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同一の内容で製造販売承認の申請を行う

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

... 2.7.4.5 特別な患者集団及び状況下における安全性 2.7.4.5.1 内因性要因 本項は、ICH E5 にて「内因性民族的要因」と定義される人口統計学的因子や他要因 に基づいて治療及び管理患者個々に考慮するため安全性データ要約すること。内因性 要因には、年齢、性別、身長、体重、除脂肪体重、遺伝子多型、身体組成、他疾患及び臓 ...

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Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

... (1)一部変更承認申請書又は軽微変更届書には、当該申請品目に係る承認写し1部添付すること。 (2)医療機器製造販売承認申請に当たり、新規品目として申請すべきか ...

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和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

... )は、ICH 合意されたガイドライン案ある「ICH Q12 医薬品ライフサイク ルマネジメント(案) 」において示された考え方です。PACMP 用いた承認事項変更制 度とは、製造販売業者等と PMDA とがあらかじめ、製造方法等変更内容、変更内容に対 ...

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1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 レミケード R 点滴静注用 100 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 1 部 ( モジュール 1) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 田辺三菱製薬株式会社 1

1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 レミケード R 点滴静注用 100 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 1 部 ( モジュール 1) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 田辺三菱製薬株式会社 1

... とされた健康な米国産含むウシから採取されたもの 用いて製造されたものあり、欧州公的機関ある 欧州薬局方委員会(EDQM)評価に適合することが証 明されている。さらに、製造工程安全対策として、 TSE ...

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4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

... 1 GMP/QMS調査は、製造販売承認製造販売承認事項一部変更承認含む。)又は輸 出品製造に関連して製造販売業者又は製造業者が申請して受けることと定められている調 査(以下「適合性調査」という。)と、法第 69 ...

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Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

... 第2 製造販売承認申請書に添付すべき資料 1 製造販売承認申請書に添付すべき資料作成するため試験は、医療機器 安全性に関する非臨床試験実施基準に関する省令(平成 17 年厚生労働 省令第 37 ...

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カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2) 2.4 非臨床試験の概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2) 2.4 非臨床試験の概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

... ない軽微な変化あり,無毒性量は雌雄とも 30 mg/kg/日と結論した.なお,本試験認めら れた変化はいずれも 4 週間回復期間中に回復した.12 ヶ月間投与試験(4,30 及び 100 mg/kg/ 日)認められた変化は 13 週間投与試験とおおむね同様あった.ラットに過骨症がみられ ...

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薬局製造販売医薬品 ( 以下 薬局製剤 ) は薬局の構造設備を活かし 指定された許可 承認などを受けた薬局でしか製造出来ない薬局医薬 品であり 製造した薬局のみで販売することができる医薬品です 薬局製剤は個々の薬局の独自の医薬品として かかりつけ薬局 薬 剤師の職能を発揮し 生活者の健康サポート (

薬局製造販売医薬品 ( 以下 薬局製剤 ) は薬局の構造設備を活かし 指定された許可 承認などを受けた薬局でしか製造出来ない薬局医薬 品であり 製造した薬局のみで販売することができる医薬品です 薬局製剤は個々の薬局の独自の医薬品として かかりつけ薬局 薬 剤師の職能を発揮し 生活者の健康サポート (

... 近所に住んいる A さん、風邪薬求めて来局されました。 (2)法的手続き 薬局とは薬剤師が販売又は授与目的調剤業務行う場所と定義され、そのままは 医薬品製造することはできません。そのため、薬局製剤始めるには、薬局ごとに製造販 ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

... mg/kg 投与する速 度超えないこと(臨床試験において投与経験がない)。また、 点滴時間短縮した際に infusion reaction が認められた場合には、 次回以降投与は、点滴時間短縮せずに投与すること。 〔「重 要な基本的注意」項 8)、「重大な副作用」項 3) 参照〕 3) ...

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3. 今後の対応 製造販売業者による対応 今後も購入者への情報提供を十分に行っていく 避妊目的には使用できないことを各製品のパッケージに記載する 製造販売業者としては 引き続き 説明書等の同梱に取り組んでいく 行政による対応 販売店における説明を徹底するよう 通知の発出を行う 2

3. 今後の対応 製造販売業者による対応 今後も購入者への情報提供を十分に行っていく 避妊目的には使用できないことを各製品のパッケージに記載する 製造販売業者としては 引き続き 説明書等の同梱に取り組んでいく 行政による対応 販売店における説明を徹底するよう 通知の発出を行う 2

... 一般用黄体形成ホルモンキット承認後、1年間適正使用調査(中間報告)によっ て、一般用黄体形成ホルモンキット購入者に、本検査薬使用目的、販売説明、 資材分かりやすさ等に関する調査行った。その結果、②購入時説明等に対する確 ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明体外診断用医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明体外診断用医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道

... 1 <体外診断用医薬品製造販売手順について> わが国体外診断用医薬品市場へ業として出荷(製造販売)することは、医薬品、医 療機器等品質、有効性及び安全性確保等に関する法律(医薬品医療機器等法)規 ...

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開発の経緯 ゲムシタビン点滴静注用 200mg 1g サンド は 後発医薬品として開発を企画し 規格及び試験方法を設定 加速試験を行い 平成 22 年 1 月に製造販売承認を取得した ( 薬食発第 号 ( 平成 17 年 3 月 31 日 ) に基づき承認申請 ) 製品の特徴及び有用

開発の経緯 ゲムシタビン点滴静注用 200mg 1g サンド は 後発医薬品として開発を企画し 規格及び試験方法を設定 加速試験を行い 平成 22 年 1 月に製造販売承認を取得した ( 薬食発第 号 ( 平成 17 年 3 月 31 日 ) に基づき承認申請 ) 製品の特徴及び有用

... 血小板数が7万/μL未満あれば、骨髄機能が回復するま 投与延期すること。また、前治療により、骨髄機能が低 下している患者は、骨髄抑制が強くあらわれることがある ので、 これら患者は投与量適宜減量し、臨床検査値 に十分注意すること。本剤週1回3週連続投与した場合、 ...

