代わりにアチェ市役所から水タンクを安価購 入している.エンプロム村同様,バンダアチェ市郊外 に位置するため,バンダアチェ市役所インフラ,公共 施設の整備を行っていない.そのため給水設備以外に も,排水設備の 30%が建設途中あり,集落の問題と なっていた.しかし,排水に関して住民による建設 ...

10

A71C 景観 デザイン研究講演集 No.13 December 2017 無電柱化の推進に向けた景観的課題と方策に関する考察 岩田圭佑 1 松田泰明 2 3 高橋哲生 1 正会員国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所 ( 札幌市豊平区平岸 1 条 3 丁目 1 番 34 号,E

A71C 景観 デザイン研究講演集 No.13 December 2017 無電柱化の推進に向けた景観的課題と方策に関する考察 岩田圭佑 1 松田泰明 2 3 高橋哲生 1 正会員国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所 ( 札幌市豊平区平岸 1 条 3 丁目 1 番 34 号,E

... 等を活用しながら地域全体の景観形成を支援し,その中 無電柱化にも取り組んいる(写真-5).このように, 自治体が主導して面的に景観形成に取り組む中無電柱 化の協議を進めていく方法,今後増えていくと考えら れる.また,パラグライダー等のアウトドアスポーツ時 の安全性に考慮し,事業者が送電線や配電線の地中化を 行った事例がみられる(写真-6).さらに,筆者ら 28) ...

6

土木史雑感pdf 最近の更新履歴  全国専門学校土木教育研究会

土木史雑感pdf 最近の更新履歴 全国専門学校土木教育研究会

... れるクナール川上流に取水口を設け、 それに続く灌漑用水路を開鑿 して、 砂漠化した周辺地域を農地に回復させていく計画ある。 取 水堰・灌漑用水路建設の土木事業と、試験農場・食糧生産の農業事 業が合わさった一大プロジェクトある。 (医療活動を含め、 必要 ...

2

土木学会論文集 D3( 土木計画学 ), Vol. 71, No. 2, 31-43,

土木学会論文集 D3( 土木計画学 ), Vol. 71, No. 2, 31-43,

... 2 筑波大学教授 システム情報系 社会工学域(〒305-8573 茨城県つくば市天王台 1-1-1) E-mail: [email protected] サンプル(標本)の適切な抽出方法の設計,統計学における大きな関心事の一つある.空間データを 対象とした空間統計学の一種ある地球統計学においてもその重要性同様あり,サンプル地点の配置 ...

13

土木工事の

土木工事の

... 1-4 情報共有システムの機能 本ガイドライン、「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件 (Rev.3.0) H23.3 国土交通省(国土技術政策総合研究所)」 (以下、 「機能要件(Rev.3.0)」 という。)に対応した情報共有システムの各機能の利用方法を解説しています。機能要件 (Rev.3.0)定義する情報共有システムの機能図 1 及び図 2 ...

37

資源量 漁獲量 ( 千トン ) 平成 29 年度 北方海域の沖合域での漁場整備に向けた現地観測の試み ( 国研 ) 土木研究所寒地土木研究所水産土木チーム 須藤賢哉大橋正臣伊藤敏朗 北方海域は我が国の漁業生産を支える重要

資源量 漁獲量 ( 千トン ) 平成 29 年度 北方海域の沖合域での漁場整備に向けた現地観測の試み ( 国研 ) 土木研究所寒地土木研究所水産土木チーム 須藤賢哉大橋正臣伊藤敏朗 北方海域は我が国の漁業生産を支える重要

... 礁等の漁場整備が考えられる。しかし、水深が深い沖合域の人工魚礁周辺の漁場環境について 不明な点が多い。本研究、沖合域の漁場整備に向けて、利尻島沖合の人工魚礁漁場周辺 の現地観測に基づき、餌料生物の生息状況等の漁場環境把握を試みるものある。 ...

6

国立研究開発法人土木研究所役員退職手当支給規程

国立研究開発法人土木研究所役員退職手当支給規程

... (国家公務員から復帰した役員等に対する退職手当に係る特例) 第5条の2 役員のうち、任命権者の要請に応じ、引き続いて国家公務員となるため退職をし、 かつ、引き続き国家公務員として在職した後引き続いて再び役員となった者の在職期間の計算 について、先の役員としての在職期間の始期から後の役員としての在職期間の終期までの期 間、役員としての引き続いた在職期間とみなす。 ...

5

Show all 10000 documents...

関連した話題