対象者本人が住民税課税者で、合計所得金額が
金の控除来庁する前に 対象要件に該当するか予めお電話でお問合せください 税 窓口障害福祉相談窓口 ( 区役所 1 階 ) FAX 住民税の非課税 対象本人の前年の合計所得金額が125 万円以下で次の要件のいずれかに該当する場合 住民税が非課税になります 1 常に
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(2) 源泉分離課税制度源泉分離課税制度とは 他の所得と全く分離して 所得を支払う者 ( 銀行 証券会社等 ) がその所得の支払の際に 一定の税率で所得税を源泉徴収し それだけで所得税の納税が完結するものです 1 対象となる所得代表的なものとして 預金等の利子所得 定期積金の給付補てん金等があります
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[ 税率 ] a. 原則 : 20%( 所得税 15% 住民税 5%) 源泉で総合課税又は申告分離課税 b. 少額配当の申告不要制度 ( 非上場株式 ) 1 銘柄について 1 回の金額が 10 万円以下の配当金額 ( 配当計算期間の月数で 換算後 ) 株式配当会社の区別 株主の区別 源泉徴収税率 所
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収入が給与収入であった場合給与収入 150 万円 合計所得金額 85 万円市民税非課税 ( 収入 70 万円の方を控除対象配偶者とした場合 ) 給与収入 70 万円 合計所得金額 5 万円市民税非課税収入 150 万円の方年間保険料額 :61,831 円 ( 第 3 段階 ) 収入 70 万円の方年
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応じて次のとおりとする なお 合計所得金額が 2,500 万円を超える個人については 基礎控除の適用はできないこととする 1 合計所得金額が 2,400 万円以下である個人 48 万円 2 合計所得金額が 2,400 万円を超え 2,450 万円以下である個人 32 万円 3 合計所得金額が 2,4
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次に該当する方は 町民税 県民税が非課税になります 均等割も所徔割も課税されない方 1 生活保護法による生活扶助を受けている方 2 障害者 未成年者 寡婦又は寡夫で 前年中の合計所徔金額が 125 万円以下の方 3 前年中の合計所徔金額が 次の額以下の方 扶養親族等がない方 28 万円 扶養親族等が
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改正前 給与所得者の合計所得金額 1,000 超 年収 給与収入の場合 1,220 超 改正後 給与所得者の合計所得金額 1,000 超 年収 給与収入の場合 1,220 超 老人加算 偶者控除 偶者特別控除 老人加算 偶者控除 偶者特別控除 控除を受けることができません 0
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[ 税率 ] a. 原則 : 20%( 所得税 15% 住民税 5%) 源泉で総合課税又は申告分離課税 b. 少額配当の申告不要制度 ( 非上場株式 ) 1 銘柄について 1 回の金額が 10 万円以下の配当金額 ( 配当計算期間の月数で 換算後 ) 株式配当会社の区別 株主の区別 源泉徴収税率 所
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もく目 じ次 こじんじゅうみんぜいばあいか Q1. 個人住民税は, どのような人 ( どのような場合 ) に課されますか? こじんじゅうみんぜいかぜいの課税 Q2. 個人住民税 どのようなものがありますか? たいしょうしょとくひかぜいしょとく対象ではない所得 ( 非課税所得 ) には, こじんじゅう
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もく目 じ次 こじんじゅうみんぜいばあいか Q1. 個人住民税は, どのような人 ( どのような場合 ) に課されますか? こじんじゅうみんぜいかぜいの課税 Q2. 個人住民税 どのようなものがありますか? たいしょうしょとくひかぜいしょとく対象ではない所得 ( 非課税所得 ) には, こじんじゅう
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ⅩⅣ 税金 1 給与所得にかかる税制度日本で働く外国人の給料にかかる税金は 国の税金である所得税 ( 復興特別所得税を含む ) と 地方公共団体の税金である住民税の2 種類があります 所得税は税務署 住民税は区市町村が窓口になります 2 所得税日本では 給与所得に対する所得税については 給与の支払者
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金のみの場合は年収 28 万円以上 1 年金収入以外の所得がある場合は合計所得金額 2 16 万円以上が対象となる ただし 合計所得金額が16 万円以上であっても 同一世帯の介護保険の第 1 号被保険者 (65 歳以上 ) の年金収入やその他の合計所得が単身世帯で28 万円 2 人以上世帯で346
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218 年分以降の配偶者控除額は夫の年収に応じて減っていきます 217 年分までは が 13 万円 ( 合計所得金額 38 万円 以下であれば 夫の年収にかかわらず 配偶者控除額 38 万円 ( 住民税は 33 万円 を夫の所得から控除できました 218 年分以降は が 13 万円 ( 合計所得金額
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1 個人所得課税 ( とりまとめに向けて )[ 地方税 ] 1 所得税が扶養控除の廃止 成年障害者等扶養控除 ( 仮称 ) の創設を行う場合 税体系上 の整合性の観点から 住民税も同様の対応をとることが適当 参考 住民税 所得税の扶養控除を見直した場合の他制度への影響について 住民税の非課税限度額に
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税金 所得税の控除 障害者控除の区分対象となる人控除額 障害者 特別障害者 同居特別障害者 本人又は控除対象配偶者 扶養親族で身体障害者手帳 3 級 ~ 6 級 療育手帳 B 判定もしくは精神障害者保健福祉手帳 2 級又は3 級を所持している者など本人又は控除対象配偶者 扶養親族で身体障害者手帳 1
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1 収入金額等 2 所得金額 事業 住民税 ( 市民税 県民税等 ) 申告書の書き方 収入金額とは 所得税や社会保険料を差し引く前の給与 年金 売上金及び賃貸料など 平成 30 年中に収入を得ることが確定した金額をいいます 所得金額とは 収入金額から 必要経費等 ( その収入を得るための必要経費また
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Ⅰ 提出書類 1 全員が提出するもの区分 提出書類 発行機関等 授業料免除申請書 ( 様式 1) 家族状況等申告書 ( 様式 2) 申請者全員提出 市区町村発行の所得証明書 平成 28 年度 ( 平成 27 年分 ) 分 合計所得金額, 課税標準額, 市民税 県民税額, 所得控除の内訳を記載したもの
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1 世帯人員世帯人員は 本人を含む同一生計を営む世帯の人数のことです 世帯の人数 を入力してください 住民票上の別世帯であっても 同一生計の者 ( 単身赴任中の父等 ) は世帯人員に含みます 2 家計支持者の収入 所得金額収入 所得が多い方を 主たる家計支持者の収入 所得金額 欄に入力してください
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平成 26 年度市町村税課税状況等の調 調査結果について 1 平成 26 年度課税対象所得等一覧 8 平成 26 年度市町村の所得指数等一覧 9 平成 26 年度市町村民税所得割額等の前年度比較一覧 10 目次 市町村合計数値 第 1 表平成 26 年度市町村民税等の納税義務者等に関する調 ( 市町
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1 個人住民税の見直しの方向性 ( その 1) 論点 1 住民税の所得控除については 控除項目 金額ともに所得税の範囲内としてきたところであり 所得税にお いて成年扶養控除 配偶者控除を見直す場合には 税体系上の整合性の観点等から 住民税についても同 様に見直すこととしてはどうか 所得税の給与所得控
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