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薬食発第 号平成 21 年 3 月 4 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 バイオ後続品の承認申請について 医薬品の製造販売の承認申請の取扱いについては 平成 17 年 3 月 31 日付け薬食発第 号医薬食品局長通知 医薬品の承認申請について ( 以下 局

薬食発第 号平成 21 年 3 月 4 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 バイオ後続品の承認申請について 医薬品の製造販売の承認申請の取扱いについては 平成 17 年 3 月 31 日付け薬食発第 号医薬食品局長通知 医薬品の承認申請について ( 以下 局

... )により取り扱ってきたところあるが、今般、バイオ後続品 承認申請書に添付すべき資料範囲に関して、局長通知一部下記とお り改正し、平成 21 年4月1日以降申請より適用することとするので、御了知 ...

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レパグリニド 2.5 臨床に関する概括評価 Page 1 レパグリニド製造販売承認申請 CTD 第 2 部 2.5 臨床に関する概括評価 大日本住友製薬株式会社

レパグリニド 2.5 臨床に関する概括評価 Page 1 レパグリニド製造販売承認申請 CTD 第 2 部 2.5 臨床に関する概括評価 大日本住友製薬株式会社

... 国 内 健 康 成 人 対 象 試 験 と し て は 、 単 回 投 与 試 験 2 試 験 ( AGEE/DCD/058/J 、 AGEE/DCD/045/J)、食事影響試験(AGEE/DCD/061/J)、0.25 mg 錠と 0.5 mg 錠生物学 的同等性試験 ( AGEE/DCD/078/J)、反復投与試験 3 試験(AGEE/DCD/060/J、AGEE/DCD/043/J、 ...

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ミリプラチン 毒性試験の概要文 Page 1 ミリプラチン製造販売承認申請 CTD 第 2 部 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 毒性試験の概要文 大日本住友製薬株式会社

ミリプラチン 毒性試験の概要文 Page 1 ミリプラチン製造販売承認申請 CTD 第 2 部 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 毒性試験の概要文 大日本住友製薬株式会社

... 肝障害の増悪や新たな毒性所見の発現は認められなかった。なお、血漿中総白金濃度は正 常イヌの場合とほぼ同様であった。 2.6.6.2.2 静脈内投与 肝動脈内投与では、全身性の毒性評価に必要な十分に高い曝露が達成できない。従って、 投与液が漏洩した場合のミリプラチン懸濁液の全身への影響を把握するために、ミリプラ チンエマルション製剤をラット及びイヌに単回静脈内投与し、投与[r] ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 2 部 ( 資料概要 ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 薬物動態試験の概要文 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 2 部 ( 資料概要 ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 薬物動態試験の概要文 わかもと製薬株式会社 1

... mg 単回テノン嚢下投与後,血漿中及び眼組織中 TA 濃度 測定した結果,血漿中 TA は投与後 5 時間 Cmax ( ...ng・day/mL あった。一方,房水,硝子体及び網・脈絡膜いずれにおいても,TA は投与後 5 時間 Cmax に達し,また,網・脈絡膜において最も高い濃度示した。眼内から消 ...

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2. 販売商品について ( 内容 ) 申請者様及び申請団体様が制作もしくは企画 デザインしたオリジナル商品に限ります 第三者製造の仕入品 既製品などの販売はできません 商品は美術館のある施設にふさわしい品質と内容のものとします お申込の際 現物持参または写真等で販売物を申告していただき協議いたします

2. 販売商品について ( 内容 ) 申請者様及び申請団体様が制作もしくは企画 デザインしたオリジナル商品に限ります 第三者製造の仕入品 既製品などの販売はできません 商品は美術館のある施設にふさわしい品質と内容のものとします お申込の際 現物持参または写真等で販売物を申告していただき協議いたします

... ・搬入時、申請者様は商品と共に包装紙、手提げ袋など商品梱包材まなびあテラスに預けてください。 ・まなびあテラスは商品お預かりいたしません。在庫が少なくなりましたら、申請者様へご連絡いたしま す。 ...

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8 備考 申請年月日 : 平成 27 年 5 月 29 日 申請区分 : 新医療機器 ( 承認基準なし臨床あり ) 製品外観写真 : 製造販売承認申請書の別紙 6 に添付済み一般的名称への該当性 : 全人工手関節一般的名称の定義 : 手関節の関節表面の置換又は代用のために用いる人工関節をいう 非拘束

8 備考 申請年月日 : 平成 27 年 5 月 29 日 申請区分 : 新医療機器 ( 承認基準なし臨床あり ) 製品外観写真 : 製造販売承認申請書の別紙 6 に添付済み一般的名称への該当性 : 全人工手関節一般的名称の定義 : 手関節の関節表面の置換又は代用のために用いる人工関節をいう 非拘束

... これまで欧米使用されてきた人工手関節は長期 failure rate は高く、手根骨側 コンポーネント緩みと周囲軟部組織拘縮および手関節伸筋腱作用低下による掌尺 屈変形および掌側脱臼が原因あった。手根骨側緩みや破損が高頻度ある原因とし ...

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薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

... 20mL とり、水酸化ナトリウム溶液(1→10) 加えて中和した後、水浴上蒸発乾固する。残留物にメタノール 20mL 加え、水浴上よく かき混ぜながら加熱し、冷後、ろ過し、ろ液水浴上蒸発乾固する。残留物 20mg とり、 薄めたメタノール(1→2)10mL ...

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