地熱資源開発調査事業
我が国における地熱発電の現状と JOGMEC の役割 2015 年 11 月 27 日 地熱部長西川信康 独立行政法人石油天然ガス 金属鉱物資源機構
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目次 1. 調査概要 P3 2. 日本及び地熱先進国における地熱発電の現状の調査 P6 3. 地熱開発に関する各国のプラクティスの整理 P14 4. 日本及び地熱先進国における地熱発電コスト分析 P32 5. 今後の地熱開発制度に対する考察 P43
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平成22年度インフラ・システム輸出促進調査等事業,インドネシア石炭資源の有効活用に資する洋上貯炭出荷及び輸送効率化に係る調査,調査報告書
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平成 27 年度海外開発計画調査等事業 ( 進出拠点整備 海外インフラ市場獲得事業 ( インドにおける進出拠点開発に係る調査事業 )) 報告書 平成 28(2016) 年 2 月 新日本有限責任監査法人
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平成29年度 障害者自立支援機器等開発促進事業 事業報告 :::: 調査研究報告 ::::
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国分寺駅北口再開発事業に係る住民の意識調査 : 調査報告
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(1) 韓国鉱物資源公社 (Korea Resources Corporation:KORES 本社: ソウル ) KORES は 鉱物資源に関わる海外資源開発事業への投資 国内 海外探査支援 鉱山保安 北朝鮮資源開発支援等を担う産業通商資源部傘下の国営企業である 2013 年 2 月に発足した朴政
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目次 1. はじめに (1) 新たな水資源開発基本計画の策定 P3 (2) 今後の水資源政策のあり方について ( 答申 ) P4 2. 水資源開発水系の概況 (1) 水資源開発促進法に基づく水資源開発 P6 (2) 水資源開発水系が全国に占める地位 P7 (3) これからの国土形成における位置付け
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報告内容 調査対象国の石炭資源概要 エネルギー需要動向 石炭資源分布 資源量 探査 生産 炭質 石炭資源開発に関するトピック 調査対象国 1 カンボジア 2 ミャンマー 3 ラオス 4 タイ 5 マレーシア 6 ブルネイ 7 フィリピン 8 パキスタン 9 バングラディシュ 1
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目次 Ⅰ 平成 年度試験研究体系図 Ⅱ 事業概要水産技術センター本所 高度回遊性魚類資源対策調査 () クロマグロ資源調査 4 (2) その他まぐろ類 かじき類 さめ類の水揚量調査 4 (3) まぐろ漁況速報 4 2 漁業資源環境調査 () 底魚資源調査 5 (2) 相模湾のマアナゴ資源調査 6 3
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秋田藤夫 温泉科学 促進されるよう, 地熱発電の開発のための掘削等を対象とした温泉資源の保護に関するガイドラインが策定された ( 環境省,2012). それを踏まえ, 国立 国定公園内における地熱発電開発の取扱いについての規制緩和策が示された. これらを含むいくつかの規制緩和策, 例えばボイラー タ
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第 6 章貯留層になりうる範囲の設定と USGS 容積法に基づく資源密度分布図の作成 本章では 地熱貯留層となりうる範囲を設定し USGS 容積法を用いて地熱資源量を推計 し 資源密度分布図を作成した結果を記述する 6.1 貯留層になりうる範囲の設定 (1) 範囲の設定方法の検討容積法において地熱貯
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メタンハイドレート資源開発研究コンソーシアム 平成23年度事業報告 平成24年度事業計画 (概要) MH21プロジェクトリーダー 増田 昌敬
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資源開発環境調査ベトナム社会主義共和国 Cong Hoa Xa Hoi Chu Nghia Viet Nam (The Socialist Republic of Vietnam)
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目次 1. 市街地再開発事業の概要 3 まちの問題点と課題 4 再開発事業の始まり 5 市街地再開発事業とは 5 事業の特徴 6 これからのスケジュール 7 都市計画決定について 都市計画制限 9 再開発事業にかかる費用について 10 建物現況調査 営業調査 準備組合から本組合へ 13
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平成 28 年度海外炭開発支援事業 海外炭開発高度化等調査 モンゴルの石炭投資環境調査 平成 28 年 5 月
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平成 27 年度 * トド資源調査について 水産庁委託事業 国際資源調査等推進対策事業 の一環として実施されてきた トド資源調査 は 平成 20 年度から平成 22 年度まで全国漁業協同組合連合会 平成 23 年度から現在まで特定非営利活動法人水産業 漁村活性化推進機構が実施す
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2019 年 9 月地熱月報 ジャカルタ事務所 ( インドネシア ) 3 件 1. 政府 探鉱プログラムで地熱開発を支援 2019 年 9 月 18 日 ( 中央 : 財務省国家資産総局イサ ラクマタルワタ (Isa Rachmatarwata) 総局長 ) インドネシア財務省は 政府の探鉱プログラ
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発表内容 1. 調査目的 2. 調査項目 3. ジンバブエ 概要 エネルギー事情 石炭政策 鉱業権 税制 投資環境 石炭資源 Hwange 炭鉱 新規石炭開発 輸送インフラ ( 道路 鉄道 港湾 ) 石炭資源 石炭探査 石炭開発 輸送インフラ ( 道路 鉄道 港湾 ) 5. 我が国への輸出の可能性
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H 修正版 0 埋蔵量 資源量について 平成 22 年 3 月 1 日 ( 月 ) 金属資源開発本部企画調査部調査課長上木隆司
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